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医療
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2025.11.29 20:00
:0% :0% (40代/男性)
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🚨「1日3食」はマーケティングだった!?🍽️
3食きちんと食べましょう」って、誰が決めたんですか?
実はこれ、ロックフェラー財団による“依存ビジネス”の一環なんです。
もともと人間の身体は、1日1食でも、週に3回の食事でも、問題なく機能するようにデザインされてる。むしろ空腹こそが本来のパワー💥
⛑️ファスティング(断食)すると、体内の小さな細胞兵たちが起動して、傷んだ場所に行進→修復→再生😃
これが「本物の医療」ってやつらしいです。
でも、白衣を着たお医者さんは「空腹はダメ、3食きちんと」と言うんですよね😓
それって誰のため?あなたの健康のためじゃなくて、「慢性的に疲れてる依存型人間」を大量生産するためかも。
朝ごはんを抜いたら悪いこと?
空腹を感じたらすぐ食べるのが正義?全部、プログラムされてるだけだった可能性。
ロックフェラーがくれたのは「栄養」じゃない。「鎖」だったのかも…😨🍞🍔🍚 November 11, 2025
87RP
実は、2年半ぶりに電車で
おばあちゃんと奇跡の再会をした。
前回は持っていなかった杖と
医療器具用のカートを持っていた。
わたしを覚えているか分からないけど
勇気を出して声をかけた。
『 ドラちゃんです。
1万円ありがとう。
恩返しに来ました。 』
2万円をそっと渡して電車を降りた。 https://t.co/ekd7ivJPaa https://t.co/wpI1o5T9Yh November 11, 2025
52RP
2025/11/29(土)
今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。
都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。
長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。
この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。
私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。
そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます! November 11, 2025
39RP
これほんと。北海道に身を置いて静かにへき地医療に専念しようと思ってたのに、今や北海道はヘイトと陰謀論のホットスポットと化し、外国人の経営する工場敷地に花火が打ち込まれるなどのヘイトクライムも。北海道新聞が全面使ってデマの打ち消しにかからなければならないほど(紙面は11月28日)。 https://t.co/ATyStgOPCV https://t.co/8BjXisMFfg November 11, 2025
35RP
「外国人出て行け」
は俺は本当に嫌なんだけど、でも、それは今まで国が不法滞在者や外国人犯罪者への理解し難い扱いなどを放置してきた結果の、
「どれが犯罪者か分からないからシャットアウトせぇや」
となってるのも理解できる。
だからこそ、不正医療や帰化の厳格化は歓迎するし、他の事ももっと急ピッチでやって欲しい。ヘイトが広がるスピードは早い。
アホなサヨクの邪魔を気にせずとっととやる事こそ外国人のためになる。 November 11, 2025
20RP
みなさん、衝撃のニュースです😳
ミネソタ州でソマリア系「難民」グループが起こした医療費詐欺が、過去最大規模で発覚しました💸
なんと金額は4億ドル以上、倭国円で600億円超え!
内容は、子どもたちの自閉症治療費をでっち上げてメディケイド(低所得者向け医療補助)から不正に請求→母親たちに子ども1人につき1500ドル(約23万円)のキックバック→残りの大金は「ゴーストクリニック」経由でソマリアのテロ組織アルシャバーブに送金されてたんです😱
税金がそのままジハード資金に…もう笑うしかないレベルですよね。
現場の捜査当局も「これまで見た中で最も組織的で大規模」と呆然。
「移民政策ってここまで来ちゃったのか…って感じです🇺🇸💦
倭国も絶対に‼️同じ事が起こる❣️ November 11, 2025
8RP
患者に対して「あの時やってれば良かったですね」って嫌味言わないと気が済まない人って医師としての資質どうなってんだ?神様にでもなったつもり?どんだけ私生活満たされてないのか。本人が医療にかかった方がいいレベル。 https://t.co/T3ZTgSs7Zc November 11, 2025
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左派の議論って、だいたいこの順番で来る。まず、相手の主張をすり替える。多くの人が言ってるのは「外国人だから悪い」じゃない。「移民政策、受け入れ設計が粗いと、治安や社会コストが上がることがある。だから制度設計が必要だ」って話だよ?
