不都合な真実 映画
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2025.11.30 13:00
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旧統一教会信者に対して行われた拉致監禁による強制棄教問題。その数、4300名以上、または10000名を越えるとも言われますが、オールドメディアは全く報道してくれません。戦後最大の人権侵害の背後に一体にどんな黒幕がいたのか、衝撃の事実を多くの方に知って頂きたいです。
【再現ドラマ】
人さらいの黒幕
統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相
https://t.co/1EbZfVgXP9 November 11, 2025
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ついに熊本でも
「国家の生贄/福田ますみ」が
発売開始となり,入手できました!!
国家ぐるみのでっちあげ!
メディア報道と180度違う
旧統一教会問題の不都合な真実
スパイ防止法潰し、拉致監禁、
テロリストの願望を叶えた真犯人の正体
福田ますみさんは
今年6月に公開された
映画『でっちあげ』の原作者で,
常に真実を追究する
真のノンフィクションライターです。
アマゾン等でも入手できますが,
熊本では,
紀伊國屋書店はません店
蔦屋書店三年坂 等に置いてありました。
目からウロコの
ビックリする内容だと思います!
是非,読んでみてください!! November 11, 2025
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もともとLGBT活動家は改憲によって同性婚を実現しようと考えていた。
あの石川大我氏だって社会新報のインタビューで「自分は9条改憲には反対だが、同性婚だけは改憲しなければならない」と答えていた。
それ以外に道はなかったからだ。
ところがそこに、憲法学者の木村草太氏が登場。
LGBTシンポジウムで「あれ、現行憲法でも同性婚できるの、知りませんでした?」と粉をかけてきたのだ。
「そんな裏ワザがあったのか!」と動揺するLGBT団体の面々。
だがもともと彼らは9条改憲に反対の左派的メンタリティの持ち主。
「もし改憲せずに同性婚を実現できるのなら、こんな素晴らしいことはない」と夢を見てしまったのだ。
そして木村氏は弁護士連中を巻き込むためにアンケートを取った。
「同性婚は解釈次第でいけると思うけど、どうですかね?」
古いフェミニスト弁護士の論文を引っ張り出してきて、説得して行った。
弁護士は反権力の人が多いので、「これで国家に一泡吹かしてやれる」と思ったのだろう。
ほとんどの人がこれに乗っかった。
私はネットでその様子を見ていて、「そりゃ技術的には黒を白にすることは可能かもしれないが、そんな裏口入学のようなことはやるべきではない。正々堂々、憲法を改正し、表玄関から入っていくべきだ」と思った。
それをまとめたのが私の一冊めの本『LGBTの不都合な真実』だ。
https://t.co/PdvavfOE6G November 11, 2025
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🚨拉致監禁被害を世に伝える決定版映像(再現ドラマ)‼️(2025.11.30)
「人さらいの黒幕 ―統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相」
見る人に拉致監禁の苛烈な被害と問題点を投げかける、渾身の映像です‼️
#拉致監禁問題
#再現ドラマ
全編は↓(42分)
https://t.co/f39JHBVhoE https://t.co/1I00AjzEF4 November 11, 2025
3RP
「これは“昔の話”じゃない。いまも続いている現実です。」
『国家の生贄』を読んでから今回の試写会の話を聞くと、
胸の奥がざわつくほど、言葉がまっすぐ入ってきた。
拉致監禁・強制棄教は、ただの“宗教トラブル”なんかじゃない。
それは、人の尊厳を奪い、人生を壊す行為です。
立場が違ってもいい。意見が分かれてもいい。
でも一つだけは、社会が共通して守るべきだと思う。
「暴力と監禁は、どんな理由でも許されない」
この当たり前が、もっと広がってほしい。
#国家の生贄 #拉致監禁 #人権 #信教の自由
#再現ドラマ 「人さらいの黒幕 ―統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相」 https://t.co/XpNfqGrvdw November 11, 2025
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2025年に映画化された『でっちあげ 福岡「殺人教師」事件の真相』で第6回新潮ドキュメント賞を受賞したノンフィクション作家の 福田ますみ氏。1200日にも及ぶ執念の取材を得て、新刊「国家の生贄」が本日11月22日に発売される。旧統一教会 問題の不都合な真実とは? https://t.co/HbKTpWtHpt November 11, 2025
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事実にも続いた再現とラマ
ぜひご視聴、拡散をお願い致します
#再現ドラマ 「人さらいの黒幕 ―統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相」 #拉致監禁問題
https://t.co/uWKppfsz4m via @YouTube November 11, 2025
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なんか「アウトレイジ」みたいな…
この二人のモデルって、あの有名な有田センセー(@aritayoshifu)と、紀藤弁護士(@masaki_kito)?
