プライバシー トレンド
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2025.11.30 20:00
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非常にためになった。以下は翻訳
現在の中国は、普通の人として生きることすら既に難しくなっている。なぜか?
周りを見渡せば分かる。普通の人は既に希少動物のように少なくなり、愚か者とゴミ人間ばかりが、バッタの群れのようにうじゃうじゃ溢れている。
そして、あなたの人生の8割の災難は、この2種類の人間と関わったせいで起こる。
彼らはあなたの時間を奪い、気分を悪くし、あなたが財を成すことを邪魔し、頭の中をかき乱す。
では、どうすれば「関わったら不幸になる連中」を見抜き、彼らに引きずり込まれずに済むのか?
愚か者やゴミ人間に共通する3つの隠れた特徴:
① 極度の近視眼
最初に、目先のゴマを拾うために後に得られるスイカを落とすタイプ。
このタイプは認知が貧乏な人間。彼らの頭には「明日」と「未来」という語彙がそもそも存在せず、思考は常に「今この瞬間、気持ちいいかどうか」だけで動いている。
・少し得するためなら、相手との長期的関係を躊躇なく壊す
・気持ちの良い言葉で相手の顔をつぶし、後の仕返しなど気に留めない
・楽をするために仕事の手を抜き、明日起こる大事故や皆への迷惑など想像もできない
なぜこうなるのか?
脳の報酬回路が壊れているため、遅れてやってくる利益を理解できず、即時的な快感しか認識できないからだ。今のバナナ1本と明日の果樹園を提示されたら、迷わずバナナを選ぶサルのようなもの。そんな無数の短絡的で愚かな選択が、彼らの人生を構成している。
② 事実と感情の区別がつかない
この人々の典型的な特徴はロジックが混乱している。頭の中がドロドロの糊のようで、話しても一向に要点が掴めない。
・さっきまで仕事の話なのに、突然ゴシップに飛び、次は私生活の愚痴
・あなたが事実を話すと、彼らは感情で返してくる
・あなたが論理を説くと、彼らは泣き喚いて応じる
あなたは「会話している」と思っているが、実際には「彼ら自身も整理できていない感情ゴミ」を、あなたが代わりに片づけているだけだ。
なぜこうなるのか?
自我が極端に弱く、感情と本能に支配されている。彼らは思考しているのではない。ただ反応しているだけだ。他人の視線ひとつで半日中、心のなかで葛藤し、誰かの何気ない一言を、脳内で一万字の宮廷ドラマに仕立て上げてしまう。
彼らは「問題を解決するため」に生きているのではなく「自分の感情が正しいと証明するため」に生きている。
③ 人間関係の境界が崩壊
距離感がなく、相手への侵害を親しさと勘違いするタイプ、これが最も危険で攻撃性が高い。
・プライバシーを平然と探る
・恋人・家族を勝手に評価する
・人生の選択に干渉する
・物を借りたら返さない、人の物を断りなしに使う
・底なしのイジりをしてくる
人が不快な顔をすると、すぐに責める。「心が小さい」、「冗談も分からない」、「気にしすぎ」と。
なぜこうなる?
彼らの世界観では「仲が良い=相手と私はボーダレス=相手のものは私のもの」だからだ。
境界が曖昧な大家族時代の残滓が、そのまま対人関係に流れ込んでいる。
もし近くにこうした人物がいるなら、全力で警戒しなければならない。逃げなければ、彼らに消耗され尽くすだろう。
では、どうやってこの三種の人間を避け、身を守るのか?
