史上最高値
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2025.11.17〜(47週)
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
鈴木憲和農相 高値続くコメ価格「私たちにコントロールする権限が全くない」 おこめ券効果に期待
コメが史上最高値を更新しても、コメの価格をコントロールする権限が無いって言う始末❗️
それでいて、おコメ券に期待って❗️
こいつは、やっぱり無能でポンコツだった❗️
https://t.co/nGFSNciQPk November 11, 2025
1,869RP
倭国の消費者物価指数が史上最高値を更新しました🇯🇵
インフレ率は43か月連続で2%以上。
凄まじい物価高騰で、国民生活は深刻な状況に追い込まれています。
それでも政府は、
子供1人2万円しか給付しないそうです。 https://t.co/H3Y2AJk07i November 11, 2025
1,165RP
高市政権1ヶ月の華麗なるサナエ禍
史上初の1ユーロを180円を越えを達成
10ヶ月ぶりに1ドル156円を超えさせる
お米の価格の史上最高値を更新させる
15年ぶりに中国との領土紛争を激化させる
17年ぶりに10年国債利回り1.70%台越え達成
6ヶ月前の消費税減税はレジの改修が無理なので無かったことにする November 11, 2025
1,073RP
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仮想通貨 リップル ビットコイン イーサリアム トランプ 日経平均 ダウ 中国 https://t.co/bN9bi3Aj1z November 11, 2025
392RP
ユーロ/円 史上最高値
スイス/円 史上最高値
ポンド/円 年初来高値
豪ドル/円 年初来高値
カナダ/円 年初来高値
主要通貨で対円の年初来高値をまだ更新していないのは米ドルとNZドルくらい November 11, 2025
388RP
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201RP
🚨速報:恐怖・強欲指数が「8」まで下落。2025年4月の底以来の最低水準。
S&P500は史上最高値まであとわずか5%という状況にもかかわらず、市場心理は再び 「極度の恐怖(Extreme Fear)」に戻っています。
前回この状況になったとき、S&P500は48時間で+200ポイント急騰したが、今回のケースはどうなるか👀
正直反発しても押し戻されそうな印象を持っています。 November 11, 2025
83RP
消費者物価指数が常に史上最高値を更新し続けていない国って、倭国の他にあるのでしょうか?
画像はここから引用
https://t.co/kfwLqrwGCb https://t.co/qWkZTcs8iE https://t.co/iGl8cTIfTY November 11, 2025
72RP
本日の日経平均の値動きはエヌビディアが決算通過で時間外プラス5%となりとりあえず寄与度が高い大型半導体銘柄一斉買いで指数がある程度押し上げられたあとは、需給と為替の全面戦争といったところで、トランプ関税ショック前を超える水準まで増加した信用買い残により信用倍率が5.69倍まで悪化した需給要因による売り圧VS一昨日の高市総理と植田総裁の会談および昨日の植田総裁と城内経済財政相と片山財務相の三者会談で為替についての議論無しとの報道で加速したドル円の上昇からの円安ブーストでの倭国株の買い圧が拮抗していた印象なんよな
やはり一昨日の大陰線で日経平均の需給が壊滅的になっていたとはいえ、流石に1日で2円近くドル円が上昇してくるような常軌を逸した状況になると円建て資産である倭国株は機械的に買われる事になり需給要因での売り圧と良い勝負が出来ていると推測され、一昨日時点ではおそらく信用倍率6倍を優に超えていたと思われるけど今日の上昇でまた5倍台半ばぐらいまで回復してそうな雰囲気
ここからの日経平均の流れとしては今夜の米国マーケットでのエヌビディアの前日比プラス5%上げまでの分は既に今日の大型半導体銘柄のフライング買いで折り込まれたので、明日の動きはシンプルに寄りから需給による売り圧と為替による買い圧のぶつかり合いになると推測され、本日の値動きでは多くの銘柄が上げはしたものの途中からは需給要因の売り圧優勢となり陰線や上髭となっており、14:00頃からのドル円の一段高が無ければ需給要因の売り圧勝利で日経平均マイ転も有り得そうなぐらいの売りの勢いはあったように思う