「好きなものは釘バットと聖地」
「ワイドショーが私の舞台」って…
「人さらいの黒幕 ―統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相」
https://t.co/Ad7MgprB4f November 11, 2025
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もともとLGBT活動家は改憲によって同性婚を実現しようと考えていた。
あの石川大我氏だって社会新報のインタビューで「自分は9条改憲には反対だが、同性婚だけは改憲しなければならない」と答えていた。
それ以外に道はなかったからだ。
ところがそこに、憲法学者の木村草太氏が登場。
LGBTシンポジウムで「あれ、現行憲法でも同性婚できるの、知りませんでした?」と粉をかけてきたのだ。
「そんな裏ワザがあったのか!」と動揺するLGBT団体の面々。
だがもともと彼らは9条改憲に反対の左派的メンタリティの持ち主。
「もし改憲せずに同性婚を実現できるのなら、こんな素晴らしいことはない」と夢を見てしまったのだ。
そして木村氏は弁護士連中を巻き込むためにアンケートを取った。
「同性婚は解釈次第でいけると思うけど、どうですかね?」
古いフェミニスト弁護士の論文を引っ張り出しながら、説得して行った。
弁護士は反権力の人が多いので、「これで国家に一泡吹かしてやれる」と思ったのだろう。
ほとんどの人がこれに乗っかった。
私はネットでその様子を見ていて、「そりゃ技術的には黒を白にすることは可能かもしれないが、そんな裏口入学のようなことはやるべきではない。正々堂々、憲法を改正し、表玄関から入っていくべきだ」と思った。
それをまとめたのが私の一冊めの本『LGBTの不都合な真実』だ。
https://t.co/PdvavfOE6G November 11, 2025
「稼げる人は、金が欲しい・美女が抱きたい・美味い飯が食いたい」
この不都合な真実、めちゃくちゃ刺さりました。
俺も営業やってるんですけど、「お金よりやりがい」って言ってる人ほど、結果出ないんですよね。
「美女抱きたい」「焼肉で上カルビ余裕で頼みたい」って欲望が、営業で結果出す原動力になってる。
経済なき道徳は寝言。これマジでその通りだわ。
このノウハウ保存しといて、
欲望を原動力に変えます。
さらにこういう内容知りたいので、
いいね・フォローしときます。 November 11, 2025
#国家の生贄 を読ませて頂きました。凄惨で衝撃的な内容です、全国弁連、弁護士紀藤正樹氏らの不都合な真実が赤裸々に暴かれています。家庭連合、旧統一教会を解散させなければ警察の対応、文科省の犯罪行為が明らかになり、何が何でも解散させて闇に葬りたい事案と感じました。 https://t.co/GL7jgHCGgB November 11, 2025
#再現ドラマ 「人さらいの黒幕 ―統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相」 #拉致監禁問題 https://t.co/ZiSGS6Ekph @YouTubeより
水増しと言われてる4300名‥
関わった牧師は5000名以上の監禁被害者はいると証拠発言もある💧
戦後最大の人権被害⚠️
と福田ますみ氏は表現☣️ November 11, 2025
奈良痴呆裁判所は、憲法違反の公判を続行中。
彼らは、公然と、犯罪集団として、被告を
冤罪で、処罰している。
刑事被告人の権利・憲法第三十七条
「すべて刑事事件においては、
(山上徹也)被告人は、
「公平な」裁判所の
「迅速な」
「公開」裁判を受ける権利を有する。」と。
まずは、なぜ「公平」ではないのか。
1。倭国国民、奈良市民のほぼ全員が、事件直後からのマスゴミの報道を疑い、「単独犯行」ではないらしい、と信じている。特に、テレビ、新聞を信用せず、SNS、Xなどのポストを見ている者は、別に真の複数の犯人がいるのではないか、と。
1.1. 抽選で奈良市民から選ばれた裁判員6名(5名?)の多くは、「単独犯行」を疑っている、はず。
1.2.しかし、裁判官は、裁判員の候補者を、個別に面接試験を行い、疑う者は、裁判員として資格がない、と拒絶する。
1.3.さらに、「選ばれた」裁判員には、厳しい教育、指導、脅迫が行われる。端的には、
俺たちに従わねば、罰するぞ、と。以下、詳細。
1.4.ほぼ全員が、裁判員としての経験、知識、知能も持たない。初めての体験であり、裁判員になった瞬間に、孤立化され、裁判官の指揮下に置かれる。