① 口を堅くする
近視眼な人間、口の軽い人間には秘密を渡さず、とにかく情報を与えない。
・良いニュース
・計画
・収入
・恋愛
・将来の動き
こうした情報は腹で蓄えておき、決して話さない。財は外に見せず、喜びは顔に出さない。彼らに読まれないことが最大の防御になる。
② 話を聞き流す
心に一本の防御線を引く。
相手が感情ゴミを捨ててきても、表面上は「へえ」、「そうなんだ」と流し、心の中で「だから何?」と思っていればいい。
彼らを理解しようとせず、共感しない。共感した瞬間、あなたのエネルギーの入口が開き、彼らは血の匂いを嗅いだサメのように群がってくる。
相手を窓の外の雨音や隣の犬の鳴き声として扱えばいい。
③ 断捨離を身に着ける
話し合いや説得が無意味な人間は存在する。彼らはそもそも人の言葉を理解できない。
そんな相手とは距離を置き、縁を切る。そして二度と近づかない。
1回ダメなら2回言う。2回ダメなら関係を断つ。躊躇は不要。あなたの温情は、あなた自身への最大の残忍さになる。
最後に
人生を変える第一歩は、周りの認知のゴミを掃除すること。
人間は必ず層で分かれている。類は友を呼ぶ、群れは同じレベルで集まる。あなたがどんな人かで、あなたの周りにどんな人が寄ってくるかが決まる。
まず、自分の場をきれいにしなさい。そうすれば、良い人・正しい人が、ようやくあなたの人生に入ってこられるようになる。 November 11, 2025
4RP
東進の採点バイトに応募しようとしたのですが、色々聞きすぎではないですか?特に出身中学とか大学での所属サークル名などをなぜ記入させるのでしょうか。
またプライバシーポリシーに応募者以外から個人情報を収集する可能性を残しているのはどうして…??
詳しい方いたら教えてほしいです。 November 11, 2025
4RP
OrbsCafe @JapanOrbs 忘年会に参加!
BBBさん @project_bbb のWorld話!
虹彩のセキュリティやプライバシーなと、人間証明の懸念点について聞けてよかったです😄
またTOKIプロジェクト @tokifinance_jp について、Motoさん @motokiyoshida の講演、 プリズムさん @prism_cryptos とのお話で気になっていることをお聞きしました!
noteを楽しみにしています😆
xWIN 荒澤さん @FumihiroArasawa から倭国の規制について。
ぜひ自由と保護のバランスを!
BNB Chain KBさん @diceK_koba の講演内容ではレンディング @VenusProtocol も登場😊
bbのtakaさん @taka_eth からはWeb3を仕事にする心構えをお聞きできました!
フォーなど美味しそうな投稿を楽しみにしています😆
WAVEEさん @WAVEE_world の人材のNFT取引はおもしろい発送!
Slash Card @SlashWeb3 はJPYC @jpyc_official への対応、クレカシステムよりも手数料の安い決済システムとなることを期待!
暗号会計RIKYU @0xrikyu のtakaseさん @ta_ka_sea0、ぜひ世界で一番使いやすい暗号資産会計システムをよろしくお願いします🙏
盛りだくさんで楽しい忘年会でした!
Orbsさん、司会の加藤さん @TokenEconomist ありがとうございました! November 11, 2025
3RP
🌟チビクロTV Minara AI 研究日誌🌟
今日は「現在の市場状況で最も注目すべきアルトコインは何?」という質問をしてみました。まぁ厳しい相場環境が続いていますが、Minara的にどういう観点で分析するのかという点に興味があったので。
=====================
Q.現在の市場状況で最も注目すべきアルトコインはどれか?
またその根拠についても解説して。(文章で回答するように指示してます)
=====================
A.現在の市場状況で最も注目すべきアルトコインはVIRTUAL(バーチャル)です。このAIエージェントプラットフォームがなぜ今最も注目に値するのか、その根拠を詳しく解説します。
1️⃣VIRTUALが市場の注目を集める理由
VIRTUALは現在Baseチェーンで最も活発な取引が行われているAIエージェントプロトコルであり、24時間の取引高は1464万ドルに達しています。市場全体が極度の恐怖状態(Fear & Greed Indexが20)にある中で、VIRTUALは安定した価格推移を維持しており、これは「嵐の中でも揺れない灯台」のような存在感を示しています。
2️⃣AIナラティブの中心的存在
