世論操作 トレンド
0post
2025.11.29 08:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
藤沢数希が中国の工作員かどうか知らないが、中国が工作で倭国の世論操作をするなら、もっとも効果的なのは「強大な中国と戦争しても絶対勝てない」と信じ込ませること。
米軍が中国に勝てないというのも米空母が台湾に接近すると中国本土からミサイル、戦闘機が大量に飛んで来るという「実行のあり得ない」仮定。
実際に中国が台湾侵攻を企てれば、上陸部隊の集結、渡海作戦実行で甚大な被害を受け、補給もできない。陸続きで鉄道で補給するロシアさえウクライナ派遣部隊は補給で苦しんでいる。
ボロボロになってなった中国軍が上陸しても、富士山より高い山脈が貫く台湾でゲリラ戦を展開されたら中国軍が台湾制圧をするなど夢想以前。
中国は核攻撃で台湾を消滅させる以外の勝ち筋はなく、倭国の関与は台湾への情報提供や海上封鎖(それも愚か過ぎて中国はやるだけ損だが)に対抗する米軍への後方支援で十分。
高市首相が無知で愚かなのは、この程度の常識もなく台湾有事という言葉に踊らされて、中国が大艦隊を台湾に送るような事態を想定していること。
思い出して欲しいのは尖閣列島国有化に中国が武力奪還をせず、激烈な反日運動しかしなかったこと。
中国軍の尖閣列島占領は軍事的には容易だが、倭国が暴発して反撃、それを米軍が支援して沖縄攻撃などにエスカレートすると、今度は中国軍に勝ち目がない。
忘れてはならないのは、日中対立で軍事的に真面目に恐れているのは中国の方。倭国は中国の巨大さ(それは事実だ)に怯えて、中国に勝てない論に支配されている(全部ではないが)。
倭国は中国軍を恐れる必要はない。防衛費の増額は対中国と言うよりアメリカにやる気を見せるための必要経費。枕を高くして寝ていた方が健康に良い。 November 11, 2025
2RP
Twitterの新機能で「アカウントの発信国」が見えるようになったらしいけど……
ここで一つ面白い現象が起きてる。
中国はご存知の通りネット規制が厳しく、外交部・公安・国家安全部など一部の政府機関だけが、VPNなしでTwitterに直接アクセスできる。
だから、外交部の毛寧報道官のような公式アカウントは、表示される所在地が「中国」なのは当然。
しかし普通の中国人はそもそもTwitterに直接入れない。
VPNを使うので、所在地は世界中バラバラになるし、投稿元も “Web/Android China/iPhone China” としか出ない。
ところが今回、明らかに一般ユーザーの体裁なのに、所在地が毛寧と同じ「中国」と表示されるアカウントが大量に出てきた。
内容を見ると:
•中国の良い面だけを宣伝
•中国政府が嫌う人物・意見を集中攻撃
•「私はウイグル人/チベット人だけど、中国政府に大切にされてます」みたいな“なりすまし”
•国際的な批判を打ち消す投稿
こうしたアカウントが次々と“所在地:中国”で露出し始めた。
今回のアプデで、これらのアカウントが政府系の“認知戦・宣伝任務”だったことが、ほぼ裏付けられた形になった。
倭国も、同じような情報工作に対して、きちんと備える必要があると思う。
#中国発信地問題 #情報戦 #認知作戦 #SNS世論操作 #プロパガンダ #安全保障 November 11, 2025
1RP
✅ ご遺族の皆様、ご回答ください。
記事になっています
【キム・スヒョン側弁護士、故キム・セロン遺族の立場に「被害者コスプレに過ぎない、核心事項に反論せよ」】
俳優キム・スヒョンの弁護を担当しているコ・サンロク弁護士が、故キム・セロン遺族の立場表明文に対する個人的な立場を明らかにした。
コ・サンロク弁護士は個人YouTubeチャンネル『進撃の高弁』を通じて、キム・セロンの遺族による第1次・第2次声明文に対する長文の声明文を掲載した。
コ弁護士は「私は既に2週間前、遺族が故人の名誉を真に思うのであれば、キム・スヒョン俳優と無関係な文章や資料を配布して追加犯行及び俳優に対する二次加害を繰り返さないよう公に要請した。また俳優のファンの皆様にも不必要に故人の遺族を刺激しないようお願いしたことがある。それにもかかわらず遺族は昨日、「セロンの母」というタイトルを再び前面に掲げ、既に発生した写真、カカオトークなどの核心証拠の操作及びそれに対する説明要求には完全に沈黙したまま、再び故人が周囲に残した嘘とキム・スヒョン俳優とは全く無関係な故人の過去の私生活関連資料をメディアに直接配布した。これは、去る3月にガセヨンとのサイバー犯罪共謀過程でイメージメイキングのために故人のAI別れの挨拶映像を作成・公開した後、その後ガセヨンを通じて操作された証拠で虚偽の物語を作り拡散し、被害者を人格殺害したあの奇妙な行為をそのまま繰り返したものだ」と指摘した。
