Devin トレンド
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2025.11.24〜(48週)
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Claude Code はじめてガイド -1時間で学べるAI駆動開発の基本と実践- で学んだ内容を共有します!
Claude Code と 他のAIエージェントツールの違い
GUI 型 との違い
GitHub Copilot / Cursor: 対話形で、コード補完に使う
Claude Code: 与えられたタスクを自律的に実行する
非同期型(Devinなど) との違い
Devin: 完全自立型。タスクを依頼したらほぼ放置
Claude Code: 自律駆動だけど、ある程度コントロール可能
CLI vs IDE Extension vs CC for Desktop
CLI
全ての機能が利用可能・ターミナルの場所を問わない
IDE Extension
CLI ツールの一部が使えない
VSCode fork で利用可能。GUI操作が可能
CC for Desktop
CLIツールの多くの機能が使えない。CC on the webとほど同機能で使える。Desktopアプリに内蔵
https://t.co/RgYLxy8LnH の役割
- プロジェクトの文脈理解
- AI エージェントの道標
- コーディング規約やワークフローを統一
Plan モードとは?
- タスクを分解して実装計画を立案し、実行前にユーザー承認を取得。
また、Interactive question tool により、Claude が実装の不明点を聞いてくれる。
Tips: Ctrl + G でプランの編集もできる。
スラッシュコマンド とは?
よく使う指示を、Mdファイルで再利用可能にするもの
oikonさんがよく使う スラッシュコマンド集
/add-dir
今のWorking Directory 以外のディレクリも参照させることができる
/clear
新しいセッションを開始させることができる
/compact
会話を圧縮することができる。また、コマンド実行時に追加で指示をかけられるので、「デザインに関する履歴を残して」なども言える
/context
今、AI がどのようなコンテキストを保持しているか?を確認できる
/review
作成されてるPRをレビューさせることができる
/rewind
変な変更とかをした時に、それを戻すことができる
/usage
今、どれくらいClaude を使っているか?を確認できる
Hooks とは?
Claude Code の動作をScriptで制御する。/hooks コマンドでHooksを作成できる
Formatter・Linter の実行を行わせたりできる
Subagents とは?
- 専門 AIエージェントの作成。
- /agents コマンドで Subagents を作成できる。
- 並行実行できて、かつ独立したコンテキストを持っている。
- 利用するツールと権限の管理もできる。
MCPサーバーも追加できる。
設定時は、Claude の外で追加コマンドを打つ。
Claude Code 内で 「/mcp」 を使うと、今のMCP の設定を取得できる。
Claude Code の使い方は、Claude Code に聞く
自身の公式ドキュメントにアクセスできる claude-code-guide サブエージェント を持ってる
自分の公式ドキュメントにアクセスできるので、分からないことはClaude Code 自身に聞くことができる。
AI モデルと AI ツールを分けて理解する
AI モデルを理解する
モデルの特性、スペック、ハルシネーションの傾向、どれくらい知っているか
AI ツールを理解する
基本機能・コンテキストコントロール方法・ツールの得意なことやコントロール方法
チームで意識すること
AI ツールの仕組みやワークフローを使って 「属人性 を下げる」 ことが重要
例えば、、、
共通のコンテキスト(https://t.co/4pn4CrjQmU)、ガードレール(Permissions の承認設定やHooks)、ツールや専門スキルの共有、ドキュメントの作成・Issue 管理 ・ PRレビュー
、セキュリティの設定など
チームでAI を利用する時のおすすめ方法
https://t.co/RgYLxy8LnH を配布して On boarding してもらう。
ドキュメントが整備されていれば、1人でオンボーディングができる。
期間内でAIツールのみで開発を行う
- 分からないことはAI に調べさせる
- コーディング禁止で実装する期間を作る
- チーム内でAI を使いこなせる人が共有する
- そのチームでどこまでAIツールを活用できるか、話し合う場を作る。
結局、本腰入れて使ってみるのが、一番いい。
仕様駆動開発の活用検討
仕様書を作れば、AI の挙動をコントロールできる。
ドキュメントの仕様書があれば、そこから設計して実装できる
Claude Code Skills
- チームの開発という文脈では、活きる機能になる。
- 拡張モジュールのようなもの
- MCP とか と並列して存在するルーツになる
Claude Code Skills の機能と特徴
初めの段階ではdescriptionしか読まないので、コンテキストが少なくて済む。専門スキルの情報を事前に定義しておいて、必要に応じてClaude が動的に読めるようにする機能
また、Skills内でスクリプトとかも作成できて実行させたり、より詳細なルールの情報を定義して、必要に応じてさらに深い情報を取得できる。
skill creater というplugin があり、Skills を簡単に作成できる。
frontend-design というplugin を利用すると、かなりデザインが良いサイトを作成することが出来る。
AI ツール選択時の注意点
AI ツールを使うときは、使ってみて決めるのが良い。ただ、一つは使い慣れた方がいい。
Claude Code が目指す場所
Claude Code が目指すのは、同僚のような役割
全てのタスクをターミナルで済ませて、GUI を一切触らせないのが目標になる。
SubAgentsをどういう粒度で切り分け、SubAgentsの数としてどのくらい利用できるか?
