反社会的勢力 トレンド
0post
2025.11.30 06:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
本当に酷い反社会勢力であるわけだけど、ここ数年この集団や党首を持ち上げてきた言論人政治家学者経営者ジャーナリストがみんな頰被りで通常営業なの、一体何なんだよと思う以上にホラーだよなって感じがある。 https://t.co/NwAdiTBrti November 11, 2025
38RP
この手口を援用した食い逃げ捕まえたらゴールドマンのやんちゃボーイで有無を言わさず四谷署に突き出したら不当逮捕だ冤罪だと叫ぶので、現行犯人逮捕手続書(乙)を仕上げるところまで付き合ったことがある。倫理観と反社会性向がすごいことになってる上級都民様、わりといっぱいいる。こわい。 November 11, 2025
12RP
アサヒさんのランサム事案の記者会見(QA含む約2時間)からセキュリティクラスタ的に気になるであろう箇所をピックしました。以下16項目でまとめています。
・2025年9月29日(月)午前7時頃システム障害が発生し被害確認。詳細な日時は未特定だが約10日ほど前に同社グループ内の拠点にあるNW機器を経由し侵入。その後主要なDCに入り込みパスワードの脆弱性を突いて管理者権限を奪取し移動を行い、主に業務時間外に複数サーバに偵察侵入し、アクセス権認証サーバからランサムウェアが一斉実行され起動中のサーバやパソコンが暗号化された。
・被害発覚の10日ほど前から侵入されていた可能性があるが、その間は導入していたEDRでは検知できなかった。攻撃が高度で巧妙であったため。EDRのレベルをより上げる課題がある。強化して監視の仕組みも見直す。
・侵入経路はNW機器。VPN機器かどうかはセキュリティの都合から明言出来ないが世間の想像とそう違いはないと思います、ということで留めたい。入口になり得る"脆弱性"の改善は完了済み(※この"脆弱性"という言葉は社長発言だが狭義の既知脆弱性=CVEという意味では使ってなさそう)。VPN機器は存在していたが対応過程で廃止済み。
・被害が拡大しないよう安全性を確保しながら慎重に復旧を進めたため時間を要した。バックアップデータは取得しておりそれが生きていたことは幸いだった。バックアップは複数媒体で取得していた。大部分が健全な状態で保たれていた。
・明確な個人情報の漏洩は、従業員に貸与したPCの情報を確認しているが、システムからのデータ漏洩は未確認で可能性として考えている。
・社員の個人貸与PCに情報を残すことは許可しておらずクラウド保存をポリシーで定めていたが、一時的に保管していた個人の情報が残っておりそのタイミングで攻撃がきた。
・工場現場を動かすOT領域は一切影響を受けておらず無傷で、工場は通常稼働ができる状態だった。出荷関係のシステム被害により作っても持って行き先がないので製造に結果的に影響が出た。システムを使わないExcelなどで人力での出荷で対応していた。
・NISTフレームワークに沿った成熟度診断は実施しており一定以上のアセスメントが出来ていたため十分な対策を保持していると考えていた。外部のホワイトハッカーによる模擬攻撃も実施してリスク対処をしていたので、必要かつ十分なセキュリティ対策は取ってたと判断していた。しかし今回の攻撃はそれを超える高度で巧妙なものだった。
・被害範囲は主にDC内のサーバとそこから繋がってるパソコン。端末台数は37台。サーバ台数は明言できない。
・攻撃者に対する身代金は支払っていない。攻撃者と接触もしていない。脅迫も請求も直接は受けてない。
・身代金支払い要求への対応については障害早期では当然考えたが、バックアップあり自力復旧ができること、支払っても復旧できない事例があること、支払いが漏れた場合他の攻撃者からも狙われるリスクがあるため、慎重に捉えていた。反社会勢力への支払いのぜひもその前段階から相当ネガティブな懸念としてあった。復号キーがきたとしても復元にすごく時間がかかるという認識もしたので要求がきてもおそらく支払ってない。
・現場対応は非常に負担が大きく長時間労働等を懸念していた。リーダとして社員の健康が一番大事で命を削ってまで対応しなくて良いということをトップから繰り返し全社発信していた。対応を支援してくれた外部ベンダにも伝えていた。
・自然災害含む経営リスクに関して10個のリスクを定めてサイバーリスクも含めて十分な対策を取っていたと思っていたがより高度化しないといけない教訓となった。他のリスク項目も対策を見直す。
