パレスチナ トレンド
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2025.12.01 05:00
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スーダン出身の方
「今、スーダンでもう一つの虐殺が現在進行形で進んでいる。”内戦”ではなく、UAEが資金提供するRSFというテロ組織によるジェノサイドだ。ガザと同じように苦しんでいるスーダンの人々を忘れず声を上げてほしい。資金提供するUAEをボイコットしてほしい」
#パレスチナ人民連帯国際デー https://t.co/0n50QFMN73 December 12, 2025
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私はいつからだろう、ニュースを追うと胸が痛むようになったのは。
戦争、憎悪、そして奪われ続ける尊厳。だれかが泣いている映像を見るたび、我がことのように胸の奥がざらついて、眠れなくなる夜が増えた。職業柄なのか、それとも性格なのかはわからない。けれど「知ってしまったこと」を知らなかったふりはできなかった。
報道の現場に立つようになって数年。私は常に中立を求められ、中立を演じてきた。けれど戦場カメラマンも、国際特派員も、ジャーナリストも──ニュースを作る人間は誰もが知っている。
世界には、中立でいられない現実がある。
中東から届いた一本の映像。生放送の中で、ある女性イスラム学者が発した言葉。女性が性の道具として扱われる思想を、教義の解釈だと主張し、誇らしげに語る姿。
その瞬間、画面越しに背中が冷えるのを感じた。恐怖でも嫌悪でもない。もっと静かで、ずっと奥底に沈んでいたものが音を立てて目覚めるような感覚。
──これは、見過ごしてはいけない。
危険だとわかっていた。そんな思想を堂々と肯定できる社会には、触れてはいけない壁がある。権力と宗教の交差点に踏み込めば、消される者だっている。
でも、そのまま沈黙していたら、あの発言を真実だと信じてしまう人がいる。世界には、誰かがついた嘘のために傷つく人がいる。
記者は、真実に光を当てるための存在であるはずだ──そう自分に言い聞かせた瞬間、迷いは消えた。
私はパレスチナへ飛ぶ。
あの言葉の裏にあるものを暴き、社会を操る構造ごと白日の下にさらすために。
この調査は危険を伴う。きっと簡単には帰れない。
それでも、行かなければならない理由がある。
沈黙しているかぎり、世界は変わらないから。 December 12, 2025
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「倭国政府や大手企業はパレスチナ人に対するジェノサイドを積極的に支援している。そこに私たちの税金や年金が使用されている。だから倭国は無関係ではない」
ゆうりさん(BDS Japan Bulletin)が発言📢
11月30日、「パレスチナのことはパレスチナ人が決める #パレスチナ人民連帯国際デー アクション」 https://t.co/Re7Kuywew0 December 12, 2025
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#イスラエル で事実上 #パレスチナ 人に対してのみ死刑を科すよう裁判所に義務付ける法案が賛成39票、反対16票で第一読会を通過した。成立前に処罰対象となる犯罪を行った者も同法の対象に。国際社会はイスラエルに対し同法案を直ちに破棄するよう具体的な措置を講じるべき。https://t.co/7ElnP9I7dC December 12, 2025
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11月30日、新宿東口で「パレスチナのことはパレスチナ人が決める! #パレスチナ人民連帯国際デー アクション」📢
「停戦」下で不可視化されるジェノサイド、民族浄化、占領の継続に対して、最低でも倭国政府·企業の虐殺加担を止め、制裁させる必要。
イスラエル製攻撃型ドローン導入の阻止は試金石🍉 https://t.co/7N7Itog20W December 12, 2025
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パレスチナ解放💢
Free Free Palestine💢
新宿ホコ天を、7m超の大きなパレスチナ国旗が進んでいます🍉
11月30日、新宿東口旧アルタ前広場で「パレスチナのことはパレスチナ人が決める! #パレスチナ人民連帯国際デー アクション」📢
高市政権は虐殺加担をやめ、イスラエルに制裁を! https://t.co/i50P4HhHFt December 12, 2025
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>イスラエルの商品は例外なくパレスチナ人殺戮によって作られている。
この垢は鬼畜支援に力を注いでいるが、以前はもっとまともな事を書いていたと思った。
その化けの皮も剥がれ単なるUSEFUL IDIOT となり変わった不思議な垢。ハマスから払われてるのかな?
