数値化 トレンド
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2025.11.29 22:00
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逆球ストライクで間をとったり、ピッチャーがこちらを見たのを確認してからミットをクルっと構えて焦点当てさせたり、細かな(でも全て意図ある)所作がたまらない…
フレーミングや指標などが重要なのは前提で数値化されない部分も大事にしたい
#キャッチャー
#小林誠司
https://t.co/FM5y6yGvp8 November 11, 2025
「能力って可視化できればいいのに…」
学生実習を受け入れて私がよく思うこと。
パワプロみたいに能力が数値化されていれば、上司ガチャという言葉は生まれなかったのかも。
上司目線でも部下目線でも学びの多い一冊です。 https://t.co/qOPzzKaXrY November 11, 2025
目的数値を作ることだと思う
続かない人は無目的にやみくもに筋トレしてるがそれだと絶対続かない
男子なら腕のサイズでも測ってみればいい
腕周り50㎝にしたければどういう種目やればよいかすぐわかるから
筋肥大のためにどんな食べ物たべたらよいか勉強するようになるから
毎日を厳密に数値化、それしか方法ないと思う November 11, 2025
【分析対象:引用ポスト(石破茂の国際会議態度批判ビデオ)と返信】
主張傾向:ポスト主(kitamuraharuo)は保守派、安倍支持。石破批判、自民党内選択を問題視。
賛否勢力図:検索20件中、批判勢(保守・高市支持)80%(16件、恥・怒り主)、支持勢(石破派)20%(4件、外交評価)。
感情分析:負感情(恥・失望)85%、正感情(評価)15%(トーン数値化)。
主要主張:鳥取県民の選択より、自民189議員の総裁選投票が恥ずかしい。ビデオは石破の着席挨拶・スマホ操作を示す。
サマリ:石破態度批判に対し党責任強調。議論は党選択vs地元責任に二分、批判多数。 November 11, 2025
人生の成功度と深みの正体について
30代で3社を渡り歩いて気づいたことがある。
成功している人ほど、何かを明確に犠牲にしていた。
深みのある人ほど、何かを確実に背負っていた。
これは抽象論じゃない。
具体的な行動パターンがある。
■ 犠牲にしているものの見極め方
成功している経営者の実例:
・週5日の飲み会を月1回に削減
→ 浮いた時間で年間200時間の学習時間を確保
・SNSのダラダラ閲覧を1日10分に制限
→ 月15時間を戦略立案に充当
・「なんとなくのランチ」を断る
→ その時間で1日1件の新規提案書を作成
犠牲の本質は「時間」ではなく「選択」だ。
何を捨てるかを明文化している人が勝つ。
■ 背負うものの選び方
ある部長が言った言葉:
「部下7人の生活費、月に合計210万円を背負ってると思うと、適当な判断ができなくなった」
これが深みの正体。
背負うものの具体例:
・自分の判断で動く予算額を常に意識する
・週1回、自分の決定で影響を受ける人数を数える
・月1回、自分が責任を持つ範囲を紙に書き出す
数字で背負うものを可視化すると、言葉の重みが変わる。
提案の精度が変わる。
■ 今日からできる具体的な行動
1. 犠牲リストの作成(5分)
・今週やめることを3つ書く
・それで浮く時間を計算する
・その時間で何をするか決める
2. 背負うものの数値化(10分)
・自分の決定で影響を受ける人数
・自分が動かせる予算規模
・自分が責任を持つプロジェクト数
これを付箋に書いてPCに貼る。
3. 週次レビュー(毎週金曜15分)
・何を犠牲にできたか
・何を新たに背負ったか
・それで何が変わったか
これをスマホのメモに記録する。
大手企業6社を見て分かったのは、
AI導入でも新規事業でも同じだということ。
成功する組織は「何をやらないか」が明確。
深みのある組織は「誰のために背負うか」が明確。
犠牲と覚悟を、今日から数値で管理してみる。
それだけで、半年後の景色が変わる。 November 11, 2025
@tskstkw 自分の場合「あすけん」というアプリで、適切な運動量やカロリーを数値化しているので、それを達成していく達成感もありました。
その実は裏にあるvalueやその人の役割を一緒に確認、可視化していく手伝いができれば...
