ドイツ トレンド
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2025.11.30 11:00
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ドイツ、フランス、スペインのバルセロナが終了!
日付変わって本日は最終日の
スペイン・マドリード🔥
バルセロナでは早起きして、サグダラファミリアに行ってきた!圧巻✨ https://t.co/kpXhZVecgi November 11, 2025
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これは面白い↓
わずか2週間足らずで、トランプ大統領がこの世論調査でトップに浮上した。
世界平和への最大の脅威
(ドイツの調査が世界の指導者をランキング)
•ドナルド・トランプ大統領:41%
•金正恩:17%
•アリ・ハメネイ:8%
•ウラジーミル・プーチン:8%
•習近平:7%
出典:YouGov調査(Fox News表示) November 11, 2025
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面白かった。キーボードの高品質メカニカルスイッチの代名詞だった独Cherryが、中国勢の模倣からの技術革新で劣勢に追いやられる話で他人事では無い→
名門Cherryの落日と再生:ドイツ生産終了、ゲーミング事業売却の可能性、そして「スイッチ戦争」の敗北が意味するもの https://t.co/tD12ZOaDiX November 11, 2025
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【クリスマスキャンペーンのお知らせ🎄🎁】
ドイツではクリスマス当日までの4週間を「アドヴェント」と呼び、1年で大切な期間です。
そんなアドヴェントに合わせて、クリスマスまでの毎週日曜日にキャンペーンを実施!
第1弾のテーマ:好きなクリスマスソング🎶
※応募方法詳細は画像をご覧ください https://t.co/aa7E7bGubv November 11, 2025
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【実話】現在も模範になっているドイツ軍
2人が生き残って、
対面してることに感動😢✨️✨️✨️✨️
彼らは軍人である以前に人間である。
どうか、こんな人達が闘う必要がなくなりますように。 https://t.co/42cOlZJZ4c November 11, 2025
10RP
🟥 アメリカに亡命申請したのは…ドイツ人です
しかも理由が……リアルに🇩🇪ドイツ終わってます😱
名前はナオミ・ザイブトさん。
あの“反グレタ”として世界に名を轟かせた、若きドイツ人女性です。
彼女が今、アメリカに政治亡命を申請しました。
なんと、トランプ大統領が掲げる新たな難民保護方針のもと、ヨーロッパ人として第1号の申請者になるという衝撃の事態です🇺🇸
理由は…
・言論の自由を訴えたことでドイツ政府から監視対象に📡
・AFD(ドイツの野党)支持を理由に国家からハラスメントを受け🌀
・家族まで国営メディアに付きまとわれる📸
・アンティファからは命の危険すら感じる脅迫も📩
・警察に助けを求めても「実害がないから」と拒否🚫
ここまでくると冗談では済まされません。
本人いわく、「今のヨーロッパは専制主義の温床」だと…。
さらにザイブトさん、あのイーロン・マスクとAFDのゼイデル党首との対談を裏で仲介していたとも明かしています。
それが世界中に報道されたことから、ドイツ政府の目が一気に厳しくなったと…。
しかも今のドイツでは「政治家を侮辱すると逮捕」というメルケル時代の法律まで健在。
皮肉なことに、内務大臣を風刺したミームを投稿しただけで、報道メディア編集長が実際に執行猶予付き有罪判決を受けるという現実。
これが今の🇩🇪ドイツ。
ザイブトさんは最後にこう言いました。
「これで私が逃げたと思わないで。
私はアメリカの保護のもと、EUとドイツの言論弾圧の実態を暴くために闘う」🔥
…ヨーロッパに自由はあるのか?
