円高 トレンド
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2025.11.29 10:00
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Grokに「財政拡大は円高要因ですか」と聞いたところ、結論としては「2025年現在で言えば『財政拡大=ほぼ間違いなく円安要因』と見ておいて実務上は問題ありません」とのことでした。 November 11, 2025
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経団連の事務局が左に偏向しており、諸悪の根源だと思います。
会長などのお歴々は彼らに従っていれば、得だと思っています。
しかし、チャイナをサプライチェーンに組み込んでえらい目に遭っている企業がたくさん出てきていますよ。チャイナに関わると大変なことになりますよ。
消費税賛成なのも、法人税増税をやめてほしいし、社会保険料の折半分を減らしてほしいから財務省の言う事を聞いているんでしょう?
結果的に消費税増税は自分の首を絞めることがお分かりではないのですか?
低賃金の外国人労働者をどんどん受け入れようとしているのも、目先の利益しか考えないから、欧州の惨状を知らないフリをしているのでしょうが、倭国が崩壊すれば、貴方がたも潰れてしまうのが分からないのですか?
会長は「為替は、円高、円安それぞれについて、経済全体、国民の生活に対して、プラス・マイナス両面での影響があると思われるが、為替の安定化が何より重要である。」と仰っていますが、円安のデメリットって具体的に何ですか?
拙ポストのグラフからしても、円安で名目GDPが上がり、税収も上がるので問題ないでしょう?高橋洋一先生のお言葉を借りれば「円安上等」ですよ。
経団連が頓珍漢なことを言っているのも、失われた30年を招いた原因の1つです。企業の経営陣のトップは経済の基本から勉強し直しなさいよ。 November 11, 2025
1RP
相川七瀬さんやE-girls、及川光博さんのサポート超絶技巧派ドラマーで有名な小林香織さんのTweetで気になったんですが今は1ドル156円くらいなのですね〜$💴円高の時期に海外に行けたのが懐かしいです🫥 https://t.co/NAzV8ADURx November 11, 2025
@na_na_shi_1234 @makotoha 2009年にギリシャ破綻しユーロ不安。
有事の円買いで超円高。
2012年、安部さんが過度の円高を抑えると言った頃はユーロは落ち着き、円安になった。
2022年、ウクライナ戦争が始まったら、有事の円買いする人は誰もいなかった。
むしろ円は売られた。 November 11, 2025
先日のブランド国際サミットのPVがかっこよかったのでポストしとく
このイベントで感じたこと書くわ
今後、グローバル展開を見越さないでブランド事業拡大は、間違いなくやばいよ、てか⭕️ぬよ
倭国のブランドリユース市場は、
①円安
②JAPANクオリティ
この二つに支えられてる
①円安
↓
総量が増え、消費が活発になり売れる
②JAPANクオリティ
↓
真贋や品質が評価され、信頼という付加価値で売れる
が、しかし
円高になると
・インバウンドが倭国に来なくなったら?
・インバウンドの消費が激減したら?
もしJAPANクオリティブランドの
・真贋への信頼が他国と変わらなくなったら?
・品質が他国と均一化されたら?
真贋は、エントルピー、スニダンのようなAI鑑定システムが完全にグローバル基準になれば信用格差が無くなる
ブランド市場がグローバルで盛り上がれば、質も量も海外勢が凌駕するかもしれない、そもそも海外では汚い商品が年々売れづらくなってる
そうなった時
観光客がわざわざ倭国でブランド品を買うメリットは、どこにあるだろか
海外バイヤーが倭国企業からわざわざ仕入れるメリットなに?
