在留資格 トレンド
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2025.11.29 12:00
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2019年11月…中国籍の母親が短期滞在ビザで大阪府在住の娘のもとに来日
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新型コロナの影響で中国への帰国が難しく在留資格を更新しながら倭国滞在を継続
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2022年…滞在中に脳腫瘍が発覚し緊急入院
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外国籍で健康保険未加入の為670万を請求される
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外国人差別だと差額450万円の返却を求め提訴
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いまここ
いや帰れたやろ!
【関連ニュース…訪日客の医療費不払い対策厳格化へ…1万円以上で再入国拒否も】 November 11, 2025
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なぜ倭国ですでに20年以上も生活し家族もいて、送還すれば命の危険もあるという人に在留資格を出さないのか。この方が倭国で暮らし続けることによって「国民の安全・安心」が脅かされるという根拠はどこにもないはず!
政府は「不法滞在者ゼロプラン」を中止に。差別をやめて人権を尊重する国に! https://t.co/OOUihGaO83 November 11, 2025
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今いる非正規滞在者に在留資格を出したら、送還の費用もかからずゼロプランはたちどころに達成しますでしょ。彼らがここでどう暮らすか見守った上で、帰すべきは帰しても遅くないのに。
当事者の話も聞かず、方針の根拠となる事実も示さずゼロプランを策定し、倭国はただ国際社会から孤立するのみ。 November 11, 2025
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ほんとすげえわ、このスピード感
在留審査の厳格化へ
・税や社会保険料の未納情報をマイナカードで政府と自治体が共有、滞納あれば在留資格の更新認めない
・入国前に民間医療保険への加入を求める制度設ける
・倭国に居住実態がないのに児童手当を受給しないよう措置講じる
https://t.co/lvFn5UYv4Y November 11, 2025
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昨日の定例会も多数ご参加いただき、ありがとうございました。
終了後の懇親会も過去最高でした。
次回は来年1月22日です。よろしくお願いいたします。
入管問題調査会定例会 2026年1月22日『永住者』の在留資格の取消し|入管問題調査会 https://t.co/xShXNIp9jw November 11, 2025
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ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会 「つかんだ手離さない!」―
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。難民申請をするも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。現在は仮放免で、2度目の難民申請中です。
ナヴィーンさんは現在倭国人のパートナーであるなおみさんと共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんは、家族の支えがないと絶望・悲観などから命を落としてしまうかもしれません。
11月21日に入管に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。その際入管の職員は、「12月21日以降に、いつでも強制送還することが出来る」と口頭で通知したとのことです。年末年始にも送還が行われるかもしれない、極めて切迫した状況です。
