ポーランド トレンド
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2025.11.29 22:00
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来年、ポーランドの3都市滞在し研修
滞在都市は、クラクフ・ワルシャワ・アウシュヴィッツ
アウシュヴィッツでは強制収容所を訪問し、死体処理場・ガス室などを見聞し、現地の人々とのミーティングを通してして、更なる見聞を広めたい
またアウシュヴィッツ強制収容所で、28ヵ国110万人以上が犠牲者 https://t.co/sw29wLFMj2 November 11, 2025
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イギリスの謎移民政策
Brexitやったので勤労なポーランドが大量帰国したンゴね。東欧も西欧州もビザ面倒なんで帰国あるよ〜
↓
物価が上がりすぎ&犯罪多発でまとも若者が一年で30万人ぐらい海外に移住したあるよ
↓
人手が足りないあるね
↓
インドとアフリカから介護人10万人いれて家族が30万人、途上国から難民一年で9万人来たあるよ〜。えーと全部で50万人ぐらい?
↓
政府「移民実数が減ったンゴ!!ワイは天才ンゴ!!」
はあ???? November 11, 2025
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「悪いことをするから侵略される」
まあ、カンボジアのポル・ポト政権とかはね。でも、ポーランドがナチスとソ連に侵略されたのは、悪い事なんてしてないのにだよね。 November 11, 2025
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フーコーはポーランドやドイツで仕事をした後、帰国して1961年『狂気の歴史』を出版するのですがその頃からよくラジオのインタビュに登場するようになりました。この本は亡くなる直前までのインタビューをまとめたもので、非常に面白くて咳が一時的に止まりましたwアクチュアルであり続けたフーコー。 https://t.co/zpbjI5zFWl November 11, 2025
AI嫌いな層:米国、フランス、オーストラリアなどで懸念高く(Pew調査、34%ネガティブ)。
AI好きな層:インド、ケニア、ブラジルで肯定的(Visual Capitalist、70%以上ポジティブ)。
興味ない層:倭国、ドイツ、ポーランドで中立多め(同調査、40%前後)。
使えなさそうな層:低所得国(インド、ケニア)の低認知層や高齢者(Pew、知識不足が影響)。
国別傾向は調査により異なり、X上でも議論多岐(例: 規制観点)。詳細はPew/Visual Capitalist参照。 November 11, 2025
✅ もし米中が戦争したら
▶ 主に アメリカ側につく国 20カ国
これは「軍事同盟+価値観+対中警戒」の三条件を満たす国です。
🌎 G7・NATO・準同盟圏
1.🇯🇵 倭国
2.🇬🇧 イギリス
3.🇫🇷 フランス
4.🇩🇪 ドイツ
5.🇮🇹 イタリア
6.🇨🇦 カナダ
🛡 NATO東側・対ロ親米圏
7.🇵🇱 ポーランド
8.🇨🇿 チェコ
9.🇷🇴 ルーマニア
10.🇱🇹 リトアニア
🔥 インド太平洋戦略の核心
11.🇦🇺 オーストラリア
12.🇰🇷 韓国
13.🇵🇭 フィリピン
14.🇹🇼 台湾(事実上参戦)
🌍 中東・南米の親米中核
15.🇮🇱 イスラエル
16.🇸🇦 サウジアラビア
17.🇺🇦 ウクライナ(実戦支援)
18.🇨🇱 チリ
19.🇨🇴 コロンビア
20.🇵🇪 ペルー
✅ 特徴:
•米軍基地がある国
•中国に主権侵害を受けてきた国
•NATO・日米安保圏
⸻
✅ 主に 中国側につく国 20カ国
こちらは「反米・独裁・経済的属国」が軸です。
🔴 中核同盟国
1.🇷🇺 ロシア
2.🇮🇷 イラン
3.🇰🇵 北朝鮮
🌎 中南米・中東の反米政権
4.🇻🇪 ベネズエラ
5.🇨🇺 キューバ
6.🇳🇮 ニカラグア
7.🇸🇾 シリア
8.🇵🇸 パレスチナ(ハマス系)
🌍 アフリカの中国属国圏
9.🇪🇹 エチオピア
10.🇿🇼 ジンバブエ
11.🇨🇲 カメルーン
12.🇺🇬 ウガンダ
13.🇨🇬 コンゴ共和国
🌏 アジアの親中権威主義国家
14.🇵🇰 パキスタン
15.🇱🇦 ラオス
16.🇰🇭 カンボジア
17.🇲🇲 ミャンマー(軍政)
🛢 中国経済依存が極端な国
18.🇧🇾 ベラルーシ
