刑務所 トレンド
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2025.12.01 03:00
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なんかもう、想像を絶する世界である。→「『塀の中のおばあさん』が増えるということは、刑務所が『福祉施設化』することを意味する。高齢になると、認知症になったり、足腰が動かしにくくなったり、介護が必要になったりする受刑者が増えるためだ」。ちなみに、→
喜劇王チャップリンは「監獄を見れば、その国の国民性がわかる」といった。そのため彼は、さまざまな国や地域を訪れるたびに刑務所を視察したと伝えられている。
猪熊律子『塀の中のおばあさん』KADOKAWA @kadokawashinsho December 12, 2025
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~仲本工事さん東京地裁裁判~
原告の陳述書によると「この記事(新潮)では、わたしと仲本さんがあたかも別居をしていて仲本さんの介護をしたくないなどと言ったりしたように書かれていますが、このような事実はありません」と完全否定。
それに対し、被告(新潮側)証人尋問に
仲本家元従業員男性はこう語る。
被告弁護人:原告が引っ越したのが2021年7月頃という話ですが、その後に仲本さんも一緒に横浜に引っ越しをしたということはありますか?
元従業員 : ないです。
被告弁護人 : あなたが知る限り、仲本さんが原告の引っ越し先に寝泊まりをすることはありましたか?
元従業員 : ないですね。
被告弁護人 : 要するに仲本さんと原告は別居になったということでよろしいですか?
元従業員 : そうです。完全な別居でした。
被告弁護人 : 原告が引っ越した後の、仲本さんの様子はどんな感じでしたか?
元従業員 : (仲本さんが)少しホッとした顔を見せることが多くなってゆきました。
【週刊新潮の取材に対して「今の暮らしに不満はない」と語った仲本さんの言葉に繋がる。】
被告弁護人 : あなたから見て仲本さんはどのような方でしたか?
元従業員 : すごく温厚で優しい方でもあったのですけども、あまり口数が少ないというか、自己主張が控えめな方でした。何かの時に愚痴(本音)をポロッとこぼしたりだとか、ちょっと悩み事相談のようなことはありました。
わたしにも、仲本さんはこう話していました。
仲本さん「原告に(横浜に来たら~?一緒に住むんじゃなくてさ、近くに)と言われたけどさ、子供たち(犬4匹・鳥3羽・猫1匹)がいるから、わたしは引っ越しはできない。動物は人間とは違うから環境が変わると大変だからね。だからわたしは一生ここ(仲本家)に居ようと思ってる。それが責任だから。ファンの人達が、ここ(仲本家)に会いに来てくれる。そんな場所になれば儲からなくったっていいから、赤字でもギリギリでやっていけるからね。それがわたしの小さな夢だから。」
わたし「いつか仲本家を閉めた後は、○○ちゃん(実子)やお孫さんと一緒に暮らせたらいいですね」
仲本さん「それが理想だね。」
https://t.co/VlHm5tyh9m
しかし、原告は仲本さんが亡くなったあとにこう話している。
原告取材記事より「庭付きの一軒家で二人で新しい生活をする予定だった。」
「二人で引っ越し計画を進めていた。横浜のマンションに引っ越すつもりだった」
「リークした犯人を刑務所から出てこれないくらいにして欲しいほど許せない!!」
(2024.4.18 原告Facebookより)」
しかし、実際はイザワオフィスがワンルームマンションを探していた。
仲本さんが一人で住むための家だった。 December 12, 2025
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@hirox246 大人になって万引きとか、普通はリスク考えてやらんから
普通じゃないことを番組で体験できて、好奇心旺盛なひろゆき的に嬉しそうやなーと勝手な感想抱いてる
今度は刑務所生活してみてほしい December 12, 2025
身近な薬物も依存性があります。手軽だからこそ依存症にもなりやすい。でも、手軽に楽になる人生なんてありません。依存症は人生を更に苦しいものに変えてしまいます。そんな人生を歩まないために、この記事を読んで見てください。
#依存症 #元刑務所看護師 #医療ライター https://t.co/W6GPPrBrux December 12, 2025
気軽に始めた薬物があなたの人生を壊す。実際に多くの人が薬物によって多くを失っています。大事なのは“その場”ではなく人生。深みにはまってしまう前に読んでください。そして、考えてみて下さい。
#薬物 #違法薬物 #元刑務所看護師 #医療ライター https://t.co/DgKT0KqGOq December 12, 2025
@MPD_cybersec @MPD_keiji @kantei @takaichi_sanae @onoda_kimi @satsukikatayama @INTERPOL_HQ @MOJ_HOUMU @MLIT_JAPAN @elonmusk イギリス映画『パディントン2』で刑務所に入れられたパディントンが横繋がりの刑務所にある配管にて他の部屋の人間とやり取りする描写がある。 December 12, 2025
出たくて出たくて仕方ない立花孝志。
「刑務所に行って刑務所の生活を楽しみたい」という自分の夢も忘れたのか?
反省もなくカネで人の心を自由にできると思っている反社会的な人間は、カネで動かない心がある事を思い知れば良いと思う。 https://t.co/zBshXkcHnE December 12, 2025
考古学の意外な可能性を追求することが大切、と思っていますが、この論文は強烈。なんとイギリスの刑務所でワークショップ「考古学入門(6週間全12回)」。考古学の教育的・社会的側面を応用し「考古学が受刑者にどのような向社会的経験をもたらし得るか」が研究目的。プログラム設計は考古学者で、犯罪学研究者が受講者の反応や変化の質的データを分析。
30名超えの希望者のうち12名を受講者として選抜、最終的に6名が全コースを修了できた。内容は遺物の現物観察や年表づくり、動物骨の定量、グラフ化、生活空間のスケッチなどのほか、3DスキャンやVRによる“デジタル発掘体験”までも。デジタル操作は受講者の関心を強く惹き、受講者自身も意欲的に参加。他クラスの受刑者が覗きに来たほどで、「他のクラスより明らかに集中度が高い」との評価を受けている。
修了証を受け取って、これを契機に数学コースなど他の学習に踏み出したケースも。もともと識字や教育歴に問題がある受刑者が多い中で、効果としては図書館の利用頻度が増えたり考古学の本をリクエストしたりするようになったと。効果は即断できないが、学習姿勢や自己認識に一定の変化が確認されたそうで希望が持てそう。
考古学を知ってもらうのも大事だが、考古学が社会的に役立つ応用例としても大事。そもそも刑務所教育という発想がすごい。発掘や遺跡から物理的に離れた環境でも、考古学が”自分や社会を理解するためのレンズ”として機能し得ることを示した点は最重要かなと。考古学の新しい役割を開拓した例として大変注目しています。
#考古学の開拓 #パブリックアーケオロジー
https://t.co/vOn9vTq70X December 12, 2025
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