ナヴィーンさんのお父上は、政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険があります。本人の病状を鑑みても、送還には耐え得ません。そんなナヴィーンさんを、個別の事情を聞くこともなく強制送還することは、人道上の見地から決して容認できません。
「国会議員の力で、強制送還を止めて欲しい」
ナヴィーンさん、パートナーのなおみさん、そして支援者の方々は、強制送還中止を求める国会議員の署名を集めることを決められました。「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」を結成し、連日のように衆参両院の議員会館の部屋を回り、状況を説明し、要請への賛同を募りました。
皆様の熱い運動の結果、強制送還中止を求める要請には、立憲民主党・倭国共産党・れいわ新選組・沖縄の風、そして社会民主党の、計33人の国会議員の方々が賛同して下さいました。
今日の院内集会では、冒頭に国会議員による要請文を入管庁の担当者に提出し、その後ナヴィーンさん、なおみさん、支援者の皆さんが、それぞれの立場からスピーチを行いました。
ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。ゼロプランは、強制送還の対象とされる外国人だけでなく、なおみさんのように共に暮らす倭国人をも傷つけてしまいます。正規の在留資格さえあれば働き、倭国社会で活躍することが出来る外国人を追い出すのは理にかなわない。ナヴィーンさんは倭国社会の行く末を案じ、そう訴えられました。
今は様々な場所でスリランカ料理を振る舞ってくれるナヴィーンさんが初めて料理を出したのは、「難民移民フェス」だったそう。自殺未遂をするほど塞ぎ込んでいたところにフェスへの参加を勧められ、小さい頃から食べていたパンケーキを作ったことがきっかけで料理をするようになったとのことです。「自分の命を救ってくれた難民移民フェスをこれからもやりたい。世界にも広げたい」と語るナヴィーンさん。在留特別許可が出れば、なおみさんと共にスリランカ料理のキッチンカーを出したい、という夢もお持ちです。
5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により強制送還が加速し、倭国にいる外国人の方々に大きな不安を与えています。しかし、もし政府がいうところの「不法滞在者」を減らそうとするならば、第一に求められるのは倭国で暮らしたいと願う人たち、何らかの事情で母国に帰れない人たちに、在留特別許可を出すことではないでしょうか。
政府による排外主義や官製ヘイトを止めるのは、立法府の一員としての責任です。これからも市民の皆様と連携し、多様性を尊ぶ包摂社会の実現のため全力を尽くします。 November 11, 2025
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@kageshobo 何故在留資格を出さないのか?
→答え:不法滞在だから
不法滞在者ゼロプランを中止に
→無理:「倭国は法治国家」だから
人権を尊重する国に
→答え:倭国人と正規入国外国人の人権を尊重すればOK
https://t.co/X6t4PfmZaP November 11, 2025
@kageshobo あ?どうせ20年が10年、10年が5年、3年、1年と短くするやろが。
ほんで不法滞在から在留資格とった奴らがコミュニティ作って、新しく来た仲間を在留資格出るまでかくまってとキリがないやろ。
法と秩序をなめるなや。
帰国して危険かは個別に審査しとるわ。 November 11, 2025
【連載】国際犯罪組織包囲網の死角 2兆円押収の華人財閥プリンスと「倭国浸透」の実態(第2回)都心一等地に「潜伏拠点」 “国籍ロンダリング”という抜け穴
第1回では、巨大犯罪組織を率いる陳志会長の素性に迫りましたが、驚くべきことに、この国際手配犯は倭国の東京都心に生活拠点を確保していました。そこで使われたのは、巧妙な「身分洗浄」の手口でした。
■ 500万円の「通行手形」と北青山
世界が捜査に動く中、陳志会長は倭国国内での基盤構築を急速に進めていました。2025年11月24日に配信された共同通信の記事によると、陳氏はたびたび倭国を訪れており、2022年設立の倭国法人の登記を調べると、陳会長自らが代表を務め、東京都内に居住所を置いていたことが判明しました。その住所は港区北青山の高級マンションであり、不動産関係者によれば価格は10億円以上とされる物件です。
