国際関係 トレンド
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2025.11.29 18:00
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ガザの傷病者の受け入れは「絶対にイヤ」という参政党代表 ―倭国人の「誠心誠意」はどこに行った?|宮田律 @miyataosamu https://t.co/gkHzyi15za「神谷氏のような言説が目立つようになると、倭国の資産であったイスラムの人々の親日感情を損なうだろう」。国際関係が磨かれていた事が分かります。 November 11, 2025
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韓国を見るとよく分かるけれど——
「一部の反中デモ」や「一部の若者の怒り」だけを切り取って、
それを“韓国全体の民意”のように語るのは完全に誤り。
確かに韓国には反中感情がある。
とくに若い世代でそれが強まっているのは事実。
でも、
・デモは国家世論の主流ではない
・歴史的に中国と深く複雑な関係を持ち
・経済的にも文化的にも中国と切り離せず
・地政学的にも簡単にどちらかへ振り切れない
韓国は、この “重層的な現実” の中で動いている。
だから、韓国の一部だけを切り取って
「韓国も反中だ!」
「倭国と同じだ!」
「高市さんの対中強硬姿勢が韓国でも大喝采!」
と煽るのは、歴史にも地政学にも反している。
そしてこれは、倭国にもそのまま当てはまる。
倭国にも一部の排外主義的な発言をする人たちはいる。
だが彼らが「倭国の代表」ではない。
むしろ、他国からはこうした極端な声が
“倭国の主流”のように利用され、国益を損ねる材料にされる。
韓国の例を見ても分かる通り、
国の中の過激な少数の声は、外部勢力にとって最も扱いやすい。
へずまのような人物が、
倭国の評判を傷つけたい勢力に利用される構図とまったく同じ。
だからこそ、
✔ 一部の声を国全体の意見だと思い込まない
✔ 切り取り映像やデマに乗らない
✔ 「単純な善悪」で国際関係を語らない
ここが本当に大切。
地政学も歴史も現実も複雑なのに、
“反中=正しい” のような単純化に落ちるのは危険。
私たちは、周辺国と同じく
冷静で、現実に即した視点 を持つべきだと思う。 November 11, 2025
2RP
ほとんどの人は知らないことを。ある本で読んだのだが、明治24年5月11日滋賀県大津市で来日中のロシア皇太子ニコライ(後のニコライ2世)が警備中の津田三蔵に切りつけられるという大事件があった。これは歴史の教科書にも載っているから知っているだろう。私も吉村昭氏の小説「#ニコライ遭難」も読んだ。事件発生直後に公式の接待委員長だった有栖川宮威仁親王海軍大佐(留学経験もあり、国際関係にも精通していた)が、明治天皇に「すぐにこちらに来ていただきたい」と電報を打ち、明治天皇もすぐに京都へ向かおうとしたが、その日は間に合わなかった。明治天皇は深夜1時過ぎに伊藤博文と面談していた。翌日12日朝6時30分、お召列車で京都へ向かい通常の列車より2時間早い午後9時10分に到着した。(機関士たちも必死であっただろう)明治天皇はニコライ皇太子の国賓来日前に、ロシア皇太子訪日に懸念を示したロシア公使に「ロシア皇太子の来遊については、私が直接責任を負う。#私は名誉にかけて安全を保証する」と伝えていた。そこにこの事件であり、明治天皇は自分の責任でこれを解決しようとしていた。明治天皇はすぐにも見舞おうとしたが、ロシア側が難色を示して見舞いはできなかった。翌日13日午前11時、明治天皇はニコライ皇太子を見舞った。見舞いは20分ほどだったが友好のうちに終わった。この日、青木外相はロシア公使から「皇太子の安全のために、神戸に停泊中の軍艦アゾヴァ号まで天皇に同行して欲しい」と要請され、青木外相から話を聞いた明治天皇は即座に了承し、お召馬車にニコライ皇太子を乗せて、京都駅へ向かった。そして京都駅で人々は目を疑う光景を見た。