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医療
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2025.11.30 05:00
:0% :0% (40代/男性)
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🚨「1日3食」はマーケティングだった!?🍽️
3食きちんと食べましょう」って、誰が決めたんですか?
実はこれ、ロックフェラー財団による“依存ビジネス”の一環なんです。
もともと人間の身体は、1日1食でも、週に3回の食事でも、問題なく機能するようにデザインされてる。むしろ空腹こそが本来のパワー💥
⛑️ファスティング(断食)すると、体内の小さな細胞兵たちが起動して、傷んだ場所に行進→修復→再生😃
これが「本物の医療」ってやつらしいです。
でも、白衣を着たお医者さんは「空腹はダメ、3食きちんと」と言うんですよね😓
それって誰のため?あなたの健康のためじゃなくて、「慢性的に疲れてる依存型人間」を大量生産するためかも。
朝ごはんを抜いたら悪いこと?
空腹を感じたらすぐ食べるのが正義?全部、プログラムされてるだけだった可能性。
ロックフェラーがくれたのは「栄養」じゃない。「鎖」だったのかも…😨🍞🍔🍚 November 11, 2025
25RP
いい悪いは別にして「そもそも男性を医学部で加点してた『理由』がまさに『女性医師が残業しない。不人気の科に行かない』という理由」なんですけどね。
多くしても「医療状態に寄与しない」と現場判断されていたわけなんですわ。
女性医師が男性医師より働かない無理させないという状況が「配慮」により意図的に作られていたと現場が判断した。
あれ、当然不当なんよ。受験制度としては。差別だ。
ただ大学女子枠なんかより真っ当な理由で差別してたんだよな。 November 11, 2025
9RP
「外国人出て行け」
は俺は本当に嫌なんだけど、でも、それは今まで国が不法滞在者や外国人犯罪者への理解し難い扱いなどを放置してきた結果の、
「どれが犯罪者か分からないからシャットアウトせぇや」
となってるのも理解できる。
だからこそ、不正医療や帰化の厳格化は歓迎するし、他の事ももっと急ピッチでやって欲しい。ヘイトが広がるスピードは早い。
アホなサヨクの邪魔を気にせずとっととやる事こそ外国人のためになる。 November 11, 2025
5RP
精神科通院患者の自殺企図、大量服薬+リストカット→ICUで透析。
真偽不明なれど、医療者の半分くらいは○ねよって思いつつ救命処置をする点は知っておくなり🏥
その後のフォローまで入る人だけは本気で同情してくれるなり🐶
死なないと苦しみから解放されない人も多く、救命が正解かいつも悩むなり。 November 11, 2025
4RP
ひとつだけ。
医療用帽子が必要な方、何らかの理由で帽子を着用しなくてはいけない方がおられるかもしれません。
そのような方がこのポストを見て観劇を諦めることにないよう、また現地で見かけても理由を聞かず強い言葉で非難されませんようよろしくお願いします。 https://t.co/6ujTIV5dEs November 11, 2025
3RP
2025/11/29(土)
今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。
都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。
長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。
この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。
私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。
そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます! November 11, 2025
2RP
なんで自分は綺麗な図表を作れないのか。
なんか見えづらい。
けど理由が分からない。
学会や論文でみんなが使ってる
図表のイロハが知りたい。
そんな方におすすめの論文が
こちらです。
before/afterの図で
直感的に分かりやすいように
比較して見せてくれるので
明日から使える内容になってます。
・枠線よりデータ線を太くする
・凡例の文字を大きくしすぎない
・表は横方向だけ細い罫線にする
・数字の揃え方
(項目は左・整数は右・小数点で揃える)
図表が苦手な医療職向けに
PowerPointとExcelでできる
実践的デザインの基礎を、
before/after付きで教えてくれる神論文です。是非読んでみてください💁✨
https://t.co/AYzW4fNgvX November 11, 2025
2RP
ひぇぇぇ😣😣😣お願いですから産ませてください、男性様!!!