ところが左派はこれを、わざと人格攻撃しやすい形に変換する。
「外国人が増えると犯罪が増えると言うのは差別だろ?」
はい、ここで差別というラベルを押して、議論の入り口を燃やす🤣
次に出してくるのが、
「外国人が増えたら外国人犯罪者が増えるがダメなら、倭国人が増えたら倭国人犯罪者が増えるのもダメだよね?差別はやめてくださーい😁」
これ、頭が良さそうに見えて、論点を外してる。
争点は「人数が増えれば絶対数が増える」みたいな当たり前話じゃない。
争点は
「増える人口当たりの割合」
「犯罪類型」
「再犯率」
「取り締まりの難しさ」
「不法滞在や偽装の混入率」
「自治体コスト」
みたいな、政策の話。
つまり本当は、絶対数ではなくリスク管理の議論なのよね。
それを
「じゃあ倭国人増えるのもダメだよね?」
に落として、論点を子供騙しのパズルに変える。これが左派の戦術。
あと、もう一つの左派の得意技は、道徳の高台(moral high ground)に立つことだよ。
「外国人が増えても良いですよね?」って聞き方自体が、相手に「反対=悪」を背負わせる構造になってる。
でも国家ってのは、善い人でいたい気持ちだけで運営できない。
治安、医療、教育、住居、労働市場、社会保障。
これ全部、数字と制度で回してる。
ここを左派のお気持ちで曖昧にするのが一番危ない。
じゃあ保守側は何を言うべきか?
答えはシンプルだよ。
国籍で決めつけるのではなく、制度でふるい分ける。それは審査、在留管理、強制退去ね。
そして、受け入れか拒否かではなく、受け入れるなら条件と雇用主責任、倭国語、生活ルール、違反時のペナルティの整備だよ。
本当に必要なのは、優しさの顔をした放置じゃない。公正で、透明で、実行可能なルールだよ。
左派の戦術は、相手を差別主義者に見せて、議論を止めて、そのまま既成事実を積み上げる。
保守の仕事は、そこに付き合わず、論点を政策に引き戻すこと。
誰が悪いじゃない。
どうすれば国が良くなるか?って視点や考え方が大事だよ。
外国人だって倭国の治安を誉めてくれてリスペクトしてくれてる。だからこそ、倭国の治安を守ることは彼らのような善良な外国人が感じてる安心感や信頼を守ることにもつながるんだよ。これそこ、多様性の本来の形だよ。 November 11, 2025
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「静かに進む“超・高齢国家”への道」
倭国は、いま世界で最も急速に高齢化が進む国のひとつです。
65歳以上の人口比率はすでに30%を超え、4人に1人以上が高齢者という社会になりました。
これはOECD諸国でも突出しており、世界がまだ経験したことのない“超・高齢社会”の実験国家といっても過言ではありません。
問題は単なる人口構成の変化ではなく、それが 「社会の機能構造」そのものを変える ことにあります。
労働人口が減少することで、生産性の維持が難しくなり、年金・医療・介護などの社会保障負担が急速に膨張します。
実質的に社会保障制度はすでに存続不可能で、現役世代の負担は増すばかりです。
そしてこれにより若年層の可処分所得が減少し、消費が伸び悩むという悪循環も生まれています。
これまでの倭国は“人口増加”を前提に経済成長モデルを築いてきました。
しかし今後は「人口減少・高齢化・社会維持コストの増大」という三重苦にどう立ち向かうかが、国家の未来を左右します。
この変化を悲観ではなく、構造改革やテクノロジー革新への“転換点”としてどう活かせるか──それが次世代への問いです。
ただし現実問題として高市政権による更なるインフレ税の転嫁など、国民を萎縮させるばかりが目につきます。
この問題もシリーズとして書いてみたいと思います。
#高齢化社会 #倭国の未来 #人口ピラミッド #社会構造の変化 #経済と人口 #長寿社会の課題 November 11, 2025
6RP
ひとつだけ。
医療用帽子が必要な方、何らかの理由で帽子を着用しなくてはいけない方がおられるかもしれません。
そのような方がこのポストを見て観劇を諦めることにないよう、また現地で見かけても理由を聞かず強い言葉で非難されませんようよろしくお願いします。 https://t.co/6ujTIV5dEs November 11, 2025
