共働き トレンド
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2025.11.29 23:00
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【経済的DVは「お金を渡さない」だけではありません】
離婚相談を受けていると、「これってDVなんですか?」と驚かれる方が本当に多いです。
経済的DVには、大きく分けて2つのパターンがあります。
1つ目は、生活費を渡さないパターン。
共働きなのに「お前の稼ぎで何とかしろ」と言われたり、専業主婦(夫)なのに食費も渡されず「やりくりが下手」と責められたり。
2つ目は、使い道を異常なまでに監視するパターン。
レシートを毎日チェックされ、
「なぜこのスーパーで買った?」
「このお菓子は無駄遣いだ」
「友達とのランチ?贅沢だ」
と、一つ一つに説教が始まる。
100円のコーヒーを買っただけで30分説教される。
子どものために買った服も「高すぎる」と責められる。
美容院に行けば「誰のために綺麗にするんだ」と疑われる。
こうした細かい監視と批判を日々受け続けることで、被害者は
「自分の判断力がない」
「自分がダメな人間だ」
と思い込まされていきます。
さらに許せないのは、加害者自身は自由に使っているケースが非常に多いということ。
配偶者には1円単位で説明を求めるのに、
自分は趣味に何万円も使う。
配偶者の美容院代は「無駄」と言うのに、自分は高級な嗜好品を買う。
家族の食費は削らせるのに、自分は頻繁に外食や飲み会。
この「ダブルスタンダード」こそが、経済的DVの本質です。
「お金のことで文句を言われるのは普通」
ではありません。
「家計を任されているから責任を問われるのは当然」
でもありません。
対等な立場であれば、家計について
「相談」
はあっても
「尋問」や「説教」
にはなりません。
もし今、レシート1枚でびくびくしているなら。
お金の使い道を報告することが苦痛なら。
それは「あなたがダメ」なのではなく、「経済的DVを受けている」可能性があります。
一人で抱え込まず、まずは信頼できる誰かに話してみてください。
弁護士や自治体の相談窓口もあります。
あなたの感覚は、おかしくありません。 November 11, 2025
2RP
12/25クリスマスにホテルのスィート取った!初めて!
クリスマスといえば毎年、あそびわーるどでYouTubeとTikTokライブしてて
ケーキとか食べながら喋るだけなんだけど
目的は親が仕事とかで一緒に過ごせない子もいると思って、クリスマスにYouTubeとかTikTok見てる子供達が見て一緒に過ごしてるような気持ちになってくれたらなと思って毎年してる。今年はホテルからの配信!博多の夜景も見えるよ✨
私は親が夜共働きで、クリスマスの夜も兄と寂しく過ごしていた幼少期だったから
同じように親が忙しい子供達がクリスマスに一緒に話したり見てほっこりする時間が過ごせたらいいなという気持ちでクリスマスはライブ配信をしてる。これも私にとって1年で大切なイベントの1つ。 November 11, 2025
1RP
だから子供育てんのだって1人じゃ手も足りねえ、
金も足りねえから共働きになる、
その理論のまま行けば抱えるものが
必然的に多くなって首を締めんのは誰やねんって話
それで文句出ないなら好きにしたらええけど
文句も言いたくなる人間が出るのもおかしくない環境だろ November 11, 2025
@dsatwalle うちは
結婚前の予想
・なんでご飯作ったのに食べてきた
・共働きなのになんで私ばっかり家事するん?
・お前の母親の料理と比べるなら、うちの父親の年収と比べるぞ
結婚後
・むいむい
・そいそい
・ぽいぽい
・つんつん
・バトルしようぜ
だな November 11, 2025
デート代割り勘、婚約指輪なし、結婚指輪割り勘、結婚式なし、正社員フルタイム共働き、生活費完全折半、ペアローンの風潮やめて欲しい
体力も年収も出産も、何もかも条件が違うのにテレビでも若い世代は割り勘が普通と言われてて益々息できん
そら少子化なる。女それでええんか… November 11, 2025
ていうか!シール帳もぷっくりしてるシールも全然売っていないんだが!?
平日の朝に並ばないと手に入れるのは困難なの!?
この共働きが多い時代に!?
私が子供の頃は放課後にお小遣い握りしめて買いに行ってたぞ!?(どこまで親介入すんねん…) November 11, 2025
審査通るだろうな
1人で600万円ではなく2人で600なら手取多少増えるし返済比率31%か
修繕管理費あるなら少しきつい
ある程度貯蓄もあれば大きな問題はなさそう
賃貸でオーナーに儲けさせてあげるより良い気はするけど子どもいたらずっと共働きは難しい
そう考えると3,500万円くらいの築古中古が良 https://t.co/Ri01sriX8S November 11, 2025
とあるワンオペママが、日々の育児と家事に追われて「もう無理かもしれない…」と、心がポキッと折れてしまったそう。
夜になると涙が勝手に流れ、大好きなはずの我が子に怒ってばかり。
もう朝が来るのが怖い。誰も悪くないのに。自分だけがダメに思えて自己嫌悪。
そんな毎日だったそうです。
最後の砦のつもりで、行政の育児相談に電話をかけました。勇気を振り絞って。
でも、返ってきた言葉は、
「泣けるなら大丈夫よ」
「うんうん、大変ですよね」
「パパや親には頼れないですか?」
「一時保育?今は満員ですね」
その瞬間、スマホを握りしめたまま、崩れるように涙したといいます。
「やっぱり私、ひとりなんだ...」
助けを求めたのに、頼れる場所が一つもなかった。
これだけ共働きが増え、核家族が進んでいるのに、倭国の仕組みが追いついていない。
でも育児119は、ちがう。
「あと5分後、家を出ます」
「よくここまで頑張りましたね」
「もう大丈夫。すぐに頼ってさん探します」
「すっぴん、部屋着のままで大丈夫です」
"人の温度”で寄り添う。
マニュアルより、心。正論より、安心。
やわらかくなるママの表情。ホッとされた声。孤独感が少しでも軽くなる関わり。
育児119は「余白」と「安心感」が届く、頼り頼られる子育て文化をつくります。 November 11, 2025
二人育児+共働きの夕食。
大好きなカレーを出したのに、二歳児は数口で椅子から脱走。
ちゃんと食べさせたい気持ちと、もう今日はいいかと思いたい気持ちの間で揺れた一日でした。
ごはんに座っていられない二歳児を、どう受け止めていくか。
https://t.co/WxIKOer4uN
#育児シリーズ #パパSE November 11, 2025
12月のアドベンド完成✨
簡単に手作りできて、使い回しもOK!
