ロンドン トレンド
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2025.11.29 07:00
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🌏朝だ!生です #旅サラダ
☀️このあと朝8時⏰
🇬🇧イギリスの旅
大都市のロンドンから
のどかなカントリーサイドへ☺️✨
#南圭介
#三倉茉奈 #三倉佳奈
久しぶりの2人旅👭
初冬の福井県でグルメを満喫🦀
💜生中継 #濵田崇裕(#WESTꓸ)
今週は青森県からリポート🍎
🤵♀️コレうまの旅
いわき市 #大仁田美咲 https://t.co/bSkTA1YWXa November 11, 2025
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ロンドン
信号待ちの車にアフリカ系移民が
乗車しようとしている
女性は恐怖だろうが、
自民党は未だ岸田82万人計画や育成就労を推進
絶望的な危機感なしだ
https://t.co/UuxGAPopy2 November 11, 2025
39RP
🇫🇷マリー=アントワネットに向けられた不当な批判
二千万ユーロの首飾りを「いらない」と言った日のこと
豪華な生活を送っていると、よく批判されていたマリー=アントワネット。
でも、その噂を決定的に悪化させた原因をご存じですか?
18世紀のパリで名高かった宝石商兼調香師、ベーマーとバッサンジュ。
彼らは、六百四十七個の特別なダイヤを使った超豪華な首飾りを
ルイ十六世に売ろうとします。
総カラット数は約二千八百。現在の価値にすると一千五百万から二千五百万ユーロほど。
マリー=アントワネットは実物を見ますが
「宝石よりも必要なのは軍艦です」
とはっきり断ります。ぜいたくすぎると感じたからです。
ここから物語は大きくゆがみ始めます。
この話を聞いたラ・モット伯爵夫人が、巨大な詐欺計画を立てるのです。
① ロアン枢機卿を信じ込ませる
ロアン枢機卿は、マリー=アントワネットに嫌われていると思い込んでいて
なんとか許されたいと願っていました。
伯爵夫人はそこにつけ込み、女王になりすました偽の手紙を何通も送り
許しが得られたと信じ込ませます。
② 深夜の「偽物のマリー=アントワネット」
伯爵夫人は枢機卿に
「女王が深夜、ヴェルサイユのヴィーナスの木立であなたを待っています」
と伝えます。
そして、娼婦をマリー=アントワネット風に変装させ
バラの花を手渡させて「すべて許しました」と演じさせます。
枢機卿は完全に喜びに満ちます。
③ 首飾りを欲しがっていると見せかける
伯爵夫人はさらに
「女王は首飾りを欲しがっています。でも民衆の前で買うことはできません」
と枢機卿に告げます。
枢機卿は女王のためだと思い、首飾りを購入して伯爵夫人に渡してしまいます。
④ そして逃亡
首飾りを手に入れた伯爵夫人とその夫はロンドンへ逃げ
首飾りを分解し、ダイヤを闇市場で一つずつ売っていきます。
一七八五年から八六年に事件が明るみに出ると
マリー=アントワネットは完全に無実だったにもかかわらず
前代未聞の大スキャンダルとして、世間から激しく非難されます。
「裏で首飾りを欲しがっていた」
「枢機卿を操った」
「枢機卿と関係を持っていた」
こうした根拠のない噂が一気に広まります。
皮肉なのは節約のために首飾りを断ったからこそ
彼女が政治的に追い詰められてしまったことです。
もしあの時、首飾りを普通に受け取っていたら詐欺は起こらず彼女への憎悪が革命前夜に向けてあれほどまで膨らむこともなかったのかもしれません。 November 11, 2025
19RP
この動画の音声を聞くと、ロンドン🇬🇧がいかにカオス極まってるかがわかります。
・モスクから鳴り響く不気味な呼びかけ
・髭面の男が怒鳴る"アラー・アクバル"
パキスタン系市長に市政を握られた結果です。
倭国も全国の知事が"あっち側の味方”なのを、最近強く感じます
https://t.co/GEo0BtDtr9 November 11, 2025
7RP
オニュさんヨーロッパツアーに関する沢山の記事の中でも、ロンドン公演に関するこの記事の表現がやっぱり独特かつ秀逸だと思う。以前何フレーズか訳したけど、改めて最後の段落の部分を意訳。オニュさん、改めて本当にお疲れさまでした。記者の皆様もありがとうございました。
https://t.co/zspMGx1C3A https://t.co/XGMQR2W5Jp November 11, 2025
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銀スポット価格が28日に過去最高値を更新した。10月にロンドン市場で歴史的な需給逼迫(ひっぱく)が見られた際の高値を上回った。 https://t.co/MaeTbnDdGG November 11, 2025
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映画紹介
「大海獣ビヒモス」
米英合作の怪獣映画。ウィリス・オブライエン最後の作品。凶悪極まりない放射能攻撃を行う怪獣がロンドンで暴れる。ビビモスが放射能を撒き散らしながら街を闊歩するシーンは恐怖の一言。原水爆に対する痛烈な批判も込められた一作。隠れた名作。オススメ。 https://t.co/TEYsierykY November 11, 2025
2RP
私は銀行の信用創造について説明しました。
まず最初に必要なのは、実体経済のための銀行信用創造を拡大することです。その方法として、政府には基本的に三つの手段があり、分かりやすく言えば第一の方法を
QE1、第二をQE2、そして第三の措置と呼ぶことにしましょう。
QE1とは、銀行システムが不良債権まみれで機能不全に陥っている時
中央銀行がそれらを額面どおり、つまり100として
買い取ることです。
当然、銀行は大喜びします。
彼らのバランスシートは極めて強固になり、史上例の
ないほど流動性が高くなります。
これで銀行危機は解決します。危機は消滅します。
すると、「問題を中央銀行に移しただけではないのか?」と疑問を呈する人が出てきます。しかし違います。中央銀行は時価評価(mark-to-market)をする必要がなく、これらの保有資産については「忘れてしまってよい」のです。
では、「中央銀行が貨幣を生み出したのでは?