2。「迅速」被告は既に3年以上、拘束されてきた。
事実上、既に有罪判決を受け、3年間の禁固刑を受けている。明らかに、「迅速」ではなく、不当なる正当性を持たない拘束。
さらに、倭国の検察は、長期の拘束という圧力・拷問、によって、「自白を強要する」文化を持つ。
検察の主張を認めれば、釈放、または減刑する、と「司法取引」を行う、と広く知られている。多くの前例がある。
被告は、初日の冒頭で、「すべて事実です」と自白させられた。「すべて」とは何か、は問われなかった。
なぜ、そのような圧倒的に「自己に不利な」証言をしたのか。何故、国選弁護団は、それをさせたのか。
弁護士も被告も、「私は「殺人罪」において無罪です」と宣誓すべきだが。それを裏付ける数多の証拠がある。
3。「公開」
事件後3年以上にわたって、裁判官、検察官、弁護士、3者の間で、九回の談合、共謀、妥協、「調整」が行われてきた。
この会談は「公開」されていないが、
これによって、審議の内容が決定されてきた。つまり、
どんな証拠、証人、専門家、などを採用し、
どんな「陰謀論」を排除するか、が決められた。
この秘密裏に決められた、裁判所によって選ばれた
「公式の情報だけが」公判で審議される。
倭国全土で、世界中で、「公開されている」情報、証拠、証人、などは、法廷内では、禁止されている。
「不都合な真実」は、排除されている。
3.1. 何故、憲法が「公開」裁判を義務付けているのか。歴史的に、世界中で、どこでも、倭国でも、
政府、などの権力者、団体が、裁判官、司法を支配し操作し、彼らに有利な不正な判決を製造してきた。
彼らの敵を有罪に、彼らの犯罪を無罪に。
3.2.この弊害を防止するべく、
3権力の独立、分割が、民主主義政治制度には不可欠だ、とされ、成文化されてきた。
つまり、司法は、裁判官は、公平で中立で独立し
法のみによって、政府の圧力、要請、脅迫、賄賂などからの影響を回避し、判定を下すために。
この独立性を維持するべく、諸外国では司法、裁判官は
行政府が指名、任命するのではなく、国民が直接に選挙によって選ばれ、国民によって、落選させる。
ところが、倭国では、行政府、政治家、などと、
検察、裁判所との癒着が、制度化してしまっている。
以下、具体的な裁判所の問題点。 November 11, 2025
#再現ドラマ 「人さらいの黒幕 ―統一教会糾弾に不都合な真実 拉致監禁・強制棄教の真相」 #拉致監禁問題 https://t.co/AmGjQtG6MT @YouTubeより November 11, 2025
ぶっちゃけサイコパス性が極端に低い男ってモテにくい。
これは残酷だけどリアルな話。
サイコパスっぽさってつまり、
・堂々としてる
・自己主張ができる
・人の目を気にしない
・決断が早い
・感情に振り回されない
この強さの要素のこと。
で、この強さがない男は恋愛市場でどうしても埋もれる。
女の子って、本能的に 「芯の強い男」 に惹かれる。
優しいだけ
従順なだけ
気を遣うだけ
流されるだけ
これだと、恋愛対象じゃなくて、
いい人フォルダにぶち込まれる。
そして帰ってこれない。
逆に、サイコパス性がちょっと高い男って
・堂々と誘う
・迷わず決める
・ちょっと強気
・ブレない態度
・余裕がある雰囲気
こういう刺激+安心を同時に持ってるから女が気になってしまう。
これがマジで強い。
普通の男が10回アプローチしてもスルーされるような場面で、強気な男は一撃で刺さったりする。
恋愛って平等じゃない。
サイコパス性ゼロの男は、良い人なんだけど選ばれる空気がない。
・優しすぎてつまらない
・気を遣いすぎて疲れる
・決められなくて頼れない
・感情的すぎて安定しない
極端に言えば、弱さが前に出る男は興味を持たれにくい。
これは残酷だけど、恋愛の現実。
そして最も不都合な真実はこれ。
「サイコパス性の高い男ほど、女性の心を動かす刺激を自然と持っている」
だからモテる。だから選ばれる。
男としての強さの匂いが女の本能に刺さる
結論モテたいなら悪人になる必要はないけど、
・堂々さ
・決断力
・自分の軸
・距離感の強さ
・人に左右されない姿勢
こういうサイコパスっぽい成分を少しは持たないとマジで不利。
優しいだけでは選ばれない。
恋愛は、強さ × 余裕 × 優しさ
このバランスで勝つゲームなんだよね。 November 11, 2025
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