ロンドン トレンド
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2025.11.28
:0% :0% (40代/男性)
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尖閣や台湾、南シナ海を自国領土と言い張りトラブルばかり起こしている中国政府ですが、今度はインドのアルナーチャル・プラデシュを自国領土と言い張り、インド政府と衝突し始めました。
経緯👇
アルナーチャル・プラデシュ出身で英国在住のインド国籍パスポート保持者の女性が、11月21日にロンドンから倭国への旅行中、上海空港で出生地にアルナーチャル・プラデーシュ州が記載されていた為、パスポートを「無効」と判定され中国当局に拘束されました。
その後、インド領事館職員が介入し、女性は釈放。
女性の証言によると、中国側の担当者から
「アルナーチャルはインドではない」「中国のパスポートを申請すべきだ」などと言われた、とされています。
アルナーチャル・プラデシュは、インドが正式に自国の州として統治している地域ですが、中国はこの地域を「南チベット」等と呼び、自国の領土だと主張してきました。
これを受けて、インド政府は中国政府に正式な外交ルートで、不当拘束とアルナーチャルはインド固有の領土であると厳重抗議
https://t.co/2f7cmoNJw5
しかし、中国政府はいつものように「チベット南部地区(いわゆる「藏南地区」)は中国の領土であり、中国側はインドが同地域に対して一方的かつ違法に設置した、いわゆる「アルナチャル・プラデシュ州」をこれまでも、そして今後も一切認めない」と反応。
https://t.co/SMZzaHklqQ
これを見たインド国民は「じゃあさ、中国政府が言ってる一つの中国はインドとして支持しなくて良いよね」と怒っています。 November 11, 2025
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この動画の音声を聞くと、ロンドン🇬🇧がいかにカオス極まってるかがわかります。
・モスクから鳴り響く不気味な呼びかけ
・髭面の男が怒鳴る"アラー・アクバル"
パキスタン系市長に市政を握られた結果です。
倭国も全国の知事が"あっち側の味方”なのを、最近強く感じます
https://t.co/GEo0BtDtr9 November 11, 2025
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ロンドン
信号待ちの車にアフリカ系移民が
乗車しようとしている
女性は恐怖だろうが、
自民党は未だ岸田82万人計画や育成就労を推進
絶望的な危機感なしだ
https://t.co/UuxGAPopy2 November 11, 2025
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映画紹介
「大海獣ビヒモス」
米英合作の怪獣映画。ウィリス・オブライエン最後の作品。凶悪極まりない放射能攻撃を行う怪獣がロンドンで暴れる。ビビモスが放射能を撒き散らしながら街を闊歩するシーンは恐怖の一言。原水爆に対する痛烈な批判も込められた一作。隠れた名作。オススメ。 https://t.co/TEYsierykY November 11, 2025
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本展のアンバサダーに、#齋藤飛鳥 さんが就任🤩👏
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本展のアンバサダーに、#齋藤飛鳥 さんと #細野晴臣 さんが就任!
音声ガイドをはじめ、さまざまな形で90年代英国アートの魅力をナビゲートします。
齋藤飛鳥さんのコメントをご紹介します🗣️
「アートとひとことで言っても、どこからどこまでがアートなのか、正直よくわからなくて、なんとなく敷居が高い気がして少し気おくれしていました。
そんな私に衝撃を与えたのが、ロンドンで訪れたテート・モダンでした。
初めて足を踏み入れたとき、作品の意味や背景はわからないのに、なぜか強く惹かれたのを覚えています。
今回、そのテート美術館からこれほど多くの作品が倭国にやってくることに、胸が躍る思いです。私にとってイギリスは、伝統を尊重しながら新しい文化を受け入れてきた歴史が魅力的で、知的なユーモアや湿ったメロディが美しい音楽、クラシックでありながらモダンでリラックス感のあるファッション、どれもが魅力的に映ります。
もしそれらすべてを包み込んで『アート』と呼べるなら、アートは日常にあり、敷居なんて本当はなかったのだと感じます。
この感覚に決着をつけるためにも、この展覧会を見届けられることを心から嬉しく思います。どんな展覧会になるのか、とても楽しみです。」
また、12/4(木)10:00よりイープラスにて前売券が販売されます🎫
詳しくはこちら👉https://t.co/Db0RBvPCD6
こうご期待ください!
