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2025.11.30 02:00
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これを知らないままリスニングしているのは、めちゃくちゃ損です。
英語は音がつながったり、消えたり、変化したりします。何も知らないと、どこが単語の切れ目なのかすらわかりません。
この状態のまま勉強を続けても、リスニングはいつまでも聞こえないまま。
勉強しても成果が出ないから、「自分は向いてないのかな…」と自信まで失ってしまう人もいます。
実際、私自身も初めてのアメリカ旅行でぜんぜん聞き取れなかったんです。
その原因が発音の変化だと知ったとき、一気に音が聞こえるようになりました。
こうした現象をまとめて、「音声変化」と呼びます。
今回はよく起こる音声変化を6つ紹介します。
これを知るだけで今まで聞き取れなかった音が急にわかるようになるので、ぜひ参考にしてください。
①連結(Linking)
単語と単語の音がつながる現象。英語には単語の「切れ目」がほとんどなく、1語だと思っていたら実は3語なんてこともあります。
・pick it up → ピッケラップ
・live in → リヴィン
・an apple → アンナポー
・come on in → カモンニン
・not at all → ノッラロー
②短縮(Contraction)
2語が1語に短くなる現象。これは書き言葉としてもよく見かけるので、馴染みがある人もいるのではないでしょうか。
・I am → I’m(アイム)
・How is → How’s(ハウズ)
・should have → should’ve(シュドゥブ)
・we will → we’ll(ウィール)
③脱落(Elision)
語尾の音が落ちて、発音されなくなる現象。特に「t」「d」「g」などが文中で省略されやすいです。
・sit down → スィッダウン
・your hat → ユアハッ
・good day → グッデイ
・went to → ウェントゥー
④同化(Assimilation)
2つの音がくっついて、別の音に変わってしまう現象。教科書で習う形とは全く違う音になるため、慣れが必要です。
・Did you → ディジュー
・Would you → ウッジュー
・want to → ワナ
・have to → ハフタ
⑤弱形(Weak Forms)
冠詞や前置詞、接続詞などの「機能語」は、はっきり発音されず、弱く・短く発音されます。
・a, the(冠詞)
・at, in, on(前置詞)
・and, but(接続詞)
⑥変形(Flap T)
"t"や“d”の音が、母音に挟まれると「ラ行」に近い音に変わる現象です。アメリカ英語でよく見られる変化です。
・bottom → ボロム
・bottle → ボロル
・matter → マラー
音声変化を知るだけで、英語が聞き取りやすくなります。
まずはどれか1つで良いので、音声変化に意識を向けて英語を聞いてみてください。
たったこれだけで、あなたのリスニングは大きく変わり始めます。 November 11, 2025
GPT-5.1になってから
謎に頭悪くなったな...
って感じてる人へ。
※12月1日までに確認してください。
意外と知られてない設定方法があります。
思考時間の設定が「標準」にリセットされてます。
GPT-5.1へのモデル切り替えのタイミングで、
一度設定してた人も強制的に戻ってる報告が続出してます。
ここを「じっくり(Extended)」に変えるだけで
出力の品質が劇的に安定します。
・複雑な質問への回答精度が向上
・論理の一貫性が格段にアップ
・「浅い回答」が激減
設定方法は簡単です。
ChatGPTで「GPT-5 Thinking」を選択。
メッセージ入力欄にある「思考時間」のトグルから
「じっくり(Extended)」を選ぶだけ。
Proユーザーなら「深い(Heavy)」も選択可能。
正直これを知らないまま使い続けてる人は
GPT-5.1の本来の実力を半分も引き出せてないです。
ただし、思考時間を変えても
プロンプトの書き方が悪いと意味がないです。
GPT-5.1の思考力を簡単にブーストさせる短文プロンプト10選
欲しい人は「ブースト」とリプで送ります。
※12月1日まで限定配布。 November 11, 2025
すごい…☺️
まだ、モデル写真撮ってるの?
