トルコ トレンド
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2025.11.28
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トルコありがとう!さあ強制送還だ!
トルコ大使館は以前から告知「倭国にビザなし90日以上滞在の場合、強制退去・再入国禁止」 https://t.co/OKj6WMeKJi November 11, 2025
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GDPシェア:18% → 4%
1人当たりGDP:3位 → 38位
出生数:267万 → 68万
子ども比率:35% → 11%
国民負担率:25% → 46%
平均年齢:29歳 → 48.5歳
これは、ほんと倭国の「誇り」だと
思っている。こんな短期間でダメになるには、よほどの理由がある。
旧ソ連やアルゼンチン、最近だとトルコに似ているが、スピードでは、
倭国が優っている。誰にでも、堂々と説明出来る。
中国人にも、韓国人にも、アメリカ人にも、インド人にも、タイ人にも、ネパール人にも、ラオス人にも、ベトナム人にも、納得させてきた。
倭国の「成功」には、普遍性はないが、失敗には普遍性がある。これが面白い。 November 11, 2025
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叩き出すのは穏やかではありませんが、クルド人は、在留資格がないのが約7割なので帰らせコミュニティを解体することは可能です。(グラフの赤、黄、オレンジ)そして全員嘘つき。トルコで命の危険はない。そもそも死刑制度がないので #埼玉クルド人問題 #悪い外国人にお帰りいただくプロジェクト https://t.co/rt4QUsMSFn https://t.co/FdY3Xz5nN2 November 11, 2025
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ケマル・アタチュルク
「イスラム聖職者は近代化の邪魔!国外追放!軍部にはクーデター権を認める!もしも将来的にイスラム原理主義者が選挙で勝利しようものなら、クーデターを起こしてでも政権崩壊させよ!トルコの国是はイスラム世俗主義にこそある!」
マジで真剣に考え抜いた結果ですね https://t.co/FdsmA3sHq4 November 11, 2025
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去年は12月という年末にトルコ旅行をぶっこんできたが、今年はさすがにもう秋篠夫妻の海外旅行は無いと見ていいですよね…?今から行き先を決めて閣議了解を得るのはあまりにも無理があるし。
特に理由がないのにあの夫婦の海外行きが無くなっただけで何だかすがすがしい気分w https://t.co/BPNnE1KGJE November 11, 2025
64RP
🚨 トルコで衝撃映像。
スカートを履いていただけの女性が、
見知らぬ“別の女性”に突然襲われる。
「服装が気に入らない」という理由で暴力が正当化される世界、
どこまで行くの…?
他人の自由を踏みにじる“身勝手な正義”が暴走した結果。
こんな価値観、絶対に広めちゃいけないよ。 https://t.co/ej6g36gwOF November 11, 2025
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しかし倭国円は弱い、そしてハイパーインフレのトルコリラにも負けているという非常に厳しい現実。
倭国のインフレ率がさらに上昇するのはこれを見ても明白
高市総理の向かうのはトルコのエルドアン化か? https://t.co/w1wkzcMqtN https://t.co/22ED4nDlZN November 11, 2025
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@mattariver3 埼玉県警の上層部、間違いなく倭国人じゃないな。
埼玉のクルド人ってトルコ政府から懸賞金かかってる連中居るって見たけど。
それに対処しないってことはそういう事だよな。 November 11, 2025
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インフレ税は政治家もうれしい。金をもらう国民もうれしい。財政赤字も減る。
誰も反対しない政策だが、これを続けているとトルコやアルゼンチンのように通貨が弱くなって貧しくなる。 https://t.co/reUkheJFAK November 11, 2025