一方で、会社の資本金は500万円でした。当時、資本金500万円以上が、倭国で起業などをする外国人向け在留資格「経営・管理」の取得要件であったことから、陳氏自ら起業することで、倭国で在留資格を得て、長期滞在を可能にしようとする狙いがあったとみられます。
■ バヌアツ、カリブ海、トルコ……「国籍ロンダリング」の実態
ここで注目すべきは、彼らが来日する際に使用する「パスポート」です。陳氏をはじめとする中国系犯罪グループの幹部らは、中国籍を隠し、第三国のパスポートを取得して「国籍ロンダリング」を行う手法を常套手段としています。その代表的な事例が、南太平洋の島国「バヌアツ」です。同国には政府への寄付として約13万ドルを支払えば国籍が買える「ゴールデンパスポート」制度があり、取得者の大半が中国人と言われています。
しかし、取材を進めると、迂回ルートはバヌアツだけにとどまらず、多岐にわたる国々のパスポートが使い分けられている実態が浮かび上がってきました。例えば、一定額の投資や寄付により国籍が付与されるカンボジアでは、当然ながら陳氏も国籍を有しています。その他にも、タックスヘイブンとして知られ渡航なしで国籍取得が可能なカリブ海のセントクリストファー・ネイビス、不動産投資による市民権獲得プログラムがあり欧州への足掛かりとなるトルコ、そしてかつてゴールデンビザの代表格であり今なお多くの華人富裕層が保有しているキプロスなどが挙げられます。
なぜ彼らはこれほど執拗に国籍を変えるのでしょうか。最大の理由は、倭国の金融機関や入管の厳格な審査をすり抜けるためです。「中国籍」のままでは、資金移動や口座開設で厳重なチェックが入りますが、バヌアツやカリブ海の「投資家」として振る舞うことで監視の目を欺き、容易に各国のビザや不動産を手に入れていると言われています。
■ 登記簿が示す「空白の10日間」
登記簿からは、訴追の直後に彼が慌ただしく倭国での登録を変更した痕跡も読み取れます。陳氏は2024年1月29日、住所をカンボジアのプノンペンから前述の北青山のマンションへ移転させていました。しかし、その「倭国拠点」の維持は唐突に終わりを告げます。
米司法省が起訴を発表したのは2025年10月14日ですが、登記簿によりますと、そのわずか10日後の10月24日、陳氏は住所を再びカンボジアへと変更しています。実際に彼が倭国に滞在していたか定かではありませんが、陳氏が頻繁に倭国を訪れていたとの情報はあり、訴追のタイミングに合わせて倭国の住所を引き払う動きを見せたことは事実です。現在、陳氏の行方は分かっていません。 November 11, 2025
12月17日(水)18時30分から外国人雇用のトップランナー横山仁さんを講師にお迎えして、リアルに溢れた『これからの外国人雇用』について、採用ブートキャンプオリジナルな内容で語っていただきます。
チケットはこちらよりお求めください。書籍プレゼント付きで3000円です。
https://t.co/de4e6xTUyu
書籍プレゼント 『外国人雇用のリアル 誰も語“れ”ない外国人雇用』12月17日(木)18時30分開催(18:30~20:30) 採用ブートキャンプオンラインセミナー vol.3 ■今回は書籍プレゼント企画付きの特別イベントとなります■
2027年法改正、さらに高市政権にかわって進化する外国人雇用問題に関して、この世界で三本の指に入る見識者である横山仁(よこやまじん)さんを講師にお迎えし、外国人雇用に関しての「噂の真相」や「失敗しないポイント」について語っていただきます。直近ではモンゴルに訪問。10年ほど前から外国人雇用を自社も含めて実践し、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、フィリピン、インドネシアなど6か国に実際に訪問しながら、現地のリアルをレポート。倭国では誰も語“れ” ない外国人雇用のリアルな話をじっくり語っていただきます。外国人雇用に全く知見の無い方が、必要最低限の基礎知識から、「よく知っているね」とお客さんに思われる裏話的なTIPSまで、外国人雇用の知識を身につけていただける非常に良い機会だと自負しています。
セミナーのコンテンツとしては
★求人広告事業から外国人材事業へ。そして、発信を事業に★
全くの別事業を運営。最初は倭国の人口分布図から始まった
大きな転換点。2019年特定技能制度開始
オンラインサロン、YouTube、クラファン、その後、出版
★基礎的知識。外国人が倭国にいるための在留資格について★
技能実習
特定技能
技人国
留学生、家族滞在
★世界を見てきたその現状と、これからの考察★
