フィリピン トレンド
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2025.11.29 15:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけばトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
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えーと、今年だけで韓国とケニア3回ずつ、台湾、サウジアラビア、フィリピンに行ってますが、ケニアの危ないエリアでは街の人々から声がかかるんですよ。「この辺は危ないからバッグはちゃんと前で抱えて」って。韓国、台湾、サウジアラビアはそんな危険なところないし落とした財布は返ってきたよ https://t.co/GDSkpjFgCx November 11, 2025
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倭国政府が悪い!って騒いだ倭国人は少なくないが
中国が台湾に戦争を起こして、侵略が成功したら、次はアメリカ、フィリピン、倭国、韓国の中のどれに行くの?どう考えても倭国だろう。戦争にもっと意識した方が良くない?
倭国人が作れなかった大東亜共栄圏、結局中国人が作ったらエグいで https://t.co/U5KuDCRnbd November 11, 2025
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実際に外国人労働者を受け入れている現場の声です。
この「仕事が長続きしなかった外国人」はどこへ行ったの?
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私は静岡県中部水産加工会社勤務しています。60人のミャンマー人技能実習生とフィリピン人など派遣社員含め70%は多国籍の外国人労働者、現場の安全掲示板には7か国語の翻訳文が掲載されています。外国人の方が...
#ヤフコメ #移民政策反対
https://t.co/ffyxPG88AU November 11, 2025
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先週は、フィリピン・セブ島で開催されたアジア・太平洋地域宇宙機関会議に出席しました。
今回のISS長期滞在ミッションでの経験から、宇宙での生活についてや宇宙教育プログラムの重要性についてプレゼンをしたり、宇宙分野での人材育成についてのパネルディスカッションに登壇しました。
これまでこういった国際会議に出させていただく機会はほとんどありませんでしたが、今回多くのアジア・太平洋諸国の宇宙機関の方々とお話をさせていただく貴重な経験となりました。
アジアで唯一のISS参加国である倭国の宇宙飛行士として、この地域における宇宙を通じた青少年教育の分野でもっと貢献していけたらと思います。 November 11, 2025
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「国境と宗派を越えた絆:拘束中のマザー・ムーンと共に立つために」
カトリック教会のモンシニョール、ジョセフ・ラロ師は、2025年9月から拘束されている世界平和統一家庭連合の指導者、韓鶴子総裁(82歳)との連帯を示すため、韓国を訪問しました。
この動画の中でラロ師は、宗教指導者たちが共に祈り、思いを分かち合ったフィリピン・キリスト教指導者会議(PCLC)の記念集会に参加した後、遠くから祈るだけではなく、それ以上の行動をしなければならないという使命感に駆られたと説明しています。
「確かに私たちはたくさん祈っていますが、行動が必要です」と彼は同僚たちに語りました。「もし本当にマザー・ムーンを支持するなら、私たちは現地に行かなければなりません」
彼が自ら韓国へ赴くという決断は、拘束中の韓総裁を支持するために、宗派や国境を越えて立ち上がる国際的な宗教指導者が増えているという傾向を反映しています。
ラロ師のメッセージはシンプルですが力強いものです。それは、真の信仰とは言葉や祈りだけではなく、その場に共にいること、犠牲、そして行動を伴うものだということです。彼は「平和、一致、そして神の愛のために連帯し、兄弟姉妹と共に祈る」ために来韓したのです。
カトリックのモンシニョールが、異なる宗教的伝統を持つ拘束された指導者のそばに立つために、世界を横断する旅に出るという召命を感じるとき、それは「信仰の自由」の普遍性について、そしてそれを守るためのすべての信仰共同体の共有された責任について、何を物語っているのでしょうか?
