公明党 トレンド
0post
2025.11.30 06:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
認定NPOフローレンス駒崎氏が公明党の公式サイトにおいて公明党を高く評価し他党を批判する言動をする行為は、客観的に見てNPO法に抵触する行為であり、個人の意見という言い逃れは出来ないことは自明。根抵当権問題を含め、東京都生活文化局は認定し続けた合理的な理由を説明すべき
@satsukikatayama https://t.co/X021TuTbED https://t.co/Z4LNfhC3b0 November 11, 2025
25RP
このコメントに対して、pivotの元幕僚幹部のご意見も拝聴しました。どれも、経験に踏まえたお言葉で、非常に勉強になりました。
でも同時に、やはり文民統制の重要性を強く感じました。維新の9条2項削除案に対して、「倭国の夜明け」というような表現を用いて、情緒をあおる危うさも感じました。
平和安全法制の法改正に委員として最初から携わった一人として、彼らの論拠に対して、以下、反論しておきます。
・「9条2項を削除した方が、すっきりする」
→ あまりに立法事実として希薄。現状の倭国国民の世論で、倭国の自衛隊が違憲だと考えている人はどれくらいいるのでしょうか。9条2項を削除しないと自衛隊の存在が否定されるような時代ならまだしも、「すっきりする」という情緒的な観点は、憲法改正の立法事実としては薄すぎる。改正することによって、日米同盟や安保環境に与える影響など、ネガティブな要素も考慮すべき。
・「公明党が9条2項に手を付けさせない」
→ 論理の飛躍があります。安保法制の時の議論では、フルセットの集団的自衛権の行使を容認するなら、それは憲法解釈で可能な範疇を超えるので、国会のみで決めるのではなく、憲法改正の手続きにのっとって、国民に信を問え(衆参2/3以上の発議の後、国民投票の過半数で改正)、という趣旨でした。9条2項を削除するかどうかは、最後は国民の皆さんの判断にゆだねるべきです。
・「原潜を持つことの阻害要因になっている」
→ 9条2項が原潜保有の足かせとなっているというのは、事実です。潜水艦にとって重要な静音性は、倭国のディーゼル潜水艦は世界でトップクラス。一方、原潜はエンジンを止められないので、逆に海のチンドン屋といわれるくらい、うるさいです。では原潜の必要性がどこにあるかというと、燃料の補給なく長期間、潜航できるということ。つまり、自国の領海を超えて遠くまで遠征する必要性、あるいはずっと海に潜って不意に核ミサイルを打てる能力が必要ということになれば、非常に有用です。つまり、専守防衛で倭国を守る観点では、必要のない装備となります。
だからまずは、他国を攻めるような必要性が倭国国としてあるのかどうか、この判断が先なんです。9条2項が阻害要因ではなく、国民の判断がこれまで、他国まで攻める必要はないという意見だった、それだけのことだと思います。
・「日米対等の同盟関係で多国間防衛をしないと、倭国は守れない」
→ フルスペックの集団的自衛権が必要だというご意見です。しかし、我々が理解しないといけないのは、フルスペックということは、倭国防衛においてのみ行使されるのではなく、たとえば米国が中東で、イランで、あるいは地球の裏側で戦争をするようなことになったら、倭国は同盟国として、フルスペックの集団的自衛権を行使し参戦することになる、ということです。フルスペックということはそういうことで、この幕僚幹部は日米豪比の間で集団的自衛権を行使すべきとしています。つまり、倭国はこれらの国々と周辺諸国との衝突にも、参戦していく事になります。倭国防衛のためだけの自衛隊では居られなくなります。
これは国民の皆さんが判断することです。先に、あるべき国家像があって、そのうえで9条2項があるのです。国民の皆さんが、世界でも米国と対等に戦える国になるべきと思われるのであれば、国民投票で9条2項が削除されることもあるかもしれません。つまり、9条2項が悪者なのではなく、皆さんがどういった国でありたいか、が先です。 November 11, 2025
7RP
きょうは瀬戸内海で大きな問題となっている #養殖カキ 大量へい死の現場を天野県議、松尾県議、畑山たつの市議とともに視察。
