三島由紀夫 トレンド
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2025.11.29 08:00
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#平野啓一郎 と
#四方田犬彦 の
#三島由紀夫 を巡る対談を聞いてきた。面白かった!
生誕100年死後55年の節目に再評価されることはうれしいが、参政党が「国まもり」「魂」「天皇」とか言っている流れで三島が取り上げられるのは御免蒙りたい。参政党支持者はリテラシー低いからなあ。危惧している。 https://t.co/05H2r75vy7 November 11, 2025
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僕は倭国の裁判沙汰なんて2020年頃から全くと言っていいほど信用失墜しています。
2004年2月16日当時の大阪地方裁判所元所長鳥越健治氏襲撃事件が「冤罪ではない」と証言したのは地元のホットチョコレートというBARの店長だし、去年までは宮崎氏という人だったようだが今は公舎の表札はなく誰も住んでいないようだ。
東大に三島由紀夫氏が呼び出されたとき子どもを大事にしながら話しかけていた若者は今高齢男性になったが、明らかに三島由紀夫氏に対する敬意よりも恐怖が勝っていた。
その恐怖の出所は三島由紀夫氏ではなく、自分のそれまでの生き方を表していると思うのだ。
何の後ろめたさもない人は恐怖なんて感じなかったことだろう。
だがそういう信念のある人たちは罠に嵌めて同じ生き方に回収する(絶対に負けないでほしいし同じ生き方をすれば政治闘争できなくなってしまうし、だが僕は態度では示しても政治的には生きたくないな)。
その回収で来た人たちの思想信条なんて僕は全く信用しない。 November 11, 2025
僕は倭国の裁判沙汰なんて2020年頃から全くと言っていいほど信用失墜しています。
2004年2月16日当時の大阪地方裁判所元所長鳥越健治氏襲撃事件が「冤罪ではない」と証言したのは地元のホットチョコレートというBARの店長だし、去年までは宮崎氏という人だったようだが今は公舎の表札はなく誰も住んでいないようだ。
東大に三島由紀夫氏が呼び出されたとき子どもを大事にしながら話しかけていた若者は今高齢男性になったが、明らかに三島由紀夫氏に対する敬意よりも恐怖が勝っていた。
その恐怖の出所は三島由紀夫氏ではなく、自分のそれまでの生き方を表していると思うのだ。
何の後ろめたさもない人は恐怖なんて感じなかったことだろう。
だがそういう人たちは罠に嵌めて同じ生き方に回収する。
それで来た人たちの思想信条なんて僕は全く信用しない。 November 11, 2025
そして本命のMIBも観る!夕方には図書館行って三島由紀夫の作品を借りてこよう
明日は伝授されたメニューを作って、明後日は書類選考が通った塾の面接練習をみっちりやって来週の本番に備える November 11, 2025
@ZanKanShishi 深い意味はないんです💦私は全く政治に疎く無党派層の主婦で、右翼で反斎藤といえばこの人しか思い思い浮かばなかっただけ🤣
難波さんへの暴力事件さえなければ今も応援してましたよ😚あ、ところで三島由紀夫読んでない倭国人なんかおるんかな💦 November 11, 2025
OTC類似役保険適用除外の是非を猪瀬直樹議員と議論。一方、猪瀬さんが50歳の時に取材を重ね書きあげた「三島由紀夫伝 ペルソナ」復刊が嬉しい。三島家の系譜を追い「近代」と官僚の関わりを明らかにし自死までを検証。没後55年、生誕100年に読むべき一冊。じっくり読みたい。@inosenaoki https://t.co/vYCqBv7ASU November 11, 2025
【客演のお知らせ】
シアタークラブYOLOの山本彩さん主催
「冬の朗読劇『霜夜の群像万華鏡』」に
プロトスター笠島が客演します☃️📚💫
日時:12月28日(日) 15時開演
場所:函館市青年センター
作品:三島由紀夫「卒塔婆小町」「班女」他2作品
入場無料
▽予約はこちら!
https://t.co/MUM4GckILZ https://t.co/HjkiYPWNKI November 11, 2025
昨日のNHK BSを録画しておいた「黒蜥蜴」江戸川乱歩の原作を深作欣二監督が、美輪(丸山)明宏さんのために三島由紀夫が書いた戯曲で映画化、三島本人も楽しそうにカメオ出演しています。何しろ世界中がラリっていた1968年のマジック・イヤーの製作なので何もかも狂った作品、カルトじゃ勿体ないぞ。 https://t.co/3yYB755dsA November 11, 2025
僕にとって倭国の裁判沙汰なんて2020年頃から全くと言っていいほど信用失墜しています。
2004年2月16日当時の大阪地方裁判所元所長鳥越健治氏襲撃事件が「冤罪ではない」と証言したのは地元のホットチョコレートというBARの店長だし、去年までは宮崎氏という人だったようだが今は公舎の表札はなく誰も住んでいないようだ。
東大に三島由紀夫氏が呼び出されたとき子どもを大事にしながら話しかけていた若者は今高齢男性になったが、明らかに三島由紀夫氏に対する敬意よりも恐怖が勝っていた。
その恐怖の出所は三島由紀夫氏ではなく、自分のそれまでの生き方を表していると思うのだ。
何の後ろめたさもない人は恐怖なんて感じなかったことだろう。
だがそういう信念のある人たちは罠に嵌めて同じ生き方に回収する(絶対に負けないでほしいし同じ生き方をすれば政治闘争できなくなってしまうし、だが僕は態度では示しても政治的には生きたくないな)。
その回収で来た人たちの思想信条なんて僕は全く信用しない。 November 11, 2025
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