#平和の母を解放せよ #信教の自由 #韓鶴子 #韓国 #超教派の連帯 #行動する信仰 #カトリック教会 #平和と統一 November 11, 2025
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なお倭国には30万人以上のフィリピン人がいてほとんどキリスト教徒で原則土葬ですが、フィリピン人の多い自治体でも「フィリピン人のための土葬墓地設置」を認めているところなどありません。死んだらフィリピンに遺体を送り返すか、遺族同意で火葬している場合もあります。
https://t.co/swRxX3zzo7 https://t.co/KiyL0l74HX November 11, 2025
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本日よりフィリピン入りしまして!!
#Centimillimental WORLD TOUR 2025-2026 “Cafuné”
フィリピン・マニラ公演ドラムにて参加させて頂きます!!
3年ぶりの #センチミリメンタル
楽しみです!!
よろしくお願いします♪ https://t.co/KypHzkuoEr November 11, 2025
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🎙️💫 皆様、こんにちは!2025年11月30日(日)午前6時~9時(ニューヨーク時間)、倭国時間20:00🇯🇵/韓国時間20:00🇰🇷 19:00🇵🇭フィリピン時間にて、WPVR NYが「Top 25 Most Requested Songs」の興奮の結果を生放送します。
DJケビンが司会とミキシングを担当し、各楽曲の背景や豆知識をお届けします!
上位3位には12月5日(木)にプラチナ・バイブス・ブラストを贈呈(1位:30分、2位:20分、3位:15分)。
興奮の結果を無料で聴くには
https://t.co/0PIniaQcsf または https://t.co/sGd2mNhkIX….へアクセス!特別なことが起こるラジオ局です!ナンバーワン・オンラインラジオ局。ニューヨークシティから世界へ放送中。
ありがとうございます!
#wpvr #wpvrrequests #DJKevin #wpvrtop25 #countdown #sundayvibes #SundayFunday November 11, 2025
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<アメリカの戦略的曖昧性と倭国の戦略的曖昧性は相互補完関係>
一方が崩れると他方も機能しなくなる。
❶ アメリカの戦略的曖昧性の本質
米国の曖昧性は二段構造
⑴台湾防衛義務を明確化しない(対中抑止×衝突回避の同時追求)
・明確に「守る」と言えば、台湾が暴走し戦争リスク
・明確に「守らない」と言えば、中国が武力行使に傾く よって “やるかもしれないし、やらないかもしれない”。
⑵同盟国(倭国・台湾・フィリピン)の言動を拘束:米国の曖昧性は、同盟国にこう作用する。
・同盟国が勝手に前線化するのを抑える
・“米国の承認なしに戦争に巻き込まないでほしい”という管理機能
・米国が介入するか否かは、常に米国自身が最終決定
大国の意思決定権(裁量)を最大化するための曖昧性。
❷ 倭国の戦略的曖昧性の本質
倭国の曖昧性は米国とは別の目的を持つ。
① 前線化を避けるための曖昧性
•憲法9条
•“専守防衛”
•事態区分(重要影響・存立危機)
•政府の「個別状況で判断」という枠組み これがあることで、中国に「倭国は自動参戦しない可能性」を示し、 危機の飛び火を防ぐ。
② 日米同盟の“負担の非対称性”を維持するための曖昧性
・自衛隊の任務を明確にしすぎると米国の期待値が急上昇
・逆に曖昧性は「防衛義務期待を最小化」しコストを抑える機能
・軽武装国家としての“自立領域”を確保する
③ 米国の裁量を尊重し、同時に倭国の外交余地を確保
※ <倭国の戦略的曖昧性は自分を守る曖昧性>
https://t.co/FfknQKPbmH
▶︎倭国の曖昧性は、米国の曖昧性を壊さないよう意図されている。
