ヘビーユーザー トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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このニュースはWhatsAppを使ってる人にはかなり重要なので、読んでください。(私は使ってます)
1️⃣ 何が起きているのか(全体像)
ブラジルで、WhatsApp経由で勝手に広がるワーム型マルウェアが拡散中。目的は
👉 暗号資産ウォレット
👉 ネットバンキング/銀行口座
からログイン情報や資金を盗むこと。
•主に WhatsApp Web(PCブラウザ版)/WhatsAppデスクトップ を悪用していて、
被害はブラジルが中心ですが、同じやり方が世界に広がる可能性があるとセキュリティ企業が警告しています。
2️⃣ 感染の仕組み(どう広がる?)
複数の調査(Trend Micro, Sophos など)を総合すると、流れはこんな感じです:
1.すでに感染済みの人の WhatsApp アカウントからメッセージが届く
•送信元は実際の知り合いのアカウントなので、つい信じてしまう。
•メッセージには ZIPファイルが添付 されている。
2.メッセージの文面の特徴
•「内容は PCでしか見られません」「領収書です」「見積りです」「健康関係の書類です」など
→ ユーザーに PCでZIPを開かせるよう誘導。
3.ユーザーが Windows PCでZIPを開く
•中身のショートカット(.lnk)や実行ファイルをクリックすると、
PowerShellスクリプト が裏で動き、攻撃者のサーバーから本体マルウェアをダウンロードして実行。
4.感染後の自己増殖
•マルウェアは、被害者の WhatsApp Web/デスクトップのセッションを乗っ取り、
同じ ZIP ファイルを 全ての連絡先・グループに勝手に送信。
•その結果、チェーンメールのように爆発的に広がる。
3️⃣ 何を狙っているのか(銀行・取引所・ウォレット)
このワームの最終目的は、「情報窃取型トロイの木馬(バンキングトロイ)」を入れることです。
🎯 主なターゲット
•ブラジルの主要銀行
•例:Banco do Brasil, Bradesco, Itaú, Caixa, Santander など
•暗号資産取引所やウォレット
•Binance やブラジル市場向けの暗号資産サービスなどが標的として含まれていると報告。
🧨 マルウェアがやること
•ブラウザやアプリ上での オンラインバンキング/取引所ログイン画面を監視。
•銀行や取引所の画面そっくりの偽オーバーレイ画面を表示して、
•ID/パスワード
•ワンタイムパス(OTP)
を入力させて盗む。
•盗んだ情報を使って、
👉 銀行口座からの送金
👉 取引所アカウントへの不正ログイン・送金
を行う可能性。
4️⃣ なぜ「WhatsAppワーム」が厄介なのか
1.送信元が「知り合い」なので疑いにくい
•普通のスパムメールと違い、友達・同僚・家族のアカウントから来るように見える。
2.PCを狙う(企業やトレーダーをピンポイント攻撃)
•「PCでしか見られません」という文言で、
👉 仕事用PC
👉 トレード用PC
で開かせようとしてくる。
•企業向け/ヘビーユーザー向けの攻撃色が強いと分析。
3.暗号資産と銀行を両方狙う
•片方だけでなく
👉 取引所ログイン+銀行口座
両方の情報を抜き取る設計になっているため、被害額が大きくなりやすい。
4.ブラジル中心だが、“手口”は世界で再利用される可能性
•すでに複数ベンダーが「同じ仕組みで他国にも展開されうる」と注意喚起。
5️⃣ あなたが今できる対策(国に関係なく有効)
🛡 1. WhatsApp メッセージの添付ZIPに要注意
•たとえ知り合いからのメッセージでも、
•「PCでしか開けない領収書です」
•「見積書入れておきました」
•「健康診断の結果です」
などの ZIPファイルが急に来たら、まず本人に別経路で確認。
🖥 2. PC版 WhatsApp の使い方を見直す
•重要な資金を扱うPC(トレード用・ウォレット接続用)で
👉 WhatsApp Web や不要なメッセンジャーはログインしない/常時起動しないのが安全。
•どうしても使う場合は:
•業務PCと資金管理PCを分ける
•ブラウザのプロファイルを分けるなど、リスクを分散。
🔐 3. 銀行・取引所側のセキュリティ設定
•2段階認証(2FA)は
👉 SMSではなく、認証アプリ(Google Authenticator 等) にする。
•大きな出金には、
👉 メール確認+2FAのダブルチェックが必須の設定になっているか確認。
🧾 4. もし「怪しいZIP」を開いてしまったかも…と思ったら
•まず、そのPCからのログインで銀行/取引所にアクセスしない。
•セキュリティソフトでフルスキャン。
•重要アカウント(銀行、取引所、主要メール)のパスワードを
👉 別の安全な端末から変更。
•不審な送金・ログイン履歴がないかをチェック。 November 11, 2025
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物欲さんに依頼していた4つのヘッドを受領!