総括としては、現在のドル円の水準は日経平均の上で高値掴み信用買い勢が激増してなければ今頃は軽く5万3000円は超えてきて再び史上最高値を更新していただろうけど、トランプ関税ショック直前の水準までパンパンに膨れ上がった信用買い残を引き連れて高値を目指すほど甘くはないと思っていて、今日の値動きにしても本来なら日経平均爆上げで値動きの強さを確認できるところだけど、個人的にはむしろ上からの売り圧強すぎて弱さすら実感していて、ドル円がこのまま157円で停滞するのであればみるみるうちに勢いは需給要因の売り圧優位になりそうな予感がしてる
ただ、ここ数日の対応で高市総理や片山財務相はドル円ロングの投機筋から完全に舐められているので少しでも積極財政の動きを見せたり、口先介入での警戒レベル据え置きスタンス継続が見られれば容赦なくもはや紙くず同然不可避の円売りを仕掛けてきてドル円160円超えはもちろんとして170円を目指すモメンタムが生じる恐れもあるので、そうなると投資家は恩恵を受けるけどインフレヘッジできない大衆の生活は日に日に貧しくなっていく事になり、そこでようやく高市総理の積極財政を支持していた大衆はそれが自分たちの生活を良くするどころか貧しくさせるという事に気付き始めるのだと思う November 11, 2025
25RP
🚨速報🚨 倭国円の弱体化と国債利回りの急騰
倭国円が崩壊しています
現在、1月15日以来の最弱水準で米ドルに対して取引されています。
倭国の国債利回りが史上最高値に急騰している中でのことです。
景気刺激策はあなたの経済問題を解決しません。
2025年11月20日時点での倭国円(JPY)の対米ドル(USD)相場の急落を強調したものです。チャートはUSD/JPYの短期足(おそらく1時間足や日足の抜粋)で、価格が0.006381 USD(1ドルあたり約156.76円相当)まで下落し、前日比-0.000047(-0.73%)を示しています。これは円の価値が急減していることを表しており、
1. 現在の状況: 円の最弱水準と国債利回りの異変
- 円の相場(USD/JPY): 2025年11月19日時点で、USD/JPYは156.7640まで上昇(円安進行)しました。
これは1月15日以来の最弱水準で、過去1ヶ月で円は約3.99%下落しています。
チャートの赤いローソク足(下落を示す)が連続する様子は、11月11日頃から加速した円安トレンドを視覚化しており、11月19日の高値圏(約156-157円台)で推移中です。
この水準は、2024年夏の介入水準(161円台)を下回っていますが、市場のボラティリティが高まっています。
倭国国債(JGB)利回りの急騰: ニュースの「史上最高値」は主に長期債(40年物JGB)を指し、11月19日に3.697%を記録。
これは過去最高で、市場の「崩壊」懸念を反映しています。
10年物JGB利回りも1.77%(前日比+0.02%)、30年物は3.31%(前日比+0.05%)と上昇中です。
これらは1年前比で大幅(10年物+0.70%)に高まっており、債券価格の下落(利回り上昇)を意味します。
これらの動きは連動しており、円安が輸入物価を押し上げインフレを招き、それが国債利回りを押し上げる悪循環を生んでいます。
2. なぜ円がここまで弱くなったのか? 主な理由
円安の根本原因は、日米の金利差拡大と倭国国内の政策・経済構造にあります。
日米金利差の拡大(最大のドライバー)
米連邦準備制度理事会(FRB)は2025年10月に政策金利を3.75-4.00%に引き下げましたが、インフレ警戒から追加緩和が限定的と見込まれ、10年物米国債利回りは約4.1%と高止まり。一方、倭国銀行(BOJ)の政策金利は0.25%と低く、10年物JGB利回りは1.6-1.77%にとどまっています。この差(約2-3%)が「キャリートレード」(低金利の円を借りて高金利資産に投資)を助長し、円売り圧力を強めています。
倭国新政権の「緩和志向」政策:
- 2025年10月に就任した新首相・高市早苗氏の経済政策が円安を加速。トランプ米大統領流の「大規模財政刺激」(20兆円超の追加予算、17兆円規模の補正予算)を推進し、BOJへの利上げ圧力を抑える姿勢が市場に「円安容認」と映っています。これにより、BOJの12月利上げ期待が後退(政治的抵抗増大)。高市政権は成長優先で、円安の「輸出メリット」を重視する可能性が高いです。
倭国経済の構造的弱さ
- 2025年第3四半期(7-9月)GDPが6四半期ぶりに縮小(予想よりマシだったが、消費・投資の低迷)。インフレは円安主導で上昇(輸入燃料・食料高)ですが、BOJは成長安定を優先し利上げを躊躇。加えて、巨額公的債務(GDP比250%超)の懸念が、国債利回りを押し上げています。40年物利回りの史上最高は、財政悪化への市場警戒(債務持続可能性の疑問)を示すシグナルです。
グローバル要因
米ドルの強さ(FRBのタカ派発言、米経済の相対的堅調)
円の「安全資産」地位が揺らぎ、グローバル株安時でも円買いが進まない(国内要因の影響大)。
2025年通年で円は-1.34%とG10通貨中最弱です。
3. 影響: 誰が得をし、誰が損をする?