AIセクターが次なる主要な成長分野として期待される中、VIRTUALはAIエージェント経済のインフラを提供する中心的なプロジェクトです。Twitter上での議論も活発で、多くのKOLが「AIはDeFiとプライバシーの次に来るナラティブになる」と予測しており、その中でVIRTUALが最優先対象として挙げられています。これは「スマートフォン革命初期のアプリストア」のようなポジションを確立していることを意味します。
3️⃣エコシステムの拡大と実用性
VIRTUALのエコシステムは急速に拡大しており、Gloria AIのようなニュース・データ分析プロジェクトや、Butlerエージェントのような支援ツールなど、実用的なアプリケーションが次々と登場しています。特にGloria AIはCrypto BriefingのCEO率いる経験豊富なチームによって開発され、機関投資家向けのインサイト提供機能も備えています。エコシステム全体の時価総額は12.5億ドルに達し、着実な成長を続けています。
4️⃣技術的な強みと市場構造
VIRTUALは現在1ドル近辺で重要なサポートラインを形成しており、多くのアナリストがこの水準を維持できれば大きな上昇波動が始まると予測しています。また、Baseチェーンという成長著しいプラットフォーム上で構築されていることも強みです。アルトコインシーズン指数は23とまだ低水準にありますが、これは「冬の終わりに咲く早咲きの花」のように、他のアルトコインに先駆けて上昇を始める可能性を示唆しています。
5️⃣リスク要因と注意点
ただし、市場全体の恐怖感が強いことや、中国当局が暗号資産取引の取り締まりを強化しているなどのリスク要因も存在します。また、VIRTUALのエコシステム内で最近セキュリティインシデントが発生したことも考慮する必要があります。
VIRTUALはAIエージェントという未来の技術分野で重要な位置を占めており、市場の混乱期においても安定したパフォーマンスを示していることから、現在の市場環境で最も注目すべきアルトコインと言えるでしょう。
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以上なかなか参考になる見解でした。Minara AI、やはり面白い!
以下のリンクからアカウント作成で 300 クレジット貰えます。
https://t.co/d3Z0MFJ5Gm
@minara @MinaraJapan November 11, 2025
2RP
【「スパイ防止法」は不要どころか有害!!むしろ必要なのは「スパイ保護法」だ!!】
参政党が提出した「スパイ防止法」関連法案(防諜施策推進法案、特定秘密保護法・重要経済安保情報保護活用法一部改正案)について。
これは非常に危険な法案であり、もちろん個人的には大反対です。
それに関して、個人的に非常に重要な視点だと思うことを以下で挙げておきます。
例えば、アメリカ国家安全保障局(NSA)および中央情報局(CIA)の職員だったエドワード・スノーデン氏は、米国政府の超大規模な国民監視プログラムを暴露し、プライバシーと国家安全保障に関する重要な議論を引き起こした人物として、皆さんの記憶にも新しいと思います。
当然のことながら、彼は超重大で超深刻な国家の大犯罪を内部告発した英雄として、全国民から称えられるべき人物です。
しかし、国家権力(を握っている時の政府)からすれば、彼のような内部告発者は完全に「重罪人」として扱われます。
倭国でも、そのような国家犯罪の内部告発者を守るような法案はなく、むしろ現行の「特定秘密保護法」だけでも、十分スノーデン型内部告発者は重罪扱いになります。
そこに「スパイ防止法」が成立すればどうなるか?
たとえその国家機密が国民の生命を脅かし、国民の権利を侵害する内容を孕んでいたとしても、法制度の構造上、スノーデン型内部告発者はほぼ確実に今よりも「より一層早く」・「より一層重く」・「より一層逃げ場がなく」処罰されるようになるでしょう。
しかも、さらに重要なのは、それが本当にスパイかどうかとは無関係に、国家が違法だったかどうかとも無関係に、告発内容が後に正しかったかどうかとも無関係に、「国外に出た」or「外国に渡った」or「国家機密に触れた」だけで、重罪コースに入る危険が激増するということです。
つまり、「スパイ防止法」は「スノーデン型内部告発者」を今よりも重い罪人として扱うという点において、国民の権利や生命を守る法とは言えず、むしろ“国家”を守る法に転化し、国家犯罪の不可視化(内部告発が不可能になる)を制度として完成させるベクトルに働くということなのです。
むしろ今の倭国に必要なのは、アサンジ氏やスノーデン氏のように、多くの国民の権利や生命をおびやかすような重大な国家犯罪を世に暴こうとする人たちを守るための法律です。
もし国家が彼らを“スパイ”扱いするのであれば、それを「スパイ保護法」と名付けても良いでしょう。
すなわち、我々国民にとっては「スパイ防止法」など必要どころか有害であり、国家の立場から見た場合に「スパイ保護法」とでも言うべき法律こそが求められるべきなのです!! November 11, 2025