元々お気に入りのおもちゃだったんだけどしっかり渋く迫力ある仕上げにしていただけました!!
物欲さんリペイント品は自称ヘビーユーザーの僕としては写真より実物の方が尚良いと感じるのでコミコンで是非手にとってみて! https://t.co/nCn7fApXBd November 11, 2025
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前回の投稿でも少し触れましたが、今アジャイルコミュニティやソフトウェアプロダクト開発コミュニティ全体が優先的に議論すべきテーマのひとつは、AIだと思っています。
AIのインパクト、それをどうやって「多くの人にとって意味があり有益な方向」に進めていくか、そしてこれから起こることに対してどう備えるのか、という話です。
***2030年のソフトウェアプロダクト開発について***
もし「2030年はこうなる」という正確で網羅的な未来予測を期待していたら、ごめんなさい。ここに書いてあるのはそういうものではありません。
そもそも2030年がどうなっているか、誰にも分かりません。地政学的な不安定さや、これから起こるかもしれない技術的ブレイクスルーなど、不確実性が大きすぎるからです。
とはいえ、かなりはっきり見えてきているトレンドもありますし、「起こりやすいシナリオ」とそうでないものもある程度は見分けられると思います。
ここでは、そのあたりを少し整理してみます。
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***起こる可能性がかなり高いこと***
👉 ほとんどの開発者(Scrumの意味での「開発者」)が、日常的に高度なAIコーディングツールを使っています。リファクタリング、ドキュメント作成、テストなど、ルーティンなコーディング作業の大半はAIにサポートされている。AIからの提案に対する受け入れ率も非常に高く(おそらく90%以上)、一方で安全クリティカルシステムなど、一部の領域ではAIへの依存が制限されている、という感じです。
👉 テストのかなりの部分がAIで自動化されています。
機能テスト、パフォーマンステストはもちろん、ユーザビリティテストですら、ある程度まではAIが支援・自動化している世界です。
👉 すべてのコードに人間のコードレビューが入るわけではありません。
「人間がボトルネックになるのはやめよう」と判断した結果、どのコードを人間がレビューすべきで、どのコードはレビューなしでもよいのか、チームごとにヒューリスティクス(判断基準)が決まっているような状態になります。
その代わりに、ロールバックやリカバリの仕組み・パイプラインは今よりずっと強力になっています。
👉 AIエージェントが複数ステップにわたるワークフローを自律的に回しています。
たとえば「このレガシーなJavaサービスをサーバーレスのPythonに移行して、十分なテストもつけて」と指示すると、エージェント同士が連携して設計し、コードを書き、テストし、デプロイし、モニタリングまでやる、というような世界です。
👉 プロダクト開発におけるボトルネックは完全にシフトしています。
プロダクト開発はざっくり言うと
① 解決する価値のある問題と、実現可能で成立しそうな解決策(プロダクトやその機能)を見つける
② その解決策を実装し、リリースする
という2つの仕事から成り立っています。
AIによって②のスピードは、業界や技術にもよりますが、おおよそ5〜100倍くらいには加速します。レンジはかなり広いですが、結論を出すにはそれで十分です。
たとえ5倍という低めの見積もりであっても、①(=プロダクトマネジメントの仕事)が新たなボトルネックになるには十分だからです。
もちろん、プロダクトマネジメントの仕事もAIでかなり加速されます。ただし②ほどではありません。
最終的には、顧客やユーザー(当時でもまだ多くが人間でしょう)から信頼を獲得し、自分たちのプロダクトを実際に使ってもらわなければなりません。
人間は簡単に信念や行動は変わらないので、ここが新しいボトルネックになります。
👉 プロダクトオーナー / プロダクトマネージャー(PO/PM)と開発者(Scrumの意味で、デザイナーやQAを含む)の比率は、大きく変わっています。
これまで多くのプロダクト開発チームでは、PO/PM 1人に対して開発者が5〜10人程度でしたが、今後は1対2、場合によっては2対1に近づいていく可能性があります。
(もちろん、PO/PMと開発者の役割分担が今のまま残ることが前提の話です。この前提自体が怪しくなっていく、という話は後で出てきます。)
👉 ほぼあらゆる市場で競争は今よりずっと激しくなります。
良いアイデアを持っている人ならほとんど誰でも、プロダクトを形にして勝負に出られるようになります。その一方で、成功するプロダクトやアイデアの割合は機械的に大きく低下します。