中川室津漁協組合長のご案内で、沖合の養殖いかだの現状を視察し、漁業者の皆様と懇談させていただきました。
通常であれば、海中のプランクトンを食べて成長したカキは秋が深まる11月頃から出荷を迎える時期です。しかし、今年は、養殖カキの9割がへい死。
実際に水揚げされたカキを見せていただき、言葉を失うほどの深刻な状況を目の当たりにしました。
現場では、えさとなる栄養分の不足が強く疑われていますが、高水温や貧酸素なども指摘されており、原因はまだ特定されていません。
同時に、資金繰りや来季の種苗確保、雇用の維持など漁業者の皆さんは幾重もの不安を抱えています。
激甚災害に相当する支援の認定、資金繰り支援、原因の徹底究明と対策、そして瀬戸内海の環境そのものの立て直しまで、数々の課題があります。
現場の声に寄り添いながら、国・県・市の公明議員で連携し必要な支援が届くよう、一つひとつ具体策を前に進めてまいります。 November 11, 2025
4RP
沼崎議員【厚生連病院の支援を】
この課題を取り上げていただき本当にありがとうございます‼️
佐渡には県立病院🏥がなく、民営の厚生連病院が基幹病院として機能。
離島の医療を守るため、採算性を求められない分野も担うため深刻な経営難で、医療崩壊の危機に。
公明ドクターズの活動に期待大です✨ https://t.co/rzmrnjI5K0 November 11, 2025
4RP
サムネからもう爽やかすぎるいいだ健一都議︎︎👍
公明党の青年世代の議員は、みなさん粒ぞろいですね🌾
私と同じ昭和ラスト生まれ世代の議員が党のアイコンになってほしいし、YouTubeとかでも若い議員同士で面白い企画をガンガンやったりして、若い世代にリーチしまくってほしい🔎 https://t.co/SkuEp5cUIB November 11, 2025
4RP
今日は犬山市のOB議員の三浦知里先輩と上村良一先輩と地域をまわらせていただきました
一人ひとりを大切され、地域の皆さまから厚く信頼されているお姿に改めて感動しました
愛知16区の7市町はどの地域もOB議員の皆さまがご活躍されています
私もかくありたいと決意を深めました
いつまでもお元気でいただきたいと思います
ありがとうございます🙇♂️
#犬山市 #公明党 #ネットワーク November 11, 2025
3RP
櫻井よしこ「私は何回も言ったんです。自民党と公明党は別れるべきだと。国家の“足かせ”だった公明党のほうから『さよなら』と言って出て行ってくれた。これはものすごくラッキーだったと思います。高市さんは何の苦労もなく“足かせさん”のほうから居なくなった」
https://t.co/UgVGt1j1Og November 11, 2025
3RP
公明党・斉藤代表の党首討論、研ぎ澄まされた、斉藤さんの誠実さが滲み出る党首討論でした。
私はこの質疑によって、高市総理は今後相当、抑制的にならざるを得ないと考えます。
斉藤代表と私は、党派を超えて在外被爆者の方々の救済をめざす議員連盟を、十数年にわたりとりくんできました。
だからこそ、斉藤代表の核廃絶への強い思いがわかります。
「首相は『守るべきは非核三原則か、国民の命か』と言われているが、あまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢を感じる。国民の命を守るための非核三原則だ」
高市総理から「非核三原則を堅持」の答弁を引き出した後も、さらに冷静な指摘。
・岡田答弁は、あくまでも非核三原則は堅持する、その上で究極的な有事の際にときの政府が命運をかけて判断するということで、非核三原則を見直すということではない。
・平時に、前のめりに非核三原則を見直すということがあってはならない。
・非核三原則は国会決議であり、閣議決定として政府と与党だけで決めていいものではない。国会でしっかり議論をして国会の議決を図るべき。
この問いかけに高市総理は「NPT体制のもと、核が拡散しないように努力する」と、まともに答えなかったのが残念です。
戦略3文書の中では「将来の見直し」を排除していないのでは、と斉藤代表は警戒されています。
引き続き注意が必要です。 November 11, 2025
2RP
「そんなこと」じゃない!