リアルに、終わってるのはウクライナだけじゃなさそうです。 November 11, 2025
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韓国の半導体産業に対するアベの嫌がらせ輸出規制。韓国の部品・素材産業の自立を招く結果に終わった🔻🔻現在、高市政権内で半導体の核心素材と装備の輸出を禁止して中国経済に打撃を……
……与えようとの声が出ているようだ。6年前に安倍政権が韓国に対して行ったのと全く同じ発想であり、やはり安倍と同じネトウヨ政権と言わざるを得ない。韓国はそれを契機に国産化率を高め、核心素材では倭国への依存度を10%以下に減らした。
安定的な品質と合理的な値段で重宝した供給先に過ぎなかったのに、「これは倭国人にしか作れない」との錯覚が産業基盤自体を揺るがす結果に。中国に対して同じネトウヨ政策を採れば、さらに壊滅的な結果を招くだろう。以下、引用記事。(長文注意)
~2019年、倭国の輸出規制措置は韓国産業界の転換点を作った。当時、倭国政府は半導体とディスプレーの核心素材3種…高純度フッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミドを戦略物資に指定し、輸出許可を制限した。しかし、危機はすなわち転換の契機になった。
サムスン電子、SKハイニックス、ハンソルケミカルなど主要企業と政府研究機関が直ちに「素材・部品・装備」国産化緊急ロードマップを樹立し、R&D投資と品質検証体系が稼動した。「3年以内のサプライチェーン自立」を目指したこのプロジェクトは、2025年現在、倭国への依存度を10%以下に減らす成功的な結果を出している。
最初に変化したのは半導体洗浄・エッチング工程の核心素材であるフッ化水素(HF)だった。倭国産高純度製品だけを使用していた韓国メモリー業界は2022年までに国産99.99999999%高純度(別名「11Nine」等級)の液体型HFを量産することに成功し、「フッ化水素完全国産化」宣言を導いた。
フォトレジスト分野でも代替品の確保が早かった。サムスン電子はASMLのEUV装備と互換性のあるEUV用PR素材をベルギー・ドイツ企業と共同開発し、2024年には国産EUV用PR試作品を国内ラインに適用し「倭国独占工程脱皮」を公式化した。
短期対応が成功すると韓国政府は2022年「半導体超大国達成戦略」を通じて2030年までに素材自立率50%を達成し、340兆ウォンを投資する計画を発表した。核心は単純な「素材国産化」ではなくサプライチェーン管理体系の自立だった。技術だけでなく品質検証・納期管理まで韓国型標準プロセスで構築されたわけだ。
2025年現在、国産半導体素材の自立率は40%を超え、工程装備の国産化率は20%水準まで上がった。特にエッチング・洗浄・蒸着装備でラムリサーチ・東京エレクトロン代替の国産ラインが実現した。
興味深い変化は輸出市場にも現れる。倭国の素材輸出は2024年から2年連続減少し、逆に韓国産素材企業は台湾・米国・欧州のサプライチェーンに進入した。フッ化水素はTSMCとマイクロンの一部ラインが韓国供給網に転換し、「ポスト倭国」の気流が加速化。
2019年の危機の時、倭国は「韓国は数年間、我々の技術なしには半導体を作れない」と断言した。しかし、3年で韓国は自立を越え、グローバル半導体供給網で新しい標準制定国として位置づけられた。
現在、国産EUV級感光液、高純度フッ化水素、ウェハー洗浄システム、AI半導体パッケージング技術は「K-素材・部品・装置連合」を通じてセットで輸出されている。素材・装備・工程エンジニアが一つのチームのように動き、データプラットフォームでサプライチェーンを管理するシステム革新がその核心だ。
韓国の素材企業はもはや「国産代替材」ではなく「グローバル標準生産者」と呼ばれる(了)
https://t.co/hyE483njRS November 11, 2025
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これ、ネットミームになって末永く使われそうだな。フランスとかドイツ、イタリアでもC国人観光客、蛇蝎のごとく嫌われててるからな。世界は連帯できてしまう。https://t.co/lSz4NYXW2q November 11, 2025
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【サーキュラー 1日密着Vlog】
この日は朝から大忙し!午前中は大使館で、絵画コンテスト『わたしのドイツ』展示会へ。素敵な作品を見られてサーキュラーちゃんもほっこり😊
午後は大阪の総領事館でファンミーティング!たくさんの出会いにご満悦の様子💛
ぜひ動画で1日を覗いてみてください🎥✨ https://t.co/W6oK2tIv9M November 11, 2025
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ドイツとスウェーデンって言語は似てるけど全く違う国だなとXでつくづく思う。こんな見た目の否定的な発言誰かしたら周囲ドン引きだよ🇸🇪ノルウェーとかもそうじゃないのかな?フィンランドも言語こそ遠いけど価値観は北欧全部同じと予測する https://t.co/59DNtMGL3L November 11, 2025
