メタルギア ゲーム
『メタルギア』(METAL GEAR、略称: MG)は、1987年7月13日に倭国のコナミから発売されたMSX2用ステルスゲーム。同社の『メタルギアシリーズ』の第1作である。 本作はソリッド・スネークのFOXHOUND隊員としての初陣となった事件「アウターヘブン蜂起」を描き(#ストーリー)、なるべく戦闘を回避しながら敵から隠れながら進む(#ゲームシステム)。 開発はコナミ開発3課が行い、ゲーム・デザインは本作で監督デビューした小島秀夫、音楽はディスクシステム用ソフト『グリーンベレー』(1987年)を手掛けた水谷郁やディスクシステム用ソフト『ファルシオン』(1987年)を手掛けた、たけのうちしげひろの他に、古川元亮が担当している(#開発)。 2004年に新アイテムや新モードが追加された携帯アプリ版がコナミネットDXで配信されている。2005年発売のPlayStation 2用ソフト『サブシスタンス』、2007年の『メタルギアソリッド3 20周年廉価版』の付録として、また2011年にPS3とXbox 360、2012年にPlayStation Vitaで発売された『HD エディション』に、MSX2版を元にした復刻版が収録されている。また、2004年発売のニンテンドーゲームキューブ用ソフト『ザ・ツインスネークス』の限定版(倭国発売分のみ)にはファミコン移植版が添付されている。また、MSX版はi-revo(Windowsパソコン用)やWiiのバーチャルコンソールで配信されている(#移植版)。 2008年、「ステルス要素を完全に取り入れた最初のビデオゲーム」として、ギネス世界記録「GAMER'S EDITION 2008」に認定された。
「メタルギア」 (2024/10/29 20:18) Wikipedia倭国語版より
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2025.01.19 12:00
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佐藤亜紀先生はSF界の長老達が否定した伊藤計劃の技法を高く評価していて、先日の創作論の話とも通ずる、ご一読お勧め。伊藤計劃の諸作品が、小島秀夫のメタルギアを始めとしたゲーム等の様々な作品の二次創作的パッチワークであることを、オリジナルという幻想の虚妄を突くものであるとして高く評価。 January 01, 2025
5RT
やりたいこと
・ぴけと雑談して遊ぶ
・メタルギア語りたい
・めちゃ久しぶりにAPEX
・TFT練習
・ゼンゼロデイリー
・麻雀
・逆転裁判やりたい
・ロックマンエグゼやりたい
ネジっ子たち、どれ見たいとかあるかな January 01, 2025
@ab2g2N2GQ13auMh @sirokumadio こんにちは。
ポリスノーツは3DOを買ってよかったと思えたゲームでした(その後SS.・PSにも移植されますが)😄
メタルギアシリーズと違ってアクションが下手でもストーリーを楽しめるので、小島監督にはこちらのジャンルの新作もお願いしたいですね。 January 01, 2025
当時のSFマガジンの編集長にそう言った覚えがあり、その後『SFマガジン』でメタルギア特集。初のゲームが表紙じゃなかったかな。で、IGNJでの「SF史に残る(べき)ゲームたち」連載に繋がり。しかし倭国SF大賞でのゲームの受賞は未だなし。これでいいんだろうかな。 January 01, 2025
「評価されすぎ」っていうのは、伊藤さんの作品を貶めて言うわけじゃなくて、伊藤さんが多大な影響を受けた小島秀夫やメタルギアが全然SF界で無視されている中で、フォロワーで内容やガジェットや主題や形式に多大な影響を伊藤さんをこんなに評価したらいびつでしょ、っていう感じで…… January 01, 2025
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