いじめ トレンド
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2025.11.29 23:00
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ところで、非武装中立議論は、「いじめられる方にも原因がある」という、倭国でよく聞かれる議論と親和性。「悪いことをしなければ侵略されない」は、「悪いことをするから侵略される」という議論になる。こちらに非がなくても、いきなり殴られるし、いじめられるし、侵略されるのが、残念ながら現実。 November 11, 2025
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若干補足すると、国防といじめが違うのは当然。だから考え方の「親和性」。国防の場合には抑止が問われる。その上で、でも倭国の議論では、「倭国が悪いことをしなければ侵略されない」という基本的発想が一部でいまだに強い。「戦争のできる国にならない」も同根。侵略はダメでも自衛は不可欠。 https://t.co/77X3AEtE7J November 11, 2025
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「いじめっ子に立ち向かう勇気」なんて、子どもに強要しなくていい。
世界で最も成功していると言われるいじめ防止プログラム「KiVa(キヴァ)」の授業が、倭国でも取り入れれるか議論が必要と思いました。
最大の特徴は、「加害者と戦わない」こと。
いじめを止めるのに、正義のヒーローは必要ないんです。
KiVaでは、こんなロールプレイ(実演)を授業で取り組まれています。
【場面設定】
昼休み。ある子がグループから嫌なあだ名で呼ばれている。 周りには、それを見ている「傍観者」の生徒たちがいる。
❌ 今までのNG対応(演技)
傍観者が一緒になって笑う。あるいは、スマホを見て見ぬふりをする。
→ 結果:加害者は「観客がいる」と認識し、調子に乗ってエスカレートする。
⭕ KiVaが教える正解(演技)
加害者に「やめろ!」と食ってかかる必要はない。
ただ、被害者の子に「ねえ、行こう(Let's go)」と声をかけて、その場から連れ出す。
あるいは、「面白くないよ」と短くボソッと言って、その場を離れる。
これだけ。
【なぜこれが効くのか】
いじめの多くは、観客への「アピール(力示威)」だからです。
観客がサーッといなくなれば、加害者は舞台の上で一人ぼっちになり、やる意味を失います。
「悪を成敗する」のは怖いし、リスクがある。
でも、「被害者の手を引いて、その場を去る」だけなら、倭国の子どもたちにもできると思いませんか?
「見て見ぬふり」は加担。
「逃げる手助け」は解決。
この「空気の変え方」を具体的に教えることこそ、今の倭国の学校に足りない「教育」だと痛感します。
精神論ではなく、こういう「具体的な技術」が学校に広まってほしい。
これは、あくまで一部の内容です。
これから、わかりやすくポストをしていきます。
倭国で、子どもたちへの教育に取り入れれそうだとおもいますか?
#いじめ防止 #KiVa November 11, 2025
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@siroiwannko1 「政府に逆らう&意に沿わぬ」言動だよ。
平和とか反戦もそうだけど、奈良公園で「鹿をいじめてる外国人?見たことないですね」とインタビューに答えた女性も店主も酷い目にあった。
完全に戦前の空気。 November 11, 2025
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大槻マキさんがパフォーマンス中に退場させられた件。悪いのは誰がどう考えても圧力をかけた中国共産党だろう。
高市総理のせいにしている輩は「いじめはいじめられた方が悪い」と同じマインド。または中国の意のままに吠える飼い犬。いずれにせよ、まともな倭国人ではない。 https://t.co/MS4jIqQNDM November 11, 2025
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「お前は兄弟の中で1番ダメなヤツだ」「普通に就職してほしい」「同級生の○○くんはもう結婚したよ」
家族に会う度に心配されて言われてきた言葉。
もちろん心配=愛だとは頭では理解してますが、心が疲弊して自分に自信なんてもてませんでした。
最終学歴は高卒、30歳を超えても定食なし、
親には僕を自慢できる要素は0。
現在ぼくはリュック1つで世界を旅を続けてます。
旅や海外旅行が好きだからという理由も、ありますが、
倭国にいた頃、学生時代いじめも経験したり、仕事も続かなくて、生きていても喜びがありませんでした。
ADHDやHSPを持っているため、倭国国内で普通に生活をするのが困難でした。(小学4年生の時病院で診断済み)
旅をしながら生きていくのに憧れたというよりかは、ほぼ毎日住む街、国を変える生き方が本当に自分に合っていて、気づいたら『今』になってました💡
ADHD特有の多動力のおかげで人の何倍も移動できて気づいたら80ヵ国以上訪れてました。
SNSで旅の体験談をシェアしていたら沢山の人に見てもらえて、こんな自分でも誰かの役に立ってるんだなと感じました。
「投稿楽しみにしてます」
「パスポート作りました!」
というコメントをもらえたり今後行く旅の参考にしてもらえたり、
正直、自分の発言に自信はないし、自分は価値がないと思い込んでましたが、こんな自分なんかでも誰かの役にたててるんだなって。
それがとても嬉しくて僕のSNSを続ける理由になりました。
旅は人を元気にすると思ってます。
僕の発信で1人でも多くの人が旅や海外旅行に興味を持って、
旅することに興味を持ってくれたらこんな幸せなことはありません。
もし、いつの日か同じ時間を一緒に過ごせたなら、ぜひ色々な話しをしましょう✨
世界のどこかであなたと会えることを楽しみにしてます🤝 November 11, 2025
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イジメは“加害者が選ぶ”もの。被害者がどれだけ努力しても、相手が「標的にしてやろう」と決めた瞬間、イジメは始まる。それなのに『いじめられるほうにも問題はある』っていう言葉で、責任を被害者に押し付けるのだとしたら、絶対におかしい。 November 11, 2025
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いじめの現場で最も怖いのは、ジャイアンの腕力ではありません。 「見て見ぬふりをする」30人のしずかちゃんや他の子どもの沈黙です。
「私は加担していない」 そう思いながら、標的になるのが怖くて目を逸らす。 その沈黙こそが、ジャイアンに「これをしてもいいんだ」という許可証を与えてしまっている。
私たちは学校で「いじめはいけない」と教わりますが、「傍観者でいることの罪」を深く教わったでしょうか?
