北京 トレンド
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2025.11.29 18:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「セーラームーン」公演中止 中国、北京や浙江省 公式サイト「やむを得ない事情」
https://t.co/ctLwRxJgTC
中国浙江省杭州市で28~29日に計3回の公演を予定していた人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」のミュージカルが中止となった。「やむを得ない事情により、現地の判断に従った」という。 November 11, 2025
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「ライブを中止させた中国より、中国にライブを中止させる原因になった高市が悪い」
コレのどこが反体制(ロック)のか?
共産党の飼い犬ロッカーは、北京で中国国歌でも演奏したらどうか🤣🤣🤣 https://t.co/5VGqpSmcpx November 11, 2025
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以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけばトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
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騙されるな!
香港の大火事
大火事の原因は竹の足場がメインではない
(1)防火基準を満たさない中国製の緑の網
(2)関与した2つの中国企業
(1)(2)を隠し、香港伝統の竹の足場のせいにした上、北京と深圳を持ち上げる
李家超(香港行政長官)
親中派による「竹が原因」説を流す倭国のマスコミも最低 https://t.co/nl1BzQUpG1 November 11, 2025
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今回の日中関係の悪化を受け、さまざまなアーティストの中国公演が政治判断によって次々と中止に追い込まれている。
このニュースに触れるたび、2003年に BRAHMAN が北京の MIDI フェスに出演した時のことを思い出す。
あのとき、彼らは過激な反応の中でも一歩も引かず、ただ音楽で真正面から向き合っていた。
報道は“反発”ばかりを切り取ったけれど、現場では音が確かに人と人をつなぎ、
文化的に築いてきた友好関係がその場に生まれていた。
その姿勢への敬意はいまも揺るがない。
当時の背景に触れた記事
https://t.co/CixHVeDuFt
ライブ映像(BRAHMAN – MIDI 2003 Beijing)
映像には、めちゃくちゃかっこいい彼らの姿とともに、
中国のミュージシャンが
「爲了和平与友誼,我們邀請BRAHMAN来!
(平和と友好のために、僕らはBRAHMANを呼ぼう!)」
と叫ぶシーンも収められていて、胸が熱くなる。
https://t.co/21JPYMlbH9
20年以上が経った今、私たちは再び、文化が政治によって踏みにじられる瞬間を目撃している。
国にとって都合の悪い交流は止め、都合の良い言説だけを並べる。
その結果、経済だけでなく、音楽やアートが長い時間をかけて築いた関係まで簡単に後退させられてしまう。
しかし、個人的には 経済的損失よりも、文化の喪失の方がはるかに重大だと感じている。
経済は数字で回復できても、一度失われた文化交流や相互理解は、簡単には取り戻せない。
人と人が音でつながった歴史や、そこで生まれた信頼は、政治の気まぐれで断ち切っていいものではない。
だからこそ、あのとき BRAHMAN が体現した
「文化は国家の道具ではない」
という姿勢を、いまこそ強く思い返したい。 November 11, 2025
