アフリカ トレンド
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2025.11.30 17:00
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300万年前に北米と南米が陸続きになって大規模な動物相の交流が始まったが、これを「アメリカ大陸間大交差」という。この論文はそれよりもずっと前からたくさんの交流があったというもの。似たような話は先日ポストしたhttps://t.co/oFvdrkKxd0。本州と北海道は津軽海峡で隔てられていて、ほとんど動物相の交流がなくその間にブラキストン線があるが、14万年ほど前に道南のヒグマが本州に渡った。同じころナウマンゾウとオオツノジカが本州から北海道に渡ったという。このような散発的な移住は陸続きになった場合とくらべて規模が全く違うが、ときには進化的に大きなインパクトを与えることがある。およそ3500万年前に大西洋を越えてアフリカから南米に渡った新世界ザルとヤマアラシの仲間の例がその最たるもの。 November 11, 2025
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【ワイルドライフ】
「アフリカ南部の水辺 怪鳥ハシビロコウ 謎の子育てを追え」
独特のハンティングと奇妙な姿から
アフリカの怪鳥とも呼ばれるハシビロコウ
今回、謎に包まれた繁殖生態の撮影に挑戦!
↓ 明日1日(月曜) 午後7時30分~BS
https://t.co/h5vDeOo9re November 11, 2025
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@w2skwn3 そもそも欧州ヨーロッパは
言語がバラバラすぎる
さらに
小さな国がたくさん
ありすぎ💀
なのに
国境をなくしたので
テロリストが
どこでも
出入り可能🉑
そもそもが
治安維持が難しい場所
銃器も氾濫しとるし💀
どんどん
中近東やアフリカから
不法移民が
押し寄せとるし😱 November 11, 2025
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@kogemayo @Yamachirounebi インドは歴史的に古くから印喬がいて
合法な形の移民が多いでしょうから
昨今の比較的新しい中東・北アフリカ系のイスラム移民(不法も率高め)とは
一緒にはしにくい所もある気がしますけどね・・・ November 11, 2025
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おにぎりアクション FOR JAPAN🗾🍙
目標枚数を達成し、無事に終了しました😊
おにぎりアクション FOR JAPAN、
10/7に始まったおにぎりアクションに引き続き、
本日まで駆け抜けることができたのは、皆さんの温かい参加と応援があったからこそです。
皆さんと一緒にこの瞬間を迎えられたことに、深く感謝しています…🥰✨
結果発表は、アフリカ・アジアへの給食支援の結果とあわせて、12/2(火)に特設サイトおよびTFT公式SNSにて公開予定です。ぜひ続報をお待ちください📢✨
倭国の子どもたちへの食支援は、今年初めての試みで、
アフリカ・アジアへの給食支援とは異なる点も多く、私たち自身も試行錯誤しながら手探りのチャレンジでした。
規模としてはまだ小さな一歩ではありますが、今年皆さんからいただいた熱い応援を力に、今後につながる一歩として大切に育てていきたいと思っています💖
おにぎりアクションからつながってきた大きなご参加の輪、
本当にありがとうございました🍙💛
(前の投稿も合わせてご覧ください😊)
#OnigiriAction #本当にありがとうございます November 11, 2025
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今夜22時30分〜
ななこの #クリエイターズ🤍
アフリカ旅行のお話をたっぷりと!
メッセージ💁♀️
https://t.co/0whvNpC8am
radiko📻
https://t.co/7c2HkjZlbI #radiko
#ななこラジオ
#ななこ
#TOKAIRADIO November 11, 2025
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@pERymYJeVh15772 @kounenkey 私の以前のアカウントは 7つ全て不当凍結をされました🧊
その中でも直ぐに言論封殺に反応して来たのは財務省解体デモ・小池百合子リコールデモ・JICAアフリカホームタウンの3つでした。
全て倭国政府が触れて欲しくない内容でしたからね👹
不当凍結以外にアカウントロックは100回を超えていますよ😂 https://t.co/bKAxnXiblM November 11, 2025
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もう福袋の季節なんですね
初心者でライディングウェアがなくて比較的カジュアルっぽいのが欲しい人は狙い目だと思います
56designの福袋の凄いところはライディングウェア一式揃うところ
例年中身はウェア、ズボン、帽子、Tシャツが多いイメージです
賀曽利さんが着てアフリカのやつ
#56design https://t.co/GD6d7itI5M November 11, 2025
倭国がさ、外国にお金出して支援しても
無駄じゃない?
アフリカや中国とか他の国見てたらわかるやん?
反日するわ、貶すわ、無茶苦茶やん
そんな他人を支援するなら、国内の倭国人を支援してほしい
この国、キックバックほしくて外に金出しすぎやねん November 11, 2025
怖い目と理不尽な出来事の共通点は
✅5%利益にできることが必ず発生する
ことだ。
例えばアフリカではフランスのシステム、
・言語
・通貨
・社会体制
といった知性が今でも現役で生きてる。 November 11, 2025
『『ブラナーは昔から舞台でも映画でもカラーブラインドキャスティングをよくやっており、たとえば『から騒ぎ』では、デンゼル・ワシントン(アフリカ系アメリカ人)演じるドン・ペドロとキアヌ・リーヴス(中国系・ハワイ系カナダ人)演じるドン・ジョンが兄弟という設定だ。』続 November 11, 2025
華純沙那ちゃん、やっぱり私好き!!!
