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与党
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2025.11.29 23:00
:0% :0% (40代/男性)
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今、高市人気があって、
私がこんなことを言うと、
ネットですごいまた叩かれそうで
怖いんですけど、
しかし、あえて言いますけどね、
高市総務大臣のときに
総務委員会の
筆頭理事とかをやっていたので
よく知っているんですけど。
やっぱり一つはね、
人の意見を聞かないというかね。
私は、結構問題だと思うのは、
質問レクをやらない。
これは、総務大臣時代にも、
朝、質問レクをやらないんですよ。
答弁書をもらって、
自分で手を入れて、答えるんです。
これね、総務官僚は
みんな喜んでいました。
高市さんになったら
朝、出勤しなくてよくなったと。
一見いいことのように、
しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて
自分で答えるって、
いいことに思いますけど、
総務大臣だからまだ
それはよかったかもしれないけども、
総理でも、
それをやっているみたいじゃないですか。
今回の存立危機事態発言だって、
やっぱりあれは、もしちゃんと
官僚も入ったレクをやっていればね、
こういう答弁しようと思うって
言った時点でね、
それは全力を挙げて、みんな止めますよ。
そんなことはこうこうこういう理由で
ダメなんですって。
そこまでちゃんと言えばね、総理だって
ちゃんと分かったと思うんですけど、
それをまずやってない。
これはね、私は非常に問題だと思います。
これは、官僚の皆さん、
朝、出勤するの大変かもしれないけど、
是非ね。
質問通告がね、
遅いとかよく言いますけど、
与野党で決めるのが
遅いんですから。
だから、前日に決めるのはやめてください。
これは、与党のルールとして、
前々日までに国会をやると決めれば、
質問通告は前日の昼までにできます。
ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。
だから、このルールを変えることが
大事だということを申し上げておきたい。
それから、高市さん、
総理のもう一つ悪い点は、
やはり間違いを認めない。
非常に頑固です。
これは、かつて、電波停止発言という、
総務大臣のときに、放送法四条違反でね、
電波停止、
一つの番組でも電波停止しますと、
今まで言ってないことを
言っちゃったわけですよ。
だけど、それを頑として曲げない、
撤回をしない、こういう点。
あとは、負けず嫌いなところが
あるんでしょうね。
あと、よく見せたがる。
やっぱり、今の林大臣みたいな、
「差し控える」みたいな、
つまらない答弁をね、
皆さんしたくないと思いますよ。
だけど、する必要もあるんですよ。
だけど、やっぱり、ついね、
自分の考えを
リップサービスで言ってしまう。
昨日もね、予算委員会が
止まるかもしれないから言った
なんていうね、
私は、あれもとんでもない
党首討論の発言だと思いますけど、
そういう軽いもんじゃないんですよ、
総理の発言っていうのは。
こういうことをね注意しないと、
これはまた起こりますよ。
同じような失言がまた起こる。
だからね、これは野党にとっては
有利かもしれないけど、
国益を害するので、
私はやるべきじゃない、と。
衆議院議員 高井たかし
(2025年11月27日 総務委員会より)
全編はYouTubeをご覧ください。
>> https://t.co/Qorjm89Dus
#れいわ新選組 #高井たかし
#国会 #国会中継 (スタッフ投稿) November 11, 2025
213RP
凄いな維新は。
与党になったら、公約を実現するのではなく、
公約を撤回するんだって。
有権者をバカにするにも程がある。 https://t.co/fCJXS9Bf3l November 11, 2025
70RP
凄いな維新は。
与党になったら公約を実現するのではなく、
公約を撤回するんだって。
有権者をバカにするのも大概にしろ。 https://t.co/icrnCbGZ2D November 11, 2025
26RP
ちゅうか、ゆっくり考え直しても最低。与党に合流するなら、少なくとも比例の2人はぎせきを返すべき。だって少なくとも自民党に対峙する勢力として勝ち上がってきたんじゃないの?
