ヨーロッパ
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2025.11.29 23:00
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👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 November 11, 2025
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オランダ・ウィルダース氏の発言と倭国の外国人政策見直しについての声明
倭国自由党総裁 浜田聡
オランダ自由党党首ギルト・ウィルダース氏が、「目覚め主義(Woke)はもう終わった」と明言し、大量移民政策の失敗を厳しく批判するとともに、「不法移民は送還すべき」「国境は厳重に守らねばならない」と主張したことは、オランダ一国の特殊事情ではなく、先進国共通の危機感の表れだと受け止めています。
行き過ぎたWokeやポリティカル・コレクトネスによって、現実の問題を指摘するだけで「差別」「ヘイト」とレッテルを貼られ、国民が抱く治安・社会保障・地域コミュニティへの不安が真剣に議論されない――その反動として、「言うべきことを率直に言う政治家」が支持を集めているという点で、ウィルダース氏の発言は、倭国にとっても決して他人事ではありません。
同時に、倭国ではすでに政府・与党が、外国人政策の抜本的見直しに本格的に動き始めています。
高市政権は、小野田紀美大臣を司令塔に据え、「外国人材の受入れ・共生に関する関係閣僚会議」を「外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議」へ改組し、「人手不足だから外国人“人材”を入れる」という発想から、「国民の安全・安心と秩序ある共生を最優先する外国人政策」へと、明確に軸足を移しつつあります。
この新たな枠組みのもとで高市総理は、すでに各大臣に対し、不法滞在・不法就労、社会保障・保険制度の悪用、外国人による土地取引やオーバーツーリズムなどを、省庁横断で一気に洗い出し、総合的な対応策を取りまとめるよう指示しています。
小野田紀美大臣が「外国人との秩序ある共生社会推進担当大臣」として、入管・観光・不動産・治安などバラバラだった案件を一つのテーブルに集約する「司令塔」の役割を担い始めたことも、大きな前進と評価します。
この点で、倭国は決して「Woke後の世界の潮流」から取り残されているのではありません。
むしろヨーロッパで顕在化した問題を先取りする形で、「排外主義とは一線を画しつつ、ルールを守らない外国人には厳正に対処する」「国民と、ルールを守って暮らすまじめな外国人の双方の安全・安心を守る」という方向へ、静かに舵を切り始めています。
私は倭国自由党総裁として、ウィルダース氏が指摘する「大量移民政策の破綻」や「国境管理の重要性」を、感情論ではなく、こうした具体的政策の中に落とし込んでいくことこそ重要だと考えます。
その意味で、高市政権・小野田大臣ラインによる外国人政策見直しの動きを高く評価するとともに、次の点をさらに進めるべきだと提言します。
第一に、「外国人基本法」レベルでの国家戦略の明示です。
何のために外国人を受け入れるのか、どの分野で・どの技能レベルの人材を・どの程度の規模で受け入れるのか、倭国側の価値基準を明確にした基本法を整備することが不可欠です。
第二に、「倭国が外国人を選ぶ」という視点の具体化です。
賃金水準や生産性を軸に、「高付加価値な人材」を選び抜く一方、安価な労働力として制度を悪用する企業には制度利用を認めないなど、技能実習・特定技能を含めた制度設計を抜本的に見直す必要があります。
第三に、入管体制やデータ整備の強化です。
不法滞在・制度悪用に対して法の支配を徹底するためには、入管や関係機関の人員・デジタル化・KPIの明示など、実務面の体制強化が不可欠です。
オランダをはじめヨーロッパで起きている「Wokeからの転換」は、倭国社会にも必ず波及してきます。
倭国がとるべき道は、単なる模倣ではなく、自国の経験と制度を踏まえて、「国民の安全と自由、そしてまじめに暮らす外国人の尊厳を守る」実務的な外国人政策を築き上げることです。
私は倭国自由党総裁として、
・行き過ぎた目覚め主義とポリコレによる言論封殺を退け、事実とデータに基づく冷静な議論を取り戻すこと
・高市政権・小野田大臣による外国人政策見直しを後押ししつつ、その先に「外国人基本法レベルの国家戦略」と「賃金・生産性を軸にした選別受け入れ」を実現すべきだと訴えていくこと
を、倭国自由党の明確な方針として掲げ、倭国の将来を真剣に案じる全ての国民の皆さまとともに、世論喚起と政策提言を粘り強く続けていく決意です。 November 11, 2025
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英語わかる人は、これ観てほしい。俺の
地元・オークランドのドキュメンタリー
なんだけど、マジで信じられないレベルになってる。
こういうのが“進歩的な政策”を掲げた政府に街を任せた結果だよ。
倭国はアメリカとヨーロッパの影響なんて
受けない方がいい。
https://t.co/Ue5UgUzwrK November 11, 2025
10RP
ヨーロッパのライブにマイケル・シェンカーが飛び入りしてUFOの「Lights Out」!
