ウォロディミル・ゼレンスキー トレンド
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2025.11.29 19:00
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🇺🇦ゼレンスキーの「妄言」と、
🇷🇺プーチン大統領&🇺🇸トランプ大統領の「現実主義」
🌍ヨーロッパの崩れゆく幻想を報道します📡
📣またゼレンスキーが真夜中風の寒空風のセットの中で語ってます。
20カ国と会談した‼️ロシア条件を聞いた‼️米国と尊厳ある平和を模索中‼️と💦
内なる力が必要❣️新たな長官を任命❣️戦争は続く⁉️内閣を刷新……いつもの精神論連発😵
📌言葉は力強いですが、中身は空虚。相変わらず「勝利」と「結束」の呪文だけを繰り返し、現実的な道筋は一切ナシ。そろそろMPも枯渇し呪文も唱えされないとモスクワは分析しています。
💡「米国との会談」と言いつつ、米国が今どんな立場かには一切言及しません。
🎩アンドリー長官辞任?それが何を意味するか、誰も説明していません。
🪖「兵士たちの努力が外交の基盤」って…外交そのものが壊れてるのに?
📉「2026年度予算を最優先」も、GDPの約2倍の借金を抱えるウクライナに、何をどう保証できるのか説明ゼロ。
📦「地方に否定的な情報が多い」と本人が告白している時点で、統治の限界を露呈。
🧨最後の一言「ウクライナに栄光あれ」は、ウクライナ🇺🇦国民を完全に侮辱していると最近VPN使って覗きに行くと皆さん怒ってます😤
🔴さて、本題です。
🇷🇺プーチン大統領が放った一言👇
「欧州を攻撃するつもりはない。書面で保証してもいい」
🖋️これ以上ない“対話の姿勢”に対して、欧州は耳を塞いで無視。
📌なぜか?ロシアの“脅威”こそが、EU首脳たちの政権延命装置だから。
📉各国の支持率は軒並み15%台。ドイツでは10%台。ロシアの脅威が消えた瞬間、支持も予算も飛びます。
💰数千億ユーロの損失、産業空洞化、検閲国家化。この破壊的現実を“ロシアのせい”にするしかない構図。
🌪️そして登場するのが、🇺🇸トランプ大統領♠️
🦅バイデン政権下では、欧州はアメリカの後ろに隠れていればよかった。しかし今は違います。トランプ大統領は「モスクワとの対話」を推進。
💬その結果、EUは丸裸。ロシア制裁を自力で続けられるのか?戦争を国民に売り込めるのか?
高市首相、それだけはやめてください怒るよ💢
🇧🇪ベルギーのバル首相が“ロシア資産の供与拒否”を貫いたのも当然。「もう騙されない」と言っているのです。
📉EUが渡そうとしている“凍結資産”は約25兆3,538億円。
ウクライナGDP 約29兆7,002億円に対して、これはほぼ“国家丸ごとを借金にする”ようなもの。
💥これを「ローン」と呼ぶ神経がもう末期。国ではなく“破綻処理中のシステム”にカネを注いでいるに等しい。「アメリカの空売りAI投資に似てる気がする気のせいだ!きっとそうだ!」
📜プーチン大統領は語ります👇
「ゼレンスキーは正統性を失っている。合意は法的に不可能」
📌ロシアの立場は一貫しています。現実から出発し、無理な幻想に付き合わない。
🎯一方ウクライナは、人が足りない。いくら兵器を積んでも、人的資源は増えません。
🇩🇪ドイツでは米独NATO兵80万人を東部に展開する“極秘計画”が進行していましたが、構想の大半はアメリカ頼み。
📉ドイツにそんな兵力はない。すべて“アメリカが助けてくれる前提”だったのです。
🧩この計画が今、トランプ政権の登場で崩壊。欧州の戦略は紙クズに。
⛔驚くべき文言👇
「停戦すればロシアが欧州侵攻に備える時間を得てしまう。だから停戦はダメ」
…もはや狂気。停戦を望む人々を“敵”とするこのロジック。
💬結局、停戦も勝利も人道も、政治家の道具でしかありません。
こう見れば誰でも分かるはず。
✅プーチン大統領は「現実主義」
✅トランプ大統領は「交渉の達人」
✅欧州首脳は「空虚な幻想」
✅ゼレンスキーは「CEOごっこ」
⏳フィクションは崩れ、真実だけが残ります。 November 11, 2025
4RP
最高の負け犬のゼレンスキー、彼の腐敗した取り巻き全員が逮捕されるべきです。