立派なさぎじゃん。 https://t.co/3v5EJvsZzh November 11, 2025
16RP
その後いろいろと話していると、「何のために政治をやっているのか」という根本の点で大きな違いがあるような違和感を持ち始めていた。自民党の麻生氏から、政権安定のために力を貸してくれと私たちの会派に申し入れがあった時、真摯に協議に臨んだ。今年の通常国会を通じて、少数与党の下に責任のない野党の都合のいい意見だけを受け容れながら予算や法律を決定していくことを続けていると国は崩壊しかねない、という危機感からだった。
結果的に、私たちの会派が加わって過半数に達しても、政治改革やマクロ経済政策などにおいて高市政権がやろうとしている政策が、必ずしも今の倭国の状況をよくするとは思えなかったため、政権に加わる判断をしなかった。こうしたことを会派内で話し合った時、まったく別の観点から「高市氏に投票する」と言ったのが、この3人だった。即時、私たち有志の会との合同会派を解消することを決断した。その時点では、自民党側はこの3人が高市氏に投票するのは想定外だっただろう。
あえて私がこのようなことを書くのは、どのような政治家を選ぶのかは国民の皆さんだからだ。皆さんのお眼鏡に完全に適う政治家はいないかもしれないが、政治家一人一人の一つ一つの行動を見て、その人物は政治家足りうるか、志は確かか、国家国民のために身を投げだして行動する覚悟はあるか、まず「党より人物」を見極めて、投票していただきたい。私たちは、そのために身を晒して、評価を受ける立場にある。議員定数削減よりもはるかに大事な、民主政治の原点だと思うから。 November 11, 2025
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11/29 榛葉幹事長演説(水戸)
「私は与党の幹事長に言ったよ。私を騙すのも結構だって、でも悪いけど気がついてくれって、もし自民党がしめしめと思ったんだら、それは私を騙したんじゃなくて、期待をしている納税者国民を騙したことになるよって」
--------以下、全文-------
岸田さんも石破さんも
やるやるから予算に賛成して
我々もその度に真剣に会議して でもこれ
やってくれるなら国民のために賛成しよ
補正予算に賛成し
本予算に賛成し その度に
ハシゴを外されました
また騙されたのかと言われた
思いを託した多くの国民がいる
その国民は自民党をやっつけるためや
大臣の首を取るために
やってくれではなくて
手取りを増やしてくれ税金下げてくれ
その思いを付託を受けた我々が
どんな仕打ちを受けようとも
これをやってくれ言いたくないけど
私は与党の幹事長に言ったよ
私を騙すのも結構だってで
も悪いけど気がついてくれって
もし自民党がしめしめと思ったんだら
それは私を騙したんじゃなくて
期待をしている納税者国民を
騙したことになるよって November 11, 2025
13RP
オランダ・ウィルダース氏の発言と倭国の外国人政策見直しについての声明
倭国自由党総裁 浜田聡
オランダ自由党党首ギルト・ウィルダース氏が、「目覚め主義(Woke)はもう終わった」と明言し、大量移民政策の失敗を厳しく批判するとともに、「不法移民は送還すべき」「国境は厳重に守らねばならない」と主張したことは、オランダ一国の特殊事情ではなく、先進国共通の危機感の表れだと受け止めています。
行き過ぎたWokeやポリティカル・コレクトネスによって、現実の問題を指摘するだけで「差別」「ヘイト」とレッテルを貼られ、国民が抱く治安・社会保障・地域コミュニティへの不安が真剣に議論されない――その反動として、「言うべきことを率直に言う政治家」が支持を集めているという点で、ウィルダース氏の発言は、倭国にとっても決して他人事ではありません。
同時に、倭国ではすでに政府・与党が、外国人政策の抜本的見直しに本格的に動き始めています。
高市政権は、小野田紀美大臣を司令塔に据え、「外国人材の受入れ・共生に関する関係閣僚会議」を「外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議」へ改組し、「人手不足だから外国人“人材”を入れる」という発想から、「国民の安全・安心と秩序ある共生を最優先する外国人政策」へと、明確に軸足を移しつつあります。
この新たな枠組みのもとで高市総理は、すでに各大臣に対し、不法滞在・不法就労、社会保障・保険制度の悪用、外国人による土地取引やオーバーツーリズムなどを、省庁横断で一気に洗い出し、総合的な対応策を取りまとめるよう指示しています。
小野田紀美大臣が「外国人との秩序ある共生社会推進担当大臣」として、入管・観光・不動産・治安などバラバラだった案件を一つのテーブルに集約する「司令塔」の役割を担い始めたことも、大きな前進と評価します。
この点で、倭国は決して「Woke後の世界の潮流」から取り残されているのではありません。
むしろヨーロッパで顕在化した問題を先取りする形で、「排外主義とは一線を画しつつ、ルールを守らない外国人には厳正に対処する」「国民と、ルールを守って暮らすまじめな外国人の双方の安全・安心を守る」という方向へ、静かに舵を切り始めています。
私は倭国自由党総裁として、ウィルダース氏が指摘する「大量移民政策の破綻」や「国境管理の重要性」を、感情論ではなく、こうした具体的政策の中に落とし込んでいくことこそ重要だと考えます。
その意味で、高市政権・小野田大臣ラインによる外国人政策見直しの動きを高く評価するとともに、次の点をさらに進めるべきだと提言します。
