危険運転 トレンド
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2025.11.29 21:00
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そしてもう一点、どうしてもお伝えしたいことがあります。
今回の事件について、検察は
「無罪になるかもしれない」
「危険運転なら有罪は固い」
といった“守りの姿勢”で罪名を選ぶべきではないと考えています。
危険運転致死傷で起訴すれば、
量刑は 最長20年まで です。
裁判員の方々が「これは殺人だ」と感じても、
法律上、その範囲を超える判断はできません。
さらに危険運転は構成要件が非常に細かく、
速度や制御不能の点を弁護側に突かれれば、
危険運転そのものが成立しない可能性 すらあります。
それは結果として、社会の理解を得にくい判決につながります。
一方、今回の事実関係は
赤信号突破 → 歩道100m暴走 → ノーブレーキ → 2名死亡 → 逃走
という、
「逃走のためなら人が死んでも仕方ない」と考えていたと評価されても不思議ではない行動の連続 です。
このような事案こそ、
未必の故意による殺人罪で立件し、
裁判員裁判で国民の常識に照らした判断を仰ぐべき
だと強く感じます。
裁判員制度は、
“市民の感覚を刑事裁判に反映するため” に設けられた制度です。
であれば、今回のような重大事件にこそ、
裁判員の判断力と常識を信じて託すべきではないでしょうか。
検察には、
無罪判決を恐れて罪名を軽くするのではなく、
事案の重大性に正面から向き合い、
社会の納得が得られる形で責任を問う姿勢
を強く期待したいと思います。 November 11, 2025
1RP
こんなイカれたスピード出して2人も殺めておきながら被告も弁護士も「安定して走行できていた」とかふざけてるだろ💢
危険運転致死で最も重い刑罰を科してほしい
湾岸線を時速268キロで走行し夫婦が死亡、危険運転致死罪に問われた男の初公判。弁護側は過失運転致死罪を主張 https://t.co/RWgCLZLykV November 11, 2025
もやもやを晴らす為に、フリーランにてフォーリスを無心でドライブ。
景色が移り変わって余計な事を考え難くなった。ドライブ好きの人はこんな感情に近いものを抱いていたのかな。危険運転が出来ない現実世界だと、感覚がまた異なるのだろうな。
#エアライダー November 11, 2025
ご質問の「危険運転+窃盗の併合罪で最長30年になるのか」という点ですが、
結論から申し上げると 今回の事案では 30 年には届かない可能性が高い です。
理由は、危険運転致死傷罪(法定刑:最長20年)と
窃盗罪(最長10年)は「併合罪」になりますが、
併合罪の加重には “加重後でも最長で20年まで” という上限 があるためです。
つまり、
危険運転致死傷(20年)
+窃盗(10年)
=併合しても上限は20年
という扱いになります。
したがって、
「危険運転で起訴された場合に 20 年を超える懲役は難しい」
というのが、現行法の運用です。
ここがまさに私が先ほど投稿した内容の“核心”で、
危険運転致死傷罪で起訴してしまうと
裁判員がどれだけ重く罰したいと考えても、
法律上 20 年以上の刑は選べない のです。
一方で、
今回のように
・赤信号突破
・歩道100m暴走
・ノーブレーキ突入
・2名死亡
・逃走
という一連の事実関係は、
未必の故意による 殺人罪 の成立を十分に検討すべき事案です。
もし殺人罪で起訴されれば、
裁判員裁判において
無期懲役も選択肢に入る ため、
被害者の方々が望む「1年でも長く」という思いに
法律的にも応えられる可能性が高まります。
だからこそ今回、
検察には「無罪が怖いから危険運転で…」という“守り”ではなく、
事案の重大性に真正面から向き合った罪名選択をしてほしいと思っています。 November 11, 2025
@mc33_first >まずは警察や弁護士に相談してください。
じゃあ弁護士に相談すると無料で問題解決してくれるのだろうか?
という話になる
弁護士先生の提言は正論ではあるのだけどもう少し実態に踏み込んで欲しいし被害者の時間的金銭的負担を軽減する具体案を出して欲しい
危険運転手を野放しにした先は交通事故 November 11, 2025
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