お芝居でのあざとさ、伯爵夫人としての高貴さの中に憎む相手を仕とめる怖さ…でも艶やかなんですよ!かと思いきやショーでは可憐に歌い踊る姿。しかもアフリカのキレッキレダンスも可愛いだけじゃない色んな表情を見せてくれた…好き!!(確信 November 11, 2025
アフリカ座 大二十六回本公演
『あさぎもん』
満席🈵
おめでとうございます😭
めっちゃ 嬉しい♥️
しかぁーーーし‼️
配信は無限大♾️
アフリカ座を
もぉーーーーーーーーーっと
広めじょぉーーーーーーー‼️
#あさぎもん2025
#アフリカ座 #新選組 https://t.co/RKLzOw4qZx November 11, 2025
2020年、コロナ禍の新婚旅行世界一周中に、西アフリカの島国に1年3ヶ月閉じごめられた際、僕は「これはチャンスだ」と確信して、SNS活動に本腰を入れ、世界中でバズったことで、地上波番組に多数出演し、それを観ていた大赤字ホテルのオーナーから再建依頼があった。
その際、テレビ東京の『ピンチをチャンスに』という特別番組にも出演したほど。
あれから、僕はピンチを目の当たりにするごとに、どうやってチャンスに変えるかばかり考える人間になってしまったのです。
転んでもタダでは起き上がらない。
SNSがあると、余計にこれが成り立つ。
↑これがわかっているだけで、人生楽に生きられます。何かに失敗しても、バズって取り返しましょう。
いい時代や。 November 11, 2025
⑤世界地図を倭国地図に当てはめると、北海道は北アメリカ、本州はヨーロッパ大陸、四国はオーストラリア、九州はアフリカというような感じです。
五大陸をハサミで切って、倭国地図まで縮小し、切り貼りして、みると・・・
倭国列島と同じになりますよ。 November 11, 2025
💡この記事の読み方💡
この記事は構成に「第三者の口を借りて自国の主張を語らせる」という、中国の対外プロパガンダにおける典型的な手法使われています。
登場する3名の識者を検証したところ、全員実在する人物ですが、「中国政府の立場を支持する理由がある」あるいは「中国メディアにとって都合の良い発言をする肩書き」を持っていることがわかりました、
① アントニオ・セグラ氏(スペイン)
実在するグラナダ大学教授です。
スペイン自体はEU・NATO加盟国で、親中ブロックではありません。しかし、CGTNが彼を選んだ理由は、もともと彼が「米国主導の秩序に批判的な法学者だからでしょう。
それは「欧州の専門家でさえ倭国を批判している」という客観性を演出するための「権威付け」として利用されています。
② チン・モウ・ゾー(Khin Maung Zaw)氏(ミャンマー)
実在するミャンマー戦略・国際問題研究所の幹部です。
現在のミャンマー軍事政権は、クーデター以降、欧米から制裁を受けており、外交的・経済的に中国が最大の頼みの綱であり、後ろ盾です。
この研究所はミャンマー外務省の傘下にあるシンクタンクであり、実質的に「軍事政権の広報機関」に近い存在です。中国政府の意向に反する発言は絶対にできません。
③ シャビール(Shakeel Shabbir)氏(ケニア)
実在するケニアのキスム東選出の国会議員です。
一帯一路の重要拠点であるケニアの「ケニア・中国友好議員連盟 議長」が彼の肩書きです。この時点で、中国を擁護するのが彼の「仕事」なのがわかりますね。
ケニアは中国の巨大経済圏構想「一帯一路」のアフリカにおける重要拠点で、鉄道建設などで中国から巨額の融資を受けています。中国を批判する内容を発言することは、国家プロジェクトに影響を及ぼしかねません。
🗣️つまり、この記事の人選は「偶然」ではなく、中国の影響力が強い国・人物で固められているということです。
この記事は、ジャーナリズムによる報道というよりは、「倭国が孤立しているように見せる」ための世論工作(プロパガンダ)です。
アジア :🇲🇲ミャンマー
アフリカ:🇰🇪ケニア
欧州 :🇪🇸スペイン
と、世界各地からバランスよく批判者を集めたように見せていますが、中身を見れば、
「特定のイデオロギーを持つ学者」
「中国に生殺与奪を握られている国の官僚」
「友好協会の会長」
で構成されている、極めて偏った識者のコメントで誘導しようとする情報工作であることがわかります。 November 11, 2025
文末に追加。
これからも中国は 始まったばかりの隆盛への道を描いて
遠い目的に向けて邁進している きた。
わけがわからないちょっかいを出されてその進みを邪魔されたくないと考えているのだと思う。
一極覇権にしたいのではなく多極に 多様に 他諸国も考えて進んでいきたい。アフリカ アジア、
侵害されないように細心の注意で発展しようと計画している。 November 11, 2025
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