第一に、「外国人基本法」レベルでの国家戦略の明示です。
何のために外国人を受け入れるのか、どの分野で・どの技能レベルの人材を・どの程度の規模で受け入れるのか、倭国側の価値基準を明確にした基本法を整備することが不可欠です。
第二に、「倭国が外国人を選ぶ」という視点の具体化です。
賃金水準や生産性を軸に、「高付加価値な人材」を選び抜く一方、安価な労働力として制度を悪用する企業には制度利用を認めないなど、技能実習・特定技能を含めた制度設計を抜本的に見直す必要があります。
第三に、入管体制やデータ整備の強化です。
不法滞在・制度悪用に対して法の支配を徹底するためには、入管や関係機関の人員・デジタル化・KPIの明示など、実務面の体制強化が不可欠です。
オランダをはじめヨーロッパで起きている「Wokeからの転換」は、倭国社会にも必ず波及してきます。
倭国がとるべき道は、単なる模倣ではなく、自国の経験と制度を踏まえて、「国民の安全と自由、そしてまじめに暮らす外国人の尊厳を守る」実務的な外国人政策を築き上げることです。
私は倭国自由党総裁として、
・行き過ぎた目覚め主義とポリコレによる言論封殺を退け、事実とデータに基づく冷静な議論を取り戻すこと
・高市政権・小野田大臣による外国人政策見直しを後押ししつつ、その先に「外国人基本法レベルの国家戦略」と「賃金・生産性を軸にした選別受け入れ」を実現すべきだと訴えていくこと
を、倭国自由党の明確な方針として掲げ、倭国の将来を真剣に案じる全ての国民の皆さまとともに、世論喚起と政策提言を粘り強く続けていく決意です。 November 11, 2025
11RP
やっぱり思うのだけど——
高市さんは、倭国のために総理の座を降りるべきでは。
今回の発言とその後の対応を見ても、
外交的な損失、国内世論の混乱、同盟国への誤ったシグナル……
その“コスト”を直視していない。
そしてもっと深刻なのは、
与党自民党の側に、この状況への危機感がほとんど見られないこと。
高市さん個人の問題ではなく、
「倭国という国家の利益を守る」という視点を
本来いちばん持つべき政党が、いま完全に麻痺している。
政党とは、本来は
・誤った判断を正す
・リスクを制御する
・国益を最優先に考える
ための組織のはず。
それなのに、
“身内の擁護”と“支持層への忖度”ばかりで、
倭国の外交的ダメージについて誰も責任を持とうとしない。
こういう問題意識こそ、本来は自民党が一番もたなければいけない。
それが失われているのは、倭国にとって本当に危険。 November 11, 2025
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11/29 国民民主党・榛葉幹事長の演説(水戸)「私は与党の幹事長に言ったよ!私を騙すのも結構だって!でも悪いけど気がついてくれって!もし自民党がしめしめと思ったんだら、それは私を騙したんじゃなくて期待している納税者(有権者)国民を騙したことになるよって!」
https://t.co/dqQWrdK0Sm November 11, 2025
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公明党・斉藤代表の党首討論、研ぎ澄まされた、斉藤さんの誠実さが滲み出る党首討論でした。
私はこの質疑によって、高市総理は今後相当、抑制的にならざるを得ないと考えます。
斉藤代表と私は、党派を超えて在外被爆者の方々の救済をめざす議員連盟を、十数年にわたりとりくんできました。
だからこそ、斉藤代表の核廃絶への強い思いがわかります。
「首相は『守るべきは非核三原則か、国民の命か』と言われているが、あまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢を感じる。国民の命を守るための非核三原則だ」
高市総理から「非核三原則を堅持」の答弁を引き出した後も、さらに冷静な指摘。
・岡田答弁は、あくまでも非核三原則は堅持する、その上で究極的な有事の際にときの政府が命運をかけて判断するということで、非核三原則を見直すということではない。
・平時に、前のめりに非核三原則を見直すということがあってはならない。
・非核三原則は国会決議であり、閣議決定として政府と与党だけで決めていいものではない。国会でしっかり議論をして国会の議決を図るべき。
この問いかけに高市総理は「NPT体制のもと、核が拡散しないように努力する」と、まともに答えなかったのが残念です。
戦略3文書の中では「将来の見直し」を排除していないのでは、と斉藤代表は警戒されています。
引き続き注意が必要です。 November 11, 2025
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問題ないのに記事にして、問題ないと見出しに書かずミスリードするNHK。
立民など一部野党とほぼ全てのマスコミが高市政権の支持率を落とそうと必死になっているご様子。
せめて与党と支持者はマスコミの印象操作や中国に利用されるような発言に注意してほしい。
倭国国民も情報戦のターゲットです。 https://t.co/2odPZ04cCA November 11, 2025
4RP
自分の「金の疑惑」は全て綺麗にしたの?
https://t.co/efvnDWNGpv
例えば都知事選の時のこれとか
他にも事務所費だのなんだの色々と疑惑があったけど、これらは万人が納得する形で解決したんだっけ?