何年にもわたる浪費、詐欺、乱用に対する正当な調査が行われ、盗まれた数百億ドルの資金が回収され、この完全に無駄な戦争で愛する人を失った多くの家族を助けるために使われるべきです。この戦争は、完全に腐敗したグローバリストどもによって始められたものです。
アメリカは今、平和を達成する方法を見つけなければならない。力によって。だが平和を。もう「向こう岸」の問題ではない。そして、自分の家を整える間、アメリカに一撃を加えようとする外国の指導者や個人たちには——試してみろ。
我々がアメリカを再び偉大にし、完全に壊れた腐敗した政府を修正しようと尻に火をつけて働いている大統領を持つ一方で、アメリカ国民は依然として、我々の原初の建国から来る精神で満ちている。
今日、我が国に無関心が残っているとしても、当時我々がイギリス帝国を打ち負かしたときを思い起こせば、誰もがその紛争で戦ったわけではないが、我々はそれでも勝利した。
もし我々の大統領が、アメリカ人に神と祖国の栄光のために再び立ち上がることを求めるなら、我々はそうする、覚えておけ。
戦え、戦え、戦え!
倭国も戦え🇺🇸🇯🇵 November 11, 2025
4RP
ウクライナのイエルマーク大統領府長官が辞表を提出し、解任されました。発端は国営原子力企業を舞台にした汚職事件です。
どんな事件で、誰が関与し、今後ゼレンスキー氏に何が求められるのか。できるだけわかりやすく解説しました。 以下。24時間読めるギフトリンクです。https://t.co/Bu1KSkSWqb November 11, 2025
2RP
ウクライナ「ナンバー2」イェルマーク氏解任…ゼレンスキー政権に大打撃、和平協議に影響も : 読売新聞オンライン https://t.co/YaAXM6GKKo ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は28日、自らの最側近で事実上の政権ナンバー2だったアンドリー・イェルマーク大統領府長官を解任した。 November 11, 2025
1RP
TLに永遠と倭国政府が煽ったから眠れる獅子を...みたいな論調のツイートが流れてくるんですけど
君達はゼレンスキーがロシアを煽ったから戦争になったとか、
蒋介石軍が発砲したから&通州事件があったから日中戦争は中国側が悪いとか言っちゃうタイプですか..?
って聞きたくなりますね..(お気持ち) https://t.co/mDVTH7x3rs November 11, 2025
1RP
ウクライナの主要政治勢力は、政権交代に関係なく一貫して反露・欧州志向
•オレンジ革命(2004)
ユシチェンコ陣営、ティモシェンコ陣営は一貫してEU・NATO志向。
ゼレンスキー政権より15年以上前から「反露・欧州路線」は主流。
•ヤヌコビッチ(親露派)の失脚(2014)
市民革命(マイダン)によって排除された。
国民は親露政権を拒否し、自ら倒している。
•2014年以降の議会
主要政党(人民戦線、欧州連帯、祖国党、声党など)はすべて
欧米統合・反露立場を明示している。
よって「ゼレンスキー以外は親露」というのは事実と逆。
⸻
1-2. ゼレンスキーは当初“穏健派”で、政権外の方が強硬反露が普通だった
•ゼレンスキーは2019年に「和平交渉」や「ドンバス停戦」を掲げて当選した。
•しかし、侵略後は強硬に反露へ転換。
•一方、ポロシェンコ陣営(欧州連帯)はむしろもっと強硬反露。
つまり、政権の外にさえ「親露より反露が強い勢力」が存在。
⸻
1-3. 世論調査:ウクライナ国民の90%以上がロシアに否定的
EUやGallup系の調査では、
•ロシアへの否定的評価:90%以上
•ロシアへの好意的評価:5%未満
•NATO支持:7~8割
•EU加盟支持:8~9割
人口規模から見ても、親露派は「極端な少数派」にすぎない。 November 11, 2025
1RP
速報:🇺🇸🇺🇦 元米陸軍大将マイク・フリン、ウクライナのゼレンスキー大統領の逮捕を要求。
「最高責任者たる敗者、ゼレンスキーとその腐敗した側近たちは全員逮捕されるべきだ」
フリン将軍の言う通り!