さあ皆さん質の良いイスラエル製品をどんどん買いましょう! December 12, 2025
イスラエルの弁護士、パレスチナ人が入る刑務所を見て「ホロコースト映画のワンシーンのよう」と話した
パレスチナ人受刑者への組織的な性暴力が行われていると告発する https://t.co/umCO1aFjjO December 12, 2025
心の境界線 ― 憎しみと理解の間で
朝の光が、窓の向こうの街を淡く染めていた。カーテンの隙間から差し込む日差しは、私の部屋の薄暗さをやわらげるけれど、心の奥に残る重苦しさを消すことはできなかった。ニュースで目にした映像と声が、頭の中でまだ揺れている。あの女性──パレスチナの過激派指導者の発言が、私の胸に深く突き刺さったままだった。
「アッラーはムスリムの男性が、非ムスリムの女性を辱めることを許している」
その言葉を聞いたとき、身体の奥で何かが冷たくなるのを感じた。怒りか、恐怖か、あるいは呆然か。言葉を受け止めることが、あまりに重すぎた。心の奥底で、私は知っていた。世界には、私の理解を超える思想や行為が存在するということを。しかし、実際にそれを目の当たりにすると、頭では理解できても、心は拒絶し続けた。
その夜、私は決意した。直接会って話を聞かなければ、何も理解できないと。録画された映像だけでは、彼女の声の震えや、瞳の奥の何かを読み取ることはできない。人間の心は、文字や映像だけでは決して完全には伝わらないのだ。
会場は緊張で張りつめていた。カメラのフラッシュと記者たちのざわめき。彼女は静かに座り、しかし堂々としていた。私が目の前に立ったとき、言葉を選ぶように、でも毅然とした態度で私を見つめる。恐怖心を隠すための演技か、それとも本当に揺るがぬ信念なのか、まだわからなかった。
「なぜ、そんなことを言うのですか」と、私は静かに問いかけた。声は震えていたかもしれない。それでも、必死に落ち着かせようとした。
彼女は少し微笑んだ。それは威嚇ではなく、説明のための準備だったのかもしれない。言葉を選ぶように、しかし確信に満ちて、話し始める。
「私たちは長い間、耐え難い痛みの中で生きてきました。目の前で奪われるもの、失われる尊厳、愛する人の命……その怒りと悲しみが、私たちをここまで導いたのです」
その瞬間、私の中で何かが揺れた。憎しみだけでは説明できない、痛みと絶望が、彼女の言葉の背後に確かに存在している。怒りの理由、そしてその裏に潜む恐怖や喪失感。人は簡単に悪者に仕立てることができるけれど、その心の奥には、理解すべき理由がある。
「それでも……その手段は……」私の言葉は途切れた。理解と拒絶の間で、心が引き裂かれそうになる。
彼女は黙って私の目を見つめる。沈黙の中で、二人の間に張りつめた空気が漂う。やがて、ゆっくりと息をつき、そして言った。
「手段は間違っているかもしれません。それでも、私たちが生き残るためには、選択肢がなかったのです」
その瞬間、私は泣きそうになった。怒りも恐怖も、悲しみも、憎しみも、すべてが入り混じった感情が体内を駆け巡る。理解は許さないけれど、無視もできない。人の心は、時にこんなにも複雑で、残酷で、脆いのだ。
会場を出ると、夜風が頬を撫でた。深呼吸をしても、胸の中のもやもやは消えない。それでも、ひとつ確かなことがあった。私が今抱えている感情、そしてここで目にした現実は、単なるニュースや情報ではなく、私自身が向き合うべき「現実そのもの」だということ。
歩きながら思った。憎しみだけで世界は動かせない。理解と共感がなくては、対話も救済も始まらない。けれど、理解があるからといって、悪を許すわけではない。境界線は、常に自分の心の中にある。
そして私は、決意した。世界の混乱と矛盾の中で、私ができることを見つけ、守るべきものを守る。それが、私に与えられた役割だと。
夜空に浮かぶ月が、静かに街を照らす。光は柔らかく、冷たくも暖かくもある。私たちは、この光の下で迷い、傷つき、選択しながら生きる。けれど、前に進むことをやめるわけにはいかない。