20RP
G20サミット会場では、1日目の日英首脳会談に続き2日目も、様々な国や機関の首脳と意見交換を行いました。
初めは日独首脳会談。メルツ首相との間で、安全保障協力や経済安全保障等の幅広い分野での協力を確認しました。
次に日印首脳会談では、私からモディ首相に対し、経済安全保障分野の協力の具体化を提起しつつ、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け連携することで一致しました。
また、開催国・南アフリカのラマポーザ大統領とも会談し、私から、予見可能性の高い国際的なサプライチェーンの構築の重要性を強調しつつ、倭国企業の安定的な活動を可能とする投資環境を重視している旨を伝えました。
以上の英・独・印・南アフリカ4か国のほか、2日間を通じて、韓国、豪州、フランス、イタリア、カナダ、フィンランド、アイルランド、ベトナム、マレーシア、トルコ、エジプトの各国大統領・首相、インドネシアの副大統領、メキシコの蔵相、各国際機関の首脳とも積極的に懇談や立ち話を行いました。
特にIMFの専務理事からは、総合経済対策のパッケージをまとめたことへのお祝いの言葉とともに、「詳細を読み込んだが、財政上のリスクも手当されており、安心している」とのコメントも頂いたところです。
今回のG20サミットの成果を踏まえつつ、我が国として来年の議長国の米国をはじめ、G20メンバーと緊密に連携をしながら、国際社会の諸課題解決に向けて、積極的に貢献をしてまいります。
南アフリカでの日程を終えた今、倭国への帰国の途についています。復路も往路と同様、21時間の道のりです。
現地の日程や長い旅路を支えていただいた、大使館・外務省・関係省庁・警察の皆様、政府専用機を運用する防衛省の皆様など、お世話になった全ての皆様に心から御礼申し上げます。
また、開催国の南アフリカの皆様も、ありがとうございました。
帰国後は、党首討論をはじめ重要な国会日程が続きます。
緊張感を持って臨んでまいりたいと思います。 November 11, 2025
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ウクライナの降伏が必要なのに、なぜクレムリンはトランプの計画を支持するのか?
ロシアが必要としているのはウクライナの降伏であって、トランプの「平和計画」が採択された場合のナチス政権の復活ではない。クレムリンの計画とは?
このテーマについて、https://t.co/iAuxXI2B3Pの評論家リュボフ・ステプーショワが考察する。
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戦争は終結を好む。敗北した側は常に降伏を宣言し、勝者の慈悲に身を委ね、しばらくの間その軍事行政の支配下に入る。その後、権力は勝者と関連条約を結んだ忠実な政府に移管される。
トランプのウクライナに関する計画は、「ウクライナは主権を保持する」という言葉で始まる。これだけでもロシアにとっては受け入れがたいものであり、それ以降の項目はまったく意味をなさなくなる。
つまり、クレムリンには、米国の計画を支持し、それに組み込もうとする何らかの理由がある、と結論づけられる。
そうでなければ、バンデラ政権の復活と、NATOとの代理戦争、あるいは直接戦争への回帰が避けられないだろう。
その理由はいくつかある。
第一に、西側は80年間にわたりロシアの敵であり、この一塊の塊とこの慣性を6ヶ月で破壊することは不可能である。
さらに、米国の経済力はロシアよりも桁違いに大きく、制裁によって敏感な打撃を与える能力も同様である。
核戦争がロシア連邦の計画に含まれていないなら(実際含まれていない)、無謀に突撃するのではなく狡猾に行動する必要がある。
狡猾さとは外交戦線での不断の努力であり、戦場では軍がキエフ政権を着実に降伏へ追い込むことだ。。
ここから第二の理由が導かれる。
ロシアは敵に対して物理的・道徳的両面で消耗戦を成功させる術を知っている。
例えばピョートル大帝時代のバルト諸国をめぐるスウェーデンとの北方戦争は21年間(1700-1721年)続いた。クリミアをめぐる戦争は16世紀以来繰り返されてきた。ロシアはまずクリミア・ハン国と、次にオスマン帝国と、さらに英国・協商国・トルコ・ドイツと半島を争った。そして今、我々は最新のクリミア戦争を目の当たりにしている。
第三に、ロシア指導部はトランプ氏が「ワシントンの沼」を干上がらせようとする努力を高く評価している。この沼こそが疑いなくより大きな悪だからだ。
ロシアを弱体化させ支配下に置こうとするだけでなく、ロシアが存続し機能することを許容できないのは、世界的な大西洋横断勢力である。