その結果、インフレや通貨安という形で私達が負担しているのでは?」という疑問も出ます。
しかし、いいえ、それは貨幣創造ではありません。
貨幣創造とは、銀行システムが新しい信用を生み
それを非銀行部門に注入したときに起こるものだからです。
ここで起きているのは、銀行と中央銀行という銀行システム内部の取引であり、中央銀行が銀行から不良資産を買い取っても貨幣創造にはなりません。これは単に銀行のバランスシートを社会的コストゼロで浄化しているだけであり、税金を使う必要もありません。
そして、なぜこれをやらないのか?
まさにそこが重要です。中央銀行が銀行危機を深刻な
事態や不況に発展させたくない時には、いつもこれを行うのです。
その例を二つ挙げましょう。
1914年8月、グレートブリテンおよびアイルランド連合王国は
ドイツとその同盟国(オーストリア=ハンガリー帝国、オスマン帝国)に宣戦布告しました。
これが第一次世界大戦の始まりです。
しかし問題はその翌日に起きました。
財務省、イングランド銀行、政府のもとに英国の銀行家たちが駆け込み、帳簿や書類を手にこう言ったのです。
「申し訳ないが、あなたが戦争を宣言したせいで、私達は破綻状態です」
なぜそうなったのか?
当時ロンドンは文字通り世界の金融センターであり、
オスマン帝国とハンガリーの間の手形決済でさえロンドンを経由していました。また、それらの取引の多くはポンド建てで、ポンドは最も流動性の高い国際通貨でした。
ところが、これらの主要国(ドイツ、オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国)が一夜にして敵国となったため、英国の銀行が保有していた敵国関連の全ての手形は回収不能、不良資産と見なされました。
銀行の自己資本比率は10%以下であるため
一定割合の資産が毀損すればすぐに債務超過に陥ります。
英国は戦争を宣言したばかりで、銀行危機や不況
経済恐慌を抱える余裕はありません。
このため中央銀行は、この問題が重大危機へ発展することを望まず、QE1、つまりイングランド銀行がそれらの資産を額面で買い取る対応をとりました。さらに、財務省は信認維持のために紙幣を発行する措置もとりました。
しかし実際の核心は、イングランド銀行がこれらの資産を額面で買い取ったことにあります。これによって問題は消え、銀行危機は起きませんでした。
ここで質問が
「第一次世界大戦の話が出たので、今まさに大規模戦争の瀬戸際にあるこの状況で、銀行は戦争をどのように見ているのか?」
あなたは銀行を「社会における人間行動を最も強力に支配するメカニズム」と表現しました。私も、とくに中央銀行はその中でも特に強大な力を持っていると考えています。
銀行が巨大であればあるほど力は大きく、その力は他の銀行との関係をはるかに超えて、国家の内部で起こる多くの出来事を左右します。しかも中央銀行は有権者の統制を受けません。
つまり、最も強力でありながら、完全に民主主義の
外側に存在する機関なのです。これは異常です。
私も、その経緯を知りたいと思っています。
では、彼らは戦争についてどう感じているのか?
