参議院議員 トレンド
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2025.11.29 19:00
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今日は、久しぶりに茨木に戻り、茨木市農業祭を堪能たせていただきました!オープニングセレモニーでは、
・紹介
・司会の方が衆議院議員と参議院議員とを間違えた(ぜんぜん大丈夫!)とのことで、再び紹介
・メッセージ紹介
に加えて、
姉妹都市である小豆島町の大江正彦町長(https://t.co/e6dd2G5PRA)がご祝辞の中で私に触れて下さり、
4回にわたって名前を呼んでいただきました(笑)
そして絶好の天候の中、多くの方が来場され、活気あふれるイベントとなっています。そして多くの皆さまと交流させていただき、最高でした!茨木市農業祭は明日日曜日もやっていますので、是非ご来場ください!(https://t.co/fRwGFi2pPW)
(頂戴した写真には、辻退一先生のお姿も!) November 11, 2025
27RP
奥田ふみよ参議院議員
傍聴は0歳から可能
傍聴席に中高生が自主的に来ている奥田ふみよ質疑!
子供は賢いから、騙す大人を見張ってほしい
国会で子供に分かるように議論しようという前提がない。資料も投影したらよい。
「デジタル庁所管の委員会質疑自体がアナログでした」😂 https://t.co/3H9LdS1itJ November 11, 2025
18RP
拉致特に臨む百田尚樹代表と北村晴男参議院議員。
他の会派の質疑を傍聴していますが…。
アリバイ的な質疑や通り一遍の質疑が多いと言わざるを得ません。
立憲民主などは「非核三原則を守れ」とか、「被爆者に寄り添い関連の集会に出ろ」など、場違いな質疑を繰り返す始末…。
ここで議論すべきは国家の矜持と大事なものは戦ってでも守り取り戻す具体策です。 November 11, 2025
18RP
院内保育所の保育士さんの処遇改善。せっかく国会内外で力をあわせて月56600円の単価を引き上げさせたのに、やろうとしない都道府県があります。
新潟県県委員会や地方議員の皆様が新潟県に要請。
新潟県は、今年度やらないような回答をしていますが、先日も民医連の皆様と白川容子参議院議員とともに要請した際、厚生労働省は応募はまだ間に合うと回答しました。
低い賃金でも子どもたちのために、地域医療のために、命を守るためにがんばっている保育士さんをぜひ今年度から応援してほしいです(切実)。 November 11, 2025
10RP
突然ですが…小説書きました。
フィクションです(実体験に基づくエピソードも入れてます)
紙、電子どちらもあり。
kindle unlimited(読み放題)の対象です。
ぜひ読んでください。
https://t.co/eNwkVy1fLU
【あらすじ】
千葉県松戸市役所・政策課の時田継人(35)は、誰よりも市の財政データを読み込む「数字のプロ」だ。しかし、彼が突きつける「現役世代への負担の歪み」は、会議室で「票にならない」の一言で握りつぶされ続けていた。
保育士として現場の悲鳴に向き合う妻・陽菜、幼い娘・こはるとの生活。そして、沈みゆく倭国全体の将来世代。その狭間で揺れ動いた継人は、ついに安定した公務員の座を捨て、「政治という設計図の上流」へ身を投じる決断を下す。
「若者のための政治」を掲げて立ち上がったのは、政治素人のスペシャリストたちだ。
永田町の論理を知る参議院議員の大学同期・橋本、歩くエクセルこと財政の鬼・後藤、スタートアップで「熱狂」を作るマーケター・小山、現場の痛みを叫ぶNPO代表・香織。
彼らは「次の世代にツケではなくバトンを渡す」というミッションを掲げ、新党「世代交代党」を結成。政治を「スタートアップ企業」のように運営し、データと戦略を武器に統一地方選へと挑む。
しかし、彼らを待ち受けていたのは、冷徹な「票の壁」と、想像を絶する試練だった。
尽きかける資金、組織の軋み、そして既存政党からの容赦ない圧力。
窮地に立たされた彼らの元に、ある日、権力の中枢から悪魔のような「救済オファー」が届く。
「君たちの借金も生活も面倒を見よう。その代わり――」
生活か、理念か。
究極の選択を迫られた継人たちは、生き残りをかけ、誰も予想しなかった「大博打」に打って出る。
目指すは、政党として存在を許されるための絶対条件、「得票率2%」の壁。
