リベラル トレンド
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2025.11.29 11:00
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高市答弁に端を発す一連の反応や議論を観察する中で、倭国のいわゆるリベラルとされる一部知識人には、人権や自由民主政治の擁護を掲げるくせに、その普遍的価値と本質を全く理解せずに大国追従で小国や少数者を抑圧してもいいという非道義的な人らがかくもいることが改めてわかった。重ね重ね残念だ。 https://t.co/9oVpBeAuZE November 11, 2025
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いっつも思うんだけど、なんで倭国のリベラルってウクライナへ侵略しているロシアやウイグルへ大量虐殺を行っている中国に対してではなく、戦争を起こしていていない倭国政府に対して「戦争反対!!!」って叫んでるの? November 11, 2025
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政府が検討中の買春防止強化に合わせて、Colabo仁藤夢乃がメイドカフェが買春の現場という偏見を元に立憲民主党などを通して営業禁止しようとしています。
そういうデマや差別をなくすためColaboと裁判中です。戦い抜くためのカンパはこちらのnoteから何卒お願いします。
https://t.co/qJGTyq7nsh
最初の2枚の画像は10人以上の国会議員を集め、140人が参加した院内集会の資料です。コンカフェがJKビジネス由来の悪質なコンカフェであればまだ理解できます。そういう説明は一切ありません。立憲のほか共産、れいわ、社民などの政治家も参加しました。
https://t.co/4F5sHANAEW
しかし、3枚目の画像でわかるように仁藤は8月の毎日新聞で語ったようにメイドカフェも対象としています。問題のないコンカフェももちろん禁止対象です。
先日のアド街のアキバの30年では秋葉原を代表する文化として4位にメイドカフェが入りました。買春とは関係なく、女性のお客さんも多いのがわかります。仁藤の主張は女性の活躍を否定するものです。これが10年以上続き、左派やリベラルとして知られる人たちの中には、仁藤の発言を信じ、津田大介らが差別やからかいの対象ともしてきました。 November 11, 2025
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習近平は焦ってるって話、そりゃそうでしょ。今までだったら観光客送ってやらないぞ!とかホタテ買わないぞ!といったら実害よりも倭国国内のマスコミ・リベラルが騒いで政権を揺るがしたが、今回はますます高市早苗氏の国民支持は高まり、まったく揺らがないからな
https://t.co/YwoBeRBCPA November 11, 2025
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[孤立するオールドメディア〜中国様依存体質]
近年、移民の積極受け入れ、多様性重視、環境ビジネスといった2010年代に隆盛した価値観を支えた ESG 投資は急速に退潮局面 を迎えています。
この投資方針は、西側諸国のリベラル思想と密接に結びつき、長らく金融機関、企業、国連、そして主要通信社が足並みをそろえて推進してきました。
世界三大通信社である AP・AFP・ロイターに大きく依存する倭国の共同通信、時事通信、さらに多額のスポンサー資金に支えられる倭国のオールドメディアは、長年にわたり「移民積極推進こそ国際標準」という論調を繰り返してきました。
しかし、こうした報道姿勢は国民から強い批判を受け続けています。
倭国の自民党が移民政策の拡大や LGBTQ 法制化を急いだ背景には、ESG 投資を旗印に多額の献金を受ける米国民主党や EU 左派勢力からの圧力に屈したからです。
ところが 2025 年に入り、情勢は大きく転換しました。
欧米で反移民、反多様性の民意が急速に拡大し、企業はダイバーシティ予算の削減や環境ビジネス投資の縮小を進め、グローバリズム的価値観そのものが後退しています。
この変化の波を受け、オールドメディアと歩調を合わせてきた政党は、米国では政権を失い、欧州でも激しい国民批判に晒されています。
西側で政治的基盤を失いつつあるオールドメディア勢力が、最後の拠り所としているのが中国様です。
実際、倭国のオールドメディアが中国・新華社通信の報道をそのまま流し、高市政権の支持率が下がらないと見るや、ウォール・ストリート・ジャーナルまでもが寄り添うような論調を示す背景には、こうした 西側での支持基盤喪失と中国様への資金的依存が存在します。 November 11, 2025
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リベラルで有名な🧸ザワ書店
百田さんの作品は永遠のゼロと海賊と呼ばれた男だけ…
だけど禁断の中国史だけ目立つ所に陳列…。売れる!とおもったんだろうか🤔 https://t.co/VB6dJ372Lx November 11, 2025
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ガチ独裁ムーブを取り続けてる中国に対して「これも全て高市が悪い!」と言い続けるのはシンプルに"リベラル左派"としての立場が終わっていくんだけど、その辺りについての自覚というか矜持みたいのはマジでないんだろうな November 11, 2025
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リベラルぶりながら、統一教会のことを壷とか朝鮮カルトとか差別語で罵倒し、教団を悪者にするエイト氏等の発言を無条件に受け入れ、脊髄反射的に自民党攻撃のネタにしている連中を見ていると、想像力に根本的な欠陥があるのだと思う。教団の信者も人間で、差別されたら傷つくと想像できないのだ。 November 11, 2025