その結果として、プロダクトマネジメントのスキル(戦略的思考、価値ディスカバリー、仮説検証、コミュニケーション、インフルエンスなど)の価値と需要は、今よりはるかに高くなります。
👉 「QAはテストだけ」「デザイナーはデザインだけ」といった分業は、大きく減っていきます。
多くの組織では、そもそもサイロ構造という発想自体が弱まり、そのことが組織設計にも反映されます。
一方で、昔ながらのモデルに固執し続ける組織もあり、そういった組織は、より速く動ける競合に徐々に置いていかれることになるでしょう。
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***そこまで確実ではないけれど、十分ありえること***
👉 ソフトウェアエンジニアリングの仕事が、はっきりと2つの職種に分かれていきます。
コンピュータとプログラミングを深く理解していて、非常に高いスキルを持つ「エリート」あるいは「真の」ソフトウェアエンジニア。
この人たちは、最も難しい問題や、最もクリティカルでリスクの高い問題を扱います。
もちろんAIも使いますが、あくまで自分たちが主導権を握り、AIが何をしているかを十分理解したうえで使いこなします。AIはこの人たちをより強くする道具であって、依存にはなりにくい。
必要であればAIをオフにして、自力だけでゴールに到達することもできますし、むしろAIがハマって身動きが取れなくなっているときほど、それをやることになるでしょう。
こういった人たちは、ソフトウェアエンジニア全体の中では少数派で、その代わり、かなり高い(とてもとても高い?)報酬を得るようになります。
要件・仕様を受け取り、それを「一定水準以上の品質のプロダクト」にするのがとても上手な、新しいタイプの「AIネイティブエンジニア」。
この層の人たちは、ハイレベルなソフトウェアアーキテクチャをある程度理解しており、複数のAIツールを組み合わせて目的を達成するのが得意です。
一方で知識のギャップもあり、より革新的で難易度の高い問題になると太刀打ちできなかったり、ときどき行き詰まったりもします。
バックグラウンドは非常に多様で、コンピュータサイエンス専攻とは限りません。人数としてはかなり多くなり、報酬もそれなりに良いものの、言語の壁が小さくなればなるほど、競争はグローバルになり、生活コストの低い地域の水準に、報酬が収れんしていく役割も一部では出てくるかもしれません。
👉 「プロダクトをマネジメントする人」と「それを開発する人」の境界は、かなり曖昧になっていきます。
開発者が「次に何をつくるべきか」を考える(=プロダクトオーナー / プロダクトマネージャーのように振る舞う)場面が増えます。
逆に、PO/PMがコードを書いてプロダクションにデプロイする(=開発者のように振る舞う)場面も、今よりずっと増えます。
組織によっては、この2つのジョブタイトル自体が消えたり、マージされたりするでしょう。
誰もが顧客や市場のデータにアクセスでき、低コストの実験を本番環境で回せるようになり、「間違うこと」「失敗すること」が低リスクで、安全なものになっていきます。
👉 リアルタイム翻訳やツール連携の進化により、リモート / グローバルでのコラボレーションは、今よりずっと簡単になります。
特に、倭国の組織は大きな恩恵を受ける可能性があると思います。これまで大きなハードルだった「言語の壁」が、だいぶ低くなるからです。
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***では、どうするのか?***
ここからは、少しでも実践的な話に落としてみます。
①ソフトウェアエンジニアとしてキャリアを考えている人・学生へ
👉 ソフトウェアエンジニアリングという分野は、これからも面白い分野であり続けるはずですし、多くの人がそこで充実したキャリアを築けると思います。
ただし、これまで以上に「適応力」と「学習の敏捷性」が求められるようになります。また、スキルや報酬の格差はますます大きくなっていくはずです。
AIの使い方を学ぶのは、できるだけ早い方がよいです。表面的・初歩的な使い方だけで満足せず、「かなり使いこなしている」と言えるレベルを目指した方がいい。
「AIを使うべき特別な理由があるときだけ使う」のではなく、「AIを使うのがデフォルトであり、使わないときには理由がある」という発想に切り替えていった方がよいと思います。
👉 同時に、トップレベルのソフトウェアエンジニアになりたいのであれば、基礎もきちんと学ぶべきです。
アルゴリズム、デバッグ、セキュリティなどのファンダメンタルを犠牲にしてはいけません。
AIに丸投げせず、自分の頭で複雑な問題を解く経験も、引き続き積み重ねる必要があります。
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②ソフトウェアエンジニアとしての人へ