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Curiosity is the engine that drives all scientific discovery and human progress. https://t.co/imPMKIB3TF November 11, 2025
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鬼滅の刃 梅雨シリーズ SD フィギュア(ブラインドボックス)
価格および販売形式の詳細説明
2025年11月30日よりポップアップストアにて販売開始となります。
現地スタッフの確認によりますと、価格はブラインド1個129元となっており、無形文化遺産シリーズと同様に、A・Bの2種類の6種入りBOXに分かれており、各BOXには6種のキャラクターが封入されています。
禰豆子はシークレット枠となっており、出現確率は1/72、A BOXにのみ封入されているため、出現した場合、A BOX内のキャラクターが揃わなくなります。
つまり、コンプリートは13キャラですが、1548元の金額では揃えることができません。
近日中に代行サイトにも掲載予定です。現在の円安の影響に加え、商品の体積が大きいため、代行価格および送料が高くなる見込みです。
本商品はポップアップストア全4弾商品のラインナップには含まれておらず、現時点では公式からどの商品が通販対象になるかの告知はございません。
また、北京・上海・四川・広東の4店舗では2026年1月4日まで開催、その他の都市では2025年12月14日までの開催予定となっております。
劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来
ポップアップストア ULTRIZON奥创视界 中国
#鬼滅の刃 #大陸 #グッズ代行 #goods November 11, 2025
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🍘北京抓龙筋
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🈷️旅途劳顿抓龙筋,驿路风霜暂卸身 00后
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我が国世論が何ら動かされる事なく、寧ろ対抗の意思まで見せているというのに、大喜利ネタとしか解されていないチャイナの恫喝に縮み上がって北京の代弁者と化している政治垢には、流石に「政治の何を見てきたんだ」と言いたくなってしまう。「北京は恫喝が通常運転だ」と説明する為の垢じゃないのか。 November 11, 2025
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【手間なし&極ウマ♪「焼きギョーザ」レシピ《工程写真付》】
れんこんとにんにくの芽を混ぜて食感のよい肉ダネに。しっかり包まなくてもいい棒状の北京風は、焼いているうちに肉汁が皮にしみて一層おいしくなります。
#焼きギョーザ #レシピ #みんなのきょうの料理
https://t.co/gtZFQuPEQo November 11, 2025
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香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
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朝圣天安门
红卫兵小将们纷纷下车,拎着各自小包行李,活像成群结队孙猴子那样,潮水般地涌出北京火车站。这里,红旗招展,红幅飘扬,一排举打着“某某部”“某某机关”“某某学校”红卫兵接待站的旗帜,亲切招呼来自全国各地的红卫兵战友们 。我跟着一批人登上了国家煤炭部接待站的大卡车。卡车启动,行驶 在宽阔的大马路上,但见首都街头人山人海,蔚为奇观。真是“山河壮帝居,日月耀新天”,这里满眼是红色的海洋。