まずは自分が、大学入学式らへんの健康的な感じになります! November 11, 2025
相手をよく観察して、ほんの少し丁寧にする。この視点は本当に大切ですよね。
私が営業部長時代にマニュアル化して全員に伝えた補足を追加すると、
「ほんの少し丁寧にする」の具体的な基準は3つ。
1つ目は、相手が頭を上げ始めてから0.5秒遅れて上げる。
2つ目は、相手の頭の角度より5度だけ深くする。
3つ目は、相手が会釈なら15度、相手が普通礼なら30度、相手が最敬礼なら45度を基準にする。
この3つを意識するだけで、初回商談のアポ取得率が2倍になった。
「ほんの少し」を数値化すると、誰でも再現できるようになる。 November 11, 2025
@zan4736511 由良さん、お疲れ様です
きっと動画を見ても分からない人達は
体感がなく、想像力もなく、
危機管理もマヒしていて、他人事と思っているのでしょう。バイアスかかってわからないのだと思います。
低周波測定器などで数値化したとしても分からないかもしれませんが、そういった方法も必要かもしれません November 11, 2025
HDI(人間開発指数)とは
「健康に長く生きられるか」
「教育をどれだけ受けられるか」
「生活を支えられる所得があるか」
という3つを数値化したもので
高い国ほど最初から子どもを持たない人が多い https://t.co/RKJ4QdTr5A November 11, 2025
受験が偏差値という外部評価で人を測るのだとしたら、ルッキズムは容姿という外部評価で人を測るシステムだと言える。
フォロワー数、インプレッション、金融資産。あらゆるものを数値で測ることが一般化していく中で、ルッキズムやアンチエイジング産業が凄まじい勢いで成長しているのは偶然ではないだろう。
かつて人は年輪を重ねた「老成」を目指したが、今は誰もが「若いまま」であることを目指す。
近ごろ感じる「ルッキズムの強化」という風潮。
SNSのタイムラインでは、誰かの顔立ちや身体が、評価や嘲笑の対象として無尽蔵に消費されてゆく。見た目が、人格や才能を推し量るための“手軽な指標”として扱われる。
共同体は本来、弱さを抱えた者を包摂するための仕組みでもあったはずだ。ところが現代社会は、包摂ではなく淘汰の論理を優先する。
美しくあれ、若々しくあれ、他者のまなざしに耐えうる外形を備えよ。そんな無言の強制が、身体にまで浸透している。
ルッキズムはもはや、装う愉しみを超えて「生存条件」として制度化されつつある。
その結果、鏡の前だけでなく、日常のあらゆる場面で自己を審査し続けることになる。美の基準を外部に求め、それを内面化してしまう。自分自身に課した基準に届かないとき、誰よりも厳しく自分を裁くのは、他ならぬ自分だ。こうして、まなざしの監視者は常に自分の内側に住み着く。
受験については、他者に評価されることの幸せを理由に反論してくる人が予想以上に多かった。もちろん、評価される喜びはある。
だが、身体はそもそも「評価されるため」だけに存在しているわけではない。
歩くため、抱きしめるため、生きるためにある。
数値化とルッキズムの潮流に呑まれそうになったとき、思い返す必要がある。
「この身体は、誰のためにあるのか」と。
身体感覚を保ちながら、歳をとるとはどんな感じなのだろう?
トレーニングをして、若さを保とうとしている自分に矛盾を感じながら考える。 November 11, 2025
@hi_ragisora では2つピックアップ。
サイコパス:近未来ディストピアなアニメ。性格的傾向を数値化し、犯罪係数が上昇すると“潜在犯”として捕らえられるようになった世界。
残響のテロル:「スピンクス」と名乗る2人の少年が、東京で大規模な爆弾テロを引き起こす。彼らが伝えたかったメッセージとは。 November 11, 2025
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