6RP
🔥第三関門突破まで、あと1日 残り12万円です🙏💦
くすのきで暮らす保護猫達へ沢山の皆様からのご支援とご協力、本当にありがとうございます🙇♀️
現在までに、182名の皆様から228万円というご支援をいただいておりますこと感謝の念に尽きません。
本当に、本当にありがとうございます🙇♀️
しかし、目標金額の400万円までには、ほど遠く本当に目標を達成出来るのか不安でなりません…😭
プロジェクト期間中、早めの第一目標達成を目指し、ネクストゴールに挑戦したく、そのためにはプロジェクト開始から25日目の11/30(日)までに第三
関門である目標金額(400万円)の60%=240万円を達成しなければ、プロジェクトの成功確率は大きく後退してしまうそうです😭🙏
第三関門の突破を目指していますが、到達には12万円が不足しております😭
どうか、ご支援、ご協力をお願いいたします🙇♀️💦
シェルターで暮らす保護猫たちに、適切な医療と快適な暮らしを届けるため、少しでも早い段階での第一目標の達成を目指し第二、第三ゴールを目指しています!!!
どうか、皆様からのご支援、応援📣のお力添えを何卒よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️🙇♀️
▼詳細・ご支援方法は、下記リンクからご覧いただけます。
【行き場のない猫たちに幸せな明日を届けたい。保護猫たちの医療費支援を】
第一目標金額:400万円
支援募集期間:2025年12月19日(金)23時迄
https://t.co/0Zq14kMe1H November 11, 2025
6RP
【ご寄付で若者の活動を後押ししてもらえませんか】
HPVワクチンについて医学的に正しい情報を伝える、@OfficialVcan の活動も5年目を迎えました。
以前のクラウドファンディングでは多くの方々から温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。おかげさまで現在、全国の医療系学生44名が関東・関西・九州を拠点に活動を続けています。
これまでに40回以上の出張授業を実施し、約5,000人の中高生・大学生・専門学校生へ、HPVワクチンや子宮頸がん予防について直接お話しする機会を得ました。
接種率が1%から50%近くにまで上がった今も、「知らないまま後悔しないで」という想いを胸に、次のステップへ進もうとしています。
全国のメンバーはすべてボランティアで活動しています。
このたび、活動を継続・発展させるため、ご寄付を募集することにしました。
いただいたご支援は、出張授業の教材費や交通費、SNS発信などに大切に活用いたします。
地域や世代を越えて、皆様とともに次世代を守る活動を続けていけたら嬉しいです。
https://t.co/i040ka6I6j November 11, 2025
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【壬緑 緑虎|Balbe 🧪】
医療バンド〈Balbe〉の“無表情な観察者”。
口達者で皮相的、そして共感性が極めて薄いタイプ。
衝動的な行動に出がちな“サイコパス”気質を持つが、
その事実を自覚しており、
「普通の人間になりたい」 と心から願っている。
他人の感情を理解できないながらも、
なんとか理解しようともがき続ける姿は、
静かで鋭いBalbeの異端。💚✨
💚✨Profile
壬緑 緑虎
担当:ベース
誕生日:5月2日
血液型:O型
CV:光富崇雄(@takao_mitsutomi)
🔗キャラクター詳細はこちら
https://t.co/cUCnpnQBwv
🎧緑虎が登場するMV公開中‼️
『叛逆のエクスキューショナー』
https://t.co/PpuHcEd8kg
#Vエク #V系戦隊エクスキューショナー
#Balbe #壬緑緑虎 #緑虎
#ヴィジュアル系 #医療バンド November 11, 2025
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いよいよ千秋楽!!
