南アフリカ共和国 トレンド
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2025.11.29 20:00
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🚨これはもう、“サステナブル”の名を借りた悪夢かもしれません😱
「リキッド火葬(水葬)」と呼ばれるこの技術、
正式名称は「アルカリ加水分解」💧🦴
合法化された州と国が、ついに40を突破しました。
🌎すでに合法な国:
アメリカ🇺🇸、カナダ🇨🇦、イギリス🇬🇧、オーストラリア🇦🇺、ニュージーランド🇳🇿、ベルギー🇧🇪、アイルランド🇮🇪、オランダ🇳🇱、メキシコ🇲🇽、南アフリカ🇿🇦
🇺🇸米国では28州で合法。さらに増加中。
この“グリーン火葬”は何が起きるかというと👇
🧪遺体+水(300°F)+水酸化カリウム=
🕳️4〜6時間で人間スープ(effluent)に変化
🦴骨だけ残し、砕いて灰へ
🚽液体は下水処理場へ流され、
🌱肥料か再生飲料水へリサイクル⁉️
そう、水道の蛇口から出るあなたの一杯が、
まさか……かつての誰かかもしれない😨
💀ここが問題:
この処理方法では、通常の下水処理では
以下が除去できないことが報告されています👇
⚠️プリオン(狂牛病の原因)
⚠️クリプトスポリジウム(塩素に耐性)
⚠️A型肝炎、スーパーバグ
⚠️抗がん剤、SSRI、ピルのホルモン
⚠️水銀の詰め物、重金属、ステロイド
“地球に優しく”という言葉の裏で、
**倫理と衛生と信仰の一線を…超えてませんか?**😶🌫️
この仕組みを支えるのは“Big Green”。
誰が責任取るんでしょうか🌀
液体火葬が、あなたの蛇口を通じて
日常に静かに入り込んでいるかもしれません💧🧬
#LiquidCremation #飲料水に人間が混じる日 #SDGsの闇 November 11, 2025
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ついに高市とメローニがハグした、って写真が流れてきたけどさ。なんかもう、国際政治の教科書より、この一枚の方がわかりやすいのよね。片や、倭国で「統一教会!🏺信者乙」「極右!政治と外交オンチ、軍国主義の政治家」とさんざんレッテル貼られてきた女総理。片や、ヨーロッパで「ファシストの再来」なんて見出しをつけられたイタリアの女首相。そのふたりが、会議室の固いソファの前で、満面の笑みでガッと抱き合ってるのってすごいよな。
おもしろいのは、その瞬間だけはG20がどうだ、インド太平洋がこうだ、ウクライナ情勢がああだ、って理屈が全部すっ飛んで、「この時代に国を守るって言葉を正面から言える女たち」が世界の真ん中に立ってるってことだけが、ものすごくシンプルに映るのよね。正直、感動したよ。
メローニは移民政策で攻撃され、高市は当たり前の防衛や倭国を守る姿勢を叩かれてきた。
どっちも国内メディアや左派からはずっと危険人物扱い。
だけど、南アフリカの会議場で抱き合ってるふたりの顔を見りゃ、そこにいるのは「極右の怪物」でもなんでもなくて、ただの「自分の国を背負わされたお母さん世代」なのよね。
外交ってのは本来、書類と声明文の世界だけど、こういう体温のある一瞬で方向が決まることもある。
あのハグは、「女同士の友情」なんて甘い話じゃなくて、同じ批判に晒されても、引かないリーダー同士の同盟宣言みたいなものよ。
倭国の問題は、ここから先にあるよ。
総理が世界のど真ん中でハグを交わしてる時に、こっちの左派の国民は相変わらず「倭国は戦争国家になりそうで怖い、パンダが来なくなる、中国と仲良くなれ!」「どうせアメリカの言いなり、属国だ!」と自虐ネタで盛り上がってる。
それじゃ、せっかくのハグも遠い国のドラマで終わっちゃうよ?