ベトナム
インドネシア
フィリピン
カンボジア
ネパール
モンゴル
視察をしていく時にこれをすることを徹底的にこだわった。だから、今がある。
こんな流れでお話しいただきます。ぜひご参加くださいませ。チケットはpeatixよりお求めください。
https://t.co/de4e6xTUyu November 11, 2025
@l_ishii_office @bwkZhVxTlWNLSxd @mizuhofukushima @SDPJapan 倭国は法治国家です。
「不認定 → 在留資格なし」
ずっと、法を無視して
20年も滞在し続けたことが事実です。
人道的見地から、不認定でも希望を
持たせるより、
「正規ルートでの帰国・申請」という
現実的アドバイスするべき November 11, 2025
>職員は「法令に従って適切に対処します」と答えた。
倭国は法治国家だからね。
法が感情で曲げられる事があってはならないんよ。
倭国に住みたいと希望する真っ当な外国人は、倭国の法令に従い必死に努力して在留資格を得るんだよ。
不法滞在をそのままにして在留資格を与えたら、そういった人々に対しても示しが付かない。
ここは一旦帰国させ、正規の手続きで倭国在留資格取得を目指せばいい。
支援者達はその為の支援をするのが筋。なのに実態は不法滞在という犯罪を幇助してる。
そんな事を繰り返すお前らも外国人ヘイトを助長する要因になってるって事にいい加減気付けよ。
スリランカ人男性の強制送還「中止を」 野党議員らが入管庁に要請:朝日新聞 https://t.co/2SO4hdxS82 November 11, 2025
高市総理肝いりの外国人政策の一環として、政府は永住許可申請や在留資格の変更・更新にかかる手数料の上限引き上げを検討していると報じられました。永住申請は1万円→30万円、在留資格変更・更新は6000円→10万円上限案が取り沙汰されています。
増収分は、外国人の受け入れ環境整備や不法滞在者の送還費用などに充てる方針とされていますが、「費用負担を一部の外国人本人に集中させる」形になっており、公平性の議論は避けられません。
倭国の永住手数料は欧米と比べて割安という指摘もありますが、
・そもそもどの国とどう比較しているのか
・倭国での永住権の権利・義務の中身
・すでに税金や社会保険料を納めている人への位置付け
など、前提条件を整理したうえで議論しないと、「高い/安い」の印象論になりそうです。
倭国社会は、労働力として外国人に依存しつつ、社会保障や地域コミュニティには十分な投資をしてこなかった側面があります。手数料の議論は、その“ツケ”をどこに回すのか、という問いでもあります。
単に「欧米並みにする」ではなく、長期的な共生のデザインをセットで示してほしいところです。
#外国人永住 #在留資格 #入管法 #多文化共生 #労働力不足 #社会保障 #高市政権 #国会 #移民政策 #フクロウ部長
https://t.co/EPSS9jAsB2 November 11, 2025
政府が検討している「外国人永住許可の手数料」引き上げ案。
永住申請の上限を現行1万円→30万円、在留資格変更の上限を6000円→10万円とする案が報じられています。
この方向性、どう感じますか?
① 高すぎて事実上の“門戸狭き”では
② サービス・審査体制が大幅に良くなるならあり
③ 永住者の生活・雇用への影響が心配
④ まず議論の資料をもっと可視化してほしい
#入管 #外国人政策 #高市政権 November 11, 2025
@kageshobo 在留資格を与える理由がないからですね
それから、不法滞在は犯罪ですから帰っていただくだけです
法治国家なら普通です
その結果、不法がゼロになると
めでたいね November 11, 2025
@kageshobo 在留資格ないのに居座り続けたんだから紛れもなく犯罪
国民の安全・安心が脅かされるという根拠がない?
法に反した人間を野放しにしてた時点で安心・安全が脅かされてる
結婚もしてるのに家族と離れ離れにするのかとも言う人いてるけど、家族毎返せばいい
不法滞在者と知った上で結婚したんだから November 11, 2025
@mattariver3 サラリーマンやってると、強制的に給料から天引きされるというのに、何の冗談か!と思います。
外国人よりも自国民を優先して支給して欲しい。
そして、そういう方々から在留資格を失効させて、母国にお帰り頂くようにして欲しい。 November 11, 2025
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