トゥルシー・ギャバード トレンド
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2025.11.29 22:00
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「見えない誰か」が地球に影響を与えているとしたら?
アメリカのヴァンス副大統領が、UFOや地球外生命について“ちょっと神がかった話”を展開しました。
ただのオカルト話ではなく、スピリチュアルや安全保障の観点まで広がる深い内容になっています。きっかけは軽い雑談から
NYポストの記者ミランダ・ディバインとのポッドキャストでの会話からスタート。
彼女が「自称・UFOオタク」と名乗ると、ヴァンス副大統領も「僕もだよ」と笑って同調。
ただし「まだ本格的に調べる時間はない」とも語る。
地球外生命についてのスタンスは?
明確に「信じてる」とは言わないが、「説明できない“何か”が存在する」と確信している様子。
その“何か”は、天使かもしれないし、悪魔かもしれない。
あるいは、宇宙人のフリをした何か、なのかもしれない。彼の考えはスピリチュアル寄り
「物質世界に影響を与えている霊的な力があると思う」と発言。
「自分ができるのは、祈り、善良であること、そして良い仕事をすること」とも。政界でも話題になっている
国家情報長官のタルシ・ギャバード氏も宇宙人の存在を信じているとされる。
国務長官マルコ・ルビオとも、上院時代からこの話題をよくしていたらしい。
ちなみにルビオは「政権内の親友」と呼ばれており、将来の大統領候補として名前が挙がっている。連邦議会でも動きが…
下院議員のジャレッド・モスコウィッツ氏は、「政府はUAP(未確認異常現象)に関する情報を隠している」と非難。
複数の元軍人が「現場でUFOを目撃した」と証言していることから、問題は深刻化。
「UFO話をするのがただの陰謀論者じゃなく、実際の軍関係者になってきた」と警鐘を鳴らす。🎧副大統領の“陰謀好き”は前から?
8月の別ポッドキャストでは、「UFOのこと全部に夢中だ」と語っていた。
「動画はなんだったのか?何が起きてるんだ?」と、真相究明への意欲は本物。まとめ
副大統領クラスが「宇宙人」や「霊的存在」の可能性を真面目に語る時代に。
それは“未知の脅威”というより、「人類の精神世界」の再発見に近いのかもしれません。
もしこの話にワクワクしたら、「あなたが信じている“見えない力”って、なんですか?」って、一度考えてみるのも面白いかも。 November 11, 2025
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