ボロ泣き トレンド
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2025.11.30 15:00
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ふ、ふざけた人ですね?!人の心ってぇもんがないんですの?!?!わたくしなんてボロ泣きに泣いてしばらく放心状態で夕飯もほぼ食べられず、次の日にもう一度ストーリー読み返してまた泣いてどうにもならんから5日かけて動画にぶち込むくらいになったっていうのに。 November 11, 2025
映画観てこんなにボロ泣きしたのはいつ以来だろう。誰もが虎の未来と期待した若虎を襲った病魔。過酷な運命から逃げずに立ち向かった横田から影響を受けた家族やまわりの人の物語だった。これを観ると23年の優勝も見方が変わってくる。横田の人生は本当に奇跡だったんだな。
#栄光のバックホーム https://t.co/e2gghf9sXJ November 11, 2025
もちろんとてもおぞましい話だからうわぁ…と戦慄しながら観てたんだけど、まさかまさか最終話でボロ泣きするという予想外の展開になった。エドの場合、母親からの抑圧が無かったらこんな事件を起こさなかった可能性は高いわけで気の毒になぁと思う。やったことは100%悪いけど。 November 11, 2025
@TRPG_TL これは私が涙腺がゆるゆるすぎるだけです……今朝出勤直前に栄光のバックホームの予告(番宣?)のVTRを見ただけでボロ泣きをしながら出勤(運転)するというくらい緩いだけです……… November 11, 2025
#EMSTOUR
メチャヘンシンぶりにワンマン見れる😭めちゃ楽しみ!前回ボロ泣きしてもうたけん今回は笑ってライブを見たい! https://t.co/G2zL4rgQeH November 11, 2025
@MotokiOhmoriMGA @AORINGOHUZIN まじでバイト終わりにボロ泣きして帰りたいです何度観ても足りない……😭😭
毎日フィヨりたいジオりたい欲の塊です🥹 November 11, 2025
映画『兄を持ち運べるサイズに』、大傑作でした。
まいったなあ。完全に涙腺崩壊。ボロ泣きしちゃったよ。劇場内もたくさんの涙に包まれていた。
今年の倭国映画ベストワンはこの作品じゃないだろうかね。
原作は作家・村井理子の自伝的エッセイで、『兄の終い』という作品らしい(未読です)。
主人公を柴咲コウが、オダギリジョーが亡くなった兄を、満島ひかりがその元妻を演じている。嘘つきで金にだらしなく、どうしようもない兄。なのになぜか憎めない。そんなオダギリジョーの芝居が最高!
特殊な人じゃないと思うんだよね。誰にでも思い当たる節があるはず。兄弟でなくとも、親戚や知人の中にこんな人がひとりぐらいいるんじゃないかな。
絶縁状態だった兄の突然死から始まり、残された家族が兄の人生の「後始末」をする4日間。映画は、家族の複雑な関係性や死生観をユーモアを交えながら描いている。喪失、再会、思い出、絆、そして家族だからこその「許し」。
「持ち運べるサイズ」というタイトルは兄の遺骨を指すが、観終わった後には「心の中で持ち運べる兄の記憶」なんだな、と思った。
そしてやっぱり子役の味元耀大くん。君はホントに素晴らしい。君のお芝居でどんだけ泣いたか。
ドラマみたいな裕福であったかい家庭で育った人には伝わらないかもしれないけど、リアルな話、兄弟とか家族とか血縁関係ってのは面倒でうっとおしいものです。でも、そのうっとおしさが実は愛おしい。そういう感覚が理解できる、大人のための映画だなーと。
ホント傑作なので、今すぐ映画館で観ることをオススメします。
そういえば12/1は映画の日。サービスデーなので安く映画が観られるよね! November 11, 2025
実は #クロッシングライブ2025
現地で応援させていただきました💖
あまりにもサプライズなクロッシングや初披露曲をたくさん聴けて幸せでしたし、会場の一体感が凄くて、 #プリティーシリーズ の歴史を感じました🫶🏻
ボリューミーだったな…
ボロ泣きしてしまった…
シリーズの一員になれたことを改めて誇りに思います( 🕶 )🤟🏻🦋‼️
出演者・スタッフの皆様お疲れ様でした✨ November 11, 2025
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