ニュージーランド トレンド
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2025.11.30 17:00
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#サクラセブンズ 、強豪英国、カナダに連勝で世界4強に残る快挙🔥🏉
次戦の準決勝で、優勝候補ニュージーランドと倭国時間18:12から対戦へ🇳🇿
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#サクラセブンズ
#HSBCSVNS | #HSBCSVNSDXB https://t.co/Ttluf6RbFU November 11, 2025
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1年間で2,762人の外国人がロシアに亡命を求め、そのうち2,527人がウクライナ国民でした
2025年、24の非友好国からの市民がロシアに亡命を申請し、その大半はウクライナ人であった
2025年1月から9月までに、非友好国出身の外国人2762人がロシアに一時的な亡命を申請した
【トップ10】
🇺🇦ウクライナ人(2527人)
🇩🇪ドイツ人(93人)
🇱🇻ラトビア人(36人)
🇱🇹リトアニア人(25人)
🇺🇸アメリカ人(17人)
🇪🇪エストニア人(12人)
🇨🇦カナダ人(11人)
🇭🇺ハンガリー人(7人)
🇮🇹イタリア人(6人)
🇵🇱ポーランド人(5人)
他には、オーストラリア、フランス、スペインから3人、オランダ、スロバキア、イギリスから2人ずつ、ベルギー、ブルガリア、ギリシャ、キプロス、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン、スイスから1人ずつが亡命申請を行った
9か月間で6640人の外国人がロシアに亡命を申請した
2024年の同時期と比較すると、ロシアに亡命を申請した外国人の出身国の数はほとんど変わっていない
2024年は最初の9か月間で、25か国から3084人の外国人が申請を行った
上位国には
🇺🇦ウクライナ(2775人)
🇩🇪ドイツ(116人)
🇱🇻ラトビア(47人)
🇱🇹リトアニア(39人)
🇪🇪エストニア(28人)
🇺🇸アメリカ(26人)が含まれた
2025年には、ハンガリー、マケドニア、スイス、スペイン国民がロシアに亡命を申請したが、2024年にはそのような事例はなかった
一方、デンマーク、韓国、ニュージーランド、ルーマニア、チェコ共和国からは、1件も申請は受け付けられなかった
2022年3月5日、ロシアのプーチン大統領は、ロシアに対して制裁措置を発動した国の外国債権者に対する一時的な支払い手続きを定める大統領令に署名した
この大統領令は、敵対的な外国債権者への支払いはすべてルーブルで行うことを規定している
同日、この大統領令に基づき、ロシア政府は、ロシア、その企業、および市民に対して敵対的な行動を行っている国のリストを承認した
それ以来、このリストは何度か更新されている November 11, 2025
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🚨これはもう、“サステナブル”の名を借りた悪夢かもしれません😱
「リキッド火葬(水葬)」と呼ばれるこの技術、
正式名称は「アルカリ加水分解」💧🦴
合法化された州と国が、ついに40を突破しました。
🌎すでに合法な国:
アメリカ🇺🇸、カナダ🇨🇦、イギリス🇬🇧、オーストラリア🇦🇺、ニュージーランド🇳🇿、ベルギー🇧🇪、アイルランド🇮🇪、オランダ🇳🇱、メキシコ🇲🇽、南アフリカ🇿🇦
🇺🇸米国では28州で合法。さらに増加中。
この“グリーン火葬”は何が起きるかというと👇
🧪遺体+水(300°F)+水酸化カリウム=
🕳️4〜6時間で人間スープ(effluent)に変化
🦴骨だけ残し、砕いて灰へ
🚽液体は下水処理場へ流され、
🌱肥料か再生飲料水へリサイクル⁉️
そう、水道の蛇口から出るあなたの一杯が、
まさか……かつての誰かかもしれない😨
💀ここが問題:
この処理方法では、通常の下水処理では
以下が除去できないことが報告されています👇
⚠️プリオン(狂牛病の原因)
⚠️クリプトスポリジウム(塩素に耐性)
⚠️A型肝炎、スーパーバグ
⚠️抗がん剤、SSRI、ピルのホルモン
⚠️水銀の詰め物、重金属、ステロイド
“地球に優しく”という言葉の裏で、
**倫理と衛生と信仰の一線を…超えてませんか?**😶🌫️
この仕組みを支えるのは“Big Green”。
誰が責任取るんでしょうか🌀
液体火葬が、あなたの蛇口を通じて
日常に静かに入り込んでいるかもしれません💧🧬
#LiquidCremation #飲料水に人間が混じる日 #SDGsの闇 November 11, 2025
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マヌカハニー
本物(UMF認証品)は
ニュージーランド先住民マオリ族が
薬の代わりに使ってきた唯一の蜂蜜だ
なぜそこまで神扱いされたのか?