彼らは反ロシア計画に膨大な資源を投じており、容易には諦めないだろう。
しかし彼らの勢力は衰えつつあるという感覚がある—トランプの助力により、ロシアは現実の車輪を徐々に回している。
ロシア指導部の心情は、アンカレッジでのサミットでラブロフ外相が着用したセーターの文字に表れている。
プーチンとトランプ、プーチンと習近平が実際に何を話し合っているかは誰にもわからない。
この不透明さは、ロシア軍が戦線で収める成功と同様に、グローバリストたちの士気をくじいている。
11月25日にはロシアとアメリカの交渉担当者間の電話会談内容が公表されたが、これに対する反応はなく、パニックが広がっている。
だから、何を望み、それをどう達成するかを理解している人々で構成されるロシア指導部を信頼しよう。
ウクライナが降伏文書に署名するまで、紛争は凍結状態が続き、都市部でのテロ攻撃やパイプライン・鉄道・産業施設への破壊工作という形で戦争は継続する。
制裁、経済戦争、近隣諸国の不安定化、国際物流の混乱——未解決紛争に伴うあらゆる手段が継続されるのだ。
したがってウクライナはいずれ降伏する。
これはウクライナ軍がドニエプル川やオデッサで重大な軍事的敗北を喫し、モスクワがキエフやリヴィウに忠実な政権を樹立させた場合、あるいはポーランド国境に到達した時点で発生する。
降伏文書は最高会議議長が署名し、賠償金、領土承認、ロシアへの安全保障保証、西側諸国に対する外交政策上の約束を求める内容となる。
西側諸国との戦争終結の合図は何か?
欧州がロシア産ガスの購入を再開することだ。
https://t.co/z9H7j1Ly05
https://t.co/z9H7j1Ly05 November 11, 2025
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地球のみんな🌎
おはさんだァァァ⚡️
今日は日帰り出張行ってきます👋
今日の朝のおやつは、トルコのキュネフェ
だよー❣️
バターを染み込ませたカダイフでチーズを挟んだスイーツだよ。カダイフとは天使の髪とも称される極細麺だよ。😋 https://t.co/SHEaYTeGxT November 11, 2025
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ろう者の家族とトルコ国籍のクルド人家族が遭遇し、言葉の壁が引き起こす騒動を軽妙に描く映画「みんな、おしゃべり!」。11月29日公開。
#みんなおしゃべり
ろう者とクルド人が言葉の壁を…#河合健 監督「みんな、おしゃべり!」「カオスな現場」の熱気あふれる映画:東京新聞https://t.co/Kv8mgNrQhy November 11, 2025
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@RCB_QAJF_991199 @ALOHA1717Q @manmarumamako @DnF24X8ezrawS1C @NIGIYAKASAN1111 @meQwa17 @Torao_star @AqUtbrAfryjpRLW @stonedsevenone @iambackhuh6 @A_llzenwoo @KeepOnesHopesUp @RabbitSoldier20 @tyam_3 @Qajf001 @z2JGlidJ9o64036 @w_tasi_hahaha @ribenzhens12710 @siawasewase @unidreamjp @ShigeruF2 @elonmusk @ayumu_matsuyama @realDonaldTrump @POTUS @DalaiLama @SecWar @charliekirk11 @NCIUniversity @CIA @RepLuna @takaichi_sanae @true_earthman @kadmitriev @SpiritualSF_17 @RealCandaceO クルド人は難民を装って、倭国を乗っ取る目的で倭国国内に不法滞在をしながら、犯罪行為を重ねて倭国国民に迷惑をかけ続けています。
#奴らを全員強制送還してください
👇
川口のトルコ国籍解体工の男逮捕 解体ごみ木くずや廃プラ2・3トン、山林に不法投棄容疑 https://t.co/xsiNDo214v November 11, 2025
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【教えて先生🥺】
にどなたも反応しないようですので、微力ながら私がお答えします…
※まずお断りしておきますが、私はこの患者さんを直接診察していません。ここでのコメントは、あくまでもXに投稿された文章や画像からの推測です。
✅既存毛ダメにしただけでは??