資金ショートの恐怖、家族にかける負担、そして立ちはだかる巨大な既得権益。
きれいごとで終わらせないために「数字」で戦った、大人たちの「本気の遊び」が今、始まる。
【目次】
第1章 声の小さい世代
第2章 泥沼の入口
第3章 外側に立ち上げる設計図
第4章 世代交代党の誕生
第5章 地方から始まる世代交代
第6章 看板を掲げた一回目の挑戦
第7章 悪魔の計算書と3000万円の寿命
第8章 金とルールの設計図
第9章 敵の顔と裏切りのコスト
第10章 2%の壁とエクセルの外側
第11章 十七日間のラストスパート
第12章 夜明け前
エピローグ 世代交代党のバトンリレー
参考資料①政治団体「世代交代党」基本規約集(第3版)
参考資料②世代交代党ブランド・ガイドライン&広報原稿 November 11, 2025
7RP
#自由民主先出し
📌外国人政策本部が本格始動3つのPTが年内に取りまとめへ
党外国人政策本部(本部長・新藤義孝衆院議員)は11月26日からテーマごとに3つのプロジェクトチーム(PT)に分かれ、外国人政策に関する議論を本格始動させました。
安全保障と土地法制に関するPT(座長・北村経夫参院議員)は27日に初会合を開きました。同PTでは全国の土地所有者情報の把握と外国人の土地取引に関するルールの在り方の2点を主に取り上げます。
北村座長は「喫緊の課題である国籍把握は早期に取りまとめ、政府に決断していただく」と土地取引での国籍把握が急務であることを強調しました。また北村座長は諸外国の規制把握、立法事実の整理を軸に議論を進めるとしました。
出入国・在留管理等の適正化・外国人受入れに関するPT(座長・山下貴司衆院議員)も同日の初会合で、在留管理や出入国について議論しました。山下座長は「外国人政策の根幹は出入国在留管理が適正になされているのか、地方自治体はどのように支援していくべきか等だ。
これは受け入れ側のためでもあるが、実はルールを守って倭国で活躍する外国人のためのルールでもある」と、党内での議論は全ての人に資することを唱えました。
|https://t.co/0gLNNGMJJr
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
3RP
本日11/28の午前中は、参政党の参院議員総会→参院本会議→参議院改革協議会と会議続きでした。議員総会での会長挨拶では、本臨時国会の最大テーマはガソリン減税と補正予算だとされてきたが、前者は本日可決成立、そして政府は補正予算案を閣議決定し、今国会は次の山場に入ることや、衆院では与党が多数となり衆参ねじれ状態になった中で、参院での野党の存在が問われることになることなどを申し上げました。
本会議のあとは、参院議長のもとに各党の参議院会長が集まる「改革協議会」。安藤幹事長とともに出席し、各党に対して参院のあり方などについて意見を求められました。
私からは、新しい政治勢力が国政進出をするのは多くの場合、参院の全国比例からであり、我が党も前々回の参院選で今の神谷代表一人が全国比例で当選したところから国政政党に脱皮した。衆院での定数削減が比例の削減で行われるという話がある中にあっても、価値観が多様化する世の中で民意を吸い上げ、政治が変わっていくためには、参院のこうした仕組みは貴重である。良識の府としての参院は少数野党になお一層配意した国会運営によって時代の変化を先取りできるようにしてほしい…
そんな趣旨のことを申し上げました。 November 11, 2025
3RP
【12/14(日) 19:00〜、#山田吉彦 × #橋本幹彦 トークライブ開催!!】
テーマは 『海から見た「倭国」の未来』
参議院議員 #山田ヨシヒコ 先生(@yoshihiko_umi )をお招きし、
「内陸の港」埼玉と倭国の経済、安全保障のこれからについて議論します。
「海無し県」である埼玉も、実は物流・食料・インフラの観点から海と深くつながっています。
下記の動画でも、山田議員と共に解説しております。
https://t.co/oGYPIXEs6G
当日のトークライブでは、さらに深掘りして、
海から見た倭国の未来
私たちの暮らしに直結する政策のゆくえ
など幅広いテーマで
#国民民主党 の海担当の #ヨシヒコ と空担当の #みきひこ のヒコひこコンビで熱く議論します!
会場:桜田コミュニティセンター
住所:久喜市桜田3-2-1
時刻:19:00〜20:30(受付 18:30〜)
入場無料!