怪不得最近上海也提出了变“绿化上海”为“赤化上海”, 红旗、红幅、红墙、红语录,红是革命,绿是反动,上海就应是红色的大海。 然而比之首都北京,确实又慢了半拍,你看,这里无处不红,无人不戴红袖章。满 大街挤涌着来自天南地北、长城内外、五湖四海的红卫兵和红色造反队。他们像各 路诸侯,形形式式红一色的战旗飘扬。各派的毛泽东思想宣传队穿梭往来,不知有 几百只高音喇叭在大喊大叫“郑重声明”、“严厉警告”、“最后通牒”……,有的在高呼“造反有理,革命无罪!”有的在狂叫“冲、冲、冲”、“杀、杀、杀! ”如果不是夹杂着嘹亮的《东方红》歌声,不是伴旋着《大海航行靠舵手》、《北京有个金太阳》等等动人乐拍,人们真会把新中国的首都误看成清兵入关进京,或八国联军打入北京时的混乱情景。
我们到北京郊外煤炭部的红卫兵接待大院里下了车。时值傍晚,由东道主的热情安排,发给每人三只馒头、一撮酱菜,权当夜餐,先安排落实各自的寝舍,全是原先的宽空的办公室改成的,大家过军事化生活,席地摊铺睡觉。这里同北京绝大多数地方一样,墙壁外表刷成了红色,上面书写着醒目的最高或最新指示。毛主席 诗词歌曲白天响彻云霄,夜晚直冲星汉,也许除了我国的毛主席,世界上恒古今来 ,任何一个国家、任何一个民族,任何一个朝代的君王,大概都无福享受这般如此 轰轰烈烈的狂热拥戴。在北京这座古老而现代的红海都城里,集中代表着六亿中国 民众对心中最红最红的红太阳的无限崇拜、无限信仰。这里成了全国各地红卫兵的 大本营,成了各地造反派的“总司令部”。总司令是毛主席。我们来到这里,才知 11月3日毛主席第六次接见了各地红卫兵。由于路上火车多次长时间误点,我们 已错过了这个幸福时刻。好在接待站负责人员一来就安慰大家说,主席还要第七次 接见,要大家安心在北京串联学习革命经验,静心等候伟大领袖第七次接见的幸福 佳音。
趁着等候接见的时日里,我跟随临时结识的红卫兵朋友们,在北京四出大串联 。好在吃饭不要钱,乘车不要钱,任凭我要到哪里是那里。我去了早就梦想参观的 胡适先生当年讲学的北京大学,看到成千上万的革命师生在批斗他们当今的党委书 记陆平等党内走资派,在批斗老校长、人口理论专家马寅初,在批斗原团中央书记 胡耀邦……。我去了清末由庚子赔款起因而创建的清华大学,看到广大革命师生在 蒯大富等领袖指挥下,在批斗校长蒋南翔,以及数十名大学教授与著名学者。我们 又去了北师大,有幸看到能干的红卫兵女将谭厚兰正忙于策划大批判老校长老教授 ,遥见她那矫健的女大学生身影上窜下跳似的奔忙。在首都这些独领“文革”风骚 的高等学府里,我看见贴满着“爆炸性的新闻”,如在北大校园里贴着一连串的所 谓“百丑图”,手灵心愚的大学生们用漫画形式,画着中共中央刘少奇、邓小平… …一系列党内走资派、中国赫鲁晓夫的奇形怪状的丑化像。北大、清华红卫兵是中 央文革的左右手,江青、康生、陈伯达他们的阴谋诡计总是先通过这些高校透露出 来,传令天下。所以我们在校园里看得眼花缭乱的许多“最新消息”,全是将要炮 轰某某、打倒谁谁,砸烂什么人的狗头之类。我在巨幅油画《毛主席去安源》旁边 ,又看见毛主席亲自策划领导南昌起义,指挥前线作战的巨幅油画,还看见题为《 井冈山会师》一画,画面上毛主席与林彪副主席紧紧握手,历史上朱德总司令的形 象当然见不到了。我心里佩服革命师生、画家们的创造性篡改历史、偷天换日的老 到功夫。谁都知道,去安源煤矿点燃革命烈火的是李立三和刘少奇;谁都知道,南 昌起义首倡领导者是周恩来、朱德、贺龙、周逸群他们,当时毛泽东还在湖南乡间 忙于准备秋收起义呢!同样谁都清楚,当朱德与毛泽东在井冈山会师时,林彪至多 仅是个连长(一说排长),黄埔军校四期毕业的青年军官。我还看到一幅讽刺漫画 ,画的是异样大鼻子的刘少奇在一条船上撑篙渡河,异样胖雍的彭德怀在岸上挥手 唱道:“送君送到大河旁,君的恩情永不忘。风里浪里你撑船,我持梭镖望君还。 ”红卫兵们的奇思妙想、挖苦恶作剧,可称巧夺天工,贻笑人间。我看见许多外地 来参观学习的红卫兵,一个个认真地边看边记录,依葫芦画瓢。可以想象,不消几 天,他们返回本地,北京红卫兵的天才创作就传布华夏、流毒天下。