中央銀行と戦争は極めて密接に結びついています。
先ほど話したように、近代的な大銀行、つまり最初の
近代的中央銀行はイングランド銀行ですが、
その設立を定めた議会法には、抵抗を避けるために
イングランド銀行という名前は明記されていないものの、
政府に多額の資金を貸し付けるためのメカニズムを
創設するという形で書かれています。
実際には、投資家が政府に貸し付けるための会社
つまりイングランド銀行を設立することを認める法でした。
そしてその目的は何か?
戦争遂行のためです。
イングランド銀行の設立文書には、まさにその点が
書かれているのです。
では、なぜアメリカの連邦準備制度(FRB)が設立されたのか?
なぜ1914年、第一次世界大戦が始まった年を目前に、急いで設立されたのか?
これも同じ構造です。
FRBは1913年12月23日
議会がほとんど休会状態の時に成立しました。
同時に連邦所得税も導入されました。
これらは同じ法律の中で導入されたもので
中央銀行が設立されるときには、いつも税制が
変更され、新しい税が課されるのです。
理由は簡単で、政府が借金を返済するために
確実な税収が必要になるからです。
民間が所有する中央銀行を設立する時に使われる
常套手段は「政府が自ら通貨を発行したくないなら、
我々があなたに代わって通貨を発行します。その代わり、政府は我々から借りればよい」というものです。
そして政府は借金をする側になる。
では彼らはどうやってそのお金を回収するのか?
政府が税を課すからです。
FRB創設以前、連邦所得税は存在しませんでした。
両者は切り離せない関係です。中央銀行が設立される時には、何らかの新税が導入されるのが常です。
そしてアメリカの中央銀行であるFRBは、第一次世界大戦の直前、まさに数か月前に創設されました。
では、その戦争、過去千年で最も重要だったとも言われる戦争の中で中央銀行はどのような役割を果たしたのか?
それは戦争経済の頂点に立つ存在でした。
これは疑いようのない事実であり
ドイツ側でも事情は同じでした。
1917年、アメリカとドイツは正式に交戦状態になり、多くのドイツ系アメリカ人やドイツ人が戦争を望んでいなかったにもかかわらず、兵士たちは塹壕で戦い、両国経済は完全な戦時体制へ移行しました。
その頂点に位置していたのが中央銀行でした。
ここで重要なのは、ドイツ帝国の中央銀行である
ライヒスバンク(Reichsbank)の中心人物が
Max Warburg(マックス・ヴァールブルク)であり
アメリカ側のFRBの創設者であり主要人物が
Paul Warburg(ポール・ヴァールブルク)であったことです。
この二人は実の兄弟です。
形式上の総裁ではありませんでしたが
政策決定において極めて重要な地位にいました。
Paul Warburgは1911年までドイツ国籍で、
FRBを整備するためにアメリカへ渡ってきた人物でした。
彼は英語を話すときも半分ドイツ語混じりで
少し調べればすぐわかる事実です。
では戦争中、彼ら兄弟の地位はどうなったのか?
失われたのか?
いいえ。Max Warburgはその後もライヒスバンク
(ドイツ帝国銀行)内で力を持ち続け
1930年代にはヒトラーが提示した中央銀行総裁案に
署名する立場にもありました。
彼は依然として中枢にいました。
ただし、特定の家系だけを責める意図はありません。
JPモルガンをはじめ、多様な背景の銀行家一族が同様に
中央銀行と結びつき、国際金融ネットワークを形成しています。
ポイントは、これはインサイドゲーム(内輪のゲーム)
であるということです。
そして次の例が1945年の倭国です。
倭国の銀行は国家敗戦の時点で実質的に破綻していました。
戦時国債は敗戦でほぼ無価値となり、軍需産業向けの
強制貸付先は破綻し、満洲や台湾、朝鮮の喪失により
担保も消失しました。
大都市は焼夷弾で壊滅していました。
銀行危機や不況を抱える余裕はありません。
この時、日銀は不良資産を額面で買い取り問題を処理しました。QE1です。
私は1995年の段階で、不良債権比率は銀行資産の
約25%に達すると考えていました。
1980年代の不動産融資の増加率を見れば合理的でした。
実際その通りになりました。
たとえ日銀が額面で買い取って不良債権を一掃しても、
貸出担当者たちは経験した損失により恐怖から
貸し出しを再開しないだろうと考えていました。
救済されても、すぐに貸出を増やすわけではありません
そこで私はQE2を考えました。
QE1が銀行からの不良資産買い取りなら、QE2は
中央銀行が非銀行部門から正常資産を買い取る仕組みです。
当時私は「中央銀行は東京の不動産を買い取るべきだ」と提案しました。
将来の不良債権化を防ぎ、公園化して都市環境を
改善でき、同時に銀行に信用創造を強制できるからです。
なぜ強制できるのか?