#タバコを取り出したニコライ皇太子に明治天皇がマッチで火をつけたのだ。明治天皇この年37歳。国難に対して自分の責任で何とか収めようと必死だったのだろう。正直私は驚いた。16日の午前11時頃に神戸居留地の東洋ホテルで青木外相は、ロシア公使から「今回の事件でロシア皇帝は何ら賠償を要求することはない」との電報を伝えられた。このことはすぐに京都に滞在中の天皇に伝えられた。17日、伊藤博文は松方首相に事後の詳細と「今回円滑に事態が収拾されたのは、天皇がすぐに親臨され、百事指揮された成果だ」と言う手紙を書いている。そして19日に別れの午餐に招かれた明治天皇は、「拉致されるかもしれない」と反対する重臣たちを説諭して、軍艦アゾヴァ号に向かった。明治天皇が大帝と呼ばれるようになったのは、領土を広げただけではない。天皇として元首としての責任を負われて、事態の収拾にあたったことをへの敬意がある。この話をおそらく昭和天皇も子供の頃に聞いていただろう。「#天皇としての責任の取り方」の一例として昭和天皇の中に残っていたと推測される。 November 11, 2025
🔁ニュース👍
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タイトル: ももクロの人気アップに隠された意外な真実とは?芸能界の裏側を解説 – 炎上リサーチ
オススメポイント: ももいろクローバーZの人気急上昇の背景にある、芸能界の知られざる真実を深掘りします。好感度爆上げの裏に隠された意外なスクープや、驚きの事実が明らかに。芸能界の裏話を楽しく学び、ももクロの新たな一面を発見できる内容です。
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タイトル: 片山さつき議員が一日で1200億円を取り戻す秘密と政治の裏側 – 炎上リサーチ
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タイトル: 日中関係悪化の背景と経済への影響|高市早苗首相の一言がもたらす真実 – 炎上リサーチ
オススメポイント: 高市早苗首相の発言が引き起こした日中関係悪化の背景と、1兆円を超える経済損失の衝撃的な真相を深掘りします。騒動の経緯や国内外の反応、経済・安全保障への具体的な影響を詳しく解説。政治と国際関係の重要性を再認識させる内容です。
呼びかけ: 高市首相の一言が日中関係に与えた衝撃の真実!1兆円超の経済損失の裏側を、今すぐあなたの目で確かめてみませんか?
[4]
タイトル: 国分太一涙会見の真実とは?玉川徹が怒った理由と背景解説 – 炎上リサーチ
オススメポイント: 国分太一さんの涙の会見の裏側に隠された真実と、それに対し玉川徹さんが激怒した本当の理由を詳細に解説します。会見の背景や家族への影響、メディアの反応まで深く分析し、衝撃の真相に迫ります。真実を知りたい方必見の内容です。
呼びかけ: 国分太一さんの涙と玉川徹さんの怒り。その裏に隠された衝撃の真実を知りたくないですか?今すぐ詳細をチェック!
[5]
タイトル: 被災地支援に関わった女性芸能人トップ6とその活動内容 – 炎上リサーチ
オススメポイント: 被災地支援に尽力した女性芸能人トップ6の活動内容と、その素顔に迫ります。安室奈美恵さんを含む彼女たちの、多額の寄付や心温まる支援エピソードを紹介。芸能人が社会に果たす役割や、その素敵な人柄を深く知ることができる内容です。
呼びかけ: 被災地を支えた女性芸能人たちの感動秘話を知りたくないですか?彼女たちの活動から、支援の温かさを感じてみませんか。
[6]
タイトル: 杜このみの真実:離婚と引退、義足生活と愛人疑惑の全貌解説 – 炎上リサーチ
オススメポイント: 演歌歌手・杜このみさんの離婚と引退、右足切断による義足生活、さらには大物との愛人契約疑惑まで、その波乱に満ちた人生の全貌を解説します。歌手としての歩みから私生活の衝撃的なストーリーまで、知られざる真実に迫る内容です。
呼びかけ: 杜このみさんの離婚、引退、義足生活、そして愛人疑惑の真実とは?演歌歌手の壮絶な人生の全貌を、今すぐ覗いてみませんか?