もう「与党にクレーム入れられれば仕事した気になれる」って幼稚な思考をやめろよ。政治をやれ https://t.co/IC2t6gJukj https://t.co/5545NCqLH1 November 11, 2025
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【首相はつらいよ】
[いち公明党支持者の思い]
公明党と高市現総理とは、与党として共に国民のために政治を進めてきた仲です。
選挙でも公明党候補の応援にかけつけ、声を限りに応援していただいたことも数知れず。
高い支持率が示すように、評価されている行動もたくさんあるのだと思います。
今回、公明党が政権を離脱し、袂を分かつかたちになりましたが、今後とも国民のための政策を進めるための協力を惜しまない姿勢は、変わっていないと思います。
しかしながら、ご自身が述べられているように、ワークライフバランスを本当にかなぐり捨てて、馬車馬の如く身を粉にして公務をされる姿には、痛々しさと、孤独を感じざるを得ません。
また、これまでの高市氏の言動には、とても危ういものを感じざるを得ないのです。
命を削りながら頑張っている総理が、これ以上失言ややらかしをせず、過去の「やらかし」から学び、虚心坦懐に首相としての職務に邁進していただきたいと切に願います。 November 11, 2025
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本日11/28の午前中は、参政党の参院議員総会→参院本会議→参議院改革協議会と会議続きでした。議員総会での会長挨拶では、本臨時国会の最大テーマはガソリン減税と補正予算だとされてきたが、前者は本日可決成立、そして政府は補正予算案を閣議決定し、今国会は次の山場に入ることや、衆院では与党が多数となり衆参ねじれ状態になった中で、参院での野党の存在が問われることになることなどを申し上げました。
本会議のあとは、参院議長のもとに各党の参議院会長が集まる「改革協議会」。安藤幹事長とともに出席し、各党に対して参院のあり方などについて意見を求められました。
私からは、新しい政治勢力が国政進出をするのは多くの場合、参院の全国比例からであり、我が党も前々回の参院選で今の神谷代表一人が全国比例で当選したところから国政政党に脱皮した。衆院での定数削減が比例の削減で行われるという話がある中にあっても、価値観が多様化する世の中で民意を吸い上げ、政治が変わっていくためには、参院のこうした仕組みは貴重である。良識の府としての参院は少数野党になお一層配意した国会運営によって時代の変化を先取りできるようにしてほしい…
そんな趣旨のことを申し上げました。 November 11, 2025
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@x_mariko_x22 @Aran_Jijitan @gennkina_yuuki @IEDA_papi 【積読】
自民党の資金力に打撃
パーティー収入落ち込み…
岸田氏1・3億円→588万円で95%減
企業・団体献金は自民にとって収入の約1割を占める貴重な収入源だが立憲民主党や与党入りした倭国維新の会は禁止を主張している。
https://t.co/FQ2hcEr3uc
中国人多々の宏池会は解散したんじゃないの⁇ https://t.co/5C8eQn2gMz November 11, 2025
2RP
一刻も早く
野党第一党は代表を江田憲司氏に交代させろ!
今の緊縮財政路線の野党第一党じゃ全然話になんねーわ!
与党が積極財政風味の緊縮財政路線で
野党が財政規律派の緊縮財政路線って
シンプルに最悪な組み合わせだぞ。 November 11, 2025
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維新の支持者が、与党として責任を負っているから無責任野党の手柄じゃない論だけは、どの口が言う?
って、思って冷ややかに見ている
外から見るとむしろ中途半端な連立は、政策実現の足かせになっているよう
言いたいこと我慢しながら政権与党として責任をともに負った公明党を思い出すとそう思う https://t.co/RKFTM1Usvx November 11, 2025
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@oosakahaoosaka 大阪ローカル政党もお金にはとにかく汚いし不祥事も多いのに、例え、閣外連立であっても与党になるなど、厚かましい党だと思います🤬 November 11, 2025
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