理由は 「粘膜に貼り付き
菌を生きられなくする蜂蜜だから」
粘度が高く、喉〜鼻咽頭に長く滞在する
その間にマヌカ特有成分
MGO(メチルグリオキサール) が
悪玉菌の酵素を不活化してしまう
普通の蜂蜜にはほぼ存在しない分子
さらに、胃の天敵ピロリ菌の増殖を
抑えることが
複数の研究で確認されている
口腔・喉・胃腸…人間の弱点はすべて粘膜
そこに直接働くから
風邪・喉・鼻・胃腸に体感が出る
しかも、UMF20+レベルの濃度は
世界のマヌカ全体のわずか数%
つまり天然の抗菌薬と言われる理由は
甘さじゃなく分子そのものの力にある
薬ではない、でもカラダの環境を変える。 November 11, 2025
2RP
わたしはそのニュージーランドで去年同性婚をしました。
私達が結婚したことで何かこの国に弊害があったのかしら?
たくさんの人達に祝福されて本当に嬉しかった。
そして、色々な書類に彼の名前を配偶者として書ける喜び。
何も変わらないのよ。
ただ当たり前の幸せを受け取る人が増えるだけなの。 https://t.co/VCxfyDEIb4 November 11, 2025
📰 エツベスさん、“目への接触行為”で一発レッド。
https://t.co/b7gDHAtoz6
✍️スプリングボクスのエベン・エツベスさんがウェールズ戦の後半に起こった掴み合い合いで相手選手への“目への接触行為"で退場処分となりました。
この判定について、試合後ラシー・エラスムスHCは「物議を醸さないように言うのは難しいが、あれは良くは見えなかったし、レッドカードは妥当な判定だったと思う」と発言。一方で「どう起きたのか、挑発があったのかまでは分からないが、あのような形で試合を終えたくはなかった。見栄えが良くなかったのは確かだ」と、“印象の悪さ”も認めました。
エツベスさんはこの日、代表141キャップ目でスプリングボクス最多出場記録を更新しましたが、長期の出場停止処分が科される可能性も指摘されています。
試合内容自体は世界王者の力が終始上回るもので、南アフリカは開始直後からウェールズを圧倒。スティーブ・タンディHC体制のウェールズはこの秋、南アフリカ、ニュージーランド、アルゼンチンに大敗し、倭国戦での土壇場勝利を挟みつつも、ここ2年で23テスト中21敗という深刻な不振が続いています。
それでもエラスムスHCは「ウェールズは簡単に諦めるチームではない。最後まで戦う」と相手を慮り、「1998年に我々が96対13で大勝した翌年、1999年には逆に負けた。状況はすぐ変わり得る」と復活の可能性にも言及しました。 November 11, 2025
🎷🍇
ドキドキするけど…
ニュージーランド路上ライブに行ってきます!
誰かの足を止められたら嬉しいな。
うまくいっても、うまくいかなくても、
“挑戦した自分” を褒めてあげたい日。
行ってきます🇳🇿✨ https://t.co/gsZvbi6iGT November 11, 2025
すごい!女子ラグビー 7人制 セブンズ の大会で準決勝へ!アメリカが勝ったニュージーランド。トーナメントは別モノとは言え勝利に向けて頑張れ!
RUGBY PASS TV は登録が必要だけど無料で試合が観れますよ。 https://t.co/Uqb1msMnvN November 11, 2025
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