11/2(日)の「SEVEN⭐STAR 岡山会場」配信アーカイブ映像付き
SEVEN⭐STAR全国ツアーのクラウドファンディング動画
マイク編は「不貞医療の実態」です。
↓
CandFans
https://t.co/DIDRJkpYbK
myfans
https://t.co/G282PcUPm9
支援額/3,000円(単品販売・期限なしで視聴可)
こちらの収益は全額、ツアーの旅費、経費に使わせていただきます。皆様のご協力をどうかよろしくお願いいたします。 November 11, 2025
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【よくわかるあらすじ】
27日未明に寝てたら左胸に激痛が走り起きて救急車🚑呼ぶ
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植え込み手術した病院へ緊急搬送、そのまま入院
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検査の結果ICDがガチ作動して電気ショックが発生してたしまた心臓止まってたそう(4年ぶり2回目)
ありがとう医療技術という気持ち
今後の話はこれからだそうです November 11, 2025
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今日は地元支部のKさんTさんYさん、とご近所を歩きました。初めてお会いする方でしたが、相談事があるということで共産党の事務所に行きたいと言われました。赤旗日曜版が一部ふえました。午後はKさんと歩いて医療と定数削減反対の署名も。「頑張れよ.今の自民党は、、、💢」と対話も弾みました♪ https://t.co/TgUgKstvSN November 11, 2025
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#マル激 トーク・オン・ディマンド 第1286回(2025年11月29日)『#医療政策 は各論に入り込む前に医療の全体像を見据えた議論を』ゲスト:#森井大一 氏(日医総研主席研究員)司会:#迫田朋子、#宮台真司 #ビデオニュース #videonewscom #マル激見た #OTC類似薬 https://t.co/MOr5GMCRJl November 11, 2025
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インターネッツには自称−10歳以上の人が多すぎ問題。毎月美容医療に5万円以上かけてるけど、私はシミ・シワ・たるみが少ない小綺麗な30代であって、20代に見えるなんてことはない。
40代で「20代に見られる」って言ってる人は老眼かボケが進行しています。 November 11, 2025
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国会初質疑!
デジタルの可能性は無限大!
司隆史の情熱は無限大!
「インターネット審議中継」
※ページ下の "発言者一覧"→"司隆史"をクリック(3:11:25〜)
https://t.co/q5VqntAgFR
イノベーション促進へ
現場目線で質疑させて頂きました
新聞一面で報道頂きました
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28日の参院デジタル社会形成・人工知能活用などの関する特別委員会で公明党の司隆史氏が初質問に立ち、医療ロボットを活用した手術の推進を主張した。
司氏は、人口減少への対応や経済発展のカギとなるのは科学技術や人工知能(AI)のイノベーション(技術革新)だと力説。医療ロボットに関する研究に携わった自身の経験にも触れ「最先端の医療の実用化は、医療の質の向上、関連産業の発展、何よりイノベーションを促進する」と強調した。
その上で、医療ロボットを活用した手術について、現場の医療関係者からは、保険適用の範囲が限定されていて活用のハードルが高く、コストの負担も重いといった声が寄せられている指摘。「保険適用の範囲の見直しやコスト支援などを行なってもらいたい」訴えた。
厚生労働省は「ロボット手術の新規の保険適用について、学会などから提出されたエビデンス(科学的根拠)も踏まえ、医療技術評価分科会において検討したい」と答弁した。
公明新聞 2025/11/29付一面 November 11, 2025
