アフリカ トレンド
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2025.11.29 13:00
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おにぎりアクション FOR JAPAN🗾🍙
目標枚数を達成し、無事に終了しました😊
おにぎりアクション FOR JAPAN、
10/7に始まったおにぎりアクションに引き続き、
本日まで駆け抜けることができたのは、皆さんの温かい参加と応援があったからこそです。
皆さんと一緒にこの瞬間を迎えられたことに、深く感謝しています…🥰✨
結果発表は、アフリカ・アジアへの給食支援の結果とあわせて、12/2(火)に特設サイトおよびTFT公式SNSにて公開予定です。ぜひ続報をお待ちください📢✨
倭国の子どもたちへの食支援は、今年初めての試みで、
アフリカ・アジアへの給食支援とは異なる点も多く、私たち自身も試行錯誤しながら手探りのチャレンジでした。
規模としてはまだ小さな一歩ではありますが、今年皆さんからいただいた熱い応援を力に、今後につながる一歩として大切に育てていきたいと思っています💖
おにぎりアクションからつながってきた大きなご参加の輪、
本当にありがとうございました🍙💛
(前の投稿も合わせてご覧ください😊)
#OnigiriAction #本当にありがとうございます November 11, 2025
66RP
これアフリカ諸国が反対に回っててjicaの支援などが明らかに倭国の利益になるといういい成功例なんだけどよりにもよって成功例が最悪で変な笑いがでる https://t.co/c5FB80UdBH November 11, 2025
57RP
違うのでは。うなぎの国際取引に関して倭国の外交努力が効果がなかったとは言わないが、アフリカ諸国は明らかに中国を見ている。アフリカ諸国は中国と倭国の判断が分かれるときならば半数以上は中国を意識した姿勢をとることは今までで明らかだ。台湾や新疆の国際決議でも欧米+倭国ではなく半数以上が中国を意識し、反対や棄権票を投じる。
たまたま今回、倭国も中国も反対だった。ヨーロッパの都合で全種類の取引を決められちゃ、うなぎ輸出国大手の中国も黙ってはいない。
アフリカについて言えば、うなぎの取引禁止に反対する理由がアフリカになかっただけなのではないか。それを過剰に倭国の外交努力と結びつけて評価しすぎている気がしている
https://t.co/rUgjpvyQXp November 11, 2025
45RP
JICA支援の影響もあってアフリカ諸国が反対に回ったことで否決されたから、国外融資が倭国の国益になるといういい成功例。
でもその分かりやすい成功例が、うなぎを絶滅に追い込みかねないというのが最悪すぎて何とも言えねぇ〜 https://t.co/2qHsmFXwkv November 11, 2025
25RP
イタリア
アフリカ系米国人が
ローマのモニュメントを汚そうとした
これに地元のイタリア人少年が注意をする
彼女は人種差別だと主張し、
イタリア人を責める
どっちが悪いとかどうでもいいが
最近、こんなのばかりだ
https://t.co/RNP3lOASvr November 11, 2025
19RP
ディープステートがやってることは3つです。?
DS人類支配システム
1 戦争
2 搾取
3 説教
3つの支配構造
・象徴、宗教=バチカン市国
・金融市場=ロンドン市国
・戦争・テロ=ワシントンDC
・裏の事務所・金庫=スイス
倭国
象徴=天皇・池田大作・文鮮明
金融=財閥・経団連・倭国財団
戦争=ヤクザ
1戦争
国レベル=本当の戦争。
会社レベル=買収、乗っ取り、潰し、利権維持、談合
2 搾取
国レベル=公金チューチュー利権、ODAキックバック
会社=ピンハネ、中抜き、ピラミッド
3 説教
国レベル=言論弾圧、司法の武器化、権力乱用、財務省謁見行為、暗殺、口封じ
会社レベル=パワハラ、セクハラ、職権乱用
世界は3つの勢力に別れてる
1 トランプ側=DSに搾取されてた人達
2 EUを中心とした反トランプ側。代々受け継がれた王族、EU貴族達
3 トランプになって世界がひっくり返されてどうしようと右往左往しているどっちつかず。
倭国は2グループ
ダブルコンテイン
ディフェンスプランニングガイダンス
DSがやっていた戦後の支配構造は、敗戦国の倭国とドイツを、中国とロシアを封じ込めるフタに使っていた。
フランスはアフリカに軍を駐留する理由として、友達だからと言うが、ならアメリカやロシアにも軍を駐留するのかと反論される。
原口一博 @kharaguchi November 11, 2025
8RP
ロンドン
信号待ちの車にアフリカ系移民が
乗車しようとしている
女性は恐怖だろうが、
自民党は未だ岸田82万人計画や育成就労を推進
絶望的な危機感なしだ
https://t.co/UuxGAPopy2 November 11, 2025
6RP
違います。中国が反対したからです。JICAが何をしたかなんて関係ありません。中国が規制強化に賛成していたらアフリカ諸国も喜んで倭国を捨てて賛成していたでしょう。倭国の支援事業に色目を使う政商はこういうJICAヨイショ与太話が好きですが全てインチキです。 https://t.co/AqDN03gc6l November 11, 2025