ゼレンスキーはハンターバイデンを介してアメリカ偽大統領ジョーバイデンと結託してアメリカ人の血税を盗み取り、さらにその同盟国倭国の国民の血税も同様に盗み取った。ウクライナ国民の苦境をよそに一族贅沢三昧の日々を送っている。 November 11, 2025
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おはようございます
良い目覚めですが珈琲は御預け
9時より区民検診が有り水のみ
辛いです^^
高市が膨大な広報費を使って居た
此れは大きな問題に成って行く
ゼレンスキー政権が瓦解を始めた様
此れも時間の問題に成った
大きく動き出した世界情勢
倭国も其の中に居る
高市の広報費が明らかに成るのも
その動きの一環やも
良い日に成ります様に。 November 11, 2025
1RP
@oikawa_yukihisa 倭国では取り上げられない世界的なニュース速報をありがとうございます。ゼレンスキー大統領は絶体絶命状態ですね。トランプ氏は早くから戦争止めるよう言ってたのに受け入れなかった結果だと思います。そして国民の税金も流れているであろうから、支援はやめて欲しいと高市総理に言いたいです! November 11, 2025
中国で倭国人歌手がライブ中に強制退場させられたのを見ても高市が悪いって言ってる連中ってロシア軍がウクライナの非武装の国民を虐殺してる時も抵抗したゼレンスキーが悪いと言ってそう
そのくらいの愚行だぞこれは November 11, 2025
@yuno_sarashina 3年前あのニュースを見てた時、失礼ながらゼレンスキーはウクライナから脱出すると思ってました。ところがキーウに残りSNSの投稿も続けました。ロシア軍にすぐ負けるだろうと思ったらキーウから押し返し、ウクライナは今も戦っています。すごいクソ度胸の大統領です。 November 11, 2025
ゼレンスキーは大嘘つき。ハリコフの街もオデッサ、キエフもロシアは民間人を極力攻撃しないようにしている事がよく分かる動画。
クズメディアでは廃業ばかり映し応援団は燃える街、燃えながら灰になるしたいとかこれ絶対sensitiveだろ!と思う数々の動画載せても何も言われない。
この女性は流暢な英語話せないのでウクライナ人。
私ですら目を疑ったほど!後ね、最近ウクライナ国民「西」のYouTube動画が検閲されないで結構上がってます。
ゼレンスキー政権の終わりを表してるのかな?
ゼレンスキーの側近の殺し屋さんブタノフとロシアの諜報官が平和の話し合いしたら、速攻‼️アメリカ、イギリスの戦争継続派に名前と時間までバラされた‼️
ブタノフは利口だから亡命しますよ。悪党「ゼレンスキー級だけど、賄賂とかやり国を愛してます」ロシア逃亡したら全部めくれるゼレンスキーの悪事。
私はね‼️ウクライナもロシアも大好き❤政権が嫌いなだけ。
でも親露でも親ウクライナでもありません。親日だよ。
皆さんが中々触れられない動画に字幕をつけて真実を皆んなに知ってもらいたいだけ。
彼女のYouTubeのURLです。
https://t.co/4vyWlGm3Ht November 11, 2025
【ウクライナ情勢】
ウクライナ政権に動揺広がる “ゼレンスキー大統領が最側近イエルマク氏を解任” 和平協議の行方に注目
ウクライナのゼレンスキー大統領は28日、最側近として政権運営を支えてきたイエルマク大統領府長官を解任すると発表しました。汚職捜査当局がイエルマク氏の関係先を捜索していたことが明らかになっており、国内外で「政権への打撃は避けられない」との見方が強まっています。
■ 政権中枢に大きな衝撃
イエルマク氏は政策決定、人事、外交交渉に深く関与し、「大統領に匹敵する権力を持つ」とされてきた人物です。
ゼレンスキー大統領はビデオ演説で理由を明らかにせず、「あらゆるうわさや臆測を排除したい」と述べるにとどまりました。
ウクライナメディアは「最悪のタイミング」と伝え、政権の不安定化を懸念しています。