ツインのフライングVでジョン・ノーラムも、とても嬉しそう!!
https://t.co/A1CBCRf8Vz https://t.co/rQYsQqnKDl November 11, 2025
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ヨーロッパ旅行でオススメの国ありますか?と聞かれたら、今なら迷わず「スロベニア」と答えます💡
特にブレッド湖は、まるでスイスに負けない美しさ🇸🇮✨
イタリアのヴェネツィアからも首都へバス一本で行けるのに、観光客が少なくて静か。
正直もっと知られてほしい絶景です https://t.co/aJiU6FjTYC November 11, 2025
7RP
🟥 アメリカに亡命申請したのは…ドイツ人です
しかも理由が……リアルに🇩🇪ドイツ終わってます😱
名前はナオミ・ザイブトさん。
あの“反グレタ”として世界に名を轟かせた、若きドイツ人女性です。
彼女が今、アメリカに政治亡命を申請しました。
なんと、トランプ大統領が掲げる新たな難民保護方針のもと、ヨーロッパ人として第1号の申請者になるという衝撃の事態です🇺🇸
理由は…
・言論の自由を訴えたことでドイツ政府から監視対象に📡
・AFD(ドイツの野党)支持を理由に国家からハラスメントを受け🌀
・家族まで国営メディアに付きまとわれる📸
・アンティファからは命の危険すら感じる脅迫も📩
・警察に助けを求めても「実害がないから」と拒否🚫
ここまでくると冗談では済まされません。
本人いわく、「今のヨーロッパは専制主義の温床」だと…。
さらにザイブトさん、あのイーロン・マスクとAFDのゼイデル党首との対談を裏で仲介していたとも明かしています。
それが世界中に報道されたことから、ドイツ政府の目が一気に厳しくなったと…。
しかも今のドイツでは「政治家を侮辱すると逮捕」というメルケル時代の法律まで健在。
皮肉なことに、内務大臣を風刺したミームを投稿しただけで、報道メディア編集長が実際に執行猶予付き有罪判決を受けるという現実。
これが今の🇩🇪ドイツ。
ザイブトさんは最後にこう言いました。
「これで私が逃げたと思わないで。
私はアメリカの保護のもと、EUとドイツの言論弾圧の実態を暴くために闘う」🔥
…ヨーロッパに自由はあるのか?
リアルに、終わってるのはウクライナだけじゃなさそうです。 November 11, 2025
6RP
角田選手の不振の件で、レッドブルチームに対して
F1はヨーロッパ人の為だけの文化。
角田がアジア人だから排除している。
チームでわざとミスしている。
マックスだけのチーム。
レッドブルなんて不買だ。
角田が速いと困るから、マックスのお下がりパーツだけ与えている。
ホンダが離れるから角田をいじめている。
と言う馬鹿げた事を言って人達。いい加減に気付いて欲しい。
角田選手担当のチーム全員、全力でレースをやってるんだよ。
ミスが多かった。意思疎通が悪かった。これは事実だが、現場の全員は本気でやってるんだよ。
空想はクソして言えばいい。
#f1 November 11, 2025
4RP
Doll's Classic vol.6
今日のpick upは Willきょしょーです。
Willくんのヴァイオリンは、まず
ボウイングが非常に美しい。
そしてそれが音色に表れています。
YouTubeでは超絶技巧を売りにしてるけど、彼の本当の良さは繊細な音色にあります。
7年間ヨーロッパで本場のクラシックを学んだ事で、楽曲への理解度がさらに深まり、
作曲家によって弓のあて方を変えるなど細やかなところにまで神経を張り巡らせて演奏しています。
今回のDoll's Classicでもまたもや難易度の高いソロ曲をやる予定ですが
本人曰く、最高難易度の「魔王」に次ぐくらいの激ムズ曲らしいです。
そのほか無伴奏やバロックなど
今回のコンセプトに沿った楽曲も演奏します。
今年はめちゃくちゃ忙しいWillくんだけど
今回も新たなJill Will曲や全員で演奏する曲のアレンジもやったり解説も書いたり
本番までまだまだやる事いっぱいだよー。
現在きょしょーは上海にいます。
今回の浜崎あゆみさんのコンサートが中止になってしまってとても残念ですが
様々なアーティストといろんな経験を経て
ひとまわりもふた回りも大きくなってもらえたらと思ってます(完全に母心)
まずはぶじに帰ってきてもらいましょう。
Doll's Classic vol.6
Ticketsはこちら
https://t.co/GgViJVsOGE November 11, 2025
3RP
違うのでは。うなぎの国際取引に関して倭国の外交努力が効果がなかったとは言わないが、アフリカ諸国は明らかに中国を見ている。アフリカ諸国は中国と倭国の判断が分かれるときならば半数以上は中国を意識した姿勢をとることは今までで明らかだ。台湾や新疆の国際決議でも欧米+倭国ではなく半数以上が中国を意識し、反対や棄権票を投じる。
たまたま今回、倭国も中国も反対だった。ヨーロッパの都合で全種類の取引を決められちゃ、うなぎ輸出国大手の中国も黙ってはいない。
アフリカについて言えば、うなぎの取引禁止に反対する理由がアフリカになかっただけなのではないか。それを過剰に倭国の外交努力と結びつけて評価しすぎている気がしている
https://t.co/rUgjpvyQXp November 11, 2025
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ルノルマンカード占いが当たる理由。
それはこのカードがもともと人生ゲームだったから。
今回のイベントでは、19世紀のヨーロッパ社交界で実際に紳士淑女が遊んでいたようにルノルマンカードを使ったすごろく方式の人生ゲームを体験していただきました。
実は今回まったく初めての参加の方が多くて、全員に楽しんでいただけるかどうか、ちょっと心配していたのです。でもいざゲームが始まってみたら!みんな立ち上がって、笑ったり手を叩いたり!大盛り上がり!