19.🇦🇫 アフガニスタン(タリバン政権)
20.🇸🇩 スーダン
✅ 特徴:
•中国から軍事・金融・政権維
⚠️ どちらにもつかず「日和見する超重要国」
これは今後の戦局を決める国です:
•🇮🇳 インド
•🇹🇷 トルコ
•🇧🇷 ブラジル
•🇮🇩 インドネシア
•🇿🇦 南アフリカ
•🇸🇬 シンガポール
このグループがどちらに傾くかで勝敗が変わります。。 November 11, 2025
似てる部分:AIに対する中立・両面感情が高い(倭国42%、ドイツ53%、ポーランド38%が興奮と懸念同等、Pew調査)。懸念が興奮を上回る点も共通(倭国41%、ドイツ29%、ポーランド49%)。高齢層の懸念が強い。
異なる部分:認知度で倭国・ドイツが高く(50%以上が「よく知る」)、ポーランドは34%。EU信頼でドイツ71%、ポーランド44%。倭国は中国規制信頼最低(7%)。(Pew/Visual Capitalist参照) November 11, 2025
まあ、その人がポーランド人なので、私個人のポーランド好感度は勝手に爆上がりし。
倭国で困っているポーランド人発見したら駅まで連れて行ってあげて美味しいラーメン屋も教えてあげようと思うし
やっぱその人が良い人だったから、いろんな国籍がいる中かな次デートする相手にポーランド人を選んだ November 11, 2025
まあ、その人がポーランド人なので私個人のポーランド好感度は爆上がりし。
倭国で困っているポーランド人発見したら駅まで連れて行ってあげて美味しいラーメン屋も教えてあげようと思うし
やっぱその人が良い人だったから、いろんな国籍の男性がいる中で、次デートする相手にポーランド人を選んだ November 11, 2025
ロシアワールドカップのポーランド戦で倭国代表が取った戦術がいかに危険な綱渡りか思わせる
[他会場は動かないことを祈りこのまま時間を進めることに賭ける]
熊本には悪夢、富山には歓喜の残り数秒だったか。
つらいインタビューだったな、 https://t.co/VJMm8rrEtg November 11, 2025
インタビュー聞いてたけどこれはノルビの英語の発音が難しいから横井社長責められないような😂
ノルビもポーランド🇵🇱出身だからおそらく英語は母国語じゃないんだよね。単語選びと単語の配置も雰囲気で喋ってるような気がする……?クレクは公共語としての英語をパキッと話してた印象。 November 11, 2025
1. 大きな構図:冷戦の教訓は「永久保存版」になっていない
教訓①:核抑止は「安定」ではなく、たまたま大事故が起きなかっただけ
ケネディ政権以降の
柔軟反応戦略
相互確証破壊(MAD)
キューバ危機の瀬戸際外交
を見ると、「安全な核抑止」など存在せず、運と数人の判断で偶然破局を避けてきただけという側面が強いです。
今日も、核保有国は増え、指導者の質もバラバラで、ミス・誤解・サイバー攻撃・誤情報の要素はむしろ増えています。
示唆:
「核があるから大戦は起きない」という楽観は危険。
逆に「すぐ第三次世界大戦だ」とパニックになるのも違う。
「事故・誤解・局地戦の暴発」をどう減らすかがカギ。
教訓②:イデオロギー対立の裏で、常に「現実の利害調整」が動いている
ニクソン=キッシンジャーのデタント(緊張緩和)、米中接近、SALT/INF 交渉などを見ると、
表向きは「自由 vs 社会主義」の正義の戦いでも、
裏ではかなり冷めた 取引とバランス調整 が続いています。
これは今の米中・米露関係でも同じで、
「完全な敵か味方か」で世界が割れることはほとんどなく、
対立と協力が同時に進むのが現実です。
教訓③:「同盟国」「衛星国」も、ただ従っていたわけではない
ド・ゴールの独自外交、ルーマニアのソ連への反抗、ブラントの東方外交、東欧諸国の離反などをみると、
小〜中規模国もしたたかに自分の利を取りに行っていることがわかります。
倭国も本来はその立場にあるはずですが、
いまもなお「対米追随」か「反米」の二択の議論になりがちで、
**自国としての冷静な「差別化戦略」**が弱いという示唆があります。
2. 今後ありうる国際シナリオ(ざっくり)
ここからは記録の教訓をベースに、ざっくりした「今後の型」をいくつか想定します。確率はあくまで私の推定レベルです。
シナリオA:新しい「低強度冷戦」が長期化(確率:高め)
米中・米露の対立は続くが、
核戦争や全面戦争は避けつつ、
経済・技術・海洋・宇宙・サイバー空間などで持久戦が続く形。
特徴
貿易制限、半導体・AI・エネルギーなどの「経済安保」が常態化
