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アスリート
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2025.11.29 11:00
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コア人気番組、【明鏡止水】が帰ってきます!
プロ最高峰の技術を達人が解剖してくれます。
アスリートと達人たちのガチプロ目線なトークをぜひお楽しみ下さい!
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サポーターがユニフォームを買うには10時間15時間働いてること、そしてそのユニフォームを着ている人達が沢山いること、そしてその人達の誇りになるべく闘うこと、これぞあるべきアスリートの姿。フアンマデルガドは我らの誇り #vvaren https://t.co/X8hg52afFS https://t.co/Vrx5ig4ztf November 11, 2025
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「アスリート×経営者」セミナー
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場所:ANV本社orオンライン
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私の友人のプロサッカー選手が登壇してくれるので、皆さん是非参加してください🙌 https://t.co/SZugAyYjSN November 11, 2025
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**Nao's Farm(なおずふぁーむ)**は、元サッカー倭国代表の石川直宏氏が農場長を務める農業プロジェクトであり、従来の農業の枠を超えた多様な活動を展開しています。
プロジェクトの詳細と哲学
•スポーツ×農業の融合: Nao's Farmは、アスリートのキャリアデザインをサポートする農業プロジェクトの一環として運営されています。石川氏は現役引退後、東京と長野を頻繁に行き来しながら農業に挑戦しており、スポーツを通じて培った経験や価値観を農業に「つなぐ」ことを大切にしています。農林水産省もこの「アスリート×農業」の取り組みを後押ししています。
•「耕さない農業」と自然農法: この農園は、化学肥料や農薬に頼らず、自然の力を最大限に生かす自然農法を実践しています。土壌が本来持つ生命力や自然の循環を活かすことを重視しており、「人為的な介入は避ける」という哲学があります。
•「みみずや」との協働: 長野県飯綱町に本社を置く「株式会社みみずや」と協働でプロジェクトを進めています。同社のミッションである「『みみず』のいる場が増える」という考え方に共鳴し、自然環境を大切にする活動を行っています。
•地域貢献とイベント: 農業生産だけでなく、地域社会との交流や共創も重視しています。毎年「NAO's FARM CUP」というイベントを開催し、アスリート、企業、地域住民が一体となって交流する場を提供しています。
•多様な拠点: 画像のプロフィールにある徳島県美馬市の直売所だけでなく、主力商品である「なおもろこし」の栽培拠点は長野県飯綱町にあります。島根県江津市には「NAO Farm Koubou Nonohana(工房野の花)」という別の拠点(カフェや工房)も構えており、地域に根ざした活動を展開しています。
主な商品
•なおもろこし: 「惚れる。"なおもろこし"」というブランド名で、ブドウや桃に匹敵する糖度を持ち、皮をむいてそのまま生で食べられるスイートコーンです。ふるさと納税の返礼品としても人気があります。
•その他の産物: 柑橘類やかき類、自然農法で栽培された玄米などの穀物もオンラインショップで販売しています。また、「なおもろこし」を使用したクラフトビールなども開発されています。
Nao's Farmは、持続可能な農業と地域活性化、アスリート支援を組み合わせた、先進的な取り組みを行っている農園と言えます。 November 11, 2025
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@ChanMiya16385 私は髪も胸もぺったんこ🤣
アスリート体型はそれはそれで綺麗なんだけど、女性の服のラインと合わない時あるもんね💦
華奢な人向けに作られてる服に出会うと、「うぐっ……私は華奢ではないのか」と再認識する🤣🤣🤣 November 11, 2025
引用>
一方で、自分の感覚に頼って活躍したアスリートが引退後、学び直すことなく指導者に転身する場合、自分の感覚を押し付けるだけの悪い指導者になりかねないな、とも感じました。ーーー
まさに。データ活用は必要ではあるけど十分ではないし、感覚を研ぎ澄まして突き抜けることできる。 https://t.co/o28gkomjIs November 11, 2025
いま新幹線の中。通路で立ち止まってるおばあさんがいて通れないから、すみません、て声掛けたんだけど動かず。よーーーく見たら、ふくらはぎ伸ばしてる…のか?ちっちゃーーーくストレッチ中?そして耳にはイヤホンがw
しゃあなしに肩トントンさせてもらったw アスリートおばあちゃん👵 November 11, 2025
🎁スポーツ好きへの贈り物にも🎁
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読者プレゼント企画も充実🎊
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@sumeragiyuzu1
本庄鈴ちゃんは、一度会ってるクールビューティー😄
夏目響ちゃんは星乃莉子ちゃんと並ぶアスリート💪
SOD社員から転身したティーパの先輩いっちー(市川まさみ)はすげぇ良い人😉
天使もえちゃん=レジェンド
全部サイン入り😉 https://t.co/qfXdqG0kUa November 11, 2025
冷静に考えて欲しいんやが、アスリートも受験勉強もアイドルも、皆10代か一桁の年齢から努力してきてるやん スポーツ選手のピークが20代半ば 後半には引退する 長くても30代半ばには成績が落ちる
アラツーでデキ婚できず中絶して、10年以上本気で恋愛もせず、35歳で婚活と妊活する現代
異常では? https://t.co/OkcV8HXxJC November 11, 2025
@fwRAfZc8eeZNG7S @YAMASHITAnoID グラフを読めない東大生もめずらしい。
アスリートレベルは赤丸の部分。
それとこのグラフは年齢を無視しているが、年齢別に比較すれば男女差はさらに大きくなる。
あなたは数字で簡単に騙されるタイプなんだね。 https://t.co/rMmZ3cmr7m November 11, 2025
【🇯🇵新チャンピオン誕生🎉】
レッドブル・アスリートの岩佐歩夢が国内最高峰のカテゴリー「SUPER FORMULA」で王者の称号を獲得ッ!🔥✨
#TEAMMUGEN
#RedBull #翼をさずける #SFormula https://t.co/1EOzci8Xqn November 11, 2025
@JDFA_official
TOKYO2025デフリンピック
デフサッカー男子倭国代表、女子倭国代表
メダル獲得報告会にて司会を務めさせて頂きました。
デフリンピックは、
聴こえない・聴こえにくいアスリートによる国際総合競技大会で、
オリンピック・パラリンピックと並ぶスポーツ大会の一つであり
今回開催された2025年のデフリンピックは、
大会創設100周年の節目となる記念大会であり、
倭国で初めての開催となり
駒沢会場なども
倭国各地で大変盛り上がっていたのを
お見受けしておりました。
倭国選手団は、
史上最多となる合計51個のメダルを獲得✨
連日の報道もyoutube配信も拝見しており
デフリンピックの閉会式の笑顔や演出にも感動でした!
