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ハムレット
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2025.11.29 21:00
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静岡ハムレット、ごくふつうのハムレットで、ストレートにハムレットやってるとこはかなり面白いんだけど、オフィーリアがたくさんいるとか植物がどうこうみたいなのは全く面白さに貢献してないので、台本カットを少なくしてそのへんのギミックなくしたほうがいいと思いました。 November 11, 2025
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「#果てしなきスカーレット」シェイクスピア作品を元にした復讐劇ですがモヤモヤが果てしなかったです。うーん、映像は美しいです。#アメブロ を更新しました。#邦画 #アニメ映画 #復讐劇 #シェイクスピア #ハムレット #死者の国 #細田守 #芦田愛菜 #岡田将生
⇒ https://t.co/m12eyurIA6 November 11, 2025
戯曲読んだの初めてで、かつ勢いで本買ったから翻訳の文体が古くてめちゃくちゃ読みづらくて、おそらく内容を完全に掴めてるとは言えないけど、読了後の満足感にもう1回読み返してもいいかなと思ってる。ハムレットを読む機会を与えてくれてありがとう細田守。 November 11, 2025
なんかとんでもないものを見てしまった
というのが正直な感想
ハムレットオマージュならもっと寄せればいいし、転生現代人使いたいなら無理して基本設定を中世にせず、いつもの現代にすればよかったような... November 11, 2025
なんかとんでもないものを見てしまった
というのが正直な感想
ハムレットオマージュならもっと寄せればいいし、転生現代人使いたいなら無理して基本設定を中世にせず、いつもの現代にすればよかったような... November 11, 2025
#果てしなき感想を届けようキャンペーン
レ・ダウと行く!人生2回目の芦田愛菜、
マルチバースハムレットの世界!
ジョイマン!おめーはプペルのオモチャのチャチャチャ!〜ウユニ塩湖とインドの香りを添えて〜
懲役2時間
罰金2200円 https://t.co/SwDVMKhlGh November 11, 2025
私、細田守氏は本当に全然ちっとも好きじゃないし、むしろ現実離れした妄想的な女性像を描くところが苦手なのに、『果てしなきスカーレット』を見たくなるくらい面白かった!→細田守は『ハムレット』を一行も読んでいない。 https://t.co/HXoB9w7HDz November 11, 2025
#果てしなきスカーレット #ネタバレ感想
実は売店がものすごく並んでて遅刻してしまい、冒頭10分くらいみれなかったんよね🥲
全然前情報見ないで行ったのもあって、途中からハムレットモチーフだったことに気づいた!
おじさんの設定だったり、途中でデンマークの金貨、って単語が出てきてなるほどなと…
主人公ちゃんはハムレットでありオフィーリアでもあるんですかね?😭
一部のネットで酷評されてるけど、ほんとそんなに悪くない(現代版ハッピーエンド型ハムレットだと思えば)
お色気シーンやほのぼのシーン、近未来のシーンを挟むのがダメなのかな?私はそれも含めて楽しく見れました
戦記物ではなく映像美を楽しむ作品だと思うのと、ヨーロッパ中世の部分はちゃんと時代考証の方も入ってるようで安心!
映像良すぎたよなぁ 死後の世界(?)で人がわらわらしてるところは地獄を描いた絵画さながら。失楽園か何かの挿絵にあったような…
後半の水の描写もいい。死者が虚無に還っていく別れの描写もいい…
最後の方のお婆さんのセリフで、生と死、過去と未来が混じりあっている…(意訳)ってあって、田舎と都会とか、過去と未来とか、ウォーゲームや時かけやサマウォなどから今まで細田監督が描いてきたものとそう遠くないテーマになってるんじゃないかなぁと思いました
とりあえず思いついた感想を描いてみました
冒頭を観たいのであと1回行きます November 11, 2025
『果てしなきスカーレット』、これはシェークスピアの『ハムレット』を下敷きにしているのだ、教養があればもっと面白さが増すのだ、みたいな意見も目にしたんだけど、ローゼンクランツとギルデンスターンはあんなジャンプのマンガのザコ敵みたいなチンピラではないはずだろ。いくら何でも。 November 11, 2025
昨年は三國志をマクベス・ハムレット風に調理した感じだな〜と思ったけど、今年は(あらすじから察したけど)おそらくロミジュリ風味だったね 昨年よりシェイクスピアの風味は薄味 https://t.co/EOsoIIPrjS November 11, 2025
私はこの増田ではありません。今日初めて見て、レビューをあげました。 https://t.co/HszMkiMK2I / “細田守は『ハムレット』を一行も読んでいない。” https://t.co/GrLlKXrW52 November 11, 2025
映画『 #果てしなきスカーレット 』、異種主人公二人。
スカーレット:中世デンマークの姫
ハムレットに準ずる経緯で仇討ちに失敗し落命、尚も復讐へ固執。剣闘の達人。
聖:現代倭国の救命士
本人も理由判らず来訪、出会う負傷者へ無差別に応急措置。弓の心得あり。
相容れぬまま、道行を共にして… https://t.co/a6NUiqbwjP November 11, 2025
『#果てしなきスカーレット』鑑賞。
引き絵の圧倒的な美しさや、緊張感のある絵(イメージ)のつなぎ方等、OPからEDまでたっぷり楽しめました。
時折入る舞台演劇を意識したカット割や、戯曲的な台詞回し·会話の組み立てに関しては、題材的な面や後述する個人的推測からそれ程気になりませんでした。キャストに関しても、初々しさが残る主演お二人と重厚な弟王陣営のコントラストがとても良かったと思います。
個人的には、聖にはハムレットや神曲の知識があり、刺した相手への気持ちの一端が「変形した戯曲」と「スカーレット」に仮託され、瀕死の中で見た夢として現れたのかな?と(=極端な行動を含む演劇性や、構成が唐突という意見も見られる映画全編が彼の夢)
善性の塊の様な夢の中の聖も、もしかしたら現実で眠る「彼」の一端であり、「聖」という名は「彼」の名前ではないのかも…なんて考えてしまいました。
「天罰」が下される事で復讐が代理執行されてしまい、表面的な幕引とは裏腹に本質的な答えは出されないまま終わりましたが、このいびつさも人の持つ葛藤であり、答えに果てはないのではないでしょうか。
#果てしなきスカーレット
#果てしなき感想を届けようキャンペーン November 11, 2025
水戸の映画館の変遷は激しく、ほとんど覚えていないです。
この、水戸セントラル劇場は黒羽町にあったが、1954年の火災で焼失した。
水戸で初めての欧米映画封切館で、このチラシはローレンス・オリヴィエの「ハムレット」。
1949年9月27日が倭国公開。ほとんど同じ時期に上映しているのはすごい。 https://t.co/IeGgkBUTTn November 11, 2025
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