エディントンへようこそ 映画
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2025.12.19 19:00
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アリ・アスター監督は、『ヘレディタリー』で家族を呪い、『ミッドサマー』で共同体を暴き、『ボーはおそれている』で個人の内面を地獄に落とし、『エディントンへようこそ』で社会そのものを崩壊させた――人間が人間である限り"逃れられない恐怖"を描き続ける作家だと感じる。 December 12, 2025
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#charmycinema
#エディントンへようこそ
ホアキン保安官は喘息持ちで苦しそう
映画中では「コロナウイルス撒き散らしてワクチン製造する」はセットだと
陰謀論よりの展開
コロナ禍のマスク問題っていったい何だったのだろうと笑っちゃう
世間は戦中の婦人何ちゃらみたいな
あの気持ち悪いノリだった https://t.co/S6aUJ57D7q December 12, 2025
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🟨#映画ファンの集い ~12月!~🟨
🟨今週12/21(日)【トークテーマ決定】🟨
#2025年映画ベスト
#ズートピア2
#エディントンへようこそ
#アバターファイヤーアンドアッシュ
#落下の王国
#ウェポンズ
#羅小黒戦記2
#ペリリュー
#ストレンジャーシングス
#東京コミコン2025
など皆で話しましょーう! https://t.co/duKixFxK10 December 12, 2025
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映画『エディントンへようこそ』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/pePzagK5gH #Filmarks #映画 #エディントンへようこそ December 12, 2025
エディントンへようこそ
こういう映画こそ、今見て欲しい!
何故評価低めなんだろ…
キャストも豪華なのに倭国だと話題になりづらいのかな?
Mark MaronのPodcast で、アリアスター監督が少し裏話してたのでそれも一緒に聞くのおすすめ!何かで読んだけど、監督倭国好きらしいし。 https://t.co/6885gsJvaE December 12, 2025
エディントンへようこそを観てきました。
コロナ禍、陰謀論、フェイクニュースが入り混じって最悪な方向へ転がり回る、ブラックコメディに私は見えました。今までのアリアスター作品で一番笑えました‼️ https://t.co/oKG3USroFn December 12, 2025
『エディントンへようこそ』
不快で目を背けたくなる現実、とりわけ現代のアメリカをここまで真正面から描けるのは流石。
陰謀論、Woke…ネットの情報の奔流の中で何を見て、何に熱狂するかでしかなくなったそれぞれの正しさは滑稽で、一度飲み込まれるともう戻れない世界に生きている。 https://t.co/igf8eWvxUR December 12, 2025
12/20(土)~12/26(金)の時間割
10:30
小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件に?
すべてを焼き尽くす ”炎上スリラー”!!
『エディントンへようこそ』
13:15
バーフバリ エピック4K
※途中休憩10分間
17:25
マルドロール 腐敗
20:15
ボンヘッファー ヒトラーを暗殺しようとした https://t.co/E5LiSJLoE9 December 12, 2025
『エディントンへようこそ』鑑賞
「今回は西部劇!」という触れ込みで観に行ったらまさかの銃撃戦の大サービス
銃撃戦スキーとしては大変に得した気分
もはやハリウッドいちの毒虫監督となったアリ・アスター監督新作 過去3作は「無垢な主人公が(家族と言う名の)地獄を見る」作風だったが ↓
今回は主人公にすら距離を置き、エディントンという郊外を舞台にアメリカ=世界そのものを徹底的に愚かに描いてる
過去作なら家族を通して世界の終わりを描くところが今回は「世界なんてとっくに終わってる」の視点
アリ・アスターの演出には世の中を冷笑する意図は感じない 彼の目にはただただ世界がこう見えているだけ
登場人物に距離を置いてるブラックコメディ的作風の分抑えに抑えた演出だが、あまりにも手際の良すぎる笑っちゃうしかない死体始末シーンや急に俯瞰ショットになったりと
要所要所で炸裂する非凡なカメラワークと迸るホラー演出の香りが堪らない
冒頭の文字通り”マスク警察”な不毛なやり取りに大苦笑させられ、コロナ禍のしょうもないマウントの取り合い、SNSでまき散らされる陰謀論で登場人物全員が監視し合い全員が憎み合うカオス
主人公のホアキン・フェニックスすら食い物にされる「そんなアホな!」の彼方に行ってしまうラスト
ただ本作で監督がこの世の終わりとして出してきたカオスは、まさに普段俺たちがSNSで目にしてる光景そのものなので前三作に比べると今回は流石に弱いか
…と感じている事自体が一番異常かも
148分の尺は流石に長いが堪能させていただきました December 12, 2025
美しき西部の夕陽と、中身を失った保安官。アリ・アスター最新作『エディントンへようこそ』は、西部劇の神話を解体し、データセンターという新たな植民地主義と、ゾンビ化した家父長制の地獄を描き出す。入植者植民地主義・番外編・映画評。https://t.co/1Hlp3zR1F4 December 12, 2025
『エディントンへようこそ』観た。SNSを媒介にした混沌を極める現代社会の病理を描いた風刺劇と、丁重に扱おうとはしている妻への所有欲がどうしても隠せない保安官の狂騒を、馬鹿馬鹿しいほどのどうしようもなさで描くアリ・アスター流西部劇。同監督作では間違いなく一番面白かった。 https://t.co/SJY2e7exke December 12, 2025
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