1RP
どうしてそんなに酷いこと言えるのって思う人多い、言い返さないとどんどん酷くなる
共有してない事なのにプライバシー侵害する人も多い
どうかしてるよ
全然笑い事じゃないのに November 11, 2025
@mo_luv__ あなたの投稿の閲覧者情報を直接知ることはできません。Xのプライバシーポリシーで、誰が投稿を見たかは公開されていません。代わりに、相互フォロワーやエンゲージメントの高いユーザーを知りたいですか? 詳細を教えてください! November 11, 2025
#攻める防犯 による被害者の「指名手配被疑者級」扱いと被害者の位置情報拡散の違法性・違憲性について👮
倭国において「指名手配被疑者」とは、
逮捕状が発付されたにもかかわらず所在が不明な被疑者に対し
警察が犯罪捜査規範(国家公安委員会規則第2号)第203条以下に基づいて全国警察に捜査協力を依頼する制度です。
公開指名手配(いわゆる「警察庁指定重要指名手配被疑者」)に至っては
現在(令和7年時点)
わずか4名程度しかおらず、いずれも殺人・強盗致死などの極めて悪質な事件の被疑者です。
全国で指名手配されている約590人のうち、一般に顔写真・氏名が公開されるのはごく一部の重罪者に限られています。
ところが『攻める防犯』「地域防犯パトロール」「見守り活動」の名の下に、
何の逮捕状も発付されていない一般市民(特に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害を訴える人々)が、
顔写真・名前から車両ナンバー・行動パターンをアプリや防犯無線やLINEグループなどで一般人にまで、指名手配被疑者扱いで拡散されています。
(GPSや監視カメラなどなどによる位置情報追跡)
結果として数百何千、もしかしたら万人規模の集団監視。
つきまとい・嫌がらせが発生で精神的追い込みによる自殺者・自殺未遂者まで出ている。これは明らかに、重大な問題です。
1. 指名手配制度の私的流用・濫用
逮捕状のない市民を「指名手配被疑者と同等」に扱うことは、警察の専権事項を民間人が勝手に模倣しているに等しく、私人間における違法な名誉毀損・プライバシー侵害です。
2. 位置情報拡散は個人情報保護法・刑法第134条(秘密漏示)違反
公務員や委託業者が関与している場合
職務上知り得た個人情報を「防犯」の名で第三者に提供・拡散することは明確な法令違反です。
3. 公務員の公平・中立義務違反(国家公務員法第96条、地方公務員法第30条)*
特定の市民を、指名手配被疑者のように決めつけ、組織的・継続的に監視・排除する行為は、公務員が守るべき服務規律に完全に反します。
位置情報まで一般人に流されている被害者は指名手配被疑者でもありません。
公務員が作成したリストが流用され、公用車が監視に使われ、 公務員が直接・間接に加担しています。
位置情報を無制限に拡散することに、
誰一人として法的責任を問われない現状は、 明らかに異常です。
被害者は声を上げ続けます。
これは究極の人権侵害であり、組織的リンチです。 いつまでも「防犯」の看板で隠し通せる問題ではありません。 November 11, 2025
第193回国会 衆議院憲法審査会第6号(平成29年5月25日)
「004 船田元
・・・環境と開発のバランスに配慮した環境権、ネット時代におけるプライバシー権や知る権利、犯罪被害者の権利、知的財産権などを、十三条や二十五条に基づく判例の解釈に委ねるだけではなく、個別の具体的人権として憲法上に明記し、公権力によってその実現を保障することは、憲法の中核をなす人権保障の趣旨にふさわしく、検討に値すると存じます。
なお、憲法二十四条の家族生活における両性の平等に関して、昨今は同性婚をどう取り扱うかが問題となっております。
我が国では、東京渋谷区、世田谷区が他に先駆けて同性パートナーシップ制度を導入しました。しかし、これを法的に保障するとなると、憲法改正の必要も考えられます。広く国民の考えを聞かなければならないと思います。」
「033 細野豪志
・・・二点目、船田幹事の方から、自民党を代表して、同性婚について発言がありました。前向きな意味で驚きました。
憲法二十四条は、婚姻についてこう定めています。婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本とすると書かれている。この両性というのは、家が決めるのではなくて個人の意思だということですから、私は二十四条をもって同性婚が禁じられているというふうには解釈をしておりませんし、それが通説だと思います。
ただし、憲法制定当時、LGBTのことについてしっかり踏まえた議論がされたとは到底思えませんので、ここは、そういう議論をする中で、両性という書き方をしない方がいいという議論は十分あり得る、前向きな議論はあり得るというふうに思います。