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「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」
https://t.co/KhFbOvb69Y
東京展:2026年2月11日(水・祝)〜2026年5月11日(月)(国立新美術館)
京都展:2026年6月3日(水)〜2026年9月6日(日)(京都市京セラ美術館)
#テート美術館展
#YBA展 #YBAandBEYOND展
@asuka3110_staff November 11, 2025
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インド人はロンドンから倭国旅行に上海乗り換えの際中国政府に違法抑留され18時間に渡りインドのパスポートを中国のパスポートに変える様に強制された
インド人女性の方の出生地は中国が主張している領土だそうです
中国の渡航危険レベルを上げた方がいい
かつてモンゴルの方もマレーシアに会議参加の為北京乗り換えの際中国政府に抑留されモンゴル国に強制送還されていた November 11, 2025
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私は銀行の信用創造について説明しました。
まず最初に必要なのは、実体経済のための銀行信用創造を拡大することです。その方法として、政府には基本的に三つの手段があり、分かりやすく言えば第一の方法を
QE1、第二をQE2、そして第三の措置と呼ぶことにしましょう。
QE1とは、銀行システムが不良債権まみれで機能不全に陥っている時
中央銀行がそれらを額面どおり、つまり100として
買い取ることです。
当然、銀行は大喜びします。
彼らのバランスシートは極めて強固になり、史上例の
ないほど流動性が高くなります。
これで銀行危機は解決します。危機は消滅します。
すると、「問題を中央銀行に移しただけではないのか?」と疑問を呈する人が出てきます。しかし違います。中央銀行は時価評価(mark-to-market)をする必要がなく、これらの保有資産については「忘れてしまってよい」のです。
では、「中央銀行が貨幣を生み出したのでは?
その結果、インフレや通貨安という形で私達が負担しているのでは?」という疑問も出ます。
しかし、いいえ、それは貨幣創造ではありません。
貨幣創造とは、銀行システムが新しい信用を生み
それを非銀行部門に注入したときに起こるものだからです。
ここで起きているのは、銀行と中央銀行という銀行システム内部の取引であり、中央銀行が銀行から不良資産を買い取っても貨幣創造にはなりません。これは単に銀行のバランスシートを社会的コストゼロで浄化しているだけであり、税金を使う必要もありません。
そして、なぜこれをやらないのか?
まさにそこが重要です。中央銀行が銀行危機を深刻な
事態や不況に発展させたくない時には、いつもこれを行うのです。
その例を二つ挙げましょう。
1914年8月、グレートブリテンおよびアイルランド連合王国は
ドイツとその同盟国(オーストリア=ハンガリー帝国、オスマン帝国)に宣戦布告しました。
これが第一次世界大戦の始まりです。
しかし問題はその翌日に起きました。
財務省、イングランド銀行、政府のもとに英国の銀行家たちが駆け込み、帳簿や書類を手にこう言ったのです。
「申し訳ないが、あなたが戦争を宣言したせいで、私達は破綻状態です」
なぜそうなったのか?
当時ロンドンは文字通り世界の金融センターであり、
オスマン帝国とハンガリーの間の手形決済でさえロンドンを経由していました。また、それらの取引の多くはポンド建てで、ポンドは最も流動性の高い国際通貨でした。
ところが、これらの主要国(ドイツ、オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国)が一夜にして敵国となったため、英国の銀行が保有していた敵国関連の全ての手形は回収不能、不良資産と見なされました。
銀行の自己資本比率は10%以下であるため
一定割合の資産が毀損すればすぐに債務超過に陥ります。
英国は戦争を宣言したばかりで、銀行危機や不況
経済恐慌を抱える余裕はありません。
このため中央銀行は、この問題が重大危機へ発展することを望まず、QE1、つまりイングランド銀行がそれらの資産を額面で買い取る対応をとりました。さらに、財務省は信認維持のために紙幣を発行する措置もとりました。
しかし実際の核心は、イングランド銀行がこれらの資産を額面で買い取ったことにあります。これによって問題は消え、銀行危機は起きませんでした。
ここで質問が
「第一次世界大戦の話が出たので、今まさに大規模戦争の瀬戸際にあるこの状況で、銀行は戦争をどのように見ているのか?」
あなたは銀行を「社会における人間行動を最も強力に支配するメカニズム」と表現しました。私も、とくに中央銀行はその中でも特に強大な力を持っていると考えています。
銀行が巨大であればあるほど力は大きく、その力は他の銀行との関係をはるかに超えて、国家の内部で起こる多くの出来事を左右します。しかも中央銀行は有権者の統制を受けません。
つまり、最も強力でありながら、完全に民主主義の
外側に存在する機関なのです。これは異常です。
私も、その経緯を知りたいと思っています。
では、彼らは戦争についてどう感じているのか?