なんてなるかボケ。他の先進国では女性の産婦人科医の方が多いけど医療崩壊なんて起きてねーわ。 https://t.co/Z38m4v8bA1 November 11, 2025
2RP
生活保護制度における「弊害」や「影響力」について、不正受給の側面だけでなく、制度全体が抱える構造的な課題という観点から深掘りして解説します。
弊害:制度の課題と社会的な影響
生活保護制度の運用や、それを取り巻く社会的な認識には、いくつかの弊害や課題が存在します。
•制度の信頼性低下とスティグマ(社会的烙印): ご指摘のような不正受給の事例(たとえそれが少数であっても)がメディアで大きく取り上げられると、「受給者全体が悪質である」といった誤解や偏見、バッシングを引き起こしやすくなります。これにより、本当に支援が必要な人々が「恥ずかしい」「周囲に知られたくない」と感じて申請をためらう「申請阻害」という深刻な弊害が生じます。
•「生活保護クライシス」と財源確保: 高齢化の進展により、生活保護の受給世帯は増加傾向にあります(特に高齢者世帯が全体の半数以上を占める)。これに伴う社会保障費(特に医療扶助)の増大は、国の財政を圧迫し、現役世代の負担増や制度の持続可能性に関する議論を引き起こしています。
•「働くインセンティブ」の阻害: 賃金が低い場合、働いて得られる収入が生活保護費を下回ったり、少し収入が増えると生活保護の受給資格を失ったりする「逆転現象」や「給付の崖」と呼ばれる問題が生じることがあります。これにより、就労意欲が削がれ、自立を妨げる一因となる弊害が指摘されています。
•世代間格差・連鎖: 生活保護世帯の子どもが十分な教育機会を得られず、将来的に親と同じように生活困窮に陥る「貧困の世代間連鎖」も大きな社会問題です。公的教育投資の不足などがこの問題を助長しているとの指摘があります。
•複雑な申請手続き: 制度が複雑で分かりにくく、申請が困難であることも弊害の一つです。知識や支援へのアクセスがない申請者は、本来受けられるはずの保護を受けられない可能性があります。
影響力:社会全体への波及効果
生活保護制度は、単なる困窮者支援にとどまらず、社会全体に大きな影響力を持っています。
•社会のセーフティネットとしての機能: 制度本来の目的として、最低限度の生活を保障することで、個人の尊厳を守り、社会全体の治安や安定を維持する上で不可欠な役割を果たしています。このセーフティネット機能が弱まれば、社会不安が増大する影響力があります。
•最低賃金や年金水準への影響: 生活保護の給付水準は、最低賃金や最低年金水準を議論する際のベンチマーク(基準)として機能します。保護水準の引き下げは、結果として低所得者層全体の生活水準や賃金水準に影響を及ぼす可能性があります。
•社会的連帯意識の変化: 公正な運用がなされないという認識が広がると、国民間の社会保障に対する「支え合い」の意識や信頼が損なわれる影響があります。
•経済活動への間接的影響: 制度の設計によっては、労働市場への参加を抑制したり、フォーマルな経済活動からインフォーマルな(非公式な)経済活動への移行を促したりする可能性があり、経済成長のペースに影響を与えるという指摘もあります。
生活保護制度は、光と影の両面を持つ複雑な社会システムです。課題や弊害を認識しつつ、不正受給対策の強化(悪質なケースへの厳正な対処)と同時に、真に困窮している方への支援強化、就労支援の充実、そして中間的なセーフティネット(生活困窮者自立支援制度など)の整備を進めることで、制度全体の公平性と持続可能性を高めることが求められています。 November 11, 2025
1RP
実は、2年半ぶりに電車で
おばあちゃんと奇跡の再会をした。
前回は持っていなかった杖と
医療器具用のカートを持っていた。
わたしを覚えているか分からないけど
勇気を出して声をかけた。
『 ドラちゃんです。
1万円ありがとう。
恩返しに来ました。 』
2万円をそっと渡して電車を降りた。 https://t.co/ekd7ivJPaa https://t.co/wpI1o5T9Yh November 11, 2025
1RP
生活保護制度における「弊害」や「影響力」について、不正受給の側面だけでなく、制度全体が抱える構造的な課題という観点から深掘りして解説します。
弊害:制度の課題と社会的な影響
生活保護制度の運用や、それを取り巻く社会的な認識には、いくつかの弊害や課題が存在します。
•制度の信頼性低下とスティグマ(社会的烙印): ご指摘のような不正受給の事例(たとえそれが少数であっても)がメディアで大きく取り上げられると、「受給者全体が悪質である」といった誤解や偏見、バッシングを引き起こしやすくなります。これにより、本当に支援が必要な人々が「恥ずかしい」「周囲に知られたくない」と感じて申請をためらう「申請阻害」という深刻な弊害が生じます。
•「生活保護クライシス」と財源確保: 高齢化の進展により、生活保護の受給世帯は増加傾向にあります(特に高齢者世帯が全体の半数以上を占める)。これに伴う社会保障費(特に医療扶助)の増大は、国の財政を圧迫し、現役世代の負担増や制度の持続可能性に関する議論を引き起こしています。
•「働くインセンティブ」の阻害: 賃金が低い場合、働いて得られる収入が生活保護費を下回ったり、少し収入が増えると生活保護の受給資格を失ったりする「逆転現象」や「給付の崖」と呼ばれる問題が生じることがあります。これにより、就労意欲が削がれ、自立を妨げる一因となる弊害が指摘されています。