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色のなき町、出口なき町 グラフィティ禁止の壁におれの名を書く(右耳のルー・リード/雨雨雨汰)
ベルリンの連作の歌です。僕の住んでいた頃はとにかくドイツは町中が落書きだらけだった。バンクシーはめっちゃカッコいいけど、現地にいると落書きのもたらすマイナス面が多いことを知る... #短歌 https://t.co/GeXFtPbY6w November 11, 2025
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ドイツ🇩🇪旅してた時
ドライヤーが爆風すぎて
首もげるかと思ったよね
イタリア🇮🇹は、ドライヤー弱かったような気がするの。
ドイツ🇩🇪旅の前に心配してわざわざ
髪の毛15センチくらい切ってたのにワラ https://t.co/URDUa7kW1h November 11, 2025
4RP
多分ドイツによくいる年柄年中ハイキングみたいな格好してる類の人なんだろう。こんな感じの。こういう人たちはたいてい化粧もしてない。 https://t.co/kO1pNZ7isI https://t.co/pS6AU3mRbg November 11, 2025
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【バウムテスト】
一本の木を描いてくださいとだけ指示し、描かれた木から心理状態を読み取る心理テスト。
見られるポイントは、
・幹が極端に細い:不安傾向
・根が描かれない・基盤が不安定
・枝が広がらない:対人関係の萎縮
・木全体が小さい・保守的な心理
・木全体が大きい:自己主張がある
・幹が太く力強い:高圧的
このテストは、診断を決定するためではなく、補助的な心理傾向の手がかりとして使われる。
開発は、1960年代初期でドイツの心理学者であるカール・コッホが木は自己像を象徴する考えから広まった。
テストの診断としては、解釈者の主観が入りやすく標準化されたスコアリングがないので、エビデンスとしては弱い。そのため、診断確定に使ってはいけないというのが国際的な共通認識。
倭国では、投影法を重視する文化的背景もあり、心理臨床、スクールカウンセラー、心療内科の一部で比較的よく使われている。
しかし、欧米を含む世界では、エビデンス重視から診断の中心として使われることは少ないそうです。 November 11, 2025
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[TwiPla] 第171回ドイツゲームの会
第8回福山ボードゲーマー大忘年会前座
日時:12月14日(日) 9:30〜17:30
場所:福山市役所東部支所
参加費:タダ
https://t.co/7tNXmIWTwj November 11, 2025
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[TwiPla] 第171回ドイツゲームの会
日時:12月14日(日) 9:30〜17:30
場所:福山市霞公民館
参加費:タダ
https://t.co/7tNXmIWTwj November 11, 2025
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スペインの国際法学者アントニオ・セグラは「倭国はドイツと違い、加害の歴史を正面から認めていない」と断言。
ドイツはホロコーストを国家犯罪として認め、謝罪と賠償を進めたが、倭国は南京大虐殺やアジア侵略の加害を完全に清算せず、被害国への賠償も十分に行っていないと批判した。
さらに、歴史を認める行為そのものが再発防止の条件だと指摘。彼の主張の核心は「過去を曖昧にした国は、未来でも同じ過ちを繰り返す」という警告だ。
現在の東アジアで緊張が続くのも、戦後処理を曖昧にした結果だと見なせる。セグラの問題提起は、倭国が国際社会で信頼を得るための最低条件を示している。 November 11, 2025
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ウクライナのための「28項目和平案」は死んだかもしれないが、それでもトランプはプーチンを止めないだろう
著:ドミトロ・クレバ
月曜日、ヨーロッパ全体が深い安堵のため息をついた。戦争を終結させるための新たな「28項目案」をワシントンが提示したことで引き起こされた危機は、一時的にせよ、沈静化したかに見えたからだ。マルコ・ルビオ米国務長官は、ジュネーブでの米ウクライナ協議の後、「実質的な進展」があったと語った。だが月曜の夜、ウラジーミル・プーチンは対抗措置に出た。キーウに対するミサイルとドローンによる、再びの大規模な一斉攻撃である。