中央銀行と戦争は極めて密接に結びついています。
先ほど話したように、近代的な大銀行、つまり最初の
近代的中央銀行はイングランド銀行ですが、
その設立を定めた議会法には、抵抗を避けるために
イングランド銀行という名前は明記されていないものの、
政府に多額の資金を貸し付けるためのメカニズムを
創設するという形で書かれています。
実際には、投資家が政府に貸し付けるための会社
つまりイングランド銀行を設立することを認める法でした。
そしてその目的は何か?
戦争遂行のためです。
イングランド銀行の設立文書には、まさにその点が
書かれているのです。
では、なぜアメリカの連邦準備制度(FRB)が設立されたのか?
なぜ1914年、第一次世界大戦が始まった年を目前に、急いで設立されたのか?
これも同じ構造です。
FRBは1913年12月23日
議会がほとんど休会状態の時に成立しました。
同時に連邦所得税も導入されました。
これらは同じ法律の中で導入されたもので
中央銀行が設立されるときには、いつも税制が
変更され、新しい税が課されるのです。
理由は簡単で、政府が借金を返済するために
確実な税収が必要になるからです。
民間が所有する中央銀行を設立する時に使われる
常套手段は「政府が自ら通貨を発行したくないなら、
我々があなたに代わって通貨を発行します。その代わり、政府は我々から借りればよい」というものです。
そして政府は借金をする側になる。
では彼らはどうやってそのお金を回収するのか?
政府が税を課すからです。
FRB創設以前、連邦所得税は存在しませんでした。
両者は切り離せない関係です。中央銀行が設立される時には、何らかの新税が導入されるのが常です。
そしてアメリカの中央銀行であるFRBは、第一次世界大戦の直前、まさに数か月前に創設されました。
では、その戦争、過去千年で最も重要だったとも言われる戦争の中で中央銀行はどのような役割を果たしたのか?
それは戦争経済の頂点に立つ存在でした。
これは疑いようのない事実であり
ドイツ側でも事情は同じでした。
1917年、アメリカとドイツは正式に交戦状態になり、多くのドイツ系アメリカ人やドイツ人が戦争を望んでいなかったにもかかわらず、兵士たちは塹壕で戦い、両国経済は完全な戦時体制へ移行しました。
その頂点に位置していたのが中央銀行でした。
ここで重要なのは、ドイツ帝国の中央銀行である
ライヒスバンク(Reichsbank)の中心人物が
Max Warburg(マックス・ヴァールブルク)であり
アメリカ側のFRBの創設者であり主要人物が
Paul Warburg(ポール・ヴァールブルク)であったことです。
この二人は実の兄弟です。
形式上の総裁ではありませんでしたが
政策決定において極めて重要な地位にいました。
Paul Warburgは1911年までドイツ国籍で、
FRBを整備するためにアメリカへ渡ってきた人物でした。
彼は英語を話すときも半分ドイツ語混じりで
少し調べればすぐわかる事実です。
では戦争中、彼ら兄弟の地位はどうなったのか?
失われたのか?
いいえ。Max Warburgはその後もライヒスバンク
(ドイツ帝国銀行)内で力を持ち続け
1930年代にはヒトラーが提示した中央銀行総裁案に
署名する立場にもありました。
彼は依然として中枢にいました。
ただし、特定の家系だけを責める意図はありません。
JPモルガンをはじめ、多様な背景の銀行家一族が同様に
中央銀行と結びつき、国際金融ネットワークを形成しています。
ポイントは、これはインサイドゲーム(内輪のゲーム)
であるということです。
そして次の例が1945年の倭国です。
倭国の銀行は国家敗戦の時点で実質的に破綻していました。
戦時国債は敗戦でほぼ無価値となり、軍需産業向けの
強制貸付先は破綻し、満洲や台湾、朝鮮の喪失により
担保も消失しました。
大都市は焼夷弾で壊滅していました。
銀行危機や不況を抱える余裕はありません。
この時、日銀は不良資産を額面で買い取り問題を処理しました。QE1です。
私は1995年の段階で、不良債権比率は銀行資産の
約25%に達すると考えていました。
1980年代の不動産融資の増加率を見れば合理的でした。
実際その通りになりました。
たとえ日銀が額面で買い取って不良債権を一掃しても、
貸出担当者たちは経験した損失により恐怖から
貸し出しを再開しないだろうと考えていました。
救済されても、すぐに貸出を増やすわけではありません
そこで私はQE2を考えました。
QE1が銀行からの不良資産買い取りなら、QE2は
中央銀行が非銀行部門から正常資産を買い取る仕組みです。
当時私は「中央銀行は東京の不動産を買い取るべきだ」と提案しました。
将来の不良債権化を防ぎ、公園化して都市環境を
改善でき、同時に銀行に信用創造を強制できるからです。
なぜ強制できるのか?