土地所有者は中央銀行に口座を持ちません。
中央銀行が土地を買うと、代金は商業銀行の口座に振り込まれます。
中央銀行は商業銀行に支払いを指示し、商業銀行は
中央銀行から準備預金を受け取り、顧客の口座に預金を記帳します。
これが預金創造、つまり信用創造です。
これにより中央銀行は、銀行の貸出(信用)を
確実に増やすことができます
Richard Werner Exposes the Evils of the Fed & the Link Between Banking, ... https://t.co/23xCA13OVw @YouTubeより November 11, 2025
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📢銀スポット、55ドル突破して史上最高値を更新🚀㊗️-需給逼迫感なお続く🤭⤴️📢
銀スポット価格が28日に過去最高値を更新した。10月に、ロンドン市場で歴史的な需給逼迫(ひっぱく)が見られた際の高値を上回った🥳
https://t.co/3irJMFwijn November 11, 2025
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@HaruNatsuMaMa25 おはよございます
実は私も35年くらい前に
ロンドン・ヒースローから当空港に降り立ちました
直ぐに移動が有ったので空港を楽しむ時間がありませんでしたので放送を楽しみにしています November 11, 2025
@karate_fighter_ プレミアリーグはロンドンにクラブが多い為、ロンドンダービーがたくさんあり熱狂するほどアツくなります(めちゃくちゃ喧嘩も多いw)とは言ってもやはりリバプールが激推しです!なんてったってビートルズの街ですからね♪ November 11, 2025
ロンドン🇬🇧とマドリード🇪🇸の思い出。オニュのおかげで初ヨーロッパ上陸できました✈️一生の思い出もありがとう(*´³`*) 💕
#온유 #ONEW
#ONEWTHELIVE #PERCENT
#ONEW_THE_LIVE_PERCENT
#온유더라이브 #온유더라이브퍼센트 #온유콘서트 https://t.co/D89FrAgXIm November 11, 2025
倭国の皆さん、おはようございます🇬🇧
華金はなんと、倭国から来られたタカさん、ロンドン在住のプロ大学院生のマサトさ・現地でお仕事をされている八木さんとウェストミンスターのレッドライオンにて飲み会🍻
異国の地でこうして集まって、倭国人同士でワイワイできるのはありがたい限りです!
深い話もそれぞれの環境やお仕事の話もできてとっても楽しかったです!✨
タカさん、お声がけありがとうございました! November 11, 2025
撮影許可付きのプロモ動画を証拠にして
「ほらウイグル語は自由です!」
って言うのは、さすがに雑すぎる。
日常生活・学校・行政のどこで?
同じように自由にウイグル語が使えるのか、
そこを説明してくれないと議論にならないよね?
反対に証拠を突きつけると、どもり、慌てふためき、平気で嘘をつく🤣
ジェノサイド(ウイグルへの人権侵害)
アメリカ政府をはじめ、英国・カナダ・オランダ議会などが
“Genocide(民族虐殺)” と正式認定。
主な内容
•強制収容所(再教育施設)
•強制不妊治療
•家族分離
•大規模監視
•宗教弾圧
•強制労働
•文化破壊
※ 国連人権高等弁務官事務所 (OHCHR) も “重大な人権侵害の疑い” と認定。
2. 臓器強制摘出(法輪功・ウイグルなど)
国際法廷(China Tribunal・英ロンドン)が
「中国は長年組織的な強制臓器摘出を行ってきた」
と最終結論を出している。
証拠
•短期間での大量移植
•移植待機期間が通常ではありえない短さ
•受刑者の臓器検査
•医療データの不自然な一致 November 11, 2025
■ニューヨーク後場概況
ドル円は156円を割り込んだ後、156.393円まで反発しましたが、ロンドンフィキシングで改めてドル売り、円買いが持ち込まれ、改めて156円を割り込む展開となりました。引けにかけては156円を回復したものの、戻りは現敵的で156.15円付近で取引を終えました。
ダウ工業株30種平均:47,716.42(+289.30) November 11, 2025
@amakidaddy あまきさん、おはようございます!
土曜日楽しんでいきましょう✨
コーヒーゼリー、倭国だけなんですか🫢私はめちゃくちゃ好きなんですが、ロンドンでコーヒーゼリー見かけないなと思ってました笑 November 11, 2025
東京へ向かう途中で
ふと、
いってらっしゃいと
見送られた場面を思い出す。
就職で上京する時、
ロンドンへ旅立つ時。
毎日、学校や会社へ
向かう時。
特に誰もいなくて、
独りでいってきますと呟く時。
最後は独りだとか、
人といると疲れるとか言ってるが、
人がいて良かったなぁ。
#独り言
#旅 November 11, 2025
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