来る未来、倭国に城を構えて売ってるだけの事業者は、完全に淘汰される
もうすぐだね、時間の問題
倭国のリユースがここまで発展するのに数十年かかった
でも、今GPTや、Gemini、専用開発されたシステムが無料に近い金額で使える
市場需要×テクノロジー=成長率
と仮定した場合、昔の倭国と海外では、テクノロジーのかけ率が数百倍近くある
本当にあっという間に抜かれるよ
アンテナ張ってない人さ、まじで危機感持ってこうぜ November 11, 2025
先日のブランド国際サミットのPVがかっこよかったのでポストしとく
このイベントで感じたこと書くわ
今後、グローバル展開を見越さないでブランド事業拡大は、間違いなくやばいよ、てか⭕️ぬよ
倭国のブランドリユース市場は、
①円安
②JAPANクオリティ
この二つに支えられてる
①円安
↓
インバウンドが増え、消費が活発になり売れる
②JAPANクオリティ
↓
真贋や品質が評価され、信頼という付加価値で売れる
が、しかし
円高になると
・インバウンドが倭国に来なくなったら?
・インバウンドの消費が激減したら?
もしJAPANクオリティブランドの
・真贋への信頼が他国と変わらなくなったら?
・品質が他国と均一化されたら?
真贋は、エントルピー、スニダンのようなAI鑑定システムが完全にグローバル基準になれば信用格差が無くなる
ブランド市場がグローバルで盛り上がれば、質も量も海外勢が凌駕するかもしれない、そもそも海外では汚い商品が年々売れづらくなってる
そうなった時
観光客がわざわざ倭国でブランド品を買うメリットは、どこにあるだろか
海外バイヤーが倭国企業からわざわざ仕入れるメリットなに?
来る未来、倭国に城を構えて売ってるだけの事業者は、完全に淘汰される
もうすぐだね、時間の問題
倭国のリユースがここまで発展するのに数十年かかった
でも、今GPTや、Gemini、専用開発されたシステムが無料に近い金額で使える
市場需要×テクノロジー=成長率
と仮定した場合、昔の倭国と海外では、テクノロジーのかけ率が数百倍近くある
本当にあっという間に抜かれるよ
アンテナ張ってない人さ、まじで危機感持ってこうぜ November 11, 2025
@MasuzoeYoichi 倭国のGDPが伸びていないのは確かですが倭国企業のグローバルな連結業績は順調に伸びてます。
問題は円高の修正が遅れて国内産業の空洞化が進み300兆円以上のGDPが海外に流出したこと。
高市内閣の政策はこの点を抑えており、元嫁の片山財務相もちゃんと理解している様子です。 https://t.co/FpXh7vm9YY November 11, 2025
おっと、これは倭国人に対するとんでもないヘイトスピーチ。私たち倭国共産党は全ての差別に抗う!どの国の人達にとっても自国は素晴らしく美しいモノである!そしてお前は円高でも倭国から出て行ったりしない。倭国人はレイシストに中指を立てろ! https://t.co/LNSoZx6l3O November 11, 2025
[金融無能国家からの脱却]
失われた30年を正しく理解〜倭国が直面した「金融無能国家」という構造問題
倭国が「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥った背景には、政治家、官僚、そして国民の三者が金融知識やリスク感覚を欠いた「金融無能国家」としての構造があったと言わざるを得ません。
政府・民間双方が金融教育を強化する現在の流れは極めて正しい方向性だと思われます。
また、西側諸国全体を見ても、国民の金融リテラシーは必ずしも高くはなく、倭国は教育環境さえ整えれば十分に追いつける位置にあります。
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◽️バブル期:金融未開国家
バブル発生期、倭国の金融行政は極めて未熟でした。
当時の大蔵省・金融当局は融資査定が甘く、ファンダメンタルズ分析がほぼ皆無という、発展途上国に近い体制で金融機関の貸し出しをコントロールできていなかったと考えられます。
結果として、地価と株価に過剰な信用が流れ込み、バブルは加速しました。