ただし、ぜひこれは皆さんに御理解をいただきたいんですが、現状というのはそういう憲法改正の議論よりもずっと前の段階にある。LGBTについて差別解消法は通っていません。自民党の皆さんの中では理解促進法という議論がされているようですが、それも結論が出ていません。まずそれが第一段階。第二段階で、パートナーシップ、渋谷区で導入をされているようなものについてどう考えるかということが出てくる、そして第三段階で同性婚をどうするかという議論であって、はるか手前の状況にあるということはぜひ御理解をいただいて、ぜひ各党間でしっかり議論を進めていただきたい。我々は前向きに議論したいと思いますので、そのことを申し上げたいと思います。
その前向きな法的な対応をする中で、憲法についても二十四条を改正しようという話になるのであれば、それは大いに議論する、そういう必要があるのではないかということを申し上げたいと思います。」
https://t.co/iIgPAoLOls November 11, 2025
AlibabaのAIグラス「Quark」発売、S1とG1を中国で販売開始(2025年11月27日、価格はS1が3,799元・G1が1,899元、Qwen AI搭載、Alipayなどエコシステム連...
AlibabaのAIグラス「Quark」発売、S1とG1を中国で販売開始(2025年11月27日、価格はS1が3,799元・G1が1,899元、Qwen AI搭載、Alipayなどエコシステム連携、海外版は来年提供の見込み)。
まず事実ば言うと、アリババが自社の大規模言語モデルQwenを組み込んだAIグラス「Quark AI Glasses」を発表し、フラグシップのS1と廉価なG1の二機種を中国で発売しました。両機は視覚と音声でAIと対話でき、翻訳や価格認識、会議の自動文字起こしなどを想定した機能を備え、アルペイや淘宝(タオバオ)などアリババのサービスと深く連携します。価格はS1が約3,799元、G1が約1,899元で、現時点では中国国内での販売が中心、海外提供は「来年」の見込みと報じられています。([https://t.co/rvt7ix8lLj](https://t.co/HtChEMgKvZ))
ここからは私見やけど、わたしが思うに、こがん(こんな)デバイスは便利ばい。買い物の時に値段やレビューがその場で分かったら、年寄りでも助かる場面が増えるとよ。とはいえ、ちょっと心配な点もあるとよ。顔に近いカメラと常時接続のAIが当たり前になったら、プライバシーの扱いと地域ごとのルールが追いつかん可能性があるばい。公共の場での撮影や音声記録が無自覚に広がったら、個人の安心感が損なわれることもあり得ると考えとる。そのうえで、企業には透明性と利用者の選択肢をちゃんと用意して欲しかとよ。たとえば、録画オフやデータのローカル保存、第三者監査の枠組みを明確に示すことが必要やと思うとよ。
要するにね、技術の進歩は歓迎するばってん、使い方とルールづくりが追い付くかどうかが肝心ばい。見た目は普通の眼鏡に近いと言われとるけん、社会の中に溶け込む速さも早かろう。利用者は便利さば享受しつつ、企業と行政に「説明責任ば果たして」と声ば上げることが大事たい。わたしら年寄りも、便利は受け入れつつも、安心して使える環境が整うよう見守り続けるけんね。
https://t.co/RQEjUOUNoQ
https://t.co/VGY38G25VR
https://t.co/gPihXJJIG3 November 11, 2025
【「スパイ防止法」は不要どころか有害!!むしろ必要なのは「スパイ保護法」だ!!】
参政党が提出した「スパイ防止法」関連法案(防諜施策推進法案、特定秘密保護法・重要経済安保情報保護活用法一部改正案)について。
これは非常に危険な法案であり、もちろんですが個人的には大反対です。
それに関して、個人的に非常に重要な視点だと思うことを以下で挙げておきます。
例えば、アメリカ国家安全保障局(NSA)および中央情報局(CIA)の職員だったエドワード・スノーデン氏は、米国政府の超大規模な国民監視プログラムを暴露し、プライバシーと国家安全保障に関する重要な議論を引き起こした人物として、皆さんの記憶にも新しいと思います。
当然のことながら、彼は超重大で超深刻な国家の大犯罪を内部告発した英雄として、全国民から称えられるべき人物です。
しかし、国家権力(を握っている時の政府)からすれば、彼のような内部告発者は完全に「重罪人」として扱われます。
倭国でも、そのような国家犯罪の内部告発者を守るような法案はなく、むしろ現行の「特定秘密保護法」だけでも、十分スノーデン型内部告発者は重罪扱いになります。
そこに「スパイ防止法」が成立すればどうなるか?