本当はさ、あの写真を見て一番問われてるのは、政治家でもメディアでもなくて、画面の前にいるあたしたち国民が「自分の国を守ろうとしてるリーダー」を、笑い飛ばすか、支えるかっていうことだよ。
選ぶのは有権者の一票なんだからね。
メローニと高市が世界の真ん中で抱き合った。
次に抱きしめられる番は、この国自身だよ。
倭国人が自分の国をもう一度ぎゅっと抱きしめられるかどうか、それで、このハグが歴史のワンシーンになるか、ただの記念写真で終わるかが決まるんじゃないかしら? November 11, 2025
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麻生さん👍✨
「きのう高市政権発足から初めての党首討論が行われた。高市首相は非常に冷静に端的に応対されていたと思う」
「週末に弾丸で南アフリカへ行ったばかりだが、首相は極めて精力的だ。午前中にお目にかかったが、元気そのもので良かったと思っている」
https://t.co/LQNLXhwabk November 11, 2025
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【 マユハケオモト(眉刷毛万年青)】
南アフリカ原産のヒガンバナ科の球根性多年草。開花期は9月〜11月頃で、暑さが落ち着いた頃、葉の間から太い茎がニョキッと伸びてきます。
#TLを花でいっぱいにしよう #花
🧡名前の由来
・「眉刷毛(マユハケ)」: 花の姿が、お化粧で眉毛を整えたり、おしろいを払い落としたりする小さな筆に似ていることから。
・「万年青(オモト)」: 葉の姿が、倭国の古典園芸植物である「万年青」に似ていることから。
─────
🧡特徴
・ユニークな白い花
花びらというよりは、白い雄しべが密集してブラシ状になっています。先端が黄色く色づき、可愛らしい姿をしています。
・肉厚な葉(常緑性)
ヒガンバナ科の植物ですが、冬に葉を落とさず一年中緑の葉を楽しめます。葉は多肉植物のように水分を蓄えられるため、乾燥に強いのが特徴です。
・長寿命
非常に丈夫で、環境が合えば何十年も生き続け、大きな群生株になることもあります。
──────
🧡花言葉
「純粋」「清らかな心」「富福」「個性的」
「純粋」な心を持ち、「富や福」をもたらすという意味になるため、開店祝いや新築祝い、長寿のお祝いなどにも適した、とても縁起の良い植物です。
わが家の庭より November 11, 2025
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🤗🤗🤗👍👍👍👏👏👏🎉
アメリカ合衆国は南アフリカで開催されたG20に参加しなかった。南アフリカ政府が、アフリカーナーやオランダ・フランス・ドイツ系移民の子孫たちが被っている恐ろしい人権侵害を認めず、対処しようとしないためである。 https://t.co/HFRPieY2kj November 11, 2025
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トランプ大統領は、来年のG20の議長国としてフロリダ州にある自身のリゾート施設で会議を開くにあたり、誰を招待するか自ら決める姿勢だという。すでに今年の議長国だった南アフリカを来年は招待しないと投稿した。南アフリカはこれまでも同氏の不満の対象だった。→誰が呼ばれて誰が呼ばれないかに今後注目が集まりそう。倭国、イタリア、ロシアは絶対に呼ばれそう。中仏独加は好きじゃないだろうが、呼ばないわけにはいかないね。もしも台湾を呼べば歴史的会合になる。
https://t.co/0UnFi0AaTj November 11, 2025
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✅ もし米中が戦争したら
▶ 主に アメリカ側につく国 20カ国
これは「軍事同盟+価値観+対中警戒」の三条件を満たす国です。