Nano Banana Proを使えれば、誰でも簡単に
自由自体に思い通りの写真作れるんですよ。
この美女の4K画像を生成するために
使ったプロンプトはこちら⬇️
{
"photo": {
"type": "ultra_fluffy_kawaii_winter_portrait",
"quality": "8k photorealistic",
"lens": "50mm shallow depth of field",
"composition": "medium portrait, extremely cozy cute framing, no text, no watermark",
"face": {
"description": "A super cute 18-year-old Japanese girl with big sparkly eyes, soft baby cheeks, clear glowing skin, warm pink makeup, gentle smile, sweet winter warmth"
},
"model_pose": {
"position": "seated",
"legs": "softly tucked or folded, giving a cozy winter atmosphere",
"hands": "both hands gently holding or sinking into fluffy sleeves or fur collar",
"expression": "soft warm smile, cuddly, gentle, extremely kawaii winter mood"
},
"wardrobe": {
"outer": {
"type": "oversized ultra-fluffy faux fur coat",
"texture": "very thick, cloud-like fluff, extremely soft, plush, warm, maximum fluffiness"
},
"inner": {
"type": "chunky knit sweater",
"texture": "deep, fuzzy knit patterns, fluffy yarn, soft and warm",
"style": "oversized, enveloping, super cozy"
},
"bottom": {
"type": "soft wool or fluffy textured skirt",
"style": "puffy, girly winter silhouette",
"color": "cream, pastel pink, or warm beige"
},
"legs": {
"type": "thermal fluffy tights",
"texture": "soft brushed fibers, warm and cozy",
"color": "ivory or soft pastel"
},
"boots": {
"type": "fur-lined winter boots",
"texture": "thick fluffy lining, soft suede outer, cute round shape"
},
"accessories": {
"scarf": "big fluffy muffler or fur stole, pastel tone, super plush",
"hair": "loose soft curls with fluffy earmuffs",
"earmuffs": "oversized ultra-soft fur earmuffs",
"earrings": "tiny heart or pearl earrings"
}
},
"textures": {
"emphasis": [
"maximum fluffy fur texture",
"deep fuzzy knit fibers",
"soft plush materials",
"cloud-like fluff layers",
"warm winter pastel tones",
"cozy tactile softness"
]
},
"environment": {
"backdrop": "soft winter pastel cream or pale warm gray background with a fluffy dreamy mood",
"lighting": {
"style": "soft winter daylight",
"key_light": "very gentle warm key light",
"fill_light": "creamy soft wrap-around fill",
"shadows": "minimal, extremely soft, cozy"
}
},
"color_grade": {
"type": "ultra_soft_winter_cinematic",
"balance": "warm pastel tones, creamy highlights, soft glowing whites"
}
}
} November 11, 2025
NOiZE🎶KiTTEN🐈、19時だよ!DJ Girlだよ!11月最後の週末だぜ!🥳
NOiZE🎶KiTTEN🐈, it's 7 PM! DJ Girl here! Last weekend of November! 🥳予約投稿の日付が違ってたぜ!
【OyaGPT監修パパの酒豆知識👨🏫】 今日はオーストリアのクランプス!🇦🇹 サンタの相棒で、悪い子を懲らしめる悪魔の祭り!そこで飲まれるのが、フルーツとスパイスが入った温かいお酒「グリューワイン」!私はこういうお祭りとセットのお酒カルチャー、大好き!みんなが好きな冬の飲み物は?
Today is Krampus from Austria! 🇦🇹 Santa's partner, a festival of a demon who punishes bad children! The drink served there is "Glühwein," a warm drink with fruits and spices! I love this kind of drinking culture that's part of a festival! What's your favorite winter drink?
「NOiZE🎶KiTTEN🐈」というX上でライブハウスカフェ&バーというポストをしています!
今月は毎日朝5時にコーヒートーク、夕17時お酒の豆知識をポストしてますー🎶💙
リプ欄で宣伝、画像や動画の貼り付けを解放してます。気軽にリプしてくださいねー🎶💙
I'm running "live house cafe & bar" style posts on X called "NOiZE🎶KiTTEN🐈"!