2RP
世界の最大うなぎ輸出国が中国、最大うなぎ輸入国が倭国。一方でヨーロッパでもうなぎは文化的に食べられるももの、密猟・乱獲での個体数減少と環境破壊でウナギは絶滅しかかっているそうだ。それでも密猟が後を絶たないらしい。
そして、密猟されたうなぎは、どこへ行くかと言うと、中国。そしてそこから倭国へ輸出されるだろう。そのためヨーロッパの資源と文化を守るためにヨーロッパウナギを脅かすアジア諸国のうなぎ取引を規制してしまえば良いと考えたのではないだろうか。
そのため、ヨーロッパの国際的な動議に対しうなぎを消費するアジア各国が手を組んで、アフリカを巻き込みヨーロッパの国際的な提案を払い落としたと言う顛末ではなかろうか November 11, 2025
2RP
「脱中国」に失敗、アフリカのレアアース鉱山の顛末
中国企業はすでにレアアースやリチウム、ニッケルなどの最も有望な鉱床の多くを買い占めている
https://t.co/vWRrjy35Zn November 11, 2025
2RP
イギリスの謎移民政策
Brexitやったので勤労なポーランドが大量帰国したンゴね。東欧も西欧州もビザ面倒なんで帰国あるよ〜
↓
物価が上がりすぎ&犯罪多発でまとも若者が一年で30万人ぐらい海外に移住したあるよ
↓
人手が足りないあるね
↓
インドとアフリカから介護人10万人いれて家族が30万人、途上国から難民一年で9万人来たあるよ〜。えーと全部で50万人ぐらい?
↓
政府「移民実数が減ったンゴ!!ワイは天才ンゴ!!」
はあ???? November 11, 2025
1RP
六本木
倭国でも地価が高いエリアのひとつだが
もう異国情緒漂う、多文化共生エリアとなっている
見る感じ、カシミール系、白人、アフリカ系など
多様性を重視する自民党の思惑通りだ
菅義偉や岸田文雄はさぞかし喜んでいるだろう
https://t.co/KXIIPOzvLP November 11, 2025
1RP
アフリカにはどうやらアフリカウナギとモザンビークウナギの主に2種類がいて、多分これは色が均一だから前者のを食べてると思う(タンザニアかケニアかな?)。揚げたナゲットや燻製、スープに入れて食べるが、見た目が蛇っぽいのでメジャーな食材ではないらしい
https://t.co/l2zwmV6hdn November 11, 2025
1RP
@shop_kakiko 財界人は目利きが多いと思っていたが
サラリーマン社長じゃ無理か
今、アフリカ各地や中国国内でも反中共暴動が起こっているけど、それでもすり寄るバカさ加減! November 11, 2025
1RP
@kaz0088800888a1 @pirooooon3 イスラムもいらんですこんな奴ら、
あとイスラムって基本的にはまともな奴が大半ですよどちらかって言うとアフリカがやばい November 11, 2025
💘王女はハニトラか?断るトラオレ大統領!
グラドルにハマる玉木とはスケールも器も違うわ🤭
🟪 🇧🇫ブルキナファソの大統領が、🇦🇪ドバイの皇子の妹からの結婚提案を断ったと報じられている。彼女はオンラインで大統領の演説を見て恋に落ちたと告白していた。
情報筋によると、この王女は「イスラム教では4人の妻を持つことが許されているため」と述べ、世界最年少の活力ある大統領でもあるトラオレとの結婚が可能だと語った。しかしブルキナファソ側の情報筋によれば、トラオレ大統領は「すでに美しいアフリカの妻がおり、心は彼女と祖国に捧げられている」と丁寧に断ったという。
多くのアフリカ人は、アフリカの女性と伝統に対する忠誠心と尊厳を示したこのブルキナファソの息子を称賛した。 November 11, 2025
サドに危険な内容を期待すると肩透かしをくらう。駆け落ちしたが、連れ去られた恋人を探してアフリカの食人国に着いてしまった主人公。そこを抜け出して、タモエなる人が支配する王国に着く。そこはプラトンの『国家』そのものの国であった。反ヨーロッパを貫き通したサドの文学。#読書のよろこび https://t.co/qxAT0VZg4u November 11, 2025
💘王女はハニトラか?断るトラオレ大統領!
グラドルのハニトラにハマる玉木とはスケールも器も違うわ🤭
🟪 🇧🇫ブルキナファソの大統領が、🇦🇪ドバイの皇子の妹からの結婚提案を断ったと報じられている。彼女はオンラインで大統領の演説を見て恋に落ちたと告白していた。
情報筋によると、この王女は「イスラム教では4人の妻を持つことが許されているため」と述べ、世界最年少の活力ある大統領でもあるトラオレとの結婚が可能だと語った。しかしブルキナファソ側の情報筋によれば、トラオレ大統領は「すでに美しいアフリカの妻がおり、心は彼女と祖国に捧げられている」と丁寧に断ったという。
多くのアフリカ人は、アフリカの女性と伝統に対する忠誠心と尊厳を示したこのブルキナファソの息子を称賛した。 November 11, 2025
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