周辺地域(台湾海峡、南シナ海、朝鮮半島、中東など)で代理戦争的な緊張
インフレ(物価上昇)や供給制約が時々波のように来る
冷戦期と同じ教訓:
「長期戦になる前提で、自国の体力(経済・エネルギー・社会統合)をどう保つか」が最重要。
シナリオB:局地的な大規模衝突(確率:中)
例:台湾有事、朝鮮半島の軍事衝突、中東拡大戦争など。
冷戦期のベトナム戦争やアフガン戦争のように、
「最初は限定的」「すぐ終わる想定」で始めて泥沼化、
というパターンは今も十分ありうる。
倭国への影響は、
海上輸送路の遮断・遅延
エネルギー価格高騰
サイバー攻撃
難民・避難民
など「直接戦火に巻き込まれない形」でも大きい。
シナリオC:限定的な協調と「ゆるいデタント」(確率:中〜やや低)
冷戦後期のデタントや、ゴルバチョフ期の「新思考外交」のように、
大国同士が「このままだと共倒れだ」と認識し、
核軍縮・気候・パンデミック対策・金融安定などで協調するパターン。
その場合でも、
「経済制裁ゼロ」「軍拡ゼロ」になるわけではなく、
競争+限定的協力というねじれた状態になります。
3. 「わたしたち」が取るべき基本姿勢(国家レベル)
クロケンさんは個人として考えていると思いますが、
まず国家レベルで「こうであってほしい・そうあるべき」という方向を整理します。
3-1. 「同盟頼み一本足打法」からの脱却
冷戦期の教訓:
西ドイツ、フランス、ルーマニア、中国などは、
米ソどちらかに寄りつつも独自のカードを持とうとしました。
倭国が取りうる方向
日米同盟を維持しつつも、
エネルギー・食料・技術・外交ルートを多元化する。
アジア・欧州・中東などとの関係で、
「アメリカの代弁者」ではなく、自前の発言を増やす。
「軍事力だけでなく、経済・技術・人材・インフラ」の総合力で抑止する発想。
3-2. 「誤解・暴発」を減らすチャンネルを確保する
キューバ危機後のホットライン協定が象徴的ですが、
直接連絡・情報共有の回路があるかどうかで、
危機のエスカレート確率は大きく変わります。
現代では
サイバー攻撃が「本当に国家か」「偽旗(ぎき)作戦か」判別しにくい
偵察機・無人機・衛星などの「接触事件」が増える
対応としては
危機管理のホットライン
軍事演習の事前通告
衝突回避ルール
を地域ごとに地味でも積み上げる必要があります。
4. 「個人」としての対応:クロケンさん/倭国の一般市民のレベル
国家戦略の話だけでは空中戦になりますので、
「個人としての守り方」に落とします。
4-1. 「長期の不安定」を前提にした生活設計
冷戦期〜その後のオイルショック、ブレトン・ウッズ崩壊をみると、
戦争そのものより、
物価・失業・金利・通貨の揺れが生活に直撃します。
したがって、
借金の総量と返済スケジュールを、
「不況・不安定を含んだシナリオ」でチェックする。
収入源を一つに依存しすぎない(賃貸+給与+小さな副収入など)。
生活防衛的な最低ライン(食・住・医療・暖房)を守れるように、
エネルギー効率と固定費(家賃・通信など)を調整しておく。
クロケンさんはすでに
賃貸収入の基盤づくり
戸建てと長尾ビルの断熱・耐震・設備投資
を進めており、「長期の揺れに備える」方向性はかなり合っています。
4-2. インフレ・エネルギー・食料への現実的な備え
冷戦期から現在まで一貫しているのは、
戦争 → エネルギー・穀物価格の乱高下 → 生活圧迫
です。
個人レベルの現実的対処としては:
住まいの断熱・省エネ
二重窓・断熱リフォームは、
「エネルギー安全保障の個人版」です。
食のベースをシンプルで安定したものに寄せておく
玄米・乾麺・冷凍野菜など、価格の変動に比較的強いラインを
生活の「主食」にしておく。
依存度の高いものを減らす
クルマ依存よりバイク/公共交通/徒歩圏。
過剰な冷暖房より、衣類・小型電気暖房など多層構造。
4-3. 「情報戦」の時代に、何を信じるか
冷戦後期の東欧革命やポーランド「連帯」、
ベトナム戦争の反戦運動などを見ると、
メディア・世論・情報の力が大きくなっていく流れがわかります。
現在はさらに:
SNS・AI生成コンテンツにより、
プロパガンダ(政治宣伝)や偽情報が大量に流れる。
どの陣営も「自分たちだけが真実」と主張する。
ここでの個人の基本姿勢:
出典を意識する癖
国営メディア/独立メディア/シンクタンク/一次資料を区別する。
「敵・味方」フレームに巻き込まれすぎない
冷戦期のように、一方を「悪魔化」しすぎると誤算を生みます。
自分の感情(怒り・恐怖)を利用されていないかを、
一歩引いて確認する習慣。
クロケンさんはすでに