▼ 参加予約はこちらから
https://t.co/oJyTgp2RTT
皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
(スタッフ:🗻)
#橋本みきひこ
#衆議院 #衆議院議員
#埼玉県第13区 #埼玉13区
#久喜市 #蓮田市 #白岡市 #幸手市 #杉戸町 #宮代町 #伊奈町 November 11, 2025
1RP
「ガソリン税の暫定税率の廃止を聞いて思うこと」
昨日、ガソリン税の暫定税率廃止が国会でようやく決まった。
昭和49年(1974年)に「2年間の暫定措置」としてスタートしたが結論から言えば51年の歳月が流れた。
あえて皮肉を言えば今後倭国では「暫定期間」が51年までは文句言えないのかもしれないと笑い話をしたくなるほどだ。
多くの国民がガソリン税の暫定税率廃止に思うところがあるかもしれない。
私はガソリン税の暫定税率廃止を聞いてまず思い出したのは田中角栄元総理大臣。
暫定税率が導入された昭和49年(1974年)は高度成長期の最後の時期で前年発生した第一次オイルショックの影響で物価が23%も上昇した「狂乱物価」と言われた時代。
道路を整備する資材も高騰し、財源を補うために始まったと言われる暫定税率。
当時は個別のダイヤモンド税などの物品税はあったが、今の様に一律に課せられる消費税はなかった。
消費税はインフレになると税収が自然と増える構造。
「もし、その当時消費税があればガソリン税を上乗せする暫定税率が始まっていたのだろうか?」と思う。
賛否は差し置いて暫定税率の効果で道路整備が進んだことは確かだろう。
先日、北海道に行った際も時間を作ってレンタカーで久しぶりに北海道内を走った。
20年前、私がまだ峰崎直樹元参議院議員の秘書時代には「将来ここには高速道路が建設される計画があります」と言った場所に高速道路ができていて、時の流れを痛感した。
先月、読んだ朝日新聞政治部が書かれた「 #王国崩壊・自民党〜倭国を揺るがす地殻変動の行方 」( #朝日新書 )の中には竹下登元総理が「道路イズ政治、政治イズ道路」と言っていたことが書かれてあった。
このフレーズを実現してきた財源として確かに暫定税率は大きな役割を果たしたのだろう。
しかし、ガソリン税の暫定税率が廃止になって田中角栄元総理、竹下登元総理など、そしてその後も道路族の国会議員に引き継がれてきた襷の形が大きく変わるのではないだろうか?
ガソリン税の暫定税率がスタートした時も国民は物価高が日々の生活を直撃していた時代、そして廃止になった今も物価高が日々の生活を直撃している点では類似する。
なんだか皮肉めいたものを感じずにいられない。
ただ、昭和49年当時、車を乗っていた人口と現在の車ユーザー数には大きな隔たりがある。
応益的視点で始まった暫定税率も取り巻く環境が大きく変化し、今では車社会の要素が強い地方に住む人に大きな負担となり、都市部と地方の格差を広げるマイナスの要素さえもある。
とりあえず25.1円/ℓ安くなれば、今後国民生活、特に地方に住む人たちの生活に少しは助けになるだろう。
「暫定税率」にはおかしな事も多々あったが、「お疲れ様でした」と言いたい。
#石本りょうぞう
#所沢市議会議員
#立憲民主党
#所沢のために November 11, 2025
倭国の政治家たちは昨日、大規模なイスラム墓地(カブリスタン)建設案について議論した。
参議院議員の梅村瑞穂氏は、次のように述べて反対した。
- 火葬が一般的である以上、倭国に今以上の墓地は必要ない。
- 住民は地下水や農業用水への被害を理由に土葬に反対している。この機会に土葬を全面的に禁止してみてはどうだろうか。
- イスラム教徒の移民が倭国で亡くなった場合、倭国の文化に従って火葬するか、自費で遺体を国際輸送し、母国で埋葬するかのいずれかを選択できる。
- 最後に - 「遠い未来に配慮しなければ、近い将来に悩むことになる」
