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国立競技場
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2025.11.30 11:00
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【今月の #ROCKINONJAPAN】思い出に残したい、何度でも読み返したい──大好きなアーティストを知るために欠かせない貴重な1冊!
自分が好きで応援しているアーティストが、周年を迎えたり、初めての大きな会場でワンマンライブを行ったりすることは、とても嬉しい瞬間のひとつだと思います。
発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』1月号は、そんなアーティストのメモリアルで重要な局面をたくさん切り取った1冊になりました!
表紙巻頭特集はAdo。自身初の東京ドーム公演を終えてわずか3日後にインタビューを行い、貴重な生の声を1万5000字のロングテキストで掲載しました。国立競技場でのライブや2度のワールドツアーを成功させたり、目覚ましい活躍を遂げている中で、「なんのために歌を歌うのか」「なぜ私はAdoになったのか」という根源的な告白が語られる、決定的な内容となっています。
別冊付録はBE:FIRST。デビュー4周年を迎え、初のベストアルバム『BE:ST』をリリースした彼ら。JAPANではかねてよりBE:FIRSTを追っており、2022年秋からは約半年をかけて、メンバーへのソロ取材連載も展開していました。今回の別冊特集では、かつてのソロインタビューで語られた言葉をピックアップしながら、これまでの日々やこれからについて、6人それぞれに話を聞きました。BE:FIRSTを支える揺るがない信念が浮き彫りになるようなインタビューになっています。
そして本誌の中面では、豪華な参加アーティストで世間を沸かせたRADWIMPSのトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』の徹底解説も掲載! 二度とない奇跡のようなラインナップと各アーティストの全身全霊の表現について、より深く味わえるように1曲1曲丁寧にひもといています。
他にも、YOASOBI、SUPER BEAVER、マカロニえんぴつ、宮本浩次など豪華ラインナップが目白押し。お手元で何度も読み返していただき、大好きなアーティストの忘れたくない瞬間を追体験したり、大切な作品の感動を呼び起こしたりできる1冊になっていれば嬉しいです!(有本早季)
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▼購入はこちら
https://t.co/fXpvVO047W
▼ラインナップ詳細はこちら
https://t.co/5mvOdiFRbI
#Ado #BEFIRST #RADWIMPS November 11, 2025
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第101回 早明戦。
対抗戦の頂点を決める、負けられない一戦。
スタンドから、その一声が選手の背中を押す。
チケットはまだ購入可能!
ぜひ国立競技場で、明治の勝利を共に掴もう。
【チケット購入方法】
学生自由席は500円となっておりますので、ぜひチケットをお買い求めいただき会場にお越しください!
明治大学生以外の方も一般自由席、その他自由席ともにチケットぴあ(https://t.co/eENg5wuWgv)からお買い求めいただけます。
各キャンパス販売場所は以下の通りです。(https://t.co/EJtr8jxNe0)
駿河台キャンパス
グローバルフロント1階「めいじろうショップ」
営業時間:平日10:00〜17:00/土曜日10:00〜16:00
和泉キャンパス
厚生会館1階「明大マート」
営業時間:平日8:30〜18:00/土曜日8:30〜14:00
生田キャンパス
部室センター1階「明大マート」
営業時間:9:30〜17:30/土曜日10:00〜14:00
中野キャンパス
低層棟1階
営業時間:8:30〜18:00/土曜日休業
#meijirygby
#明治大学ラグビー部
#完遂 November 11, 2025
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・新国立
→JR:信濃町or千駄ヶ谷、都営地下鉄:国立競技場、東京メトロ:外苑前
・NISSAN
→JR新横浜or小机
・味スタ
→京王飛田給
で、どれも駅チカorアクセス至便ですからね。
特に新国立は、外苑前ルートじゃと飲食店も豊富で、帰りに祝勝会や残念会やるスポットに事欠きませんしね😅(最悪、表参道や渋谷界隈の店へハシゴしてもええし) November 11, 2025
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J1リーグ37節ヴィッセル神戸対FC東京の個人的な見どころ①
今季の順位と直近の試合振り返り(2025/11/27時点)(リーグ戦のみ)
ヴィッセル神戸:18勝9分9敗で勝ち点63の3位 46得点31失点(+15)
前節のガンバ戦での引き分けで連覇の夢は、未来へと引き継がれる形となった。
そして、天皇杯の準決勝に勝利し2年連続で決勝の舞台に立ったが、町田に敗れ2年連続の天皇杯タイトル獲得とはならなかった。悔しい部分ももちろんあるが、シーズン終盤までの優勝争いや、2年連続で決勝の舞台に立っている。
更にACLと並行して戦うシーズンの難しさなど、多くの経験を積んでいることは事実ではある。
ただ、そうした状況の中で、勝ちながらチーム力を高め、勝利を届けることができるか?