土地所有者は中央銀行に口座を持ちません。
中央銀行が土地を買うと、代金は商業銀行の口座に振り込まれます。
中央銀行は商業銀行に支払いを指示し、商業銀行は
中央銀行から準備預金を受け取り、顧客の口座に預金を記帳します。
これが預金創造、つまり信用創造です。
これにより中央銀行は、銀行の貸出(信用)を
確実に増やすことができます
Richard Werner Exposes the Evils of the Fed & the Link Between Banking, ... https://t.co/23xCA13OVw @YouTubeより November 11, 2025
51RP
僕は今年6月からロンドンで開催された展覧会の(会期中にも星4つのレビューをもらったけど)開催直前に載ったこの記事が好きです。オアシスのツアーを取り上げた記事が少し話題になったので、思い出して探してみました。The Guardianは好きな新聞です。この記事中で「労働者階級の両親の元で鍵っ子としてラジオから流れる洋楽に親しみ育つ・・・」ってとこがなんか安心する。
"That love for rock’n’roll came early. As a lonely latchkey kid raised by working-class parents in Hirosaki, a remote town at the top of Honshu, Japan’s main island, Nara found solace by tuning into the Far East Network, an American station broadcasting to US service personnel at the nearby Misawa military base. He listened to western music on his self-made transistor but didn’t (at the time) understand the words."
https://t.co/skyiRe9zg6 November 11, 2025
38RP
❖ #IMAGINARY_BASE BLOG ❖
ごきげんよう ランです🎠✨
突然ですが、実は芸術鑑賞🧑🎨が好きだったりします
先日、ずっと憧れていたイギリスのロンドンへ行ってきました🇬🇧 ✨
街はどこを歩いてもクリスマスモードでキラキラ!
そんな雰囲気に包まれながら、美術館とミュージカル、そして甘いものをたくさん食べる優雅な旅をしてきました🎄✨
ロンドンの美術館って、ほとんどが無料なんです!沢山回れちゃいますね♪
その中で、ランが一番ときめいた場所が…
💎
Victoria and Albert Museu💎
ファッションとアートが好きな私にとってはとっても大好き空間でした👗
自分で絵を描くのはちょっと苦手で、IBAにいるともっと上手くなりたいなと密かに野望を抱いていたりします🤭
この旅のおかげでもっと練習してみようと思えたんです♪
誰かの創作に触れると、自然と自分の中の小さな火も灯るんですね✨
1人アフタヌーンティーもチャレンジしたのですが、その勇気を褒めて下さい。
そして最後に、クリスマスの景色をお裾分け( ´・◡・ `)🎁 November 11, 2025
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TRONが未来へ支援🎁
ハーバード大学の学生主導ブロックチェーンクラブの副会長、Fin PetersさんがTRONのサポートに感謝動画を投稿🎥
どんなサポートかというと💭
🔹クラブ全体の運営資金の大半をカバー
🔹学生が個人で取り組んでいるブロックチェーンプロジェクトへの直接スポンサー
🔹世界中のカンファレンス(DevconとかConsensusとか)への渡航費・宿泊費を全額負担
🔹キャンパス内で大規模なワークショップやハッカソンを開催するための会場・機材・ケータリングまですべてサポート
🔹さらにゲストスピーカーの招聘まで手伝ってくれる…!
TRONの支援で学生達がブロックチェーンに熱中できてるのが素晴らしい✨
最後にFinさんがカメラに向かって
「Tronと一緒に、これからもブロックチェーンの未来を築いていけることを本当に楽しみにしています!」
TRONの大学支援が凄すぎる‼️
アイビーリーグのトップ校がここまでベタ褒め!