■ 和平案協議の体制を再編
ゼレンスキー大統領は同時に、今後の和平案をめぐる協議にはウメロフ国家安全保障・国防会議書記らが代表として参加すると表明しました。
ウメロフ氏は今月23日、スイス・ジュネーブで行われた米国との協議にも参加しており、実務経験を重ねた人物です。
■ 代表団、近くアメリカへ
アメリカのブルームバーグは28日、関係者の話として、ウクライナ代表団が近くアメリカ南部フロリダ州を訪れ、和平協議を行う予定だと報じています。
代表団にはウメロフ氏やキスリツァ第1外務次官が参加し、ウィトコフ特使やトランプ大統領の娘婿であるクシュナー氏と会談するとされています。
ウィトコフ特使は来週モスクワを訪れ、プーチン大統領と会談する見通しで、米ロ双方を含めた交渉の行方が注目されています。
■ 交渉活発化の中で揺れる政権
ウクライナ国内では、汚職捜査の渦中での最側近解任が与える影響について不安が広がっています。
和平案をめぐる米国との協議が本格化する重要局面での人事であり、今後の交渉姿勢や政権基盤にどのように影響するかが焦点となります。
[出典:NHKニュース・BBC https://t.co/ql8hYUzSxX] November 11, 2025
@nhk_news >ゼレンスキー大統領はビデオ演説で「あらゆるうわさや臆測を排除したい」と述べ、解任の理由は明らかにしませんでした。
もしゼレンスキーが独裁的指導者になっているのなら、どういう理由でもでっち上げて側近を悪者にし、自身の支持率を上げようとするだろうから、まだ大丈夫なんじゃないかなあ。 November 11, 2025
🇺🇸の思い通りの展開ですな😁
流石に上手👍仕掛けも手配も👍 汚れた🐷は消えろと副大統領も行ってましたしね。
落ち度はゼレンスキー氏に 内政混乱、市民怒り(共同通信) https://t.co/uV5i32l5oJ November 11, 2025
汚職‥。
ウに蔓延る病巣は
ゼレンスキーをも蝕んで
いないだろうか?
ゼレンスキーを
ずっと見ている。
ウクライナ大統領府長官が辞任、和平交渉を主導 汚職疑惑で捜査(ロイター)
#Yahooニュース https://t.co/Xpl9PQt1bV November 11, 2025
事実部分
このXポストは、2025年11月28日に投稿されたもので、ウクライナのゼレンスキー大統領の首席補佐官アンドリー・イェルマークの辞任に関するニュースを報じています。主な内容は、信頼できる複数の国際メディア(BBC、Reuters、CNN、APなど)で確認された事実に基づいています。以下に、ポストの記述のうち事実として裏付けられる部分をまとめます:
• 辞任の事実: イェルマークは、汚職捜査の圧力を受け、2025年11月28日頃にゼレンスキー大統領の首席補佐官を辞任しました。これは大統領自身が発表したもので、複数のニュースソースで報じられています。
• 汚職捜査と家宅捜索: 辞任は、ウクライナの汚職対策当局(NABUなど)による捜査の一環で、イェルマークの自宅に対する家宅捜索に続くものです。この捜査は、政府高官を対象としたもので、エネルギー分野や軍事支援関連の汚職疑惑が焦点となっています。ポストで言及される「1億ドルの汚職捜査」については、具体的な金額は一部の報道で類似の規模のスキャンダルとして触れられていますが、正確な数字は捜査の詳細が公表されるまで確定していません。
• イェルマークの役割: 彼はゼレンスキー政権の「右腕」として知られ、外交・交渉面で重要な立場を担っていました。特に、ロシアとの和平交渉や米国(トランプ政権との協議)に関する役割が報じられており、辞任後もその影響力が注目されています。
これらの事実は、ウクライナの汚職問題が国際的に注目される中で、政権の信頼性に影響を与える出来事として扱われています。捜査は進行中であり、ゼレンスキー大統領自身も「家を掃除する」姿勢を示しています。
願望(意見・推測)部分