🌎 G7・NATO・準同盟圏
1.🇯🇵 倭国
2.🇬🇧 イギリス
3.🇫🇷 フランス
4.🇩🇪 ドイツ
5.🇮🇹 イタリア
6.🇨🇦 カナダ
🛡 NATO東側・対ロ親米圏
7.🇵🇱 ポーランド
8.🇨🇿 チェコ
9.🇷🇴 ルーマニア
10.🇱🇹 リトアニア
🔥 インド太平洋戦略の核心
11.🇦🇺 オーストラリア
12.🇰🇷 韓国
13.🇵🇭 フィリピン
14.🇹🇼 台湾(事実上参戦)
🌍 中東・南米の親米中核
15.🇮🇱 イスラエル
16.🇸🇦 サウジアラビア
17.🇺🇦 ウクライナ(実戦支援)
18.🇨🇱 チリ
19.🇨🇴 コロンビア
20.🇵🇪 ペルー
✅ 特徴:
•米軍基地がある国
•中国に主権侵害を受けてきた国
•NATO・日米安保圏
⸻
✅ 主に 中国側につく国 20カ国
こちらは「反米・独裁・経済的属国」が軸です。
🔴 中核同盟国
1.🇷🇺 ロシア
2.🇮🇷 イラン
3.🇰🇵 北朝鮮
🌎 中南米・中東の反米政権
4.🇻🇪 ベネズエラ
5.🇨🇺 キューバ
6.🇳🇮 ニカラグア
7.🇸🇾 シリア
8.🇵🇸 パレスチナ(ハマス系)
🌍 アフリカの中国属国圏
9.🇪🇹 エチオピア
10.🇿🇼 ジンバブエ
11.🇨🇲 カメルーン
12.🇺🇬 ウガンダ
13.🇨🇬 コンゴ共和国
🌏 アジアの親中権威主義国家
14.🇵🇰 パキスタン
15.🇱🇦 ラオス
16.🇰🇭 カンボジア
17.🇲🇲 ミャンマー(軍政)
🛢 中国経済依存が極端な国
18.🇧🇾 ベラルーシ
19.🇦🇫 アフガニスタン(タリバン政権)
20.🇸🇩 スーダン
✅ 特徴:
•中国から軍事・金融・政権維
⚠️ どちらにもつかず「日和見する超重要国」
これは今後の戦局を決める国です:
•🇮🇳 インド
•🇹🇷 トルコ
•🇧🇷 ブラジル
•🇮🇩 インドネシア
•🇿🇦 南アフリカ
•🇸🇬 シンガポール
このグループがどちらに傾くかで勝敗が変わります。 November 11, 2025
@fukuokalaverin 本名:イーロンマスク・ドナルド・トランプ氏は、南アフリカ旗・南アフリカ共和国のご出生誕地で、
1971年6月28日のご生誕で現在54歳で、倭国では昭和46年で干支は亥歳
世代間で分かち合うと感じ思うヨ。
🙏😊☀️🕊️🍀 November 11, 2025
先日南アフリカで開催されたG20を勝手にボイコットしたトランプ政権、次年度のG20は米国が議長国だが、「南アフリカは招待しないだろう。それに値する国ではない」「南アフリカに対するすべての支払いと補助金を止める」と報復措置。理由は「南アが白人を迫害し大量虐殺しているから」
お好きにどうぞという気分。なお、すべての補助金を止めるというとあたかもまだなにか支援しているかのようだが、ほぼすべての補助金はすでに3月に止まっている。
https://t.co/M36yEeBU50 November 11, 2025
トランプ氏とそこに入れ知恵している人たちの感覚も想像できなくわはない。そもそも、「白人が統治していた国だったはずなのに」いまは黒人が政権を担っていてマジョリティーを占める国(=南アフリカ)なんて、一部の人からしたら、もし米国がそうなったらと考えると恐ろしい悪夢、悪い前例、大失敗国家なんだろう。南アフリカは米国の先行事例かもしれない。世界最大の田舎者はいまでも黒人が怖い。 November 11, 2025
🔥今夜開催!🔥
🌍キルター・ネーションズシリーズ🌍
⚡第5週⚡
📅11/29(土) 午後11:55
🆚ウェールズ🏴vs🇿🇦南アフリカ
🎙解説:#栗原徹/実況:#住田洋
熱戦の連続となった世界最高峰シリーズ最終戦!オールブラックスに意地を見せた🏴ウェールズと、世界ランク1位🇿🇦南アフリカの激突!🔥
#WOWOW https://t.co/WDp8i5v4gP November 11, 2025