・他社には、経験からの教訓として、全体を広く見て対策を最新に保つことの必要性を伝えたい。結果的に全体として脆弱性を見れてなかったので、ないと思ったところにあったので侵入されたし、対策も最新、最強でなかったので障害が発生したので、それを裏返ししてほしい。
・経営者はテクノロジーやITに興味を持ってるというだけでは済まない。全てに気を配り対策に踏み込めるようなところまで入っていくべきということを実感した。知見を高めガバナンスに活かしていくべき。
・セキュリティの都合で開示できない情報は多々あるが、社会のために情報をより公開すべきというのは認識しており状況が整ったら検討したい。
記者会見動画リンク
https://t.co/2bG06AK1pH November 11, 2025
2RP
高市派はこんな風に一人が多くのアカウントを作って多数派に見せかけているわけだよ。高市の支持母体は史上最悪の霊感商法詐欺事件を起こしたカルトだからね。やることの全てが反社会的でインチキなんだよ。 https://t.co/jaak2NZggl November 11, 2025
1RP
そのわずかな額も医療や福祉・教育にまわさない政治はどう見ても
『反社会的行為』『国民に対する背任行為』ですよ😡
また公約違反はただの『嘘』ではなく明らかなる政党と言う集団による社会的詐欺行為です。 https://t.co/zSIQCfF5xP November 11, 2025
トランプの半分も貰わずw
ってスケール落ちを笑う話だったのが、
反社会的カルト宗教の広告イベントに“タダ”出てたとすれば、なお、ヤバい話になるんじゃねぇかい????
という事に気が付かないから信者でいれるんだろうな。 https://t.co/lQKbWdnGvN November 11, 2025
@abcmark100001 @DonMatz1959 ドンマッツよ。
あなたはもはや兵庫県民から見て反社会的勢力と言われても仕方ないですよ。
もう名前も住所もバレてるやん。
もうまともな会社から仕事くることないよ。
ご愁傷様 トールマッツzk 笑 November 11, 2025
判決理由は関係ないです。
反社会的カルト集団と呼ぶことは、名誉を毀損するが、ちだい氏の提出した理由に対して、立花さんが反対理由を述べなかったので、真実と認定しただけです。裁判所が調べたわけでもない。
さらに、ちだい氏自身も他の裁判で、裁判所が反社会的カルト集団と認めたわけではないと言ってます。
その上で、他人は悪い奴だといいながら、他人の名誉を毀損する発言を自分はしても良いという理由にはなり得ないと思いますけどね。 November 11, 2025
@312Z5CVgus3uTje 50年は入っていてもらわないと。
寂しいだろうから、浜田や斎藤健一郎、斎藤元彦、お漏らし三兄弟、藤田、やへライザーのような工作員も全員ぶち込むべきです。
そうしないとこの反社カルトによる悲劇は普通に繰り返されてしまいます。 November 11, 2025
N国党まわりが「反社会的カルト集団」と言われる理由がここにあります。
オシッコ配信おねだり男を「全てにおいて人としての格が違う💕」とドバイまでルンルン墓穴旅行した和地まりえを見ても然り。
呆れるほどの阿呆しかいない。
#反社会的カルト集団 https://t.co/LAA2W4lMp3 https://t.co/oAnoI3dvty November 11, 2025
@kobeshinbun 兵庫県では今もこのような反社会的な行動が繰り返されている
しかし斎藤元彦は今でもこのような行為を見て見ぬふり
陣営の維新の会議員らが関係していたのだから当然か https://t.co/07yok5AXB1 November 11, 2025
【連載】国際犯罪組織包囲網の死角 2兆円押収の華人財閥プリンスと「倭国浸透」の実態(第4回)有力協会への「接近」とプリンス・グループの失敗
プリンス・グループの工作は、不動産取得や法人設立といったハード面だけではありませんでした。より深刻なのは、倭国での社会的信用を獲得するために、有力な公益団体へソフト面からの接近を図っていたことです。活動資金の確保に課題を抱える公益団体が、豊富な資金を持つ組織の影響を受ける構造的な問題が浮かび上がってきました。
■ 権威ある「倭国カンボジア協会」への接近
彼らがアプローチしたのは、一般社団法人「倭国カンボジア協会」です。同協会は、1963年に創設以来、外務省と密接な関係があり、元駐カンボジア大使の高橋文明氏が会長を、元警察庁長官の安藤隆春氏が理事を、元外相の高村正彦氏が名誉会長を務めるなど、極めて高い社会的信用を有する団体です。
■ 事務局長による入会窓口と推薦