続いて「本日発表された遺族の追加声明文もまた被害者コスプレに過ぎず、自らの不道徳な行為に対する反省は全くなく、むしろ弁護士会の懲戒まで持ち出して私に対して無理な脅迫を続けている。遺族の1次声明文については意味のある資料がないため、不必要な対応を最小化する方向で熟考していたが、このように連日世論を扇動する行為を見せた以上、これに対し私はメディアを通じた世論操作及び名誉毀損的行為に積極的に対応せざるを得ないと判断した」と述べ、 「加えて、遺族がこのように故人の名誉を自ら踏みにじった以上、これまで故人の名誉保護のために公開しなかった故人の実際の生涯と家族関係を確認できる証拠の公開を真剣に検討せざるを得ない状況だ。依然としてそうならないことを願うが、避けがたい状況に近づいていると感じる」と吐露した。
そうしながら、コ弁護士は「遺族は『故キム・セロンがキム・スヒョン俳優によって苦しみ、死亡に至った』と考えている、あるいは主張したことはない。遺族はガセヨンに提供した写真を『未成年時代の写真データ』と言った事実はない。ガセヨンが主張する2019年夏以前の故人の未成年時代のキム・スヒョン俳優との交際を証明する写真は所持していない。核心的なカトク資料である2016年6月(私、君、いつ抱きしめて眠れる?)のカトクの発信者名は「不明」であり、その会話の相手がキム・スヒョン俳優だと断言した根拠は、故人の弟がそう言ったことだけである。2018年4月13日のカトク(兄が努力しないなら会わない)は、送信者と相手の返信が切断された状態で公開されたままのキャプチャ画像しか存在しない。つまりこの資料だけでは、相手はもちろん送信者が故人であるか否かさえ特定することが不可能である」という部分について疑問を呈し、「反論があるなら明らかにせよ。もし上記の核心事項について反論する計画がないなら、すでに焦げ付きまで掻き出して俳優とは無関係な故人の未成年時代の私生活資料の流布を終えたことに続き、これ以上やることもないだろうから、そろそろ世論扇動を止め、捜査結果を落ち着いて待つことを望む」と要求した。
一方、キム・セロンの遺族は、キム・セロンが未成年時代にキム・スヒョンと交際していたという証拠が記載された資料の一部を公開した。該当資料には、キム・セロンが未成年時代にキム・スヒョンと交際していたという知人らの供述、 キム・セロンがキム・スヒョンの軍入隊前に作成したメモ、2018年2月・5月のカカオトーク会話メッセージ、タットリタン(鶏の唐辛子煮込み)関連の2018年6月にキム・スヒョンの自宅で撮影された写真、キム・セロンが作成しキム・スヒョンに届けようとした手紙及び友人とのメッセージなどが含まれている。
https://t.co/ebDzmilF4X
この記事を応援しましょう📣
#WeStandwithKimSooHyun November 11, 2025
一般大衆が求めているものは、決して事実・真実だけではない。「信じたいもの」「こうあって欲しい」「こうだと面白いもの」をひたすら希求する。大衆は私達が期待するほど賢明ではない。だから「世論操作」が効く。今統一教会がやっているのはコレ。 https://t.co/rztnW1xwgS November 11, 2025
そもそも、中華人民共和国は、軍事侵攻で台湾を落とそうなんて考えてないでしょ
中華人民共和国が考えているシナリオは平和的統一
経済依存を深め
台湾に外交圧力をかけ
情報戦で世論操作し
台湾内の親中派を政治的後押しして平和的に併合する
その為には、台湾に影響力のある倭国も親中に誘導する必要があるが、今回の高市発言で一気に瓦解したから焦ってると見ているのだが November 11, 2025
そもそも、中華人民共和国は、軍事侵攻で台湾を落とそうなんて考えてないでしょ
中華人民共和国が考えているシナリオは平和的統一
経済依存を深め
台湾に外交圧力をかけ
情報戦で世論操作し
台湾内の親中派を政治的後押しして平和的に併合する
その為には、台湾に影響力のある倭国も親中に誘導する必要があるが、今回の高市発言で一気に瓦解したから焦ってると見ているのだが
しかしシナリオの中身は、倭国が受けている対応そのものと、書いていて思ったわ
倭国社会にも、相当深く入り込んでいるね November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