正当大家沉浸在首都“文革”前线观摩学习中,一天傍晚回到接待站,接待所一位营长兴奋地告诉我们:“小将们,最最幸福的时刻就要到了!明天伟大统帅毛主席与林副统帅,中央文革首长们将在天安门检阅你们了!”大家听了一阵激动,顿时高呼“毛主席万岁!”解放军也手举语录红宝书跟着高呼。数呼“万岁”之后,那位营长又说:“为了保证毛主席他老人家的绝对安全,现在宣布几条纪律,除了毛主席语录红宝书必带以外,每人身上再也不得带任何东西,特别是金属物品,一律不准带,谁带了,一经查出,不仅无资格参加接见,还要严加论处。”营长又说了只许呼喊的口号,叫我们一一记录下来:“毛主席万岁!万万岁!”“敬祝毛主席万寿无疆!万寿无疆!”“敬祝林副主席身体健康,永远健康!”“无产阶级文化大革命万岁!”“无产阶级司令部万岁!”“打倒刘少奇!打倒邓小平!”……他一连宣读了二十条革命口号。最后他说,大家排好队,跟着他到食堂去领干粮,准备明天在天安门广场吃午餐。当天夜里,大家都激动兴奋,难以合眼。
下半夜三点钟,号令起身集合。十一月中旬的北京夜里,寒风凛冽,许多人冻得嗦嗦发抖。我们由几辆公交汽车接送往市区西单附近。营长带队,命令我们分组 报人数,前后左右看清楚,有没有陌生面孔混入,严防阶级敌人来捣乱破坏。并且大家互相搜身,有没有带着不准带的东西。我心里暗忖,我这个残疾人却是个暗藏 的“阶级敌人”,一个多月前刚向全国投寄了坚决反对文化大革命的14封匿名信,若是被他们发觉,非得打死不可。幸好神不知鬼不觉,我照样可以混在这里一同 去朝圣天安门。这时,我们列队拐进了西单大街一条胡同,天才蒙蒙亮,等待天色大亮,东方红、太阳升。我环视观看,这条胡同街上拥塞满都是要接见的红卫兵大 军。八点正,我们被通知开始进入西单大街。我被解放军发觉脚不好,有残疾,照顾我安排在第一排,即在解放军战士队伍后一排,属于受接见最佳位子。我背后密 密麻麻一排排人群。听营长说,还要等四小时。我们是半夜三点钟出发,六点到达西单,大家要耐心再耐心,也是一种革命考验。在等待中,大家都吃光了随身领给 的所有干粮。太阳出来了,人人觉得暖和了些,在解放军战士带领下,一支接一支革命歌曲此起彼伏,人人情绪都鼓动得火炭般热。“毛主席万岁”声响彻云霄,个 个兴奋满腔,群情昂扬万分。九点五十分,军代表再次演示接见时注意事项,一排排人都席地而坐,不准站起来,每个人右手摇动红宝书语录,左手搭在前排人肩上 ,以按揿住前排人不准站起来。这时,这个世界上最大的广场,从东西长安街一线望过去,十里长街,百万红卫兵组成的红色海洋,托起他们心中永不落的红太阳, 黑压压、红彤彤的人海一片,小将们异常兴奋地遥望天安门城楼,望眼欲穿地盼望伟大统帅、红总司令毛主席登楼接见。
上午十点正,无数只高音喇叭中传出了《东方红》雄壮嘹亮的乐曲,红卫兵小将们最最幸福的时刻来到了!“毛主席万岁!万岁!万万岁!”欢呼声似巨风、像海浪,一潮高过一潮,山呼海啸般地回荡盘旋在天安门上空。这时,天安门城门洞里开出卫戎部队的军车来,紧接着是毛泽东独乘的敞蓬越野车,第二辆是林彪,第三辆是周总理,一辆接一辆,上面站着中共中央、中央文革首长。当检阅接见车列开过我们的队伍区,毛泽东离我只有三十米不到的近处,我清清楚楚看见他挥动巨手招呼,魁伟高大的身材,连面部下颚那颗长命痣也一目了然。一代伟人的样子,真有一种莫名的威慑力。红卫兵小将们像发疯似的呼啊、叫啊、喊啊、哭啊,人类 历史上空前狂热的场面,使我终生难忘。成千上万的红卫兵汇成海潮般地拼命向前涌,之前演练的纪律早已忘记干净。前排压阵的解放军、公安战士拼命用人墙堵住 蜂拥的人潮。我被后排人浪压倒,我前面的解放军又被人推倒在我身下。我灵敏地一滑溜爬起来,奋力挤上前去,却被几个武装警察死死拦住。毛泽东接见车队快速 开过了混乱场面。我们每个人都像一颗小石块,在这巨大的海浪猛打盘谷般旋涡里打转,无法浮上来,也不能沉下去,只有顺随着那股人海巨浪涡旋不休。人海喧嚣 ,群情鼎沸,“万岁、万岁、万万岁”山呼海啸般震天动地,万万千千条手臂,挥动着千千万万本红宝书,胜似红色巨浪翻滚。人潮爆发出阵阵歇斯底里的狂呼,许 许多多红卫兵的鞋袜被踩踏掉了,“天大地大不如毛主席恩情大,爹亲娘亲不如毛主席亲……”见到了毛主席,鞋袜全踩掉也算不了什么(当天事后听广播,通知大家到首都体育场去领鞋子,去领的人回来说,起码有几千双各种各样的男女鞋子)红卫兵们以十倍的狂热,百倍的虔诚,倾泻着教徒般的感情。