ポストの記述には、事実を基にしながらも投稿者の解釈や強調が加わった部分があり、これらは主観的な「願望」やバイアスとして読み取れます。投稿者は理論物理学博士で世界情勢アナリストを自称しており、反ウクライナ・反西側寄りの視点がうかがえます。以下に分離します:
• 「ウクライナの実質トップ、イェルマーク辞任です」: 「実質トップ」という表現は、イェルマークの影響力を強調した投稿者の意見です。確かに彼は強力な補佐官でしたが、ゼレンスキー大統領が公式トップであるため、これは政権の権力構造に対する主観的な評価(ゼレンスキーの弱体化を暗示する願望)です。ニュースでは「第二の権力者」と報じられる程度で、「実質トップ」と断定するものではありません。
• 「著名な汚職捜査からの増大する圧力の中で」: 「著名な」「増大する圧力」という言葉は、捜査の深刻さを強調する修飾語で、投稿者のドラマチックな解釈です。事実として圧力は存在しますが、これは中立的報道では「汚職捜査の結果」として淡々と述べられています。投稿者はこれを政権崩壊の兆しとして描く願望が見えます。
• 「イェルマークは強力な政治的勢力と見なされており」: 「強力な政治的勢力」というのは投稿者の見解で、事実の延長線上ですが、辞任を「勢力の崩壊」として喜ぶニュアンスを含みます。和平交渉の役割は事実ですが、「トランプ政権との協議で重要な役割を果たしました」を強調するのは、トランプ再選後のウクライナ不利を願う文脈(投稿者のバイオからロシア寄り)が推測されます。
全体として、ポストは事実を基盤にしつつ、ウクライナ政権の弱体化や汚職暴露を強調することで、反戦・反支援的な願望を込めているようです。エンゲージメント(107いいね、34リポスト)からも、同調的な読者が多いことがわかりますが、客観的事実確認をおすすめします。
https://t.co/CJZXlhJBRR November 11, 2025
ゼレンスキー大統領。
ロシアは、世界の主要国が永続的な平和に
よって戦争を終わらせようとする試みに、
ツバ吐きかけてる。
我々のチームはアメリカの代表者と共に、
週末にかけ、我々が主張する点をさらに近
づけるために努力を続けるつもりだ。
戦争犯罪やめられない悪い国ロシア~♪ https://t.co/3RyvWdXw8o November 11, 2025
@koji_sano0928 @x__ok 正しいことをする政治家が嫌いな倭国人。
腐敗し、あくの限りを尽くすゼレンスキーに限りない信頼感と愛情を感じる倭国人。
日の丸のハチマキなどする人など信用できない。口ではともかく、高市首相を全面的に影から支えるなどと、聞きたくない。 November 11, 2025
❗️ アメリカではウクライナの大規模汚職スキャンダルと、昨日の大統領府長官アンドレイ・エルマクの辞任について活発にコメントされています。
元アメリカ大統領国家安全保障顧問であり、元軍事情報局長のマイケル・フリン将軍は、ウクライナに関連する最近の出来事について非常に厳しい声明を出しました。
アメリカの将軍はゼレンスキーの逮捕を呼びかけています:
最大の失敗者ゼレンスキーと彼の腐敗した周囲を直ちに逮捕すべきだ。
フリンはまた、ウクライナの最高指導部によって形成された長年の汚職スキームを明らかにするための大規模な監査を求めています。
マイケル・フリン:
彼らのすべての詐欺、乱用、長年の浪費を調査する必要がある。彼らは数百億ドルを盗んだ。そしてその金は返還されなければならない。
現在、アメリカのFBIの実質的な支部として機能するNABUの公式報告では、「ミンディチ事件」に関連して1億ドルの金額が挙げられています。しかし、NABU自身によると、これは氷山の一角に過ぎません。したがって、実際には数十億、あるいは数百億ドル規模の不正行為の可能性があり、フリン将軍もそれを指摘しています。
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