TRON の他の支援情報も紹介👇
大学支援はハーバードだけじゃなく、グローバルに広がってる🌏
「TRON Academy」っていうイニシアチブを通じて、世界トップクラスの大学とコラボし、学生たちのブロックチェーン教育をバックアップ
2025年は特に勢いがすごくて、最近のニュースをピックアップ💡
🔹UC Berkeley(カリフォルニア大学バークレー校)
11月14日にワークショップを大成功させて、学生たちのDeFiやブロックチェーン実践スキルを強化。
参加者は熱心で、キャンパス全体のブロックチェーン熱が高まってるらしい🔥
資金提供からメンターシップまでフルサポート。
🔹Columbia University(コロンビア大学)
11月7日にワークショップ開催、約30人の学生が参加。
Web3の基礎から実践プロジェクトまでカバーして、クラブ活動の資金やリソースを投入。
ハーバードとセットで、NYのイノベーション拠点として注目💡
🔹その他のパートナー大学
TRONのネットワークはすでにImperial College London(ロンドン)、Yale(イェール)、Princeton(プリンストン)、MIT、Cornell(コーネル)、Dartmouth(ダートマス)と超一流揃い。
どれも資金援助、ワークショップ、学生プロジェクトのスポンサーシップを提供して、理論から実務まで繋げてる。
TRONは学生に対しても支援し、未来のブロックチェーンや、次世代のブロックチェーン人材を育てて、業界全体をデセントラライズ化!
TRONが未来に投資しブロックチェーンを築いていく姿が楽しみ😊
#TRON #TRONGlobalFriends
@justinsuntron @trondao @TronDao_JPN November 11, 2025
28RP
明日29日(土)8時より放送のテレビ朝日系『朝だ!生です旅サラダ』で、先週に続きイギリスをフィーチャー。テムズ川沿いを散策し、ロンドン最古のフードマーケットで食べ歩きをした後は、田園風景が広がるコッツウォルズへ。蜂蜜色の村で本場のクリームティーを楽しむ https://t.co/YakDvIPpWF 🇬🇧 https://t.co/DPEXqvsHQl November 11, 2025
28RP
🇫🇷マリー=アントワネットに向けられた不当な批判
二千万ユーロの首飾りを「いらない」と言った日のこと
豪華な生活を送っていると、よく批判されていたマリー=アントワネット。
でも、その噂を決定的に悪化させた原因をご存じですか?
18世紀のパリで名高かった宝石商兼調香師、ベーマーとバッサンジュ。
彼らは、六百四十七個の特別なダイヤを使った超豪華な首飾りを
ルイ十六世に売ろうとします。
総カラット数は約二千八百。現在の価値にすると一千五百万から二千五百万ユーロほど。
マリー=アントワネットは実物を見ますが
「宝石よりも必要なのは軍艦です」
とはっきり断ります。ぜいたくすぎると感じたからです。
ここから物語は大きくゆがみ始めます。
この話を聞いたラ・モット伯爵夫人が、巨大な詐欺計画を立てるのです。
① ロアン枢機卿を信じ込ませる
ロアン枢機卿は、マリー=アントワネットに嫌われていると思い込んでいて
なんとか許されたいと願っていました。
伯爵夫人はそこにつけ込み、女王になりすました偽の手紙を何通も送り
許しが得られたと信じ込ませます。
② 深夜の「偽物のマリー=アントワネット」
伯爵夫人は枢機卿に
「女王が深夜、ヴェルサイユのヴィーナスの木立であなたを待っています」
と伝えます。
そして、娼婦をマリー=アントワネット風に変装させ
バラの花を手渡させて「すべて許しました」と演じさせます。
枢機卿は完全に喜びに満ちます。
③ 首飾りを欲しがっていると見せかける
伯爵夫人はさらに
「女王は首飾りを欲しがっています。でも民衆の前で買うことはできません」
と枢機卿に告げます。
枢機卿は女王のためだと思い、首飾りを購入して伯爵夫人に渡してしまいます。
④ そして逃亡
首飾りを手に入れた伯爵夫人とその夫はロンドンへ逃げ
首飾りを分解し、ダイヤを闇市場で一つずつ売っていきます。
一七八五年から八六年に事件が明るみに出ると
マリー=アントワネットは完全に無実だったにもかかわらず
前代未聞の大スキャンダルとして、世間から激しく非難されます。
「裏で首飾りを欲しがっていた」
「枢機卿を操った」
「枢機卿と関係を持っていた」