❸ 両者はなぜ相互補完関係になるのか
(1)米国の曖昧性が機能する前提に「倭国の曖昧性」がある
米国の曖昧性が成立するには:
•倭国が自動参戦を宣言しない
•倭国が前線化を政治的に確定しない
•倭国が“いつ介入するか明言しない”
が必要。
そうでなければ:
→ 台湾有事=自動的に日米参戦
→ 米国の曖昧性が消滅
→ エスカレーション管理が崩壊
だから倭国の曖昧性は米国の曖昧性の地盤である。
(2)倭国の曖昧性が機能する前提に「米国の曖昧性」がある
倭国の曖昧性(自動参戦しない)は、次の条件で初めて安全になる:
・米国が台湾有事・東アジア危機を“管理可能な不確実性”として扱う
・米国が“中国を即敵国化しない外交余地”を維持する
・米国の曖昧性が東アジアを「戦争直前で止めるレール」を作る
これにより倭国は:
•安定装置(stability buffer)として機能
•軍事前線にならず
•経済国家の自立を維持できる
すなわち、米国の曖昧性は、倭国の曖昧性を外交的に保護する構造を持つ。
▶︎日米の曖昧性は非対称ながら戦略秩序として相互補完関係にある。
▶︎高市発言はこの相互補完性をどう壊したか
•倭国が「曖昧性 → 明確性」へ踏み込んだ
•よって米国の曖昧性(裁量)が縮む
•中国の危機管理レールも破壊される
※ <倭国の戦略的曖昧性は米中双方の利益>
https://t.co/I11TAXOCEu
•両曖昧性の相互補完構造が崩壊
•倭国が“前線国家”と見なされ始める
(下記から引用)
https://t.co/AoIzVKp1c7 November 11, 2025
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今日、帰国で空港にいるけど
待合室は倭国人が集まってるせいか、シェがきつい。
エアコン前だから臭いはそこまで充満していないけど、、
1席空けて隣にいる同行者は相変わらず、臭いし、シェを感じる。
総じてフィリピンの空気は、自然な香りが感じられる。
けど、これは全世界どこでもやってるね https://t.co/3Eu9TGqYav November 11, 2025
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@RuF0b @masudamachiu_pg @masudamatiu_oga @masudamatiu @matiumasuda_com @matiumasuda @matiu_masuda_jp @masuda_matiu_go @matiu_instagram @masudamachiu_ok @machiumasuda_ok @doshisha_volun 私の別のフィリピンの友人はリボーン派のクリスチャンで、大川総裁のフィリピン巡錫のビデオ観て、喜ばれ、正心法語の英語版を受け取られたものの、数日後、神は一人と言って、三帰式を断られました。
“神”という言葉は一つですが、人それぞれで自分の“神”を思い描いてしまうものですね。 November 11, 2025
@yuta_in_tokyo_ ゆうた君🫶🏻🫰🏻お疲れ様です😌
フィリピン🇵🇭のイベント楽しんでね🤗
ゆうた君のお友達も行ってるよね✨
新しい出会いもありそうだね😊 November 11, 2025
米国納税者が資金提供する巨大なグローバル選挙不正カーテルで、100カ国以上に関連するA-WEB(Association of World Election Bodies)と呼ばれる組織。これはUSAID、SMARTMATIC、米民主党、中国共産党の「一帯一路」イニシアチブと結びついている。
SMARTMATICは米国選挙で不正操作の疑いが持たれているだけでなく、最近フィリピンで選挙当局に賄賂を渡していたことが発覚した。韓国も同じシステムを通じて大規模な不正に直面している。
ビル・クリントンが韓国選挙直前に飛んでいった理由は何だと思う? これは米国の主要民主党人、ジョージ・ソロスを含む全員が連携して行っている。彼らにはそれぞれの役割がある。
選挙の不正操作、共産主義思想や教育の推進、地元やソーシャルメディアでの抗議・暴動の開始などだ。