•世代間格差・連鎖: 生活保護世帯の子どもが十分な教育機会を得られず、将来的に親と同じように生活困窮に陥る「貧困の世代間連鎖」も大きな社会問題です。公的教育投資の不足などがこの問題を助長しているとの指摘があります。
•複雑な申請手続き: 制度が複雑で分かりにくく、申請が困難であることも弊害の一つです。知識や支援へのアクセスがない申請者は、本来受けられるはずの保護を受けられない可能性があります。
影響力:社会全体への波及効果
生活保護制度は、単なる困窮者支援にとどまらず、社会全体に大きな影響力を持っています。
•社会のセーフティネットとしての機能: 制度本来の目的として、最低限度の生活を保障することで、個人の尊厳を守り、社会全体の治安や安定を維持する上で不可欠な役割を果たしています。このセーフティネット機能が弱まれば、社会不安が増大する影響力があります。
•最低賃金や年金水準への影響: 生活保護の給付水準は、最低賃金や最低年金水準を議論する際のベンチマーク(基準)として機能します。保護水準の引き下げは、結果として低所得者層全体の生活水準や賃金水準に影響を及ぼす可能性があります。
•社会的連帯意識の変化: 公正な運用がなされないという認識が広がると、国民間の社会保障に対する「支え合い」の意識や信頼が損なわれる影響があります。
•経済活動への間接的影響: 制度の設計によっては、労働市場への参加を抑制したり、フォーマルな経済活動からインフォーマルな(非公式な)経済活動への移行を促したりする可能性があり、経済成長のペースに影響を与えるという指摘もあります。
生活保護制度は、光と影の両面を持つ複雑な社会システムです。課題や弊害を認識しつつ、不正受給対策の強化(悪質なケースへの厳正な対処)と同時に、真に困窮している方への支援強化、就労支援の充実、そして中間的なセーフティネット(生活困窮者自立支援制度など)の整備を進めることで、制度全体の公平性と持続可能性を高めることが求められています。 November 11, 2025
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今日は地元支部のKさんTさんYさん、とご近所を歩きました。初めてお会いする方でしたが、相談事があるということで共産党の事務所に行きたいと言われました。赤旗日曜版が一部ふえました。午後はKさんと歩いて医療と定数削減反対の署名も。「頑張れよ.今の自民党は、、、💢」と対話も弾みました♪ https://t.co/TgUgKstvSN November 11, 2025
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🔥 ニュルンベルク2.0:誰も無視できない警告
元軍事情報分析官が、「ニュルンベルク2.0」という言葉の背後にある厳しい現実を明らかにしたばかりだ。
そして、人々がそれを好もうが好まなかろうが——メッセージは明確だ:
最初のニュルンベルクが指導者だけを標的にしたのなら…
ニュルンベルク2.0は参加した全員を標的にする。
彼は視聴者に3つの残酷な真実を思い出させた:
ニュルンベルク1.0はナチス上層部の指導者のみを罰した。
司令官や象徴的な人物たちが裁判にかけられ、何人かは処刑され、多くの者が投獄された。
しかし、システムを支えた何千人もの人々が自由の身となった——戦争の両側で利益を得た西側企業を含む。
ニュルンベルク2.0——もしそれが来るなら——上層部で止まらない。
彼は、それが含むのは以下だと主張する:
• 政府
• 企業
• 医療官僚
• メディアの共犯者
• 技術検閲者
• 文化影響者
• そして、人類に対する犯罪を故意に支援したあらゆる人物
言い換えれば:
機関の後ろに隠れることはできない。「命令に従っただけ」での免責もない。
次の清算はグローバルになる——そしてはるかに苦痛を伴う。
なぜなら、公衆は単に政治家たちが倒れるのを眺めるだけではないからだ。
彼らは自分たちの偶像、機関、文化的な英雄たちが暴露されるのを眺めることになる。
そして彼は最も不気味な警告を発した:
「人々は、自分たちが称賛し、信頼し、祝福した者たちがその一部だったことを知るだろう。
感情的なショックはグローバルになる。それを慎重に扱わないと、大規模な心理的崩壊を避けられない。」
細部すべてに同意しようがしまいが、原則は変わらない:
エリートが権力を乱用し、官僚機構が説明責任なしに行動し、企業が人間の苦しみから利益を得る時——歴史は最終的に清算を求める。
そして話者が言ったように:
「今回は、指導者だけではない。
今回は、全員が顕微鏡の下に置かれる。」
世界は変わりつつある。
公衆は目覚めつつある。
そして、真実——本当の真実——への要求は、ますます大きくなっているだけだ November 11, 2025
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これほんと。北海道に身を置いて静かにへき地医療に専念しようと思ってたのに、今や北海道はヘイトと陰謀論のホットスポットと化し、外国人の経営する工場敷地に花火が打ち込まれるなどのヘイトクライムも。北海道新聞が全面使ってデマの打ち消しにかからなければならないほど(紙面は11月28日)。 https://t.co/ATyStgOPCV https://t.co/8BjXisMFfg November 11, 2025