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◽️バブル崩壊:宮沢内閣と日銀の政策対応の不在
バブル崩壊後、宮沢喜一内閣は必要な金融緩和を行わず、市場の信用収縮を放置しました。
さらに、当時の日銀総裁の政策判断はデフレ圧力の強さを理解できておらず、実力・視野の面で論外と言えるものでした。
この初期対応の失敗が、倭国経済を長期不況へと固定させてしまいました。
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◽️民主党政権期:白川日銀の異常な円高誘導
民主党政権下では、深刻なデフレにもかかわらず、白川日銀総裁が実質的な円高放置(円高誘導)を続けたことが決定打となりました。
その結果、家電・電子産業を中心に倭国企業の国際競争力は急激に低下し、生産拠点の海外移転も加速しました。
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◽️消費税増税:デフレ期における財務省の誤った判断
野田内閣で成立した消費税増税法は、安倍内閣により2度延期されたものの、最終的には財務省の強い圧力で実施されました。
デフレ期に増税を行うことは金融理論・マクロ経済政策の基礎に反するものであり、景気の腰を折る結果となりました。
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結論:倭国が停滞した3つの核心的理由
失われた30年の原因は、突き詰めれば以下の3点に集約できます。
① 日銀のオペレーションミス
金融政策の遅れ・誤りがデフレを固定化し、企業収益・賃金・投資を長期にわたり抑圧しました。
② 財務省の単年度主義と未来予測力の欠如
将来の成長を見据える視点が乏しく、予算編成が短期の帳尻合わせに終始しました。
③ 脆弱な財政指標(プライマリーバランス偏重)
本来なら債務持続性(r−g)や潜在成長率を踏まえた総合指標が必要にもかかわらず、財務省はプライマリーバランスだけを絶対視し、成長政策を抑制しました。
👇昭和の人よ、これがまずかった November 11, 2025
ドル安・円高は単なる為替現象ではなく、
「倭国社会の構造疲労」を映し出す鏡でもある。
記事が指摘するように、倭国は
①人口減少
②技術投資の遅れ
③組織の硬直性
が重なり、“頭でっかち社会”として限界に近づいている。
為替が揺れれば揺れるほど、
意思決定の遅さ・リスクを取れない文化・
人材流動性の低さといった“構造要因”が表面化する。
重要なのは、円高・円安どちらが得かではなく、
「変化に対応できる社会かどうか」。
国際競争力は通貨よりも、
知識・技術・制度設計で決まる。
いま問われているのは、
“経済”ではなく“社会のアップデート能力”そのものだ。
https://t.co/AyHwOdXiuI November 11, 2025
📢 銘柄分析ツールのデータを更新しました✨
今週(11/25〜11/28)の日経平均は、前週の乱高下後から反転し、5万円台を回復して週を終える展開となりました📈
週初は49,113円台とやや軟調なスタートでしたが、半導体・AI関連株への買い戻しの報道や、為替の比較的安定した動きに支えられて、最終的に50,253円で引けました✨
全体としては「下げ一服の兆し+戻りのきっかけが見えた1週間」という雰囲気になったようです🌤
📌 今週の注目ポイント
✅ 為替はドル/円でおおむね156円台前半〜半ばのレンジ推移
ドル/円は今週、156円台前半から半ばあたりで比較的落ち着いた展開☕
急な円安・円高がなかったことで、企業業績への不安もやや和らいだ印象です💡
✅ 半導体・AI関連株への買い戻し観測で、銘柄物色が再燃
東京市場では、半導体・AI関連株に買いが向かう動きが意識され、テーマ株が注目を集めました✨
相場全体の支えになった可能性もありますが、“テーマのひとつ”として捉えるのが良さそうです🌿
✅ 国内の金融政策・景気動向への関心も続く
物価指標や政策関連の報道が増えており、為替や金利、企業業績との兼ね合いを注視するムードが続いています👀
方向感を探る局面だけに、慎重な見極めが意識された1週間でした!