👏 November 11, 2025
海底資源開発者第一人者
国民民主参議院議員山田吉彦代議士
#片山さつき全ての倭国人は見てください...中国の暴走の裏でトンデモない事態になりました... https://t.co/xOtubSlonq @YouTube November 11, 2025
〉中国大使館、自民党の石破茂前首相の発言「台湾は中国の一部。変えてはならない」をX投稿
➡︎自民党の石破茂前首相が2025年11月26日の講演で述べた「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきた。変えてはならない」という発言は、翌々日の28日に駐日中国大使館がX上で引用・投稿したことで、国内外で瞬く間に波紋を広げ、倭国として決して看過できない重大な問題を引き起こしてます。
この発言が中国の台湾統一プロパガンダに積極的に利用される形で拡散されたことは、倭国政府の従来の外交姿勢を揺るがすだけでなく、日中関係の微妙なバランスを崩すリスクを高め、国内では「第二の鳩山由紀夫」との揶揄まで飛び交う事態となっています。
実際、倭国維新の会の音喜多駿元参院議員をはじめとする国内の政治家やネットユーザーから「めちゃめちゃ利用されてますやん…(溜息)」「国家の恥辱」「認知戦の道具にされている」「売国奴」「国賊」といった強い反発が相次いでおり、こうした反応は倭国社会の台湾問題に対する警戒心の高まりを象徴しております。
そもそも、この発言の背景を深く掘り下げてみると、1972年の日中共同声明以来、倭国は中国の「一つの中国」原則を「十分理解し、尊重する」形で台湾との関係を非公式に維持してきたが、それはあくまで平和的解決を前提とした曖昧なバランス外交です。
しかし、石破氏の言葉はこれを「変えてはならない」と断定的に表現したことで、中国側の主張を一方的に肯定するニュアンスを与え、結果として大使館の投稿が「倭国政府の理解と尊重」を強調するプロパガンダツールとして機能してしまった。
こうした文脈で考えると、台湾を代表する中華民国は1912年に建国されたのに対し、中国人民共和国の建国は1949年と歴史的に遅れており、台湾の方が先んじて主権国家として成立している。この歴史的事実は、中国の「台湾は中国の一部」という主張が一方的で、領土拡張主義的な側面を持つことを示唆するものであり、倭国はこうした事実を基に、台湾の民主主義と自治を強く支援する姿勢を明確にすべきだ。特に、米中対立が激化する中で、倭国は台湾有事の可能性を念頭に置き、経済・安全保障面での連携を強化する必要があります。
ただ、こうした足を引っ張るような発言は控えて頂きたい。倭国は高市政権の下で経済再生や外交の再構築を図り、これから盛り返す局面に来た気配があるのに、邪魔するなよというのが高市政権を支持する人々の意見だろう。石破・岩屋を筆頭に中国寄りの自民党議員は立憲民主党にでも移籍すれば良いのではないか。そうなれば有権者にとって分かりやすいし、選挙で誰を落とすべきなのかというひとつの指標になる。結局のところ、この一件は倭国国内の政治的分断を露呈させつつ、台湾問題の本質…すなわち歴史的正当性と国際秩序の維持—を再考させる機会でもある。倭国は、単なる中国への配慮ではなく、アジア太平洋地域の安定を優先した積極的な外交を展開していくべきです。 November 11, 2025
河井あんりの「天国と地獄」読んだら自民党の裏側生々しすぎて笑ったわんわ…これ書ける勇気すげぇよな
「天国と地獄」 元参議院議員河井あんり著
https://t.co/r40rcip30B November 11, 2025
三枝玄太郎チャンネル
月刊誌「テーミス」の担当編集者が教えてくれた 「三枝さん、CIAは中国人を含む4人組の実行犯グループと睨んでいるんですよ」という情報。それはテーミス2022年9月号で報じられていたのです!