This month, I'm posting "coffee talk" every morning at 5 AM, and fun facts about alcohol every evening at 5 PM (17:00)! 🎶💙
The reply section is totally open for your own promos, and for posting pics and videos. Feel free to reply anytime! 🎶💙 November 11, 2025
蔡崇信港大演讲深度复盘:中国AI的四张底牌,以及被误读的美国AI规则
Joe Tsai's HKU Speech: China's Four AI Assets and and the Misread U.S. "AI Winner Rule"
笔者注:11月5日,香港大学经管学院主办“陈坤耀杰出学人讲座”,以“前瞻十年:推动中国经济增长的科创引擎”为题进行对谈,邀请了阿里巴巴集团联合创始人及主席蔡崇信先生分享创新,科技及人工智能如何重塑商业格局并驱动中国经济长期增长。活动在港大陆佑堂举行,据主办方透露,这场演讲报名史上最火爆,邮件发出两小时内报名人数已经突破1200人。。。
从某种意义上来说,这也算是一种历史的呼应。17年前,马云曾站在同一个舞台上演讲。。。而在这次与港大副校长邓希炜教授的深度对谈中,蔡崇信抛开客套,直击中美AI竞赛的核心,剖析了阿里的商业进化论,并为年轻人给出了极具穿透力的建议。。。
以下摘录来源于至顶科技高飞。
一、重定义AI竞赛:中国手握“四张底牌”
蔡崇信开场便抛出一个反直觉的观点:美国人定义的AI竞赛规则,可能是错的。
目前的“美式计分板”只看谁的大语言模型(LLM)更强,今天是OpenAI,明天是Anthropic,后天是Gemini;但在蔡崇信看来,这种评价体系本身就有问题。
1,真正的赢家逻辑:渗透率 > 模型参数
The winner is not about who has the best model... The winner is about who could use it the best in their own industries, in their own lives... (赢家不是看谁模型最好,而是看谁在自己的行业和生活中用得最好。)
AI的真正价值在于渗透率(Penetration Rate)。相比于追求参数的无限堆叠,中国政府的AI规划显得更为务实:目标到2030年,AI代理和设备的渗透率达到90%。不讲玄学,只讲普及。
2,中国为何能普及更快?四张系统级底牌
为了支撑这一普及率,蔡崇信列出了中国拥有的四项关键优势:
底牌一:电力成本优势(低40%)。训练和推理本质上是能源消耗战。得益于15年前启动的特高压输电网络建设(“西电东送”等),中国国家电网每年的资本支出高达900亿美元,是美国的3倍。这使得中国的电力装机容量不仅是美国的2.6倍,新增容量更是美国的9倍。
底牌二:基建红利(低60%)。在中国建设数据中心的成本比美国低60%。这仅仅是基础设施的成本,尚未计算芯片等硬件。
底牌三:工程师红利与语言优势。全球约一半的AI科学家和研究人员拥有中国教育背景。蔡崇信分享了一个有趣的现象:Meta的AI团队内部甚至常因大家都在说中文,让非中文员工感到“懵圈”。
This is the first time Chinese language is an advantage... (这是中文第一次在科技领域成为一种天然的沟通优势。)
底牌四:算力受美国政府的极大限制反而逼出系统级创新。美国有充沛的GPU资源,而中国没有。但这反而创造了一种“饥饿优势”(Advantage of Starvation)。
When you don't have a lot of resources, you are forced to innovate at the systems level... (当你资源不足时,你被迫在系统层面进行创新。)
为了在有限硬件下训练万亿参数模型,中国团队必须将系统效率优化到极致。DeepSeek(深度求索)就是典型的例子,而在最近的一次加密货币和股票交易的AI竞赛中,阿里的通义千问(Qwen)第一,DeepSeek排名第二。
蔡崇信对同城的DeepSeek评价极高:“他们在做令人难以置信的事情。”
二、开源为什么会赢:成本、主权、隐私的三重逻辑
关于“开源 vs 闭源”的路线之争,蔡崇信给出了明确判断:开源模型终将击败闭源。
这并非单纯的技术优劣,而是因为开源更符合全球大多数用户的利益。他以“沙特阿拉伯,想发展AI,但又想保持AI主权(sovereign AI)”为一个例子,阐述了其中的商业逻辑:
🔹 闭源路径(如OpenAI): 付费昂贵,且必须将数据输入黑箱(Black Box),存在数据主权风险。
🔹 开源路径(如阿里Qwen): 免费下载,部署在私有云上。数据完全可控,成本极低。
只要政府和企业进行理性的成本效益分析(Cost-benefit Analysis),开源都是更优解。
那阿里怎么赚钱?