これは世界中の選挙を不正操作する巨大な共産主義計画を超えており、米国納税者は自分たちがそれを資金提供していることさえ知らない。
A-WEBは2014年、オバマ政権時代に設立された国際組織で、海外選挙支援を拡大することを目的としている。
この時期は韓国が国連事務総長を初めて選出した時期と重なり、韓国が国際舞台で積極的に活動していた時期だ。
この国際組織は、発展途上国での選挙支援を前提に、米国国際開発庁(USAID)と国際選挙制度財団(IFES)と協定を結んだ。
2014年からUSAIDの閉鎖直前まで、米国側とつながる資金ルートが存在していたようだ。
約100カ国が加盟し、交流、フォーラム、さまざまな教育プログラム、輸出などの活動を行っている。
ODA(政府開発援助)プロジェクトの実施中に問題が発生した。ここから問題が始まった。SMARTMATICと密接なつながりのある韓国政治家が、韓国企業にSMARTMATICに似た電子投票機の開発を奨励した。
その後、これらの機械は国家主導のプロジェクトとして海外に輸出された。イラク、コンゴ、キルギスを含むさまざまな国への輸出が行われた。
特に2018年から2019年にかけてイラクとコンゴで問題が発生した。下記のコメントにあるように、コンゴの抗議者たちがA-WEBの建物に押しかけ、公のデモを行った。
当時、コンゴは内戦の真っ只中で、数多くの犠牲者を出していた。
下記のコメントにあるように、A-WEB加盟国、特にヨーロッパや他の国々で選挙不正が発生しており、つまりすべてのA-WEB加盟国で起こっている。
韓国は少なくとも3〜4回、決定的な選挙不正を経験した。現在政府は完全に親中政策を推進している。
6. 韓国の選挙不正 + 国際選挙カーテル
A-WEB オセアニア加盟リスト(2025年2月14日現在)
現在、6カ国6組織。
2013年 - オーストラリア、バヌアツ、サモア、トンガ
2015年 - フィジー
2017年 - パプアニューギニア
2020年 - ソロモン諸島
A-WEB アフリカ加盟リスト(2025年2月現在)
36カ国
北アフリカ: エジプト、リビア、チュニジア
西アフリカ: ベナン、ブルキナファソ、ガンビア、ガーナ、ギニア、ナイジェリア、リベリア、セネガル、シエラレオネ、マリ、トーゴ、コートジボワール
中央アフリカ: ガボン、サントメ・プリンシペ、カメルーン、コンゴ共和国、アンゴラ
東アフリカ: ジブチ、ケニア、南スーダン、ルワンダ、ソマリア、エチオピア、ウガンダ、ブルンジ、タンザニア、モーリシャス、マラウイ
南部アフリカ: 南アフリカ、レソト、モザンビーク、マダガスカル、ザンビア
A-WEB アメリカ加盟リスト(2025年2月12日現在)
25カ国31機関。
北米: 2013年 - カナダ、メキシコ
中央アメリカ: 2013年 - コスタリカ、エルサルバドル、パナマ、グアテマラ、ニカラグア
カリブ海: 2013年 - バハマ、バルバドス、ドミニカ共和国、ハイチ、ジャマイカ、セントルシア、トリニダード・トバゴ、プエルトリコ
南米: 2013年 - コロンビア、ガイアナ、ドミニカ共和国、ボリビア、ベネズエラ、スリナム、
2015年 - ブラジル、アルゼンチン、エクアドル、パラグアイ、ペルー
A-WEB ヨーロッパ加盟リスト(2025年2月14日現在)
現在、18カ国18機関
2013年 - ロシア、ルーマニア、ラトビア、モルドバ、ベラルーシ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ブルガリア、セルビア、アルバニア、ジョージア、コソボ、トルコ、ポルトガル、ポーランド、フランス、ハンガリー
2019年 - ウクライナ
2023年 - 上記の国々で選挙不正の告発数が詳細に報告されているアルメニアがA-WEBに加盟して以来。
一帯一路イニシアチブ(BRI)
BRI主導国 - 1カ国: 中国
BRI署名国 - 154カ国(省略)
BRIサミット参加国 - 1カ国: 北朝鮮 November 11, 2025
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