✅ 個別材料株への物色も継続
決算ピークは過ぎつつありますが、ニュースやテーマ性を背景に動く銘柄が引き続き目立ちました💡
それぞれの企業が持つニュースや強みに、市場の目が向きやすい状況が続いています🔍
今週は、為替の安定、ハイテク株の動き、国内経済への期待感が重なり、日経平均は落ち着きを取り戻しながら再び上を目指す格好となりました📈
来週は、海外市場や為替の流れを見守りつつ、5万円台の定着とさらなる上昇に期待したいですね😌 November 11, 2025
📢11/29 (土) 今朝の🇺🇸市場は⇒
ダウ🌟
S&P500🌟
ナスダック🌟
半導体指数🌟
●3指数ともに上昇!
ダウが5日続伸し、半導体も強い。
●ゴールドマン・サックス、JPモルガンなどの金融株の1部に買いが入る。
Microsoft、ブロードコム、Netflix、Meta、IBM、Amazonなども高かった。
●一方、エヌビディア、J&J、イーライリリー、オラクルは売られている。
💰ドル円は、朝6時30分頃に、156.1円
●為替は横ばいながらも、ジリジリと円高方向に😅
🗓️今日は【いい肉の日】🍖
🟥 日付は「いい(11)にく(29)」(いい肉)と読む語呂合わせから。
🐂全国有数の肉用牛の産地である宮崎県の「より良き宮崎牛づくり対策協議会」が制定。
🟨味と品質の良さで知られる「宮崎牛」(みやざきぎゅう、みやざきうし)をアピールすることが目的。
🟩宮崎牛は、宮崎県内で生まれ育ち、倭国食肉格付協会の格付基準で、肉質等級4等級または5等級とされた黒毛和牛。
🥩優れた肉質ときめ細やかなサシ、ほのかな甘みと芳醇な香りが特徴で、全国和牛能力共進会で「🥇3大会連続最高賞」を受賞するなど、国内外で高く評価されている。
👇️【より良き宮崎牛づくり対策協議会 公式】
📍宮崎牛のレシピ、レストラン、取り扱い店など… https://t.co/xiqYWonj9e
👇️【JAタウン 公式】
📍宮崎牛の産地直送 通販 お取り寄せ https://t.co/YAZw1Zx5xM
👇️【マイベスト 公式】
📍お取り寄せ肉のおすすめ人気ランキング【2025年11月】 https://t.co/bR3zHwUvGk
👇️【ふるさと納税サイト「さとふる」公式】
📍【2025年最新】肉のふるさと納税人気お礼品ランキング(週間) https://t.co/9SvlfJgJqo
👇️【テーブルマーク株式会社 公式】
📍肉メイン鍋|鍋奉行様の〆まで楽しめ! https://t.co/CYsYBkAqys
さて、今週の🇺🇸市場は、堅調な動きで強かったですね☺️
美味しい🍖肉でも食べて、疲れた身体に栄養をつけ、来月からもがんばりましょう😋
#米国市場
#ドル円 November 11, 2025
@cameradical プラザ合意(1985年ですが1984の文脈で)の影響は確かに倭国経済の転機でした。円高誘導でバブルを生み、失われた30年へ。Big Brotherの制御が、福沢諭吉的な「学問のすすめ」ゲームを歪めた側面ありますね。AI時代では、こうした過去から学び、創造性で独立した道を拓くチャンスかも。 November 11, 2025
英国金利マーケットのリアクションは当初上下したように、予算はめちゃくちゃに抑制的ということでもなかったですが、毎度、最終的には「またかよ⋯」となる英予算への市場のMAX警戒感をふり落として金利低下まで持って行くことはできた1週間でした。英国債が明確にアウトパフォームした週です。
結局、投資先のone of themになってしまう規模の国で、かつ、他国とは異なる強烈な特性のない国なら、市場との対話を軽視し続けることはできないということです。倭国も円高神話崩壊したし、国民は円に不信感を抱いて外貨や実物資産に避難しているし、デフレでもないから強烈な量的緩和なんてもうできないので、普通のone of themな国として謙虚にいくしかありません。 November 11, 2025
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