我周围如狂如痴的青年学生脸上个个洋溢着无边幸福的光彩,互相握手、激动拥抱,热泪盈眶,共同庆贺见到了伟大统帅毛主席,纷纷写下“1966年11月13日上午十点钟,我见到了心中最敬爱的伟大领袖毛主席!”大家还怀着难以抑制的狂热,相互传看所写的历史性记录。我看到,有人写下:“我一定要永远不忘记这个幸福的时刻,发扬敢于造反的精神,勇敢地拿起铁扫帚,把一切公开的、暗藏的牛鬼蛇神横扫得一乾二净!”又有人写下:“今天我见到了心中的红太阳,毛主席比爹娘亲一万倍,今后我只读毛主席书,只听毛主席话,他老人家指向哪里,我就奔向哪里,死不回头!”还有一个女同学写下:“今天我见到了心中千思百想的伟大领袖毛主席,我发誓,今后生是毛主席的人,死是毛主席的鬼,永远做您老人家最忠实的小兵!”看到这些,我不由想起在外国著作中读到的,阿拉伯人狂热朝拜麦加的历史情景。你想:当上百万没有人生阅历的学生做着同一个动作,挥手高举红语录,呼喊同一口号“万岁万万岁”,望眼欲穿期待瞻仰同一“伟神”时,这一虔诚的场面,能使人人发昏,空气凝固。我想:如果当时这位“疯神”要这一 百万朝圣者去死,他们肯定赴汤蹈火,没有多少人敢顽抗。我又猛觉我与毛泽东距离这么近,如果他知道被我辉哥宣称为“暴君”,他必挥巨手将我与辉哥捏成粉末 !我这时胡思乱想,不经意已被人潮涌到电报大楼,那里人头攒动,排着长队等着快发电报向家属亲友报告见到毛主席的特大喜讯。一忽儿,我又被人潮涌向天安门 城楼,到金水桥边,成千上万红卫兵小将面朝城墙高挂的毛主席巨像顶礼膜拜,一个个无愧为造神运动的虔诚忠实信徒。有些小将还越过警戒线,去城墙边用手刮些 红粉屑粒,小心翼翼地用手帕包好,珍贵地藏进里衣袋,好似已获得了上帝的莫大恩赐,终生荣耀幸运无比。我凝望着庄严的天安门,望着这座中华民族历史变迁的无私老翁,忽发奇想,如果把辉哥奋笔疾书的《驳文化大革命十六条》张贴在上面,中国亿万民众在惊雷闪电的震撼中,又会作何感想呢?
瞻仰过毛泽东一代风流人物的尊容,匆匆结束了在北京的五天串联活动,我登上南下列车,转道天津二天,参观了威震中国东海口的这座历史津门,又急忙赶上去大西南的列车,直抵四川成都,到附近的江油地区看望了四哥文正。本想再向西进云南,趁这免费旅游去看望在云南工作的五哥文龙。不料四哥紧急告诉我,辉哥从上海来信,要我一到江油,当即返回上海。于是我辞别正哥,风尘仆仆乘上回沪列车。在南京车站停靠下车片刻,巧遇我同学兄弟沈兴定,他告诉我已有人去学校 了解借给我红卫兵袖章、学生证一事。我听了心头一惊,心急匆匆地登车返沪了。抵达上海,回到家中,已是11月26日的凌晨。谁知我出外大串联大出风光的个把月,犹如深水潜鱼浮跃水面,目标暴露显著,一场意想不到的天塌地陷的大灾难临头了。我这个在风雨交加中催生的“雨弟”,经历了十九年社会风雨洗礼,人生 命运急剧转折,双脚跌进了人间地狱。而在“文革”的刀光剑影丛中,年轻有为、聪明睿智、才华横溢的辉哥,匆匆结束了他短暂而辉光永存的一生。
---《风雨人生路》摘载(之二) ·刘文忠· November 11, 2025
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🌂 反差大赛 机场 UFC 上门 舌吻 November 11, 2025
これは凄い。本物のロックだ。調べてみると「龍膽紫(Purple Soul)」という2011年に結成された北京のアンダーグラウンド・ヒップホップグループで、現在も活動されているみたいです。バンド名の由来はリンドウ科の植物から作られる紫色の消毒薬で、音楽で人の心の問題を治療したいっていう意味があるそうです。 November 11, 2025
https://t.co/kuEuTaeiWo
中国での「セーラームーン」ミュージカルが公演中止、杭州市と北京で 「クレヨンしんちゃん … … 田中みな実、ウエディング&家族ショットに反響「素敵な二人」. 阪神・藤川監督が有働由美子の「 …
#みなみ様 November 11, 2025
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