2022(令和4)年7月8日、奈良市の近鉄奈良西大寺駅前で暗〇された安倍晋三元首相。以前、山上徹也被告(45)が事件前日の7月7日、岡山市の岡山市民会館で行われた小野田紀美参院議員の応援に訪れた安倍元首相をつけ狙っていた話を紹介しました。7月7日午後6時15分ごろ、市民会館に入ろうとした山上被告を自民党岡山県連の女性幹部が見ていたことは、以前、動画で紹介しました。この女性幹部は、山上被告のそばに数人の中国人っぽい男がいた、と証言しています。そして、7月7日午後3時23分、新大阪駅の改札に入った山上被告を奈良県警は防犯カメラを追う「リレー捜査」で特定しています。ところが、午後6時4分に城下交差点を東進してから午後7時57分、城下交差点を西進するまでの1時間53分間、どこで何をしていたのか、分からないということも紹介しました。城下交差点に来るまでは分刻みで山上の動きを追うことができていたのに…です。
この謎はテーミス12月号に書きました。12月1日には掲載されていると思いますので、是非、読んでみてください。
ところが、この編集を担当する方が僕に「テーミスの2022年9月号に三枝さんと同じ主張をしている人がいたのですよ」と教えてくれました。「安倍晋三狙撃は単独犯ではなかった?!」と題したその記事は、米国に人脈のある学者が匿名で書いた記事なのだそうです。そこにはこう書かれていました。
「米CIAは「安倍狙撃事件」を国際的テロに発展し得る事案と睨んでおり、事件後、大和西大寺駅周辺及び奈良市内をくまなく調査していたというのだ。そのためか、在日米国大使館のエマニュエル大使の警護体制も厳しくなったという。(中略)
米CIAは倭国での調査を終え、最終的に次のような報告を上げたとされる。アウトラインはこうだ。『さまざまな情報収集をした結果、中国人を含む4人の実行犯グループが上がっている。山上容疑者はオズワルドになるかもしれないーー』
ぞっとしました。僕に敏腕編集者として知られる林子平氏によく似た男性が山上被告のそばにいた、その人を含む数人の男性も…という情報は直接聞きましたが、僕はこの2022年9月号のテーミスは読んでいませんでした。ですから「中国人を含む4人の実行犯」という情報には接していなかったのでした。ですから、この記事を読んで大いに驚きました。CIAが本当に中国の犯行を疑っているのであれば、これは山上単独犯という奈良県警の見立ては大きく狂ってくることになります。
https://t.co/jCSqj4XyWx @YouTubeより November 11, 2025
朝日新聞の報道姿勢に対する批判声明
今回、朝日新聞の報道姿勢について、強い懸念と批判を表明せざるを得ません。
まず、小林ゆみ議員の指摘は鋭く、その指摘通りとすれば、朝日新聞の速報タイトル(後に訂正)が国際的な緊張を不必要に高めた可能性は大きいと考えます。
高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁をめぐり、朝日新聞は速報タイトルで「認定なら武力行使も」と報じ、これが中国の薛剣駐大阪総領事による脅迫的な投稿を引き起こす原因となっています。
結果として、日中間の国際的な緊張を不必要に高めてしまったのではないでしょうか。
後になってタイトルを訂正したものの、初報の影響は既に広がっており、これは報道の誤りであり、責任逃れと言われても仕方がありません。
朝日新聞のこうした問題は、今回に限ったことではありません。
戦前には戦争を煽る報道で倭国を誤った道に導き、戦後には慰安婦問題や靖国神社問題で事実を歪曲し、倭国を貶めるような記事を繰り返してきました。
これらは単なるミスではなく、倭国国民の安全と国益を損なう体質的な問題だと考えます。
メディアとして、事実に基づいた公正な報道を心がけるべきなのに、国際的な緊張を助長するような行為は、決して許されるものではありません。
今、倭国は台湾有事の可能性をはじめとする厳しい安全保障環境に直面しています。
こうした中で、朝日新聞のような大手メディアが誤報を繰り返すことは、国家の危機を招く恐れがあります。
私は、朝日新聞に対し、今回の件の徹底的な検証と再発防止を強く求めます。
また、国民の皆様には、こうした報道の危険性を認識し、倭国を守るための真実に基づいた議論を進めていただきたいと思います。
特に、朝日新聞の購読者の皆様におかれましては、このような体質的な問題が続く限り、購読を中止し、より公正で信頼できるメディアを選択することを強くおすすめします。
誤った情報に惑わされず、国益を守るための賢明な判断をお願いいたします。
倭国を強く豊かにするため、全ての増税に反対し、効率的な税金の使い道を追求する立場であると同時に、メディアの責任も厳しく問うてまいります。
2025年11月19日
前参議院議員 浜田 聡 November 11, 2025
梅村みずほ 参議院議員 (@mizuho_umemura)
今程、本日の会見を視聴しました。
参政党の女神は、また輝きを取り戻せると信じています。
まだ始まったばかりです。
今後とも参政党の為、そして、大好きな倭国の為に、何卒、宜しくお願い致します。
私は梅村みずほが大好きだ🇯🇵
https://t.co/maL6dyE7r0 November 11, 2025
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