作り手も 開ける子も楽しい☺️
12月は特別と言うことで
お菓子だけじゃなく ポケカパックや
まどマギカードなども追加封入!
封筒に入らないサイズは
Xmas当日に🎁
これにて今年のクリスマス準備
ほぼ完了✅
#共働き
#クリスマス https://t.co/2cj1E8xFqy https://t.co/2x96VN3nXk November 11, 2025
🇯🇵 エッセンシャルワーカー不足は
倭国の“国力の根幹”を揺らす臨界点
—— 海外比較で見える、本気で変えるべき領域
日経が報じた「エッセンシャルワーカーへの転職1割どまり」。
これは単なる求人難ではなく、国家の生産性・人的資本・次世代育成の全てが痩せるシグナルだ。
特に深刻なのが 保育・教育・介護・福祉。
ここは「働ける人を支え」「子どもを育て」「社会を維持する」人的インフラ。
この領域が疲弊すると、倭国は静かに国力を失っていく。
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🔍 倭国の問題:待遇・労働環境・キャリアの“三重苦”
海外比較をすると、倭国の構造遅れは明瞭になる。
① 給与が低く、公的価格が抑え込まれている
保育士・教員・介護士の賃金は
他産業より明確に低く、OECD平均よりも下。
需要が増えても、給与が市場で決まらない仕組みのまま。
② 事務・書類の重さが世界トップクラス
海外はAI記録・電子化で作業を軽減。
倭国だけが「紙→手書き→スタンプ→Excel」の循環。
疲弊が慢性化し、人材が戻らない。
③ 専門職としてのキャリアパスが弱い
経験や技能を積んでも給与に反映されにくい。
管理職ルートしか昇給できない“旧式モデル”。
➡ この三重苦が、転職希望者が“1割で頭打ち”の原因。
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🌍 海外は「人的インフラ=国力の核心」という発想
うまくいっている国は、保育・教育・ケアを“国家戦略”として扱っている。
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🇩🇰 デンマーク
•GDP比の教育・保育投資は倭国の約2倍
•保育士の給与は平均賃金に近い
•教育データ・AI活用で事務業務を徹底縮小
➡ 出生率・労働参加率の高さが、そのまま国力の源泉になっている。
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🇫🇷 フランス
•公立保育の大規模拡張
•教育職の地位が高く、キャリア体系が明確
•保育の充実が共働きの労働供給を押し上げる
➡ 「教育は投資」が社会全体の共通認識になっている。
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🇸🇬 シンガポール
•教員を高待遇で採用
•ICT完備+AI教材活用
•教育を経済成長の“ドライブ”と明言
➡ 教育強化 × テクノロジーで人的資本を拡大。
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🇩🇪 ドイツ
•教員給与はOECD上位
•授業準備時間や研修を制度で保障
•移民教育を強化し、労働力確保と統合の双方を実現
➡ 教育投資が長期の労働力安定につながっている。
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📉 では倭国は?
海外と比べて遅れているのは「理念」と「仕組み」。
つまり、対症療法ではなく国家モデルそのものをアップデートしなければ人材は戻らない。
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🧩 エッセンシャルワーカー不足は“国全体の生産性”を下げる
この領域を放置すると、静かに倭国の競争力が劣化する。
● 共働き世帯の労働供給が減る
保育不足→再就職の遅れ→所得低下→消費低下。
● 教育の質低下がスキル供給を削る
教員の疲弊は学力差・STEM人材不足につながる。
● 介護離職が増える
40〜60代が離職→企業の中核人材が抜ける。
➡ 国の“未来の総労働量”が確実に減る。
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🚀 解決すれば、倭国の国力は確実に強くなる
海外の成功事例を踏まえると、最も費用対効果の高い政策は以下の4つ。
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✔ 1. 公的価格の段階的引き上げ(3〜5年で10〜20%)
市場賃金とバランスさせ、人材流入を起こす。
✔ 2. AI・ICTで事務作業を月10〜20時間削減
海外同様、書類・記録・計画の自動化が鍵。
✔ 3. “専門職としての昇給ルート”を整備
管理職以外でも給与が上がる海外型モデルへ。
✔ 4. 教育・保育・介護を「国力の投資」として扱う
防衛費と同じ“戦略レベル”に格上げする。
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🏁 結論:倭国の未来を決めるのは“人を育てる仕事”
エッセンシャルワーカーの強化は、
出生率、労働力、教育レベル、企業の生産性を同時に押し上げる。
海外はとっくにそれを理解し、政策を積み増している。
倭国も 「人的インフラの再構築」 を最優先の国家戦略に据えるべきだ。
この分野が変われば、
倭国は“静かな衰退”から“持続的な成長”へ確実にシフトできる。 November 11, 2025
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