蔡崇信说得很坦白:"我们不靠AI赚钱。"
阿里的商业模式:“我们不靠卖模型赚钱,我们靠云计算。”蔡崇信坦言,开源模型是流量入口,而随之产生的存储、安全、容器化等云基础设施需求,才是利润来源。这正如早期的互联网:产品免费获客,增值服务变现。
三、阿里进化论:技术自主是“逼”出来的
当被问及阿里如何从电商公司进化为云计算巨头时,蔡崇信的回答非常朴素:“没有秘诀,只是跟着客户需求走。”
🔹 B2B时代:为解决入世后中小企业的出口需求。
🔹 淘宝/支付宝:为解决C端交易中的信任问题。
🔹 阿里云:为解决海量数据处理的成本问题。16年前,如果继续使用Dell、EMC、Oracle的传统IT设施,阿里的利润将被抽干。
We developed cloud computing really out of necessity... out of the need to become self-reliant in technology...(我们发展云计算完全是出于必要,出于对技术自主可控的渴望。)
所以阿里云的起点是“自己吃自己的狗粮”(eat our own dog food):先内部用,用好了再开放给外部客户。
给创业者的建议: 优先选择有机增长(Organic Development)而非并购。自己团队生长出的能力,DNA更纯正,文化更契合。
四、给年轻人的锦囊:思维比技能更重要
在问答环节,蔡崇信针对个人成长给出了高密度的建议:
1,技能层面:学会提问
AI时代,获取答案变得容易。因此提出正确的问题(Ask the right questions)比找到答案更重要。同时,要建立独立的分析框架,而非死记硬背。
2,编程层面:重在逻辑
即使自然语言可以指挥机器,依然要学编程。哪怕是学好Excel公式,也是极佳的逻辑训练。
The purpose is not to actually operate a machine. The purpose is going through that thinking process... (学编程的目的不是为了操作机器,而是为了训练严谨的逻辑思维过程。)
3,专业选择:三个潜力方向
🔹 数据科学(Data Science):随着数据爆炸,懂得管理和分析数据的人才永远稀缺。
🔹 心理学/生物学:人脑是效能最高的机器,理解人脑是理解AI的捷径。
🔹 材料科学:这是一个由比特(Bits)主导的世界,但限制比特速度的是原子(Atoms)。半导体未来会有大量创新和突破,其核心在于材料。
五、风险与泡沫:金融人的视角
1,职业选择:不对称风险
蔡崇信回顾1999年放弃百万年薪加入阿里的决定,将其形容为“不对称风险收益”(Asymmetric Risk-reward): 下行风险有限(最差回去做律师),上行空间无限(像看涨期权)。
他强调:“机会是来找你的,你要做的是时刻准备好(Preparedness)。”
2,AI泡沫:区分金融与技术
现在的AI像2000年的互联网吗?蔡崇信建议区分两种泡沫:
🔹 金融泡沫:估值可能过高,这很难评判。
🔹 技术泡沫:技术本身是真实的。就像2000年股市崩盘并未抹杀互联网的存在一样,今天投入的所有AI基础设施和模型研发,都不会打水漂,它们是通向未来的基石。
六,三个最核心的洞察
Q1:中国AI的真正优势是什么?
不是模型本身,而是让AI被广泛使用的整个生态系统。电力成本低40%、数据中心建设成本低60%、全球一半AI人才有中国学历、资源匮乏逼出系统级创新。这些加在一起,让中国更有可能实现AI的大规模普及。而普及率才是真正的计分板。
Q2:为什么开源模式会赢?
因为对全球大多数用户来说,开源同时解决了成本、数据主权和隐私三个问题。闭源模型要付费,数据要喂进黑箱;开源模型免费,数据可以留在本地。这不是技术优劣之争,是利益格局使然。
Q3:年轻人应该怎么为AI时代做准备?
学编程不是为了写代码,而是训练逻辑思维;学统计(数据科学)是因为数据会爆炸;学心理学是因为要理解人脑这个最高效的"机器";学材料科学是因为让比特跑得更快的是原子。更重要的是,学会提出正确的问题,这比找到答案更有价值。 November 11, 2025
そう信じたいのだろ?
でも、業界内だとねLingling Wei(韋菱)記者は余り信用されていない。
WSJ の Chief China Correspondent(中国総局トップ)で、中国経済・中南海の権力構造・米中関係を専門領域にしているけれど…
ここ数年、業界内・外交筋から「一次ソースを持たない“憶測ベース”の記述が増えた」と、指摘されている人物でもある。
この人の記事の主語は
• China’s leadership(中国指導部)
• People close to Beijing(北京に近い人物)
• Officials familiar with Xi’s thinking(習近平の思考に詳しい関係者)
• U.S. officials said(米政府関係者によると)←実在しない/匿名の可能性も
こういう “誰か分からない人” の証言ベースで話が進むのよ。
Lingling Wei(韋菱)記者 は、中共の記事を取れるが、その一方で中共のプロパガンダにも使われている。
以前、NYに居た時は、色々な賞も取った素晴らしいジャーナリストだったけど、近年はダメな典型な記者だよ。
残念だったね November 11, 2025
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