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北村先生
医師として補足しますと、今回の件は「アメリカにも自然界に存在する菌だから問題ない」という単純な話ではありません。
赤カビ病菌(Fusarium 属)は確かに世界中に自然分布していますが、
“自然界に散在する菌” と “研究用に分離・濃縮された高病原性株” は全く別物 です。
自然界の菌は雑多で毒素産生もまちまちですが、
研究用の菌株は
・高い毒素(マイコトキシン)産生能
・病原性の強い遺伝子型
・短期間で大量培養が可能
といった特徴を持ち、農業テロに悪用可能な「実用レベルの病原体」 となります。
さらに今回のケースでは、
・無許可で
・スーツケースに入れて
・ラボに直接持ち込もうとしていた
という点が極めて危険です。
これは自然界の存在とは関係なく、
国家レベルのバイオセキュリティに直結する事案 です。
医療の現場でも、事故の9割は「管理の甘さ」から起こります。
意図的かどうかに関わらず、
“危険な株が国境管理外で動いた”という事実そのものが重大リスク です。
今回の事件は、
農業安全保障・医療安全保障・国家安全保障の三つを同時に揺るがす問題であり、
先生のご指摘どおり、倭国も本気で対策を強化すべき段階に来ていると感じます。 November 11, 2025
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看護師は医師と似てて急性期の患者を社会復帰させるのは好きだけど先のない老人への医療や治る見込みのない精神障害者にたいしては冷たい。悪口が凄まじいよ。これは知らぬが仏か。 November 11, 2025
子育てしてて凄く怖いなと思うことの一つが、万が一のときに医療に繋がらないこと。感染爆発期の医療逼迫がまさにそれ。この画像は2022年夏のものだけど、医療逼迫するとこういう事もありうる。まだピークじゃないのに学級閉鎖多発中。対策しよ。
#感染症から子どもを守れ
#無視するな学級閉鎖増加中 https://t.co/pxkCfl55vW https://t.co/hovGEdI5ql November 11, 2025
みなさん、衝撃のニュースです😳
ミネソタ州でソマリア系「難民」グループが起こした医療費詐欺が、過去最大規模で発覚しました💸
なんと金額は4億ドル以上、倭国円で600億円超え!
内容は、子どもたちの自閉症治療費をでっち上げてメディケイド(低所得者向け医療補助)から不正に請求→母親たちに子ども1人につき1500ドル(約23万円)のキックバック→残りの大金は「ゴーストクリニック」経由でソマリアのテロ組織アルシャバーブに送金されてたんです😱
税金がそのままジハード資金に…もう笑うしかないレベルですよね。
現場の捜査当局も「これまで見た中で最も組織的で大規模」と呆然。
「移民政策ってここまで来ちゃったのか…って感じです🇺🇸💦
倭国も絶対に‼️同じ事が起こる❣️ November 11, 2025
【ご寄付で若者の活動を後押ししてもらえませんか】
HPVワクチンについて医学的に正しい情報を伝える、@OfficialVcan の活動も5年目を迎えました。
以前のクラウドファンディングでは多くの方々から温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。おかげさまで現在、全国の医療系学生44名が関東・関西・九州を拠点に活動を続けています。
これまでに40回以上の出張授業を実施し、約5,000人の中高生・大学生・専門学校生へ、HPVワクチンや子宮頸がん予防について直接お話しする機会を得ました。
接種率が1%から50%近くにまで上がった今も、「知らないまま後悔しないで」という想いを胸に、次のステップへ進もうとしています。
全国のメンバーはすべてボランティアで活動しています。
このたび、活動を継続・発展させるため、ご寄付を募集することにしました。
いただいたご支援は、出張授業の教材費や交通費、SNS発信などに大切に活用いたします。
地域や世代を越えて、皆様とともに次世代を守る活動を続けていけたら嬉しいです。
https://t.co/i040ka6I6j November 11, 2025
都政報告会と忘年会
昨日は忘年会兼都政報告会を開催させて頂きましたところ多くの方にご参加頂きありがとうございました。
お忙しい中ご参加いただいた皆さま、また、今回はご予定が合わなかった皆さまも、日頃より温かいご支援を賜り心より感謝申し上げます。
当日は、
・物価高騰への支援策
・子育て・教育環境の充実
て防災・減災とインフラ整備
・医療と福祉の安心
・小平の産業とまちの活力づくり
など、
都政の現状と今後の取り組みについてご報告するとともに、参加者のみなさまから貴重なお声もいただきました。
「現場の声を都政に届ける」
この原点を大切に、皆さまとともに歩む政治をさらに進めてまいります。
これからも、報告会や地域対話の機会を継続し、進捗と成果をしっかりとお伝えしてまいります。
引き続きのご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
都議会議員 松岡あつし November 11, 2025
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