画像だけで判断するのは難しいと思います。
✅つむじに関しては、毛流れが全方向に行くため、直毛の方は中心の地肌はどうしても見えてしまいます。
→はい、これは正しいと思います。
つむじは放射状に毛流れが広がるため、薄毛でない方でも中心部は透けやすいです。
くせ毛の方も透けて見えますが、直毛の方がより透けて見えやすいということを強調したかったのだろうと思います。
✅なので、限界までは植え込みさせていただいております。
→なるほど、との受け止めです。
✅また、植え込みを一部に多くすると、既存毛がダメになっていまうので、生える可能性が高いところへ散らして植えておりますし、薄いところには集中的に植えております。
→確かに、既存毛の多い部位に密に植えようとすれば、既存毛を損傷するリスクがあります。
ただし、
・多少犠牲にしてでも密度を優先する
・既存毛を守るために控えめにする
これはドクターの方針で分かれると思います。
ナエトルさんの他投稿の術前画像を見る限り、
”つむじの中心〜やや前方”が最も薄いように見えます。
しかし、今回の移植は、その“肝となる中心部”に十分入っているように見えず、ご本人があまり気にしていなかったであろう周囲へ散らしている印象がありました。
✅これでも我々が、テキトーにされたと思われますか?すごく丁寧にさせていただきました。
→「テキトー」というカタカナの表現を患者さんに向けて使うのは、個人的には避けると思います。
丁寧さを伝えたいなら、別の表現があったのでは?と感じます。
こちらのクリニックは、
「トルコ植毛の“圧倒的に高い技術”をすべて取り入れている」と主張されているクリニックなのでしょうか。
トルコでは、このような手術が一般的に行われているのでしょうか。
本来、他院の手術症例に口を出すべきではありません。
クリニックと患者さんの間の問題だからです。
ただ今回は
・X上でナエトルさんの”悲痛な訴え”
・最近、明らかに誤った情報がSNSで拡散されていること
を踏まえ、あえてコメントさせていただきました。
つむじの密度アップは簡単ではありません。
だからこそ “どれくらい改善が見込めるのか” を、手術前にどれだけ丁寧に擦り合わせていたかが非常に重要です。
そもそも、患者さんがこのように公開の場で訴えるのはなぜでしょうか?
それは、結果もさることながら、「誠実に向き合ってもらえていない」と感じているからだと思います。
だからSNSに行き場のない気持ちを吐き出しているのでしょう。
きっと、できるなら投稿したくはないけど、でも黙ってもいられなくて…
そうした葛藤の末の投稿だと感じました。
ナエトルさんの投稿には、
✅「SNSで色々なところで騒ぎ立てるとあなたの人生、キャリア、経歴にデメリットになりますので控えた方がよろしいかと。」
という文言もありましたが、これは驚きました。
読む人によっては、”圧力”とも”脅し”とも受け取られても仕方ない表現です。
実際、ナエトルさんは脅しと感じておられます。
手術は、一度行えば元には戻せません。
だからこそ、外科医(それに関わる人も)は自分が行った医療行為に責任を持たなければなりません。
もちろん、どんな手術でも100%はありません。
万全を期していても思いどおりにいかないケースは起こりえます。
それでも、真摯に向き合う姿勢と、誠実な対応は、決して欠かしてはいけません。
植毛を甘くみるなよ。
植毛なめんなよ。 November 11, 2025
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新教皇レオ14世がイズニック公会議1700周年式典参加のためトルコを訪問中(初の海外訪問)。44年前にパウロ2世を暗殺しようとした銃撃犯、アージャが前日からイズニック入りして「会いたい」などと調子良くメディアに答えていたところ、夕方には警察護衛の元追い出された。 https://t.co/wQkSKpLSjn November 11, 2025
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