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ちょっと長くなりますが、どうかお付き合いください。
そして、皆さんのご意見も頂きたいお話しです。
率直に申し上げます。
昨日の知事会見で示された、補正予算案追加分としての「東京アプリへの450億円投入」。
https://t.co/Mqdr4EeWf4
これは名称や分類がどうであれ——
いまの都民生活の優先順位として、大きくズレています。
端的に言えば、「本当に今、ここに450億円を使うのか」という強い疑問を覚えます。
まずお伝えしたいのは、私は東京アプリそのものに大きな期待を寄せているということです。
都民の状況を把握し、必要な支援を“見つけられるようにする”のではなく、“届けられるようにする”。
これは私が提唱している Citizen Relationship Management(市民関係管理)=CRM の社会実装の中心であり、東京アプリは本来、その基盤となるべき存在です。
だからこそ、今回示された方向性には深い懸念を抱いています。
東京都はこれまで、東京アプリ登録者に約7,000ポイントを付与する施策を掲げてきました。
しかし開始時期も決まらず、“アプリのダウンロード数を増やすこと自体”が目的のような状態で、実際の支援には結び付いていません。
その状況で、さらに4,000ポイントを上乗せし、補正予算として450億円を積み増す——。
合計1万1,000ポイント分の支援をうたう一方で、最初の約束すら一度も届けていない段階で、追加施策だけを先行させることになります。
「補正予算=緊急対応枠」であることを踏まえても、この順番は明らかに誤っています。
さらに重大なのは、“アプリを使える人だけが得をする逆進性”が避けられない点です。
物価高で苦しいのは、アプリに慣れた層だけではありません。
情報にアクセスしづらい方、スマホが苦手な方、そして子育て世帯や介護・医療の現場こそ、確実な支援が必要です。
私はこれまで、「知りそびれ・申し込みそびれ・受け取りそびれ」という三つの“そびれ”をなくすべきだと訴えてきましたが、今回の案はむしろ、その“そびれ”を広げかねません。
そして、450億円という巨額。
今回の補正予算追加分については本来、
・物価高に直撃される子育て世帯
・燃料高騰に直面する中小事業者
・低処遇と人手不足が深刻な介護・医療現場
といった“今まさに困っている現場”を支えるために、より直接的・実効的に使うべきお金です。
ここで重要なのは、「東京アプリを何のためのインフラと位置づけるのか」という根本設計の問題です。
「インセンティブを配ること」そのものが悪いわけではありません。
たとえばPayPayは、決済インフラとしての立ち位置を確立するために100億円規模のキャンペーンを立ち上げ当初に展開し、その後の“生活インフラとしての利用”の姿が明確でした。
そして何より、PayPayは民間企業による事業であり、「民間のリスクマネー」を投じて将来の収益を取りに行く営みです。
ここに、税金=公金を用いる東京都の施策とは、本質的な違いがあります。
しかし今回の東京アプリには、残念ながらその大義が見えません。
ポイントを配った“その後”、何の価値を提供し、どんな日常的な利便性をつくるのか——その設計が示されていない。
これでは仮にダウンロードが伸びても、一過性で終わります。
CRMを長年研究・実務で扱ってきた立場から言えば、価値が薄いアプリへのインセンティブは、逆にアプリそのものの未来を傷つけます。
東京アプリは、ポイント付与の“容れ物”ではありません。
“必要な支援が確実に届く都政”を実現するための、長期的な基盤であるべきです。
私は引き続き、自分の公約であり都政が本来目指すべき本筋である「手取りを増やす」「孤立をなくす」から、450億円の妥当性、そして東京アプリ施策の本来あるべき姿について、議会で丁寧に、しかし厳しく問い続けます。
長くなりましたが、ここまでお読みいただきありがとうございます。
今回の「東京アプリ450億円」という方針について、皆さんはどうお感じになるでしょうか。
「こういう支援に使ってほしい」「ここが納得できない」など、率直なご意見を、ぜひお聞かせください。
都政を、都民のための都政へ。
その原点を忘れず、これからも正面から向き合ってまいります。
#走れ坂本まさし November 11, 2025
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