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リベラル勢力や左派知識人、市民団体などを取り締まる口実が欲しいのです。基準は極めて曖昧です。「国家の利益を害する」などの抽象的な文言が乱用されるでしょう。政府や政権に批判的な市民やジャーナリスト、活動家が次々と「スパイ扱い」されるのです。
政権批判もスパイ
改憲反対もスパイ
戦争反対もスパイ
福祉の充実もスパイ November 11, 2025
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倭国の一部リベラルは台湾の「声」として親中派インフルエンサーや国民党コア支持者の意見を引用しますが、そんなに反民進党で国民党寄りの人の意見を見たいならば私の意見も無視するなよ(研究や仕事に党派性は一切持ち込みませんが、私は有権者の1人として民進党に票を投じたことが1度もありません)。 November 11, 2025
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ちなみに、リベラルイデオロギー系学問で言語の「意味」が探究されない(しようとすると怒り始める)のは、「意味なんてどうあれみんな使って(実践して)るじゃないか!なんでそれで満足しないんだ!我々の文法に従え!」という権力そのものがこのイデオロギーの母体だからです。 November 11, 2025
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>人文学は、本当はこういう構図を見透かす訓練でもあるのですが
しかしこれ、雁琳さんが仰るように自分も学生時代に大学で教わり学んだ人文の素養ってまさにそうだったし、学部生レベルですらその認識が当たり前と思ってたのにTwitterでのリベラルの感じ見てるとエリート気取ってる癖にそれが皆無で。 https://t.co/UTzUnqg2LD November 11, 2025
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御意。また、冷笑系やリベラル系もそういった感じですね。
それに加えて、対案や代替案等は言わず、毒を吐き罵詈雑言や誹謗中傷的発言を繰り返しているのも特徴です。
実際に、政権批判等しているX垢はその特徴が如実に表れています。例として、賛成意見に対し、レッテル貼りや先の発言をしています。 https://t.co/uda72E0YZH November 11, 2025
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所謂リベラル界隈の人ってそんな感じに「業界の権威」におもねって使ってもらってきたので、そういう発想になるのは自然だと思いますよ。 https://t.co/mJWpcIriPt November 11, 2025
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毎日新聞は、多くのメディア分析でリベラル寄り(左派傾向)とされ、平和主義や人権重視の論調が特徴です。保守系新聞と対比されることが多いです。
大場弘行記者の政治的信条については、具体的な情報が少なく不明ですが、報道では安倍政権下の公文書問題など政府の透明性に焦点を当てた調査報道を行っています。 November 11, 2025
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ヤクザに逆らうお前が悪い・・ってみかじめ料を払え的な思想。
さすが、リベラルな国際政治学の先生やで。
ごまの擦り方に年季が入ってる。 https://t.co/9wY8ZNTqsL November 11, 2025
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リベラルさんに初めて行ってきました!
近藤エンジニアリングのデモカー見れて満足☺️
りょっくんも豚汁食べて嬉しそうでした☺️
マフラー楽しみ!!
#GR86 https://t.co/clMaQF6nHm November 11, 2025
@yutaka_ishida 国会中継を見て、程度の低い議員しかいないことに気づいた人が多いのでは?
だから「こんな議員は税金の無駄」って思うんです。
定数を減らしたくないのであれば、報酬に見合った真摯な活動をしてほしいですね。
特にリベラル系政党のみなさん November 11, 2025
今回の高市総理の”存立危機事態認定”で最も重要なことは、中華人民共和国の”台湾侵攻”の意思が強固であり、有言実行の国是としていることです。これは、ロシアの”ルーシー統一”の国是と、現在起こっておりウクライナ侵略を連想させます。ロシアがそうであったのと同様に、中国の”台湾侵攻”は、かの国にとって外交課題では無いことが明確なったのです。これは、20世紀4Q期の、西側世界のリベラル派の外交交渉によって平和が維持されるという幻想が完全に破綻したことを意味します。
我が国も、民主主義を標榜している以上、選挙で政府が選ばれていない中華人民共和国が、選挙で政府が選ばれている台湾を侵略することを肯定することは不可能です。これは、民主主義の否定そのものです。
朝日新聞等の自称リベラル派の今回の融和的発言が、経済問題に矮小化している事実です。2027年にも起こる侵略に対応する覚悟を決めるなら、今でも遅すぎるのでは無いでしょうか。それとも、現実を直視することをやめたと解釈すべきなのでしょうか?
今回の案件も、いつ来てもおかしくない”選択の時”が期せづして来たと解釈すべきです。むしろ、前政権の現実逃避を可視化したと思われます。 November 11, 2025
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