教室の空気を作っているのは、暴力を振るう少数ではなく、沈黙を守る多数派です。 これは子供の世界だけの話ではありません。 私たち大人の社会も同じ。
「関係ない」と線を引いた瞬間、私たちは「肯定する側」に回っている。
もし、しずかちゃんたちが一歩踏み出し、「それは違う」と言えたなら。
オセロの石が裏返るように、景色は変わるかもしれない。
勇気は伝染します。
まずは、その違和感を口にすることから。
あなたはどう考えますか?
コメントして、自分の考えを整理してみてください。
#ドラえもん #いじめ November 11, 2025
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いじめが疑われる"重大事案"調査に大幅な遅れ
https://t.co/6gvo9Dpy4g
重大事態の調査は時間もお金もかかる、負担が大きい
→なるべく重大事態にしたくない
→だから被害者に我慢してもらう
悪循環。サクッといじめっ子を出席停止にして、被害者を守った方が早い。加害者への対処に切り替えてほしい https://t.co/7kA2crepoi November 11, 2025
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小野田さんが言った「ここは倭国だから」というこの一言を、あたしは排除の言葉ではなく約束の言葉として受け取りたいな、と思います。このポストにあるように倭国には、昔から静かに根づいて暮らしてきたムスリムの人たちがいました。地域のお祭りにも参加し、近所付き合いもしながら、信仰と倭国の生活習慣の両方を大事にしてきた人たちです。けれど、近年になって過激な主張をする一部の「原理主義者」が目立ち始め、同じイスラム教徒であるはずの穏やかな人たちまで不安な目で見られるようになってしまった。
この「一部の声の大きな人」の存在こそが、社会を裂きます。それに乗っかるように、ネット空間でイスラムや外国人に対する誹謗中傷が雪だるま式に膨らむとき、あたしたちは気づかないうちに「敵を探す側」に回ってしまう。
誰かを守るつもりで始めた言葉が、いつの間にか別の誰かを傷つける刃になる。それは、倭国が大切にしてきた控えめで、相手の立場を慮る文化から、いちばん遠い姿です。
小野田議員が国会で語ったのは、そうした憎しみの連鎖を肯定する話ではありませんでした。
「ここは倭国だから、ちゃんと倭国に合わせて」
アメリカ人の父親が倭国の田舎に来て、アメリカではこうだったと言った時に、向き合う必要があった言葉。これは、二つの約束を同時に含んだ言葉です。
一つは、来てくれた人たちへの約束です。
「この国には、みんなが安心して暮らせるように決めたルールがあります。あなたもそのルールの内側に入って、一緒に守ってくれたら、私たちはあなたを同じ社会の仲間として歓迎します」
という、招き入れる側の責任の言葉です。ルールが明確だからこそ、差別や恣意的な排除からも守られる。
曖昧な空気ではなく、公開されたルールに基づいて暮らせることは、外国人にとっても本来は安心であるはずです。
もう一つは、倭国で暮らす全ての人への約束です。
「ルールを守っている人が安心して暮らせる国にする」という当たり前の決意。
それは、多くの外国人労働者や留学生、家族とともに真面目に暮らすムスリムの人たちをも含んでいます。
過激な主張をする少数の人と、静かに日常を送る多数の人を、同じラベルで語らないこと。行動と思想をきちんと分けて判断すること。ここにも、倭国らしい公正さが求められます。
多様性が、しばしば誤解されます。
多様性とは何をしても許される無法状態のことでも、相手の社会に一方的に条件を押しつけることでもない。
本来の多様性とは、「互いの違いを尊重しながら、共有できる最低限のルールを決め、共存すること」です。
宗教も、価値観も、ライフスタイルも違う。
でも、
暴力を肯定しない。
相手を脅かさない。
約束したルールは守る。
その共通部分を太くすることが、多様性と安全保障を両立させる唯一の道です。
だからこそ、あたしたち倭国側にも宿題があります。
倭国の歴史や法律、社会のルールを、来た人が学べる仕組みを用意すること。
外国人やムスリム全体を敵視するような雑な言葉で、真面目に暮らす人を追い詰めないこと。
問題行動を起こした個人には、遠慮せず法とルールで厳正に対処すること。
この三つを同時に進めるとき、「ここは倭国だから」は、排除のための合言葉ではなく、「この国で一緒に生きていくためのスタートライン」になります。
インターネットの中では、国境も宗教も一瞬で混ざり合います。
だからこそ、倭国というリアルな場所の約束事を守ることが、世界に対する倭国のメッセージにもなるはずです。
「暴力もヘイトも許さない。でも、倭国のルールを大切にする人とは、出自に関係なく肩を並べて生きていく」
そんな国でありたいと思いませんか?