企業団体献金含む、政治とカネの問題は。
斉藤代表の言う通りです⚡️
政治の透明性は“民主主義の土台”です🧱✨
公明党には、信頼を取り戻すために、
実効ある改革をまっすぐ進めて欲しいと切に願います🌸
#議員定数削減 #高市総理
https://t.co/8LdZTyZgJg November 11, 2025
2RP
櫻井よしこ氏「私は何回も言ったんです。自民党と公明党は別れるべきだと。国家の“足かせ”だった公明党のほうから『さよなら』と言って出て行ってくれた。これはものすごくラッキーだったと思います。高市さんは何の苦労もなく“足かせさん”のほうから居なくなっちゃた」
↑
wwwwww https://t.co/r9ttqukpQO November 11, 2025
2RP
松原支部会に堀川 大阪府議会議員とともに参加し、物価高対策、政治改革等、公明党の取り組みをご報告させていただきました。土曜日のお忙しい時間にもかかわらず、多くの皆様にご参加いただきました。大変にありがとうございました! https://t.co/LwP3H83icq November 11, 2025
2RP
本日、斉藤代表、竹谷代表代行、西田幹事長のもと、全国代表者協議会が開催され、野澤県代表と共に参加しました💪
中道改革の結集軸として、新たな出発を切る厳粛な雰囲気の中、熱気溢れる会合でした。
公明ユース、チームRICEの具体的な発表とともに、5つの具体的な中道改革のビジョンも示され、来年秋の党大会を目指し検討が進められることに。
団結第一こそ、公明党の最大の力です。
国会議員と全国の地方議員が一つになり、必ず中道の旗🏳️🌈を高らかに掲げてまいります💪
帰りに国立競技場🏟️前のイチョウ並木が綺麗すぎて、思わずパシャリ✨ November 11, 2025
1RP
議員定数削減。倭国維新の会は、すべてが“自己都合”で動いているから、「ゆすりたかり政党」だと揶揄されるのです。
**
倭国維新の会は企業団体献金について、自由民主党とは主張が異なり、「最終結論を得るまでに至っていない」としています。
そのため、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
といった政党の資金調達の在り方について議論する協議体を設置するとし、実質的に結論を先延ばしにしています。
ところが議員定数については、「一割削減を目標に、衆議院議員定数を削減するための議員立法案を提出し、成立を目指す」としており、さらに「衆院比例50を自動的に削減する」条項を法案提出の条件として自民党に強く迫っています(維新・藤田氏発言:倭国経済新聞)。
**
しかし、議員定数の問題もまた、「最終結論を得るまでに至っていない」ものです。
そもそも、衆議院選挙制度に関する協議会(https://t.co/BD7GXgoTw6)が来年春に向けて改革案をまとめることになっており、具体的な定数削減の方法は、選挙制度と一体で決まるのが当然です。
“一体”で決めるべきものを「分けろ」と無理に要求するから「ゆすりたかり」と揶揄されるのであり、実際、自民党が過半数を割っている状況を利用して無理強いしているようにしか見えません。
定数の概ねの目標を先に決めること自体は構いませんが(https://t.co/TOZTiYJHBu)、それでも最終的には選挙制度に応じて決まることに変わりはありません。
他方、企業団体献金の問題にもさまざまな論点がありますが、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
については、「一体で処理する必然性」など全くありません。
国民民主党と公明党は既に「受け手の規制法案」(https://t.co/Wa9YxcjSVh)を国会に提出しているのですから、本来であれば直ちに審議入りすればよいはずです。
しかし倭国維新の会が、諸論点の「一体」解決を求めて抵抗しているのが現状です。
**
一体であるものを分けろと言い、一体でないものを一体だと言い張る——。
まさに道理の通らない「ゆすりたかり政党」の本領発揮というべきですが、倭国は本来、そういう国柄ではありません。
結論を出すべきところは出す。だからこそ、まずは国民民主党と公明党が国会に提出した本丸の「受け手の規制法案」に協力すればよいだけのことです。
まして閣外協力なのですから、協力できないはずがありません。
がんばりましょう。 November 11, 2025
1RP
国会初質疑!
デジタルの可能性は無限大!
司隆史の情熱は無限大!
「インターネット審議中継」
※ページ下の "発言者一覧"→"司隆史"をクリック(3:11:25〜)
https://t.co/q5VqntAgFR
イノベーション促進へ
現場目線で質疑させて頂きました
新聞一面で報道頂きました
======
28日の参院デジタル社会形成・人工知能活用などの関する特別委員会で公明党の司隆史氏が初質問に立ち、医療ロボットを活用した手術の推進を主張した。
司氏は、人口減少への対応や経済発展のカギとなるのは科学技術や人工知能(AI)のイノベーション(技術革新)だと力説。医療ロボットに関する研究に携わった自身の経験にも触れ「最先端の医療の実用化は、医療の質の向上、関連産業の発展、何よりイノベーションを促進する」と強調した。
その上で、医療ロボットを活用した手術について、現場の医療関係者からは、保険適用の範囲が限定されていて活用のハードルが高く、コストの負担も重いといった声が寄せられている指摘。「保険適用の範囲の見直しやコスト支援などを行なってもらいたい」訴えた。
厚生労働省は「ロボット手術の新規の保険適用について、学会などから提出されたエビデンス(科学的根拠)も踏まえ、医療技術評価分科会において検討したい」と答弁した。
公明新聞 2025/11/29付一面 November 11, 2025
1RP
初めての沐浴やおむつ替えは、
「これで合ってるのかな…?」と不安になりがちですよね🌿
両親学級では、実践しながら学べることで
“育児の最初の不安”を軽くしてくれる瞬間が生まれます。
公明党は、こうした学びの場がもっと広がるよう、
ご家族の安心を大切に進めてまいります💡
#子育ての安心 #はじめての育児 #家族の学び November 11, 2025
1RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