👉 まずは当たり前のところからですが、AIをかなり積極的に使えるようになった方がいいです。そうしないと、いずれキャッチアップがかなり苦しくなります。
とはいえ、他の人と同じツールを使う必要もないし、同じレベルでAIに頼る必要もありません。
自分が好きなツール、自分に合った「人間とAIの役割分担」を見つけていく感覚に近いと思います。いろいろなコラボレーションのやり方を試しながら、「自分にとって気持ちよく動けるプロトコル」を見つけていくとよいはずです。
👉 自分が扱っているドメインの知識を深め、プロダクトの価値や成功にももっと意識を向けてみましょう。
PO/PMと話してみる。顧客やユーザーと話してみる。アウトプット(作ったもの)ではなく、アウトカム(どんな成果につながったか)にフォーカスする。
👉 周りの人たち(デザイナー、QA、等)の仕事にも目を向けてみてください。従来の役割分担の結果として、現在では無駄や非効率となっている活動は何でしょうか?皆が同じ目標に集中し、AIを活用すれば、何を中止し、劇的に最適化できるでしょうか?と考えてみるのもおすすめです。
👉 リーダーたちは「現場で何が起きているかを完璧には理解していない」というのは、昔からずっとそうでしたが、AIの登場でそのギャップはさらに広がっている組織は多いでしょう。
もしあなたが、自分の組織がうまく適応していけるように助けたいと思っているのであれば、そして同時に「ソフトウェアエンジニアとして取り残されたくない」と思っているのであれば、自分がAIを採用・活用するうえで何が障害になっているのかを可視化し、意思決定者から見えるようにする必要が出てくるかもしれません。
👉 それでも組織が動かないのであれば、別の場所を検討した方がよい場合もあります。
自分自身は、対立や衝突をそこまで恐れない性格で、仕事を失うことにもあまり不安を感じてこなかったので、こういうことを言うのは簡単なのですが… それでも、これから数年間は、多くのソフトウェアエンジニアにとって非常に重要な時期になると思っています。
変化の遅い、保守的な組織で働いている人ほど、徐々に大きな機会損失を被ることになりそうです。この激しい変化の時代に、自分はどんな組織にいたいのか、どんな人たちと一緒にいたいのか、一度じっくり考えてみる価値はあると思います。
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③QAやUXなど、特定のロール / スキルセットでプロダクト開発に関わっている人へ
👉 多くの人は、プロダクト開発ライフサイクル全体の、より広い範囲を理解し、ときにはオーナーシップを持つことを求められるようになります。
アイデア出しから、実装、デプロイ、モニタリング、カスタマーサポートに至るまでの一連の流れです。
「自分の現在の仕事をAIで効率化する」のは、良い第一歩です。ただし、それだけでは足りません。
個人としても、より広いエンド・ツー・エンドのプロダクト開発ライフサイクルを理解している人たちと、いずれ採用市場で競うことになりますし、チームや組織としても、もっと速い競合と競争することになります。
あまりのんびり構えすぎない方がよい、という話です。
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④プロダクトオーナー / プロダクトマネージャーの人へ
👉 自分の現在の役割について、一度よく考えてみてください。
もし、あなたの仕事が「何をつくるべきかを、分かっている(あるいは分かっているつもりの)人たち」と「開発者」の間の、単なるインターフェースでしかないのであれば、数か月〜数年のうちに、組織として「この役割はあまり価値を生んでいないどころか、価値創造のスピードを落としているのではないか」という結論に至る可能性があります。
👉 AIの可能性・限界・方向性を理解することに時間を投資しましょう。
リサーチ、プロダクトバックログのリファインメント、ドキュメント作成など、日々の仕事の中にAIを組み込んでいきましょう。
👉 リーダーシップスキルやコミュニケーションスキルも磨いていきましょう。
特に大企業では、これらのスキルがステークホルダーをマネジメントし、物事を前に進めるうえで大きな力になります。顧客やユーザーに向き合うときにも同様です。
多くのケースで、開発そのものはもはやボトルネックではなくなります。代わりに、別のプロセス(データ収集、社内の合意形成、ユーザーへの浸透、利用促進など)がボトルネックになります。
そういった部分の流れをどれだけ加速できるかが、PO/PMとしての価値に直結していきます。