私の夢は、NPBでプレーする最初のケニア人になることです。私の名前はガトゥメで、アフリカソフトボールワールドカップ予選でプレーする機会を得ました。ナショナルチームの一員になれて嬉しいですが、ボツワナと南アフリカに敗れましたが、良い戦いをしました。私の夢はいつか叶う https://t.co/TjAqx2cW7s November 11, 2025
フェイクメディアが倒産していく⁉️👀👏
アメリカ合衆国は南アフリカでのG20に出席しませんでした。なぜなら、南アフリカ政府がアフリカーナーや他のオランダ、フランス、ドイツの入植者の子孫が耐えてきた恐ろしい人権侵害を認めたり対処したりすることを拒否しているからです。もっと率直に言えば、彼らは白人を殺しており、しかも彼らの農場をランダムに奪うことを許しています。おそらく最悪なのは、間もなく倒産しそうなニューヨーク・タイムズとフェイクニュースメディアが、このジェノサイドに対して一言も非難を発しないことです。だからこそ、ラディカル・レフトメディアのすべての嘘つきどもと偽善者どもが倒産していくのです! G20の終了時に、南アフリカは閉会式に出席した我々の米国大使館の上級代表者へのG20議長権限の引き継ぎを拒否しました。したがって、私の指示により、南アフリカは2026年のG20への招待を受け取ることはありません。このG20は来年、偉大なるフロリダ州マイアミ市で開催されます。南アフリカは世界に対して、自分たちがどこにも加盟に値しない国であることを示しました。そして、我々は即時効力で彼らへのすべての支払いと補助金を停止します。この件へのご注目に感謝します! November 11, 2025
🫶グッドラック🫶 @MickaelleMichel
「またしっかり勉強し、来年🇯🇵倭国に戻って来ます!」🇿🇦南アフリカへ旅立つミシェル騎手がメッセージ https://t.co/wBZzonOKQH November 11, 2025
G20
高市氏は遅刻。約1時間の遅刻。
始まった会議には、知らない男性が着席。
本当に何をしに南アフリカまで行ったのだ。
服を選んでたのか?
これが一国の首相のやる事か?
もう一刻も早く辞めてほしい。
それしかない。耐えられない。 https://t.co/E0N4ncF7fR November 11, 2025
今朝5時30分に南アフリカに到着しました。
G20初日の首脳会合で私から、ルールに基づく自由で公正な国際経済秩序の発展、世界経済の成長や「自由で開かれたインド太平洋」の実現に繋げるためのWTO改革、ウクライナの公正かつ永続的な平和の実現、ガザにおける人道状況の改善及び早期の復旧・復興に向け、積極的な役割を果たしていく決意を表明しました。
また、「ウクライナ和平に関する関係国首脳会合」が急遽、開催されました。
私から、この戦争を早期に終結させるためにも、米国の関与を最大限に得つつ関係国が結束して取り組むことが重要であり、ウクライナの意思と判断を最大限尊重し、難しい判断を迫られているウクライナを支えていくべきだと訴え、また、力による一方的な現状変更の問題点を指摘しました。
さらに、高市内閣発足後初の日英首脳会談も行い、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、安全保障、経済、経済安全保障の分野で緊密に連携していくことや、情報力強化の必要性につき、スターマー首相と一致しました。
写真:内閣広報室 November 11, 2025
ディルク・カイト/献身性と強い精神で多くの人物から慕われたFW。フェイエノールトで頭角を現すと2006年にリヴァプールに移籍し、右WGにコンバートされるもハードワーカーとしてクラブの低迷を支えた。代表でも100試合以上に出場、2010年南アフリカW杯では自身初の得点を決めオランダの準優勝に貢献。 https://t.co/duolhs8ekT November 11, 2025
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