たとえその国家機密が国民の生命を脅かし、国民の権利を侵害する内容を孕んでいたとしても、法制度の構造上、スノーデン型内部告発者はほぼ確実に今よりも「より一層早く」・「より一層重く」・「より一層逃げ場がなく」処罰されるようになるでしょう。
しかも、さらに重要なのは、それが本当にスパイかどうかとは無関係に、国家が違法だったかどうかとも無関係に、告発内容が後に正しかったかどうかとも無関係に、「国外に出た」or「外国に渡った」or「国家機密に触れた」だけで、重罪コースに入る危険が激増するということです。
つまり、「スパイ防止法」は「スノーデン型内部告発者」を今よりも重い罪人として扱うという点において、国民の権利や生命を守る法とは言えず、むしろ“国家”を守る法に転化し、国家犯罪の不可視化(内部告発が不可能になる)を制度として完成させるベクトルに働くということなのです。
むしろ今の倭国に必要なのは、アサンジ氏やスノーデン氏のように、多くの国民の権利や生命をおびやかすような重大な国家犯罪を世に暴こうとする人たちを守るための法律です。
もし国家が彼らを“スパイ”扱いするのであれば、それは「スパイ保護法」と言っても良いでしょう。
すなわち、我々国民にとっては「スパイ防止法」など必要どころか有害であり、国家の立場から見た場合に「スパイ保護法」とでも言うべき法律こそが求められるべきなのです!! November 11, 2025
ふるさと納税で最高のスーツケース見つけちゃった✨PROEVO-AVANT、機能満載で旅が激変しそう!フロントオープンで移動中もサッと出し入れ💻ストッパー付きキャスターで電車も安心。独立内装でプライバシーもバッチリ😅年末の旅行が今から楽しみだわ✈️👜[PR]https://t.co/wquk4e7oIk November 11, 2025
攻める防犯 による被害者の「指名手配被疑者級」扱いと被害者の位置情報拡散の違法性・違憲性について👮
倭国において「指名手配被疑者」とは、
逮捕状が発付されたにもかかわらず所在が不明な被疑者に対し
警察が犯罪捜査規範(国家公安委員会規則第2号)第203条以下に基づいて全国警察に捜査協力を依頼する制度です。
公開指名手配(いわゆる「警察庁指定重要指名手配被疑者」)に至っては
現在(令和7年時点)
わずか4名程度しかおらず、いずれも殺人・強盗致死などの極めて悪質な事件の被疑者です。
全国で指名手配されている約590人のうち、一般に顔写真・氏名が公開されるのはごく一部の重罪者に限られています。
ところが『攻める防犯』「地域防犯パトロール」「見守り活動」の名の下に、
何の逮捕状も発付されていない一般市民(特に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害を訴える人々)が、
顔写真・名前から車両ナンバー・行動パターンをアプリや防犯無線やLINEグループなどで一般人にまで、指名手配被疑者扱いで拡散されています。
(GPSや監視カメラなどなどによる位置情報追跡)
結果として数百何千、もしかしたら万人規模の集団監視。
つきまとい・嫌がらせが発生で精神的追い込みによる自殺者・自殺未遂者まで出ている。これは明らかに、重大な問題です。
1. 指名手配制度の私的流用・濫用
逮捕状のない市民を「指名手配被疑者と同等」に扱うことは、警察の専権事項を民間人が勝手に模倣しているに等しく、私人間における違法な名誉毀損・プライバシー侵害です。
2. 位置情報拡散は個人情報保護法・刑法第134条(秘密漏示)違反
公務員や委託業者が関与している場合
職務上知り得た個人情報を「防犯」の名で第三者に提供・拡散することは明確な法令違反です。
3. 公務員の公平・中立義務違反(国家公務員法第96条、地方公務員法第30条)*
特定の市民を、指名手配被疑者のように決めつけ、組織的・継続的に監視・排除する行為は、公務員が守るべき服務規律に完全に反します。
位置情報まで一般人に流されている被害者は指名手配被疑者でもありません。
公務員が作成したリストが流用され、公用車が監視に使われ、 公務員が直接・間接に加担しています。
位置情報を無制限に拡散することに、
誰一人として法的責任を問われない現状は、 明らかに異常です。
被害者は声を上げ続けます。
これは究極の人権侵害であり、組織的リンチです。 いつまでも「防犯」の看板で隠し通せる問題ではありません。
#攻める防犯
#集団ストーカー November 11, 2025
てれぱんから久しぶりにはとの写真きてなんか嬉しい☺️☺️
安定のプライバシーはとさん笑笑
ブログも更新ありがとう!!