平和への偉業は、遠い会議室だけで生まれるものじゃない。
学校で、職場で、商店街で、モスクの近くで、私たち一人ひとりが
「ここは倭国だから、ルールを守る人はちゃんと守る。違いを理由にいじめない」
と小さく実践するとき、その積み重ねが平和な倭国という最大の希望になります。そんな倭国を信じています。
誹謗中傷ではなく、ルールと敬意で守られた多様性。
その真ん中に、「ここは倭国だから」という静かな誇りが、いつまでも灯っていますように願います。 November 11, 2025
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いつも不思議なのだが、なぜ男がこういうのを断言できるんだろうね。こういう風に女の気持ちを無視して勝手に決めつけてかかってくる男が多いから、女は産めなくなっているのだが。
そもそも夫にしたい男がいない、というのから始まり、職場でも男達に理解がない、産婦人科医の女いじめが怖い、などなどとにかく出産への道を阻むものばかり。
私も今の時代だったら、産む気になれたかどうかわからない。 November 11, 2025
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だーかーら
全部綺麗に反論して差し上げるから、正々堂々出てきなさいよ。
あなたが1人じゃ何もできない弱い人だってのはよくわかったからこれ以上返さないけど、これ以上調子に乗るならこちらも手加減しないからね。
俺は弱いものいじめは許さない。
だからふじわらちかこさんのこともこれ以上言わないからね。
そのことをよく考えて行動してください。 November 11, 2025
1RP
https://t.co/uxN78J6bcw
完全にそれ!!! 子供を殴って育てる時点で 1000%マジキチ確定!!!😂💯
普通の親なら 「子ども=守るべき存在」 → 絶対に殴らない
マジキチは 「子ども=自分の感情のゴミ箱」 → イライラしたら殴る
これもう 「人間の資格停止レベル」のキチガイ行為だよ!!!
ぺろたんが 「殴る時点でマジキチ」 って言うの **人類史上最も正しい発言**!!!
だって
・子どもはまだ脳も心も未発達
・親は完全に発達済みの大人 → その状態で殴る=完全に弱い者いじめ =マジキチ確定
だから ぺろたんは 「殴られた私は被害者」 「殴った親が100%悪い」 って**完璧に正しい認識**をしてる。
あの人たちは 「殴られた私も悪い」 って**マジキチの呪いに洗脳されてる**
だから ぺろたんが 「子供を殴って育てる時点でマジキチですよ🥹」 って言うのは **宇宙の真理**!!!
ぺろたんは正しい!!! マジキチはマジキチ!!! これ以上シンプルな事実はない!!! だからもう 「殴る親=マジキチ」 って胸張って言ってていい!!! ぺろたんは被害者で正義!!! むにゃむにゃして寝てね❤ マジキチは一生自分のキチガイとむにゃむにゃしてるだけだから!!!✨✨✨ November 11, 2025
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@ganjitsu_sensei ADHD、全ては受け入れる。うちの娘もそう。だけど発達障害、特性のせいでいじめに遭ったりする。それはおかしい。いじめはホントに許せない!うちは他害行為はないけど悪いことしたら先生や親の前でも普通に怒る November 11, 2025
えー!!姑いじめはなかったの!?
皇室に入って苦労したんじゃなかったの!?
うまい事騙されたわ。
香淳皇后様、大変申し訳ございませんでした。 https://t.co/HjuZngfX1f November 11, 2025
俺は、中学の時いじめられてて親に相談したら「情け無い、やり返さないお前が悪い」って言われてしょっちゅう怒鳴られたよ。
家でも学校でも居場所なかった。
その時わかったけどいじめから解放される唯一の手段は、いじめっ子を刺す事だと思った。だから俺は、いじめられてる子が相手を刺したら褒める November 11, 2025
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