そう、世界がどんなに狂っていても、私は私の歩幅で歩き続ける。希望も、恐怖も、絶望も、すべて抱えて。それでも光を信じて。 December 12, 2025
影の連鎖 ― 誰も語らない現実
朝の光が差し込む私の書斎で、私は再びニュースを見つめていた。画面に映るのは、血塗られた戦場、崩れた建物、そして怯える市民の顔。昨日見たパレスチナの女性学者の発言が、頭から離れない。怒りと恐怖と、理解できない部分との葛藤が、心の奥で絡み合っていた。
「世界はこんなに残酷なのか……」
声に出しても、誰も答えてはくれない。画面の中の人々は、私の目を見ているわけではなく、ただ淡々と、無表情で現実を映しているだけだった。それでも、私の中で彼らの存在は重くのしかかる。
午後、外に出て街を歩いた。人々は普段通りに生活しているように見える。カフェで笑い合う若者、買い物袋を抱えた母親、通勤途中のサラリーマン。表面的には穏やかだ。けれど、世界のどこかで起きている悲劇は、こうして日常の片隅にまで忍び込んでいるのだという思いが、私の心をざわつかせる。
私は考えた。人はなぜ、現実の残酷さから目をそらすのだろうか。知りたくないからか、それとも知ることで自分の無力さを痛感するからか。私もまた、知ってしまった以上、無視することはできなかった。
夜、机に向かい、ノートに書きつける。
「理解と共感、そして行動のバランスをどう取るか」
文字にすると簡単に見えるけれど、実際には難しい。理解することで許すことになるのか、行動することで命を危険にさらすのか。どの選択も、痛みを伴う。
ニュース画面の中で、新たな事件が報じられる。今度はヨーロッパ。無差別の暴力事件が増え、マスク氏が警告していた通り、治安は崩壊の一歩手前にある。イタリアの小さな町で起きた襲撃事件の映像。被害者は無防備で、逃げ惑う子どもたちの姿が映っていた。
心の奥で、何かが切れた。怒り、恐怖、無力感が一気に押し寄せる。私は叫びたい衝動に駆られた。声にならない声が、部屋の壁にぶつかる。
けれど、冷静になろうと自分に言い聞かせる。叫ぶだけでは何も変わらない。動くしかない。情報を集め、理解を深め、できる行動を選ぶしかない。
深夜、パソコンの前で資料をまとめる。世界各地の事件、過激思想、戦争、医療危機、政治腐敗。情報は氾濫していて、どれもが人を絶望させる。しかし、ここで私が立ち止まれば、希望の連鎖は途切れてしまう。
私は決めた。無力感に押しつぶされそうになっても、必ず光を見つける。小さくてもいい、誰かの命を守る行動、誰かの心を支える言葉。それが、希望の連鎖になる。
夜明け前の静けさの中で、私はひとり深呼吸した。暗闇の中でも、光は必ずある。信じること。それが、私に残された最初の武器だと、心の奥で確かに感じた。
窓の外、夜明けの光が街を淡く染める。今日も世界は混乱している。それでも、私の心は少しずつ、前に進む準備を始めていた。 December 12, 2025
昨日のスペースで散々間違いを指摘されて修正しろと言われていたのに、このザマかよ。あと、3ヶ月程前にパレスチナのスタンディングをしていた人にクソリプを送っていたけど、そんなに何か言いたい事があるなら、コイツの大好きな地元のポケセン寄るついでに文句を言いに来てみれば良かったのに。 https://t.co/DznT9Ye0bg December 12, 2025
東京フィルメックス『手に魂を込め、歩いてみれば』。イラン出⾝監督セピデ・ファルシが、ガザに住む24歳のパレスチナ⼈フォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナとビデオ通話で言葉の書簡を交わす記録。ファトマのエネルギーあふれる笑顔が目に焼きつき、そしてタイトルの意味を考え続けています。 https://t.co/uZdT1YB0aP December 12, 2025
