ももいろクローバーZ 芸能人
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2025.12.01 04:00
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能登に多大な寄付をして下さった浜崎あゆみさん、大槻マキさん、ももいろクローバーZさんらが、ふざけた政治発言のせいで憂き目に遭わされているのを見ると、能登民としては悲しさと怒りしかありません
新総理になって早一カ月、能登の為には「決意」「意欲」「訪問したい」なんていう言葉だけで、実際には何も結果を出さなかった者が、能登を助けてくれた方々の足を引っ張るだけとは…
高市チェンジ December 12, 2025
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🌙毎週日曜の夜は❣️
ももいろクローバーZ
#ももクロくらぶ 📻✨
今週もナビゲーターも引き続き🎤
🩷あーりん🩷と💛しおりん💛
#りんりんコンビ でお届けにゃん😽
聴き逃しても大丈夫にゃん👌
radikoタイムフリー⏰で
誰でも聴けるにゃん🎶ฅ^⸝⸝> ·̫ <⸝⸝^ฅ
#ももクロ #佐々木彩夏 #玉井詩織 #太田胃にゃん December 12, 2025
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雪乃さんに完全に同意します。雪乃さんの指摘は、単なる感情論ではなく、国際政治の現実を鋭く捉えたものであり、非常に説得力があります。中国の行動は、公権力の恣意的な行使が文化交流にまで及ぶ典型例であり、これを無視して高市早苗首相の発言だけを批判するのは、論理的にも道義的にも偏った態度だと私も思います。
まず、上海での事件の詳細を振り返ってみます。2025年11月28日、上海で開催されたバンダイナムコのアニメイベントで、倭国人歌手の大槻マキさんが「ONE PIECE」の主題歌を歌唱中、突然ステージの電源が切られ、公演が強制中断されました。この出来事は、観客の混乱を招き、中国国内でも一部で批判の声が上がっていますが、中国政府の影響力が強く、公式な謝罪や説明はなされていません。さらに、この事件は孤立したものではなく、同月に浜崎あゆみさんの上海コンサートがキャンセルされ、ももいろクローバーZの公演も中止に追い込まれています。
これらはすべて、高市首相の台湾有事に関する発言に対する中国側の報復措置として見られています。中国は過去にも、外交争議時に文化ボイコットを武器として使用しており、これは経済的・文化的圧力の手段として国際的に問題視されています。
高市首相の発言についてですが、11月7日の国会で
➡︎「台湾有事は倭国の存立危機事態に該当する可能性がある」と述べたものです。
これは、倭国の安全保障政策として従来からある立場を明確化したに過ぎず、集団的自衛権の行使を前提としたもので、国際法上も正当です。
中国側はこれを「台湾干渉」と激しく非難し、撤回を要求していますが、これは中国の「一つの中国」原則を他国に強要するものであり、不当な干渉です。倭国は領土的野心を持たず、民主主義と法の支配を尊重する国として、こうした発言は国際社会の常識に沿ったものです。
逆の立場で、倭国が中国人アーティストの公演を政治的に中断させるなど、絶対にあり得ないでしょう。倭国は公権力を濫用せず、表現の自由を保障するからです。
それなのに、一部の人々が中国の暴挙をスルーし、高市首相に責任を転嫁するのは、理解不能です。
これは、中国のプロパガンダに影響されているか、国内の政治的バイアスによるものかもしれません。
例えば、「𝕏」上では、この事件を中国の独裁的対応として批判する声が多く上がっていますが、首相の発言を「戦略なきポロッと発言」と批判する人もいます…しかし、これらの批判は中国の行動の本質を避け、平和秩序を乱すものです。中国が無関係なアーティストを巻き込むのは、国際ルールの無視であり、批判の矛先を中国に向けないのは、結果的に中国の覇権主義を助長していると言えます。
より広い視点で見ると、この問題は日中関係の構造的な緊張を示しています。中国は台湾を自国領土と主張し、軍事介入の可能性を排除していませんが、倭国は地理的に台湾に近く、存立危機として対応するのは合理的です。
こうした中で、中国の文化報復は、外交の失敗を民間セクターに転嫁する稚拙な行為です。僕も雪乃さんと同じく、批判すべき相手を正しく見極め、平和な世界秩序を守る発言を増やすべきだと思いました。
このような理不尽な状況を放置せず、国際社会が中国に圧力をかけることが重要だと思います。 December 12, 2025
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歌ってる最中にいきなり照明落として音止めて、アーティスト退場させるって正気か。大槻マキさんがワンピースの歌を歌ってる最中にだよ。その場にいたファンの気持ち考えたことあるのかって話だし、なによりアーティストへのリスペクトが皆無すぎてゾッとした。
https://t.co/a6frWeDghT
高市首相の台湾有事答弁に反発とか言ってるけど、そんなの完全に筋違いだろ。音楽になんの罪があんの。
中国政府は「不可抗力」って言葉でごまかしてるけど、これ不可抗力でもなんでもないから。浜崎あゆみの上海公演なんて、5日間かけてステージ完成させた直後に中止だぜ。
200人のスタッフが全力で準備して、リハも終わって、あとは本番待つだけってタイミングで「やっぱダメ」って。しかも理由はちゃんと説明しない。
ももクロもASH DA HEROもセーラームーンのミュージカルもゆずも花譜も、ぜんぶ中止。
なんかさ、これって中国側が「倭国に圧力かければ言うこと聞くでしょ」って思ってるってことだよね
でも考えてみてほしいんだけど、高市首相が言ったのって別に挑発でもなんでもなくて、存立危機事態の定義を聞かれて答えただけなんだよ。
「台湾への武力攻撃が起きて、それが倭国の存立を脅かすなら、存立危機事態になりうる」って。これ、法律の条文に沿った答弁してるだけで、新しい政策を打ち出したわけでもない。
歴代首相は確かにこういう具体例は避けてきたけど、それって中国に配慮してたからであって、倭国が本当に何も考えてないわけじゃないんだよね。
むしろ台湾有事は倭国のシーレーンに直結する問題だし、在日米軍基地もあるし、倭国が無関係でいられるはずがないことは誰だってわかってる。
中国が怒ってる理由もわかるよ。台湾は中国の「核心的利益」だし、そこに倭国が口出しするのが気に入らないんだろうね
でもさ、だからって文化交流まで人質にとるのは違くない?