Skills の中で、サブエージェントを呼び出したりとかができる。そのため実装したモデルファイルのマイグレーション、UX パフォーマンスチェック用のサブエージェントをClaude が動的に呼び出したりできるようにしている。
/compactは、あまり使わない方法もある。
使いたい機能毎に、セッションを分けていれば、compact を使わなくても問題ない場合が多い。
Autocompactをする前に、Hooks(PreCompact) を使って別ファイル等に今のコンテキスト情報を渡せば、より精度高く、継続して作業できる、かもしれない...
今回の発表からも、沢山のことを学ばせて頂きました、発表していただいた @oikon48 さん、主催頂いたFindyさん、本当にありがとうございました!
発表者
@oikon48 さん
発表資料
https://t.co/k72IjoqmFR
主催者
Findy さん
https://t.co/hNb8MTLImD
#ClaudeCode_findy December 12, 2025
18RP
UIデザインの自動化についてよく聞かれるけど、色んなAIツールを使った結果、ソフトウェアにおけるUIデザインの自動化はまだ早そうで、今はAIの進化を待ってる方が良さそう。
Figma MakeやLayer mateでアイディアの幅出しやパーツを作るのは有用だけど、プロンプト修正して待ってる時間の方が長い。
いつか置き換わるのは間違いけど、その進化を待ってる間は、デザイナーがDevinと協業してフロントエンドの修正を行って開発効率を上げたり、社内のオペレーションをAIで自動化する仕組みを作ったり事業のボトルネックを動かす方向へデザインチームのスキルを拡張して行くのが良さそう。 December 12, 2025
9RP
凄くイイです!Devin Shafferの25年作!静寂の中に親密さが漂う素晴らしいSSW作品となっております!囁くような歌が穏やかな幻想性を宿っていく様子からはVashti Bunyan、Sibylle Baier、Linda Perhacsへと連なるアシッド・フォークの魅力が感じられて◎!オススメ!
https://t.co/ryerv20QuT https://t.co/R7OC1Wdz7c December 12, 2025
5RP
この手法が最強すぎて、最近の開発は全部これ。
1)開発したい機能のブランチ切る
2)開発したい機能のテストファイルをローカルで開発(Codex多め)
3)CursorのCloud Agentに「このテストファイルが通るまで実装し続けて」と依頼(複雑性に応じて並列数を適宜決める)
4)並列で開発したログを見て、テストが通ったものをプルリク
5)ローカルで一応動作確認して、Gitのマージ作業
もはや、完全にAIを束ねるシニアエンジニアと化してる。
競合しない程度に複数機能を同時に並行して進められるのも強い。
すべてはテスト駆動開発のおかげです。何度も言いますが、AI駆動開発はテスト駆動開発の導入で1次元上の開発が出来ます。
DevinやGitHubアクションがそこまで浸透しなかったのは、テスト駆動してないから。
「テストもしない中途半端な成果しか出さないジュニアエンジニア」止まりだった。
AIに明確なゴール判定を与えてください。 December 12, 2025
4RP
Devin も Opus 4.5 をハーネスの一部として採用。
"最も難しい評価で大幅な改善をもたらしつつ、30分以上のコーディングセッションでも鋭さを保ち続けます。"
Devin の自走処理の強化に貢献しそうです。 https://t.co/x9OHrFcXTT December 12, 2025
4RP
看完2025年AI融资数据,有点魔幻。
49家美国AI公司融资≥0M,追平去年。
但真正变了的是:同一家公司,一年内连拿2-3轮巨额融资,已经成为常态。
Cursor:5个月,从 10B涨到10B涨到10B涨到 29.3B 😂
Harvey:4个月,从 3B到3B到3B到 5B
Anthropic:年内两轮,合计.5B
钱都去哪了?三条主线很清楚:
1/ 基础设施层 — 最烧钱
算力、芯片、推理优化……Cerebras 1.1B,Groq1.1B,Groq1.1B,Groq 750M,Lambda 0M。
底层军备竞赛,Nvidia既卖铲子,又到处投资。
2/ 模型层 — 估值天花板最高
OpenAI 40B(估值40B(估值40B(估值 300B)
Anthropic 16.5B(估值16.5B(估值16.5B(估值 183B)
大模型这场仗,已经变成资本游戏。
3/ 应用层 — 百花齐放,但集中在三个垂直领域
医疗:Hippocratic、Abridge、OpenEvidence……融资最密集
法律:Harvey、Eudia、EvenUp