今日の #しんぶん赤旗
✅「台湾有事」発言撤回を NHK討論で山添氏 外交的合意に基づき解決 冷静で理性的対応必要
✅憲法いかす公平な社会へ はたらく女性の中央集会閉幕
✅政治考 平和・暮らし壊す高市政権の大暴走 世論の反撃と運動が急拡大
✅基幹的農業従事者5年で34.2万人減 平均年齢67.6歳 食糧生産基盤崩壊の危機 輸入自由化促進 自民政権の責任重大
✅パレスチナに自由を 東京・新宿市民ら連帯行動
他
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日刊紙・学生割引(月額2200円) December 12, 2025
11/29は国連が1947年に行った「パレスチナ分割決議」の日です。イギリスが迫害されたユダヤ人シオニストとともに侵略し、パレスチナは国連に分割されました。その土地もイスラエルは奪い続けています。今も続く植民地主義の終わらない問題を考え行動すべき日です。
#パレスチナ人民連帯国際デー https://t.co/B6IHf5qkga December 12, 2025
🚨🚨🚨映画『壁の外側と内側:
パレスチナ・イスラエル取材記』(川上泰徳監督)が
問うもの 「壁の向こう」の現実を見ぬ怖さ
国際2025年11月24日
https://t.co/qhqf5GmBOp December 12, 2025
その通りだと思います。私たちがまずパレスチナ内部の和解や団結に向けての対話を後押ししていることはまさにそうした事情が背景にあります。
また、ガザと西岸だけではなく近隣諸国を筆頭に別の場所に暮らすパレスチナ人の方々(特にそうしたところにいるパレスチナの諸勢力およびその若手リーダーたち)との大きなギャップも常にあります。「被占領者マインド」の裏にあるパレスチナ人の権利と数々の国際法は大切なベースですが、そこだけに終始してしまうと実際的には何も進まず、ガザや西岸、ひいてはアラブ地域のリアリティからさらに乖離していくことにもなります。
ただ、リアリティに即しすぎると、占領含む国際法違反はさらに続くどころか増えてしまうという気持ちも痛いほどわかりますし、何よりその事実があります。だからこそ、まとまるのが非常に難しい。PLOの空虚さはこうした背景から際立っています。そして、主要政党や有力な組織ではない普通の市井の人々の声はさらに簡単に取り残されています。そうした人々の失意や怒りをどう考えるかということでもあると思います。
常々私は答えを持ち合わせていませんが、こうした現状を鑑みて、真にインクルーシブな対話の場を構築していくことの重要性を確かめています。そしてパレスチナとイスラエルにおける平和への新たなアプローチや可能性というものは、そうした対話から生まれていくものではないだろうかと紛争解決と平和構築に従事する一個人として信じています。
今この瞬間死んでいく人も多数いるが故に然るべき緊急人道支援は同時に引き続き不可欠ですが、そんな中だからこそ私たちのようなユニークな第三者が仲介し、対話の輪を各地で広げていくことに意味があるのではないかと考える次第です。
ご指摘の通り私は立場上なかなか公に言うことが難しいこともあるため、こうした専門的な補足に感謝です。 December 12, 2025
12/5-12/7 #ガザ・パレスチナ を知るための上映会第二弾開催します。ドイツで生まれ育ち、ガザで暮らす家族をもつ人々を写したドキュメンタリー映画『Not Just Your Picture キラーニ家の物語』(協力:認定NPO法人Daialogue for People) ぜひお立ち寄りください
https://t.co/9bT60RiT4c December 12, 2025
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