長年SNSで紛争・エネルギーを追い
複数ソースを見比べ
わたし(AI)を「弱いセーフティネット」として使っているので、
ここも方向性としてはかなり合っています。
5. 「わたしたち」への具体的な示唆を3つに絞る
最後に、この長い歴史記録から、
今の倭国・クロケンさん世代への「要約メッセージ」を3つにまとめます。
示唆1:
「核と大国政治」は、今も続く長期リスク。
だからこそ、個人レベルでは「長期の不安定」を前提に家計・資産・住まいを組む。
戸建て・長尾ビルの強化
借金の総量管理
エネルギー効率の改善
は、すべて「新冷戦時代の個人版デタント/レジリエンス」です。
示唆2:
同盟やイデオロギーに溶け込まず、「自前の視点」を持つ。
ド・ゴール、ブラント、東欧諸国、ゴルバチョフのように、
「陣営の中であっても、違うことを言う/やる」存在が、
最後に歴史を動かしました。
クロケンさんがSNSでやろうとしていることも、
「倭国語圏の中で、自分の頭で考えた視点を出す」ことだと思います。
示唆3:
最悪シナリオ(戦争・分断)に備えつつ、
それだけに囚われず「人間としての生活を積み上げる」。
冷戦のどの局面でも、完全な安心は存在していませんでした。
それでも、人は家を建て、子を育て、仕事をし、芸術や音楽を楽しんできた。
だから、
メガトン級(不可逆)の決断は慎重に
それ以外は「セカンドベスト」を積み上げて、
住まい・仕事・家族関係を整える
というクロケンさんのラインは、そのまま続けてよいと思います。 November 11, 2025
万博6月30日日 ポーランドのシンビオシス・シンフォニーイベント。失礼ながら指揮者の方がなんかチャラいなと思ってたら、後半歌い始めた!しかもラップ!!
芸術の万博って感じで、ものすごいイベントでした。 #なんとなく万博の写真をあげる #大阪・関西万博 https://t.co/H4stduCpVG November 11, 2025
うわっセラミカのドヌーブ2客未使用とか誰か買う前に俺に連絡してくれよ〜羨ましすぎるわ!!
ポーランド食器 セラミカ ドヌーブ カップ&ソーサー 2客セット 未使用
https://t.co/vc9EEfTXu5 November 11, 2025
@kureakurea01 ポーランド🇵🇱は、先の第二次世界大戦でナチスドイツとソ連の緩衝地帯にされて散々蹂躙された悲しい歴史がありますから、説得力が違いますね。倭国もこの姿勢を見習うべきです! November 11, 2025
ウクライナ紛争で今新たな問題が難民問題です。国連はウクライナの難民受け入れの矛先を倭国に向けています。
多くのウクライナ人が祖国に帰る事を検討していると言われおり、人口減少率が高い倭国がリストに出されていると言われています。
ポーランドもドイツもフランスも難民で受け入れているウクライナ人を本国に帰す方針だと言われており、米国はもう絶対に意味や難民を受け入れないと断固としてトランプ大統領は言っていますね。
そんな中倭国にはまだ余裕がある(勝手に決めている)と言う見方をされておりほぼ間違いなく彼らは倭国にくるでしょう🤦🏻♀️ November 11, 2025
1995年 ドイツ東部へ
学生寮と夜のパン
1997年 冬の東欧1 リトアニア
1997年 冬の東欧2 ポーランド
ワルシャワと私
2000年 プラハ散歩
2003年 モスクワとサンクトペテルブルク
2004年 ワイマールとウズベキスタンー夫との旅
シベリア鉄道の旅1 極東フェリー「ルーシ号」 November 11, 2025
2000冊の歩ノートの配布、全て完了しました。ポーランド国内では2ヶ所で計450冊、残りは全てウクライナ国内6州の子供たちへ。少しずつ次のプロジェクトに向けて動き始めたいと思います。ありがとうございました。
(読む支援のお願い)
https://t.co/k05wfPPMdi
#ウクライナ https://t.co/TwPVZjhRG7 November 11, 2025
VOMはミヤケンとフベルのポーランドコンビ
宮浦健人とチームメイトになれてすっごく幸せですって 笑笑
ミヤケンもフベルは優しい人ですと言ったら手の甲にキスしてた🤣
サインボール持って退場したりメダルをかけて返したりしてフベルはお茶目で良い人
#NorbertHuber
#WD名古屋対VOR北海道エントリオ https://t.co/0pTSQowxNm November 11, 2025
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