编程:Cursor、Cognition/Devin
换句话讲:AI落地最快的地方,不是C端fancy demo,而是那些「贵、专业、需要大量知识处理」的B2B场景。
最有意思的两个信号:
信号1:种子轮动辄 100M− 300M
Thinking Machines Lab种子轮 2B,估值2B,估值 12B Periodic Labs种子轮0M
以前的种子轮是几百万美金,现在是几亿美金起步。 要么是founder光环(前OpenAI/DeepMind),要么是技术壁垒极高。
实际上上:市场在用钱投「确定性」,而不是投早期实验。
信号2:VC的站队逻辑变了
a16z、Sequoia、Lightspeed……几乎每个大轮次都有他们。
但真正有意思的是战略投资者:Nvidia、OpenAI Startup Fund、Google。
科技巨头在用投资锁定上下游生态:
- Nvidia投基础设施 + 应用,确保你用他的卡
- OpenAI投Harvey这类垂直应用,反哺自己的API使用量
这不是单纯的财务投资,是生态位卡位战。
但说实话,这里面藏着一个挺大的隐忧:
估值增速>> 商业化增速
很多公司Pre-revenue或刚开始有ARR,估值已经B+。
市场现在的逻辑是:「只要你占住赛道、有顶级team、融到钱,估值就往上走。」
问题是:钱不能永远买时间。
2026-2027年,这些公司要交卷了
你的ARR增长能不能撑住B的估值?
你的产品真的有壁垒,还是大模型一升级就被替代?
如果你现在在看AI方向,我的建议是:
别只盯着fusion金额和估值数字。
看三件事:
有没有清晰的paying customer —— Cursor能做到0M ARR,不是偶然
垂直场景的深度 —— 医疗、法律这种监管+专业壁垒高的领域,更容易建立护城河
团队的长期主义 —— 是在解决真问题,还是在讲故事拿钱
泡沫一定有,但好公司也一定会穿越周期。https://t.co/4PAUFRvGoe December 12, 2025
4RP
Devin使ってると、計画立てて、それに従って実行してる様子がよくわかるけど、10分とかそれぐらいで一旦終わるケースが多い。それでも人間に取っては1日掛かってもできない分量の成果を上げることもあるけど、長時間回しっぱなしな使い方はまだできない。
それが成功するプロダクトや事例もあるのかもしれないが、まだ主流とはいえない。 December 12, 2025
1RP
【導入背景:人員確保が難しい状況で、AI活用による開発速度向上を模索】
開発速度不足をDevinで補完。実装計画やPRレビューを自動化しジュニアエンジニアのように活用したHacobu社のDevin活用事例をご紹介
#Devin #findy_tools
🔗https://t.co/TtSHrqcFt9 December 12, 2025
1RP
実装の 9 割を AI に任せる。食べログのジュニアエンジニアが構築した AI 連携開発フロー - Tabelog Tech Blog https://t.co/gXNTMuvkco #Devin December 12, 2025
1RP
全てを愛してる 最高の楽曲
YUNGSTAお仲間 (Devin & Nahm Da BVB) - いろおとこ | 03- Performance | From Aomori... https://t.co/1B63praf0X @YouTubeより December 12, 2025
React(Next.js)のコードの問題指摘はcodexのが優れていることが多い感覚。
仕事ではClaude CodeをメインにしつつコードレビューはCodexと相互(あとはdevinやらcode-rabbitも入ってるけど)でやらせることに。 December 12, 2025
@coospofitness それは知っています。
「北向き上モード」で、現在地を表すアイコンの矢印が進行方向を向いていてほしいのです。しかし、矢印は画面の上を向いたままであることを問題視しています。
この話は御社のDevinさんに修正を要望済みです。 https://t.co/ZnKfcq10fl December 12, 2025
Devinからデータアナリストエージェントが登場!!
これでいいじゃんという感じもあるが、UXにはもう少し改善余地がありそうな予感
使ってみるぞ!!
https://t.co/Q7sEdEB8tH December 12, 2025
うちの会社ドキュメント作成をDevinがやってくれるのほんと楽で助かる…!
Claude codeでLinear読み込ませて開発、ドキュメントはDevinにGithubのPR読み込ませて作成っていう今の開発フローが個人的には最適! December 12, 2025
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