共同通信は11月24日の記事で、同グループが協会と関係を持つに至った経緯について、当時の事務局長が窓口となっていたことを報じています。報道によると、2022年に事務局長の男性がプリンス・グループとの接点を持ち、倭国進出を企てる同グループが開いた国内イベントで講演を行いました。自身のフェイスブックに「プリンスグループの役員の皆様が来られ、有意義な協議ができました」と投稿していたことも確認されています。
■ 承認を促した内部メールの文面
その後、グループの関連会社が協会の会員となる際も、事務局長が紹介者となっていました。共同通信が入手した協会の内部メールによると、2023年6月、グループの倭国子会社「プリンス・ジャパン」が入会を申し込んだ際、事務局長は「プリンスホールディングスは、カンボジアのチェン・ジー氏が経営するコングロマリットです」と紹介した上で、「今回、イギリス、タイ、台湾に続き、倭国に支社を開設することになり、倭国の優れた製品やサービスをカンボジアで展開することを想定されております」という文面で、協会の理事らに承認を求めていました。
この文面からは、事務局長が倭国企業の現地展開支援や経済交流の活性化を意図していたことが読み取れます。しかし、実績として挙げられたイギリス、タイ、台湾などの拠点については、2025年10月の米国による制裁発表後、相次いで当局による捜査や制裁の対象となっているのが現実です。結果として、国際的な犯罪組織とされる企業の倭国進出に対し、公的な性格を持つ団体が関与する形となってしまいました。
■ 内部で上がっていた慎重論
この急速な接近に対し、当時から協会内部では慎重論や懸念の声も上がっていました。共同通信の取材に対し、ある協会関係者は当時の内部状況について「元々、文化的な交流などが中心の団体だったのに、経済的な私益を求める方向に傾き過ぎているのではないか。一部メンバーが協会を私物化しているのではないか。理事会でも、そのような批判的な意見が出ました」と証言しています。
内部からは、プリンス・グループや特定の中国系企業との関係が急速に深まることに対し、具体的に危惧する声も上がり、協会の入会規定に「反社会的勢力の排除」を明記することで、間接的にプリンスグ
ループの参入を食い止めようという動きも起きました。規定は無事に改訂されたものの、プリンスグループとの関係は継続しました。ガバナンス上の懸念は存在したものの、組織運営の判断として実利が優先され、十分な歯止めが機能しなかったのが実情のようです。
■ 国交樹立イベントと「苦渋の」判断
そのガバナンスの課題が顕在化したのが、2023年11月にプノンペンの王宮前で開催された「日カンボジア国交樹立70周年記念花火大会」です。共同通信によると、協会は倭国から花火を持ち込んで大会を開催する計画でしたが、寄付金が思うように集まらず資金不足に陥りました。その結果、プリンス・グループに主なスポンサーを依頼することになったといいます。
元大使が会長を務める組織であればこそ、単なる資金の多寡だけでなく、その出処や背景にある文脈に対して、より高い慎重さが期待されていました。資金不足という事情があったにせよ、結果として異質な第三国の資本、それも後に国際的な犯罪組織として訴追される企業に協賛を仰いだ事実は、経済安全保障の観点からも、今後の教訓として重く受け止められるべきでしょう。
(第5回へ続く) November 11, 2025
王将は反社に180億円貸して90億円しか返してもらわなかったり、反社とズブズブやってんけどそれを解消しようとした社長が射殺されました。上場企業の社長が射殺されるというショッキングで発展途上国みたいな感じでした。
https://t.co/aqZp8KRsam https://t.co/V5WWXFHmcz November 11, 2025
㊗️ 倭国保守党の政党支持率が再び
“0%” に返り咲くことに!
<日テレ/読売新聞世論調査>
2025-11-24
倭国保守党/百田尚樹/有本香/反社会的カルト集団/差別主義/独裁主義/女性蔑視/誹謗中傷/ネットリンチ/集団リンチ/不買運動/犬笛/スラップ訴訟/司法の武器化/嫌がらせ/暴行/脅迫/永遠の0/ゼロ https://t.co/GrAaAWWdmv November 11, 2025
@hirox246 まず東京地裁は名誉棄損に当たらないと言っただけなのに「地裁が判決でNHK党は反社会的カルト集団と言った」というすり替え
その後すかさず「頭の悪い人…」と人格攻撃に切り替えて、すり替えから目を逸らすいつものパターン
やっぱひろゆきはある層を誘導する天才だわ https://t.co/OXvRmphEjQ November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