男子倭国代表 齋藤登監督
キャプテン松元卓巳選手
副キャプテン古島啓太選手
堀井聡太選手、 瀧澤諒斗選手
女子倭国代表山本 典城監督
キャプテン伊東 美和選手、
副キャプテン 髙木 桜花選手
宮田 夏実選手皆さんが
メダル獲得報告会参加くださり
悔しさも滲ませながらも
これからに向けてさらに高みを目指していく
ひたむきなコメントに心震えながら
仲間、チームの絆伝わり
応援くださる皆様の声援が活力になられたこと
普及やデフサッカーこれからの夢など語ってくださり
余韻に浸りながらも健闘を讃える
来賓の皆様や
取材くださる皆さまの言葉からも
愛があり優しさがあり
素敵な信頼関係を育まれたんだなと
心温まりました。
いつぞやと夢見ていたからこそ
福島にも伺いたかった。
リアルでプレーを見たい。
手話の拍手やエールを送りながら応援したかったので
デフW杯にむけても
これからも応援させて頂けたら嬉しいです!
今回⚽️ご縁にてお声がけいただき
@jfa_blueing にも伺え
スタッフ皆様にもお会いでき
光栄な機会となりました。
選手皆さんの奮闘があったからこそ
支えてくださる皆様の優しさがあったからこそ
世界一に値する応援になったのではと
新たな出逢い、学びを頂けたこと
幸せな時間となりました! November 11, 2025
【魔女トレ for アスリート⚽️】
川崎フロンターレの山口瑠伊選手に魔女トレ🧙♀️ @YamaguchiLouis
トレーナーの方と共に、プライベートセッションを受けていただきました。
今回お伝えしたのは、とても繊細な部分。小さな変化でも、深い部分が動き出す感じがありました。
身体の土台の強化!これからを見据えて取り組んでまいります🔥🦶🔥
ありがとうございました😊
#魔女トレ November 11, 2025
そしてトランスジェンダリズム🐦⬛
スポーツのような男女差があることが歴然としている場面でも男女差ではなく、個人差だ!と言い張る井谷聡子先生とかこのタイプのフェミニズム学者でしょう。彼らは身体無視の思想と相性がよかった。結果女子スポーツがトランスアスリート男子達によって破壊された。 November 11, 2025
自分の感覚を頼りにして、それと持って生まれた身体能力がうまく合わさって活躍できるアスリートもいるんだろな、という感想。
最近はデータや科学がスポーツ現場に入り込んでいますが、それらを使わないでも自らの感覚に頼って活躍できるのであれば、無理して使わなくても全然アリだと思います。
結局のところ、そのアスリート本人の競技人生であり、プロスポーツは自己責任の世界なので、結果を出しさえすれば、文句を言われることもないでしょう。
もちろん、チームの方針としてデータや科学を使うことを求められるのであれば従わないといけないし、それが嫌ならそういう方針がないチームに移籍するか、それらを使わなくても許されるくらい特別な選手になればいいだけです。
一方で、自分の感覚に頼って活躍したアスリートが引退後、学び直すことなく指導者に転身する場合、自分の感覚を押し付けるだけの悪い指導者になりかねないな、とも感じました。感覚なんてものは人によって違うわけですから、本人の感覚を他人に教えてもうまくいく可能性は非常に低いでしょう。
もちろん、現役時代は自分の感覚を頼りにするタイプだったとしても、引退後に指導者として学び直して、自分の感覚を言語化することができるようになったり、なぜ自分が活躍できたのかを客観的に説明できるようになったりすれば、他人にも適切な指導ができるようになると思います。
現役のアスリートは、データや科学を取り入れるかどうかを自分のアタマでよく考えて判断することがこれからますます重要になってくると思いますが、指導者のアドバイスを取り入れるかどうかも自分のアタマでよく考える必要があるでしょう。現役時代の自分の感覚を押し付けているだけかもしれないので。
結論としては、結局は自己責任なんだから、自分のアタマでよく考えて結果を出せばいい、ということなんでしょう。
https://t.co/CrhMWsaUj7 November 11, 2025
@LI5ym7AMSzg7MAF スポーツでアスリートレベルになれば、男女のパフォーマンスの差は明確。
なぜならその人たちはトップ中のトップだから。
一般人が市民大会みたいな場で娯楽で楽しむスポーツなら男女に分けなくても問題ないでしょう。https://t.co/29NIs6dtjC November 11, 2025
平和ボケしていると言われるかもしれないけど、北朝鮮がミサイルを撃とうが、貿易摩擦等で日の丸が燃やされたり倭国製品が叩き壊されるパフォーマンスをされようが、ありとあらゆることをされても、その国のミュージシャンやアスリートの活動を公権力で潰さない国に生まれて良かった November 11, 2025
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