[7]
タイトル: 神風特攻隊の勇気を伝える遺書の紹介|戦争の歴史に触れる短編動画 – 炎上リサーチ
オススメポイント: 神風特攻隊の隊員たちが攻撃直前に書き記した遺書を紹介し、彼らの勇気と決意、そして戦争の悲惨さを伝えます。短い動画ながら、歴史の重みと心に響くメッセージが凝縮されており、戦争の真実と平和の尊さを深く考えるきっかけとなるでしょう。
呼びかけ: 神風特攻隊の遺書から、彼らの勇気と決意に触れてみませんか?戦争の悲惨さと平和の尊さを、今こそ心に刻みましょう。
[8]
タイトル: ワンピース空白の100年を徹底解説!伏線と真実に迫るトーク動画【ネタバレ注意】 – 炎上リサーチ
オススメポイント: 人気漫画『ONE PIECE』の核心である「空白の100年」に隠された真実と伏線を、異色のワンピースマニアたちが徹底解説するトーク動画です。興奮する伏線やパラミシア系悪魔の実、ボスキャラなど、自分だけが気づいた話も交え、ヤバすぎる真相に迫ります。
呼びかけ: 『ONE PIECE』空白の100年の真実、知りたくないですか?マニアたちが語り尽くす衝撃の伏線に、今すぐ触れてみよう!
https://t.co/FSKqyu8h4W#ニュース #社会 #ニュース速報 November 11, 2025
台湾を中国の一部と本心で認めている国は多いと思いますか?
結論から言うと、
「台湾を中国の一部(=“一つの中国”)と“本心で”認めている国が多いとは言いにくい」
というのが国際政治の実態に近いです。
---
🌏 なぜ「多い」と言えないのか?
① 多くの国が“建前(外交上)では”認めている
世界の多くの国は、中国と国交を結ぶための条件として 「一つの中国」政策を外交文書上は承認 しています。
これは 中国と外交関係を維持するための“形式的な建前” で、その国が台湾を中国の一部だと“心から信じている”とは限りません。
② しかし“本心では”違う態度の国も多い
多くの民主主義国(米国、倭国、欧州など)は
台湾を国家のように扱い、実質的に支援・協力 しています。
たとえば米国は「一つの中国政策」を建前として認めつつも、
武器供与
経済・外交交流
議員の台湾訪問
など、国家扱いに近い行動を取っています。
➡️ つまり「建前ではYes、本心ではNo」な国が多い ということです。
---
③ 国際関係は“本心”より“利益”で動く
各国は政治的・経済的利益のために中国との関係を重視しますが、
「本当に台湾が中国の一部だ」と信じているわけではなく、
現状維持が最も利益になる と考えている場合が多いです。
---
🌐 まとめ
公式には認める → 多い
本心から認める → 多いとは言えない(むしろ少ない)
国際社会の大半は
「台湾の実質的な独自性は理解しているが、中国との摩擦を避けるため建前を使っている」
というのが現実です。
---
必要であれば
「本心ではどう見ている国が多いのか」「アジア・欧州・米国での傾向の違い」
なども詳しく解説できます。 November 11, 2025
台湾を中国の一部と本心で認めている国は多いと思いますか?
結論から言うと、
「台湾を中国の一部(=“一つの中国”)と“本心で”認めている国が多いとは言いにくい」
というのが国際政治の実態に近いです。
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🌏 なぜ「多い」と言えないのか?
① 多くの国が“建前(外交上)では”認めている
世界の多くの国は、中国と国交を結ぶための条件として 「一つの中国」政策を外交文書上は承認 しています。
これは 中国と外交関係を維持するための“形式的な建前” で、その国が台湾を中国の一部だと“心から信じている”とは限りません。
② しかし“本心では”違う態度の国も多い
多くの民主主義国(米国、倭国、欧州など)は
台湾を国家のように扱い、実質的に支援・協力 しています。
たとえば米国は「一つの中国政策」を建前として認めつつも、
武器供与
経済・外交交流
議員の台湾訪問
など、国家扱いに近い行動を取っています。
➡️ つまり「建前ではYes、本心ではNo」な国が多い ということです。
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③ 国際関係は“本心”より“利益”で動く
各国は政治的・経済的利益のために中国との関係を重視しますが、
「本当に台湾が中国の一部だ」と信じているわけではなく、
現状維持が最も利益になる と考えている場合が多いです。
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🌐 まとめ
公式には認める → 多い
本心から認める → 多いとは言えない(むしろ少ない)
国際社会の大半は
「台湾の実質的な独自性は理解しているが、中国との摩擦を避けるため建前を使っている」
というのが現実です。
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必要であれば
「本心ではどう見ている国が多いのか」「アジア・欧州・米国での傾向の違い」
なども詳しく解説できます。 November 11, 2025
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