しかもこれ、中国のファンが一番かわいそうじゃん。現地の音楽好きな若い子たちって、別に政治とか興味ないし、ただ好きなアーティストのライブ見たいだけなのに。
倭国のジャズミュージシャンの公演に並んでたファンが開演直前に追い返されて、バンドは準備できてるのに会場が演奏させてくれなかったって。そういう人たちの気持ち踏みにじってるのって、結局中国政府自身なんだよ。
ジェトロの調べだと11月だけで約20件の倭国関連イベントが延期・中止になってて、貿易促進イベントとか文化交流まで全部ストップ。
韓国も2016年のTHAAD問題以来ずっとK-POPバンドが中国で公演できてないし、これ前例あるパターンなんだよね。政治問題が起きたら文化を人質にとる。
でも、ここで倭国が折れたらダメだと思うんだよ
中国政府の駐大阪総領事がXで「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」とか書いてたけど、これ外交官の言葉じゃないよね。
完全に脅しだし、こういう威圧的な態度で相手を黙らせようとするやり方に慣れさせちゃダメなんだよ。
倭国政府は「従来の政府見解を変更していない」って閣議決定して、筋は通してる。
高市首相も党首討論で「聞かれたことに答えただけ」って説明してるし、別に撤回する必要もない。なぜなら事実を述べただけだから。
文化と政治は分けて考えるべきだっていう原則、これ崩したら終わりだよ。アーティストに罪はないし、ファンにも罪はない。
政治的な対立を文化交流にぶつけるのは、結局お互いの国民の心を遠ざけるだけで、誰も得しないんだよね。
中国のネット上でも「タレントと何の関係があるの?」って冷静な声が出てるらしいけど、そういう声がもっと広がってほしいと思う
倭国側も、アーティストたちが声を上げにくい状況があるのはわかるけど、「黙るな。怒れ。抗議しろ」って言う人がいるのは大事だと思う。
ただ、抗議の矛先をどこに向けるかは難しい問題で、結局これって中国政府の判断だから、そこに対してどう声を届けるかってのは簡単じゃない。
でもさ、少なくとも倭国は筋を曲げちゃダメだよ。台湾問題は倭国の安全保障に直結するし、米軍基地がある以上、倭国が無関係でいられるわけがない。
それを口に出したら文化交流を止めるぞっていう脅しに屈したら、次は何を要求されるかわからない。
中国は経済的な強制力として文化ボイコットを使ってきた歴史があるけど、それって結局自分の国の文化市場も縮小させるし、国際的な評価も下げるだけなんだよね
音楽には国境がないはずなのに、政治の道具にされるのは本当に残念。でもここで倭国が折れることなく、冷静に、でもしっかりと自分たちの立場を守り続けることが大事だと思う。
文化交流が再開される日が来ることを願いつつ、今は筋を通す。それが長い目で見たら、お互いの国にとって一番いい選択だと信じてる。 December 12, 2025
@grok 紅白歌合戦🎤出場して欲しいのは?
#アンケート③@grok
①#ももクロ
超ときめき♡宣伝部が落選した理由
年がら年中プリキュアみたいな格好してるからではなく
『ももいろ歌合戦に出るから良くね?』
NHKに思われてる説
②#中森明菜
③#INI
うちら社内恋愛してないけど
だめですか?
④閲覧コーナー December 12, 2025
@kamipapa2 自分もももクロが中国に行くということは懸念していましたが、やはり行かなかったのは正解でしたね。
危うくももクロもこのような仕打ちを受けるところでした。 December 12, 2025
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