昨日じっくりと読んだよ😭😭
#terepantalk November 11, 2025
【「スパイ防止法」は不要どころか有害!!むしろ必要なのは「スパイ保護法」だ!!】
参政党が提出した「スパイ防止法」関連法案(防諜施策推進法案、特定秘密保護法・重要経済安保情報保護活用法一部改正案)について。
これは非常に危険な法案であり、もちろん個人的には大反対です。
それに関して、個人的に非常に重要な視点だと思うことを以下で挙げておきます。
例えば、アメリカ国家安全保障局(NSA)および中央情報局(CIA)の職員だったエドワード・スノーデン氏は、米国政府の超大規模な国民監視プログラムを暴露し、プライバシーと国家安全保障に関する重要な議論を引き起こした人物として、皆さんの記憶にも新しいと思います。
当然のことながら、彼は超重大で超深刻な国家の大犯罪を内部告発した英雄として、全国民から称えられるべき人物です。
しかし、国家権力(を握っている時の政府)からすれば、彼のような内部告発者は完全に「重罪人」として扱われます。
倭国でも、そのような国家犯罪の内部告発者を守るような法案はなく、むしろ現行の「特定秘密保護法」だけでも、十分スノーデン型内部告発者は重罪扱いになります。
そこに「スパイ防止法」が成立すればどうなるか?
たとえその国家機密が国民の生命を脅かし、国民の権利を侵害する内容を孕んでいたとしても、法制度の構造上、スノーデン型内部告発者はほぼ確実に今よりも「より一層早く」・「より一層重く」・「より一層逃げ場がなく」処罰されるようになるでしょう。
しかも、さらに重要なのは、それが本当にスパイかどうかとは無関係に、国家が違法だったかどうかとも無関係に、告発内容が後に正しかったかどうかとも無関係に、「国外に出た」or「外国に渡った」or「国家機密に触れた」だけで、重罪コースに入る危険が激増するということです。
つまり、「スパイ防止法」は「スノーデン型内部告発者」を今よりも重い罪人として扱うという点において、国民の権利や生命を守る法とは言えず、むしろ“国家”を守る法に転化し、国家犯罪の不可視化(内部告発が不可能になる)を制度として完成させるベクトルに働くということなのです。
むしろ今の倭国に必要なのは、アサンジ氏やスノーデン氏のように、多くの国民の権利や生命をおびやかすような重大な国家犯罪を世に暴こうとする人たちを守るための法律です。
もし国家が彼らを“スパイ”扱いするのであれば、それは「スパイ保護法」と言っても良いでしょう。
すなわち、我々国民にとっては「スパイ防止法」など必要どころか有害であり、国家の立場から見た場合に「スパイ保護法」とでも言うべき法律こそが求められるべきなのです!! November 11, 2025
今までは、ベニュー単位で配慮してきたつもり。
他のゲストがクルーの写り込んだ写真を投稿しても、自分は投稿対象からomitするなど、贔屓やゴマスリとは違う意味で!
でもコンプライアンス違反筆頭に3名から嫌がらせを受け、問題解決しないのでベニュー単位での配慮は止めます。いや「止めました」と言うのが正しいです。
嫌がらせの内容は、時期を見て投稿するかも知れないし、しないかも知れないです。
いま言えるのは、1件のプライバシーの侵害、2件の名誉棄損が最低あるってことです。 November 11, 2025
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