わずかなお金を握りしめてスタートして、旅に出て、迷ったり、壁に阻まれたり、ジャンプして進んだり、ゴール直前で足踏みしたり、借金したり、大金をゲットしたり、せっかくゲットしたお金が一気にすべてなくなってしまったり。人生にはいろんなことが起こります。泣いたり笑ったり、喜んだり悲しんだり。
ルノルマンカードの中には人生の悲喜交々の全部があります。ルノルマンカードは、人生そのものなのです。
ゲームで遊んでああ楽しかったと思えた時、ルノルマンカードがこれまでより強く深く濃く、自分の人生と結びついていることに気づいていただけたことでしょう。
最初は少し緊張した表情だったのに、今日たまたま同じテーブルに座った初対面の方々と、弾けるような笑顔でゲームを楽しんでいる皆様の姿を見て、なんだか、胸がいっぱいになってしまいました。
来てくださって本当にありがとうございました。
人生いろいろありますよね…でもそれがいいのですよね。
お互いに、この人生楽しみましょう! November 11, 2025
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参加します🔥
デモ行くって言った時に心配してくれる旦那や友達が居る私は恵まれてる。
そんな人達が傷付く事がないよう、絶対反対します。
倭国でこそこそ進められてる物、皆にも知ってほしいです。「ヨーロッパ、移民政策」で調べてみてください。
平和は勝手に続くものじゃない。国民が維持するもの https://t.co/0ZsqC6GWSI https://t.co/SBdft6vxBU November 11, 2025
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ヨーロッパに来て10日ほど経つけど、連日色んな国の沢山の愛を受け取っています。
海外でライブするようになってもう12年とか経つけど、自分らの音楽がこんなにも倭国から離れた国の人たちに届き愛されているってことは、何度ライブしても感極まります。
"Music has no boaders"
まだまだツアーは続くけど、このエネルギーをひっさげてBLAREFEST.2026は最強な状態のcoldrainで臨みます。
世界からも色んな人が集まるそんなフェスになってほしい。 November 11, 2025
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フランスが志願制兵役・・・
ヨーロッパが戦争にならないとよいのですが。
今年フランスに行って
城壁に囲まれた中世のプロヴァン撮影し
BOOTHで資料集販売しております
https://t.co/bmuT463YtU
#土日はフォロワーさんが増えるらしい
#TRPG好きな人と繋がりたい https://t.co/bCHjv9MDJJ November 11, 2025
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たまに外国人観光客は倭国だと考えづらい格好してる時があるけど、先日ゆりかもめで見たヨーロッパ系ぽいお姉さんはパンストで歩いてた。そういうもんなのかプレイなのか分かんねえなもう。 November 11, 2025
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>中国にとって倭国は場所的に邪魔
中国から見ると地政学的にクッッッッッッッッソ邪魔ですよ。倭国。
中国の名だたる港湾を倭国列島が覆いかぶさってますから。倭国と事を起こせば海上交通が遮断されてしまいます。
倭国はそこそこデカくて長い島国なので、占領はほぼ不可能ですし、西側陣営なので完全に防波堤役やらされてます。トランプさんが「倭国がお金出さなきゃ米軍は撤退だ!」って騒いだ時、一番必死になって止めてたのは倭国ではなく米軍関係者でしたから。
今、地球温暖化でアジアからヨーロッパへの海上ルートにベーリング海からロシア北岸の北極航路が現実味を帯びてきてまして、その入り口として北海道の地政学的価値が急上昇しています。
中国が北海道で不動産や土地に投資を増やしているのは、単なる富裕層向けリゾート開発というより、北極航路を見据えた「将来の拠点作り」とも言われています。
面白いですね! November 11, 2025
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野崎直治「ヨーロッパ中世の城」(中公新書,1989)読了
借金のカタに取られたり、質草になった城館もあったのだ!欧州中世には(誇張してます)。で、独逸中世の城を中心にハードとしての城が何処にどう建設されるようになったから始まり、ソフトの部分、建設予算と労働力の調達から(続) November 11, 2025
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これは、やはり「パレスチナ人の移民化」を推進するためなんだと思います。戦争が起これば、(人為的に)移民が発生します。その人道的支援という名目で、移民を各国(主にヨーロッパ)に送り込み、国家秩序破壊のグローバル化を達成しようとするわけです。つまり、ソロスはイスラエルの非人道的な November 11, 2025
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