こうした根拠のない噂が一気に広まります。
皮肉なのは節約のために首飾りを断ったからこそ
彼女が政治的に追い詰められてしまったことです。
もしあの時、首飾りを普通に受け取っていたら詐欺は起こらず彼女への憎悪が革命前夜に向けてあれほどまで膨らむこともなかったのかもしれません。 November 11, 2025
28RP
英語には発音とつづりの関係性の複雑さというのが、他の西洋言語とくらべても突出していて、学びづらさの原因となっています。たとえば、timeは「ティーム」ではなく「タイム」と読むのはiを/ai/と読んでいて一致感がない。これは、Great Vowel Shift(大母音推移)というのが15世紀から17世紀くらいのあいだに起き、長母音の二重母音化が起きたのが原因で、実は、もともとは「ティーム」と読んでいたんです。これはロンドンを中心に進行した歴史的現象です。 November 11, 2025
25RP
民族・文化的多様性に富む北ロンドンを本拠地とするアーセナルが、特に1980-2000年代にかけて、いかにしてイギリスで最も先進的なクラブとして英サッカー界・社会全体に影響を与え、黒人のサッカーファンが自らのアイデンティティを重ねられる拠り所、そしてサッカー界における反人種差別の砦となったかに迫る書籍『ブラックアーセナル』が来月発売となります!
様々な点で興味深い一冊ですが個人的には、まだ黒人選手への差別が公然と行われていた時代に、イアン・ライトがそのプレイとカリスマ性、強固な信念でその全てを打ち破り、イングランドサッカー界どころかイギリス社会全体を変えてしまうほどの影響を与えた経緯(本人執筆による章も収録されています)が特に印象に残っています。また、恐らくどちらかというと政治的・社会的信条に基づいてというよりも(もちろん、実際のところはわからないので動機などは想像にすぎませんが)、その究極まで強く美しいサッカーを求める姿勢・哲学からアーセン・ベンゲルが当時のイングランドの常識などまったく気にせず、結果的にイギリス中のファンを勇気づけ、サッカー界を完全に変えてしまうようなチームを組み上げたのもボスらしいな、と思いました。
オンライン上にはほとんど記録に残っていないような、昔のアーセナルの選手たち、ハイバリースタジアムやユースチームの様子についてのエピソードなども多く語られています。 November 11, 2025
20RP
#宮田俊哉(#KisMyFt2)さん執筆✨
『 #境界のメロディ 2』 発売中!
「ロンドンに行っていなければ、書けなかった一冊」小説創作秘話のスペシャルインタビューはこちら📚👇
https://t.co/LbiHKUiFGz
撮り下ろし写真も満載♪👇
https://t.co/2bX9bM6nhZ https://t.co/ddSeXrWSJC November 11, 2025
19RP
マルホートラ英国外務国際開発省閣外大臣 (インド太平洋担当)のコメント
「今週ロンドンで経団連 @keidanren の皆様をお迎えでき光栄に思います。英国と倭国の貿易額は300億ポンドを超え、両国のパートナーシップはかつてない程強固です。日英関係をさらに発展させていくことを楽しみにしています。」 https://t.co/v8qAnqaWhv November 11, 2025
18RP
『ロンドンバディーズ』第4話が公開されました🇬🇧
今回はまたキディとクリスのメイン回です🥰
イギリスのおうちをたくさん描いたので、ぜひ読んでみてね〜🫶🫶 https://t.co/bOX6NjcfjN November 11, 2025
17RP
COMEXでの銀価格上昇は市場停止で止まったが、上海市場で銀価格が55ドル台後半の過去最高を更新。価格発見の主導権が上海に移動している。ロンドンLBMAの銀在庫が追い詰められそう。 https://t.co/ddPZPy4cbU November 11, 2025
14RP
The LONDON🇬🇧な一枚📷
早朝だったので朝焼けもとても綺麗でした🤩
人気の撮影場所の為、日中は大行列です!
時間に余裕を持って素敵な一枚を撮って下さいね👍
#ロンドン #ビックベン #海外旅行 #電話ボックス https://t.co/hGgqrQ6dfl November 11, 2025
13RP
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