👉 もっと「全体」を見る時間を取りましょう。より戦略的になりましょう。一度スピードを落として、一歩引いて考えてみる時間を意図的につくりましょう。 PO/PMとしての価値は、「大量の決断をする能力」ではなく、「少数だが質の高い意思決定を行う能力」と強く相関していくはずです。
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⑤経営者・役員・リーダーの人へ
👉 サバイバーシップバイアスはあるかもしれませんが、ここ数年もっとも勢いのある企業の多くは、AIをかなり本気で取り入れています。
Anthropic、Cursor、Shopify、Googleなどは一例ですが、彼らはAIの恩恵を最大限に享受できるよう、組織構造や働き方そのものを設計し直しています。
ここで、いくつか質問です。
この3年間で、あなたの組織構造やソフトウェア開発ライフサイクル(SDLC)は、どのように変わったでしょうか。
「ほとんど変わっていない」としたら、おそらくまだ古いモデルにとどまっています。
では、これからの3年間で、突然うまく適応できるようになると思える根拠は何でしょうか。
👉 もしあなた自身が技術者ではなく、AIのヘビーユーザーでもないのであれば、AIについての思い込みやブラインドスポットをたくさん抱えている可能性があります。 なので、チームと対話しながら、組織構造、ガバナンス、採用戦略、コンプライアンスプロセスなどを一緒につくっていくことを恐れないでほしいと思います。
👉 AIに関する予算を人に渡し、ツールを買うのに何か月も承認を待たなくていいようにしましょう。
👉 「今やっているタスクをこなせる人」だけを採用するのはやめましょう。
好奇心、適応力、AIと効果的に協働する能力を持った人を採用しましょう。
👉 それぞれのロールに対する期待値を更新しましょう。
もし2年前と同じジョブディスクリプションをそのまま使っているのであれば、おそらく動きが遅すぎます。
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⑥すべての人へ
👉 共感力、倫理観、良質な判断力といった「人間ならではの強み」を、大事に育てていきましょう。
おそらくこれらの価値が失われることは、当分ないはずです。
👉 これから不確実性の高い時代に入っていく中で、そして私たち人間が不完全で、繊細で、ときに簡単に傷ついてしまう存在であることを考えると、自分自身にも、周りの人たちにも、少しでも優しくありたいですね。
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まだまだ書きたいことはたくさんありますし、ちょっとずれていることを書いてしまった可能性もあると認識していますが、ひとまずこのあたりで!
誰かのヒントになればうれしいです。 November 11, 2025
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GAME 090① ヘビーユーザー島 / ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~ はじまりの召喚士 - 漫画:鉄田猿児/原作:ハム男・藻 | コミック アース・スター [ https://t.co/Jp1KlGWjHU ] November 11, 2025
3RP
【先読み最新話更新】GAME 090② ヘビーユーザー島 / ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~ はじまりの召喚士 - 漫画:鉄田猿児/原作:ハム男・藻 | コミック アース・スター [ https://t.co/59mWqRfULl ] November 11, 2025
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【CAMPFIRE開発担当者様へ】
お世話になっております。ムラカミリョウと申します。
僕はCAMPFIREヘビーユーザーなのですが、4年前くらいから気になってることがあるのでぜひ、開発検討お願いできますでしょうか。
①ログインの手間
起案者が誰かにお気に入り登録をしてもらおうとURLを送った時に一回登録したことある人は顔認証とかですぐログインできるようにしてほしいです。毎回手間がエグくてエラーになったりすることが多々あり、登録を依頼した方から「できないんですけど」という手戻りが体感3割くらいあります。
いつも依頼する際に申し訳ない気持ちになるのでぜひ検討をお願いいたします。
②お気に入り機能
お気に入り登録を誰が押したのかわかるようにしてほしいです。お気に入りを押してくれている人=支援してくれそうな人だと思うのですが、それが誰だかわからないので適切なマーケティングが出来ないです。ログインしないとお気に入りが押さない機能のはずなので何かしらの開示方法を検討いただけないでしょうか!