この対照的な出来事の連鎖は、過ぎ去ろうとしているこの年の厳しい本質を捉えていた。昼間は外交戦が繰り広げられ、ワシントン、ロンドン、ブリュッセル、そしてキーウから希望に満ちた声明が出される。ドナルド・トランプの主導する動きを封じ込めるために膨大なエネルギーが費やされる。だが夜になれば、プーチンは残酷な形で世界に思い知らせるのだ。彼にとって、戦争こそが「平和」を達成するための主要な手段であり続けていることを。
火曜日の未明にかけてロシアの攻撃が展開される中、ウクライナの脆弱さという目前の現実が露わになった。ウクライナはロシア領内からのミサイル発射を追跡できるが、これはタイムリーな米国の情報提供によって可能になっている能力だ。私の窓の外では、飛来する巡航ミサイルを迎撃するためにスクランブル発進したウクライナ空軍の戦闘機2機が、轟音を立てて頭上を通過した。それは欧州の同盟国の一つからウクライナに供与された、米国製のF-16だった。
その直後、キーウの防空システムが轟いた。ロシアの弾道ミサイルを迎撃するために発射された2発の鋭い発射音だ。これはパトリオット・システムによるもので、おそらく米国かドイツから供与されたものだろう。発射のたびに不意に衝撃が走り、窓が揺れる。恐怖の瞬間はすぐに暗い諦めへと変わる。「今回のミサイルは標的を外れ、街は破壊と新たな停電を免れるかもしれない」と。
間もなく、近くのどこかで重機関銃が火を噴いた。機動火力グループの一部で、ほぼ間違いなく米国製のブローニングだ。残念ながら、銃弾はイラン製のシャヘド・ドローンを捉えきれず、ドローンは頭上を通過して目的地へと進んでいった。
断続的に、これは夜明けまで続いた。キーウが朝のニュースで目覚めると、7人の死者が出ており、夜間の攻撃の結果、多くの家屋で破壊と暖房の停止が生じていた。いつものように、誰もが日常業務に戻り、「戦争を生きる」生活を続けた。しかし、この24時間は、ウクライナが軍事的にいかに米国に依存しているかを集約していた。その依存は、欧州が短期的には埋めることができないものであることは明白だ。
ワシントンからの「28項目案」は、激しい感情、議論、そして深い懸念を引き起こし、一時的ではあるが、ここ数年で最大のウクライナの汚職スキャンダルから人々の関心をそらすことになった。しかし、私たちは以前にもこの台本を見ている。2月のオーバルオフィスでのトランプとゼレンスキーの悲惨な会談の後、そして8月のアラスカ首脳会談の後にも。
ワシントンからの新たな提案はすべて、同じパターンで展開される。ウクライナに対する外交的な猛突撃があり、キーウは他の欧州諸国の首都とともにそれを何とかかわす。彼らは状況を安定させるが、実際に戦いに勝つことはない。このパターンは間違いなく続くだろう。
トランプが一貫してロシアの条件を押し付けていると非難したくなる誘惑に駆られる。しかし、それがすべてではないようだ。ワシントンは、米国の外交官によく知られた前提に基づいて動いている。「戦場で失ったものを交渉のテーブルで勝ち取ることはできない」というものだ。ホワイトハウスは、ロシアがすでに支配しているウクライナ南部や東部の領土を放棄させることは不可能だと推定している。
問題は、この事実上の現実を認識していながら、ワシントンが言葉によっても行動によっても、モスクワに対して「来年は状況がさらに自国に有利になるだろう」と考えさせないための抑止策を何も講じていないことだ。
それゆえプーチンは、時間は自分の味方であり、ウクライナとそのパートナーたちは疲弊しつつあると確信している。最大限の利益を得られない合意に署名する動機は、彼にはほぼゼロに近い。敵対行為を終わらせる試みは多くあるかもしれないが、ロシアの指導者が結果に絶対的な自信を持っている限り、それらは続くだろう。
https://t.co/VIsZCCWQvg November 11, 2025
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ビッグロンドンダービー。本場ではこの様な名称は無いが倭国ではそう言われているロンドン最大のダービー。ファンベースでもバチバチな関係で日々SNSなどでしのぎを削っている。
よくアーセナルを最強の盾、チェルシーは攻撃力が売りのチームと言われるが、実はオープンプレイでも確実に仕留められる攻撃力を誇るアーセナルと、無類なきプレス強度で守備の強さを示しているチェルシーという側面も持つ。
共にミッドウィークでは欧州の強豪を実力でねじ伏せた。アーセナルはCL最有力ライバルと称されるドイツ王者相手に危なげなく勝利。選手層の差も見せつけた大人のチーム。一方チェルシーは欧州最大の攻撃力と唱われたスペイン王者を完封し世間の評価を覆して見せた。
共に難しい相手に格の違いを見せつけここに相見える。
グーナーのチェルシーのイメージは"余裕で勝てる相手"だろう。しかしチェルシーの選手やサポーターは急激に強くなった実感があると思う。
「どこまでやれるか試してやろう」
そんな気持ちで日曜日を迎えると思う。
ここまで舞台と役者の揃ったビッグロンドンダービーは久しぶりで一サッカーファンとしてもとても楽しみで仕方ない。間違いなく今年一番のビッグバウトになるはずだ。 November 11, 2025
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