君の顔では泣けない 書籍
『君の顔では泣けない』(きみのかおではなけない)は、君嶋彼方による小説で、デビュー作となる。 第12回野性時代新人賞受賞作『水平線は回転する』を改題し、加筆修正の上、2021年9月にKADOKAWAから単行本が刊行された。 さらに、KADOKAWA文芸WEBマガジン「カドブン」にて2021年12月に掲載された短編「アナザーストーリー【Side M】」を加えて、2024年6月に文庫版が刊行された。 ある日突然、高校1年の男子・陸は同級生の女子・まなみと体が入れ替わってしまい、その後15年間、30歳に至るまで戸惑いながらも、まなみは陸として男性の人生を、陸はまなみとして女性の人生を歩んでいく姿が陸の視点で描かれる。 2024年5月に映画化決定が発表されている。
「君の顔では泣けない」 (2024/12/9 20:47) Wikipedia倭国語版より
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2025.01.24 13:00
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数日前に読み終えたのですが、呟いていなかったのでご報告📚️
読書仲間さん達が『#君の顔では泣けない』を紹介する時、「主人公ふたりが入れ替わって、そのまま戻らない」と言っていて、それオチじゃないの??と思っていたけど、本当に『そのまま戻らないところ』からスタートする小説でした💦 https://t.co/NteDVEwR4G January 01, 2025
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