③方式の差別化
ALL or NOTHINGを選ぶメリットが欲しいです。基本的にALL-INの案件がほとんどだと思うのですが、クラファンのヒリヒリ感を演出させる(よりクラファンらしい!といえる)ためにはALLorNOTHINGが良いと思っている一方で、もし達成しなかったらどうしようという不安が勝っている現状だと思います。
リスクの高いALLorNOTHINGを選んだ起案者は優先的に表示回数が上がる(一円でも未達だったら0円なので)などのメリットがあれば選ぶ起案者も多いのかなと思ってます。ALLorNOTHINGにすると起案者も最後の追い込みまで頑張るはずなのでCAMPFIRE全体の達成者割合にも影響するかもしれないと思いました!
④いいね機能の開発要望
お気に入りとは別概念でログイン不要でおせるいいね機能あるいはページ閲覧数の可視化をお願いします。ページが盛り上がってるかどうかの可視化演出が欲しいです。未達の中でも盛り上がったけど未達であればリターンや本文の修正が必要ですし、そもそも閲覧数が低かったらメディア露出の検討が必要・・などの次回打ち手も検討しやすいと起案者目線で感じました。
⑤活動報告のブラッシュアップ
起案者は活動報告を記載できると思うのですが、(各SNSにシェアできる機能は最高)これにもいいね機能あるいはビュー数の可視化をお願いしたいです。2ndゴールやリピート販売の計画に役立つと思います。
起案者目線で改善して方がまたCAMPFIREでやりたい!って思う人が増えるだろうなと思います!ぜひご検討よろしくお願いいたします!
@CAMPFIREjp November 11, 2025
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何が一番怖いってあれだけ啖呵切ったのに、次の日ヘビーユーザーのクラスメイトに「帳簿合ってたからあの子に謝っておいて」ってなんの悪気もなしに言ってたこと。あれ以来人が多く集まる個人店怖い。 November 11, 2025
2RP
こんにちは!NuNuPC広報のこーほーです📢✨
#VRChat ヘビーユーザーの皆様!
ニューNuシリーズ第一弾!
【Nu-VRW】が、進化を遂げて帰ってきました!😤🔥
このスペックを見てください…!!
✅GPU:RTX 5080 / 5070Ti (VRAM 16GB)
✅CPU:Ryzen 7 9800X3D / 7800X3D
VRChat民からの信頼が厚いX3Dシリーズに、最新グラボの組み合わせ…!これなら重たいワールドも、AI活用も怖くありません💪✨
ケースも黒・白から選べるデザインになりました🖤🤍
商品ページもすごく見やすくリニューアルされたので、ぜひ構成をチェックしてみてくださいね!👀👇
https://t.co/Ysjj7WV6S5
#NuNuPC #ゲーミングPC November 11, 2025
2RP
Cursorのヘビーユーザーの人ですら、Antigravity へ移行したりする時がくるのかな?
でも、Kiro の時もそれに近い盛り上がりがあったけど、そこまで普及した感じがしない。仕様駆動というスタイルを提示したインパクトはあったけど。 November 11, 2025
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ファンサに特化したインフェルノ、まあ確かに実際にプロレスで場外乱闘を目の前でやってくれて自分たちのテーブルに人が叩きつけられたとき感動したもんな
ゼブラメインのイベントとかだとヘビーユーザーの前の壁にやってくれるとかあるのかもしれん November 11, 2025
1RP
しのの「任せてください!」が大好き!
どんどん出てくるおすすめポイントも流石ヘビーユーザー👍🏻これ本当に便利で、手軽で安いから助かってます https://t.co/syxAHZKFky November 11, 2025
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✅PayPayでビットコイン買う方法
1️⃣ ビットコイン「取引」メニュー行く
2️⃣ 画面左上の「PayPay」を選択
3️⃣ PayPayとバイナンスJP連携&決済
ビットコイン下がりまくってて「買い時だ!w」と思ったのもあって、試しに1万円分サクッと購入。ラクすぎました。 PayPayヘビーユーザーとしてはありがたい。 https://t.co/Rs1UWXxHjC https://t.co/X5TEYY4itZ November 11, 2025
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