リーグ戦残り2試合は消化試合ではなく、いかに勝ちにこだわり上位でフィニッシュできるかに注目したい。
リーグ戦は前節、アウェイでガンバ大阪と対戦し1-1の引き分けに終わった。関西勢同士の一戦は雨の中での開催となったが、34,695人がパナソニックスタジアム吹田に詰めかけた。神戸はACLから中3日という日程もあり、スタメンを4人変更。中でも広瀬はリーグ戦11試合ぶりの先発となった。
序盤は互いに高強度の局地戦を繰り広げたが、主導権を握ったのはガンバ。神戸は前線の大迫を起点にした攻撃を試みるも、セカンドボールを拾われ思うようにゴール前へ迫れない。
それでも大迫がサイドに流れてスペースを創出し、そこへ広瀬が走り込む形からチャンスを作り、得意のセットプレーでも流れを引き寄せた。しかし両チームとも得点には至らず、前半はスコアレスで折り返した。
後半、神戸は佐々木・パトリッキ・酒井を投入して攻勢を強めるが、決定機を生かせない。
一方のガンバもゴール前で好機をつくるが、最後を破り切れないまま試合は終盤へ。均衡を破ったのはガンバで、途中出場の奥抜が嬉しいJ1初ゴールを決めて先制した。
それでも神戸はここから反撃。佐々木が宮代とのコンビネーションで勢いをもたらし、ゴールに迫る場面を増やす。そして試合終了間際、永戸の対角のロングボールを武藤が折り返し、最後は佐々木が見事なシュートで同点弾を叩き込んだ。その後も猛攻を続けたが追加点は奪えず、試合は1-1のドローで終わった。
そして迎えた天皇杯。神戸は準決勝で広島に勝利し、決勝では国立競技場で町田と対戦した。
広島戦と同じ先発メンバーで臨んだ神戸だったが、立ち上がりに町田へ先制点を許し、その後もカウンターを軸にテンポよく主導権を握られる苦しい前半となった。
神戸も得意のクロスや宮代の個人技からゴールに迫る場面をつくったものの得点には至らず、逆に町田はセカンドボール回収から攻撃を継続して追加点を奪取。前半は町田が2点をリードして折り返した。
後半、神戸は大迫を投入して巻き返しを図る。強度を高め、相手陣内でプレーする時間を増やしたが、次にスコアを動かしたのは町田。藤尾が強烈なミドルシュートを叩き込み、リードを3点に広げた。
それでも神戸は、佐々木と宮代による今季を象徴する連係から1点を返し、スコアを3-1とする。以降も攻勢を強めてゴールへ迫ったものの追加点は奪えず、試合は3-1で終了。町田がクラブとして初の天皇杯タイトルを獲得した。
天皇杯準優勝の悔しさを受け止める間もなく、神戸の戦いはすぐにアジアの舞台へと移った。
水曜日のACLアウェイ戦では、天皇杯決勝からメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。
この日は大迫、飯野、井手口、本多らが先発に名を連ね、GKには権田を起用。序盤は押し込まれる時間が続いたものの、権田の的確なセーブでピンチを凌ぎ、徐々にリズムを掴み始めた。クロスを起点とした攻勢や、セカンドボール奪取からの素早い切り替えでゴールへ迫る。
前半31分には細かいパスワークから井手口が先制点を挙げ、さらに39分にはショートコーナーから飯野がクロス。山川がバックヘッドで流し込み、追加点を奪った。
後半はシステムを変更してきた上海申花に押し込まれる展開が続いたが、VARによる得点の取り消しや権田のPKストップなどで守り切り、無失点で試合終了。
神戸はグループEASTの首位をキープした。
FC東京:13勝9分14敗で勝ち点48の11位 40得点47失点(-7)
前節、FC東京は町田と対戦。終盤まで粘り強く戦い、1-0で勝利を収め、リーグ戦4試合負けなしの連勝を飾った。
この試合では、岡山戦から遠藤に代えて俵積田が先発メンバーに名を連ねた。序盤は互いにチャンスを作るも得点には至らず、FC東京はCKからショルツのシュート、町田もセカンドボールを上手く回収しながらシュートチャンスをつくるが、GKキム・スンギュの好セーブに阻まれた。前半は0-0で折り返す。
後半序盤、町田はロングスローを活用しFC東京陣内で攻勢を強める。FC東京は粘り強い守備で凌ぎつつ、アタッカー陣を交代させて前線に勢いを加えた。交代で入った野澤零温もチャンスを作るが、シュートは惜しくもクロスバーに阻まれる。
試合終盤、FC東京はカウンターから安斎颯馬が決勝点を挙げ、貴重な1点を手にした。途中交代で入った選手たちが活躍を見せ、FC東京は粘り勝ち。リーグ戦連勝を飾る価値ある勝利となった。
リーグ戦の勝利の勢いそのままに、同じ場所・同じ相手という稀有な環境で行われた天皇杯準決勝は、延長戦までもつれる接戦となった。
1週間前の再戦となるこの試合では、FC東京は韓国代表に選出されたキム・スンギュに代えて波多野を起用。
また、前回決勝ゴールを決めた安斎も先発に名を連ねた。両チームとも相手陣内で積極的にシュートを放つ展開となったが、前半は膠着状態が続き、0-0のまま後半へ。
後半、FC東京は前線の交代で打開を図り、マルセロ・ヒアンと野澤零温を投入。交代選手も含めてゴールを目指すが、ネットは揺れず延長戦へ突入した。
延長103分、町田は混戦から林がゴールを奪い、さらに109分には相馬のアシストからオ・セフンが追加点を決め、2-0で勝利。1週間前の再戦は町田に軍配が上がる結果となった。
#ヴィッセル神戸
#fctokyo November 11, 2025
写真はたぶん
アテネ五輪 女子サッカー アジア予選 準決勝
倭国 3 ‐ 0 北朝鮮
得点
JPN ‐ 荒川 2【読売ベレーザ所属】、大谷【田崎ペルーレ所属】
<2004年4月24日 東京/国立競技場>
※五輪がかかる試合で倭国勝利。
写真は倭国19 丸山桂里奈【日体大所属】、北朝鮮2 尹仁実
#なでしこジャパン https://t.co/DKIYiPRoBo November 11, 2025
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