医学部 トレンド
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2025.11.29 15:00
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りさ先生可愛いんだけど、この見た目で美容って見た目通りすぎてつまらない
めっちゃかわいいインフルエンサー女医さんがゴリゴリのメジャー科やってる方がかっこいいと思うんだけど、医学部入って出るだけのために毎日勉強三昧で遊びゼロ、苦しかったとか言うくらいの要領の悪さじゃ無理なのかな https://t.co/j77jQLSSv5 November 11, 2025
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医学部の女子受験者減点も同じ構造。
医学部受験は実質職業選択だから、職場で女性医師が増えると困るという男達によって妨害された。医師も理系に進みたい女子の数少ない選択肢の一つだったのに。
今でも理系の女子が医薬医療系を選択することが多いのは理工などでは研究も就職も将来が不安だから。 November 11, 2025
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ギフテッドは生きづらいと言うけど、旧帝医学部とかアメリカ医学部卒くらいまでのレベルであれば頭の良い人は楽しそうに生きてるし、生きづらそうにしてるのは頭の悪い人 November 11, 2025
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[映画WHO? X 警察官ゆりのアメリカ生活] 大阪市立大学医学部名誉教授・井上正康 / 近現代史研究家・林千勝 / 映画監督・なるせゆうせい⭐️ https://t.co/2ltedJ2S00 via @YouTube November 11, 2025
@dr_hacker_fuk おっしゃる通りです。。
医学部って親にレールを敷かれてきた、自分で何も考えられない、リスクを取る勇気もない坊ちゃん嬢ちゃんばかりです、自分も含めて。
大学の時に高校生の同級生と会うと自分がいかに閉鎖的な空間にいて社会から隔絶されているかを感じ焦燥感から、医学以外の勉強を始めました。 November 11, 2025
ちょうどYuriさんが
警察官ゆりのアメリカ生活で
取り上げていたので
気になる方は見て下さい
[映画WHO? X 警察官ゆりのアメリカ生活] 大阪市立大学医学部名誉教授・井上正康 / 近現代史研究家・林千勝 / 映画監督・なるせゆうせい⭐️ https://t.co/DWyj2dp93C @YouTubeより November 11, 2025
真面目にどれだけ頭が良くても社会貢献しないのなら、社会のお荷物でしかなんだよな…
だからこそ医学部の点数問題とかがあったんだけど、頭悪いから本質が理解出来ずにヒスり散らかす女さんの多い事多い事…マジでそういうとこだぞ https://t.co/Gc5fv4iQmj November 11, 2025
これとはたぶん違うけど、医学部専門予備校もこんな感じの人が多い🙄
医学部専門予備校の下のクラスで英語の単語をひたすら書かせるとかやらせたりしてやってる感だけを出してた。受かる受からないは本人次第だけど、最初から受からせる気がなくただお金だけもらってた。
https://t.co/pwdwSAam1c November 11, 2025
ホームページ作ってみました。
👉https://t.co/RuNHJxcCKX
HARI×MED(ハリメド)は、
医師と鍼灸師のあいだにある“見えない壁”をなくすプロジェクトです。
その壁の正体は――
お互いに接点がないこと。
医師は医学部で鍼灸を習わず
鍼灸師は病院の現場にほとんど関わらない
その“すれ違い”こそ、見えない壁の正体のひとつです。
一方で、鍼灸は既存の医療と共存できます。
不眠を伴う諸症状(慢性痛など)、更年期、過敏性腸症候群、緊張型頭痛、線維筋痛症、持続性知覚性姿勢めまいなど、医師側も対応に困っており、鍼灸とコラボするとよいかもしれない疾患が、少しずつガイドラインに掲載され始めてきています。
だから、次のような“小さな接点” をつくりました
・医師が試しに鍼灸を受けに行ってみる鍼灸院
・医師と鍼灸師でお互いの領域を知るセミナー
・自分で鍼をできるようになる練習するツール
こうした “小さな接点” を積み重ねることで、
お互いが優しく、少しずつでも歩み寄れる未来を目指して。
#ハリメド November 11, 2025
「高校偏差値は72だったのに医学部入ってからの偏差値は50ちょいなんだね、すごいバカになったんだね」っていう人とはどんなに歩み寄っても仲良くなれないしお互いの為にも適正距離で関わった方がいいということをここ数ヶ月で悟った November 11, 2025
〈ビタミンDに対する陰謀?〉
🗣(ロバート・ベアフット/生化学者)
ビタミンDは1913年に発見されましたが、1918年にはすでに「これは本当に効く」ということが分かっていました。1928年、つまりその10年後には、アメリカ中の人々が1日20ミリグラムを摂取していました。するとどうなったと思いますか?病院が空になったのです。医療の現場では“緊急事態”でした。誰も病気にならなくなったのです。
そこでAMA(米国医師会)とFDA(食品医薬品局)が協力し、彼らが決めたのは、医学部生7人に“馬を殺せるほど”の量のビタミンDを投与することでした。当然ですが、その学生たちは具合が悪くなりました。それがビタミンDを店頭から撤去するための口実になったのです。
しかし国民の大きな反発を受けて、アメリカ大統領はシカゴ大学の医学部教授(フロック博士のもと)に「ビタミンDは本当に有毒なのか」を世界に示すよう命じなければなりませんでした。その研究には数年かかりましたが、その間にFDAとAMAは再び協力し、「人々にとって重要なビタミンA、D、Eの摂取をやめさせなければならない」と言いました。
そこで彼らが行ったのは、“数字の心理学”を国民に使うことでした。多くの女性が毎日取っていた20ミリグラムを、今度は「100万ユニット」と呼ぶようにしたのです。そして100万ユニットは人を死に至らしめる、とされたのです。
では彼らが許可した量はどれくらいだったのでしょうか?400です。しかし400というのはミリグラムにすると1万分の1であり、効果が出るにはあまりにも少なすぎる量だったのです。
(via Rael Maitreya)
https://t.co/a5RFCuCUSL November 11, 2025
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