プラス面(短期)
輸出企業(トヨタ、ソニーなど)の利益増。
円安で海外売上高の円換算額が膨張。
マイナス面(中長期)
- 家計・輸入依存層: 食料・エネルギー輸入高騰で生活費急増(インフレ率2%超)。実質購買力低下。
- 国債市場の歪み: 利回り上昇で政府の利払い負担増(債務雪だるま式)。BOJの債券買い入れ(YCC政策の限界)が難航。
- 介入リスク: 財務省・BOJは「高い危機感」を表明。155円超で口先介入、160円近辺で実質介入(2024年7月以来)の可能性。過去介入で一時150円台に戻したが、効果は短期。
ニュースの「景気刺激策はあなたの経済問題を解決しません」は、高市政権の財政出動が債務増大を招き、根本解決(構造改革・利上げ)にならないとの批判。確かに、刺激策は短期成長を促すものの、金利差是正なしに円安を固定化する恐れがあります。
4. 今後の見通し
- 短期(11-12月): USD/JPYは155-160円台で推移。BOJの11月20-27日講演で利上げ示唆があれば反発も、政権の圧力で慎重。FRBの12月会合が鍵(追加25bpカットでドル安なら円買い)。
- 中長期(2026年): 金利差縮小で円は回復(中130円台予測も)。
ただ、債務問題未解決なら「倭国版財政危機」のリスクあり。 November 11, 2025
24RP
スゴッ‼️
速報⚡️米国の現物 #Bitcoin ETF の取引量が “史上最高値” を更新🤯
下落は買い場だ🚀 https://t.co/beCCMh0XMQ November 11, 2025
24RP
強気健在‼️
最新情報💥この下落は一時的であり #Bitcoin はまもなく史上最高値を更新する- マイケル・セイラー
最高値更新は一瞬で成し遂げられてきた🚀 https://t.co/AhC81kYH0v November 11, 2025
23RP
今一番知りたいであろう、ビットコインの今の状況についてまとめたので全ての投資家必読。
今回は相当長いですが、最後まで読めば今後の相場の向き合い方、流れがわかるようになります。
【イイネ&ブックマーク】を押した人から読み進めて、何度も見返せるようにもしておくこと。
それでは、解説していく。
【ビットコインの現在と未来】
この局面をどう乗り越えるかが、次の資産形成に直結する。
ビットコインが今、まさに過渡期にいることを感じている人も多いはず。
これまでビットコインは、いくつかの重要な要因によって上昇してきましたが、今、その全ての要因が限界を迎えているのが現状です。
では、その要因とは一体何だったのか?そして今後、ビットコインはどうなっていくのか?今、何をすべきなのか?
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1. 暗号通貨界の追い風:内部要因の限界
まず一つ目は、いわゆる「暗号通貨界の追い風」です。
現物ETF、401k制度への組み込み、準備金の確保など、2023年後半から2025年前半にかけて、暗号通貨市場にとって非常にポジティブなニュースが立て続けに出て、市場は一気に熱狂しました。
しかし、ここで問題が2つありました。
①大きな好材料が短期間に一気に出過ぎたこと。
②その後、アメリカの財務長官が「国が支援するわけではない」と否定的なコメントを出したこと。
これにより、好材料が冷や水を浴び、上昇が一時的なものとなってしまいました。これにより、暗号通貨市場内の「内部要因」だけでは今後のさらなる上昇を促進する材料が不足している状況です。
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2. マクロ経済からの刺激:外部要因が一時的に市場を後押し
次に登場したのが、マクロ経済の影響です。特にFOMC(連邦公開市場委員会)のパウエル議長による利下げ発表が強力な追い風となり、ビットコインは再び上昇を見せました。
利下げが発表され、「年内にあと2回の利下げがあるかもしれない」というサプライズ発言も飛び出し、市場は再び爆発的に反応しました。
ビットコインは12万ドルを突破し、史上最高値を更新。
ここで重要なのは、私は事前にこの流れを予告していたということ。マクロ経済の良好な転換がビットコインにとって大きな推進力となると予測していた通りに、相場が動いたわけです。
しかし、この好材料も長続きしませんでした。トランプの関税問題やインサイダー疑惑が広がる中で、再び市場は冷静さを取り戻し、上昇の勢いは一段落しました。こうして、外部要因による支援も一段落し、再び材料が不足しているという状況です。
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3. 金(ゴールド)から流れる資金:資金のシフトがもたらす変化
そして最後に、金からビットコインへの資金流入です。金とビットコインの間には明確な逆相関の関係があり、2020年以降、この関係が強まっています。簡単に言うと、「金が下がる時、ビットコインは上がる」というパターンです。
過去を振り返ると、金は9年ぶりの最高値を更新した2020年の初め、ビットコインはまだ注目度が低かった。
しかし、金が暴落したタイミングでビットコインは6倍に跳ね上がり、その後の上昇を牽引しました。
現在、金は4年ぶりに大幅な安値をつけ、金から流出した資金がビットコインに流れ込み、ビットコインは一時的に復活を見せました。しかし、その後の下落により、この流れも一瞬で終わってしまった。
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今後のビットコイン:次の上昇を予感させる兆し
これらの分析を総合的に見ると、現状のビットコインには次の上昇材料が不足しているというのが正直なところです。
• 内部要因の材料は出尽くし、
• マクロ経済の支援は一段落、
• 金からの資金流入も一時的なものでしかない。
このまま行くと、次にビットコインを上昇させる材料を見つけるのは非常に難しく、相場はしばらく停滞する可能性も高い。しかし、ビットコインの限界が来たわけではありません。
実は、ここからの動きが次の大波を作るための準備期間であるとも言えるのです。
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ビットコインはやっぱり「ガチホ」が最強
過去の10年間、私は市場を見守り続け、ガチホ(長期保持)の重要性を確信しています。どんな相場でも、ビットコインを信じて保持していれば、長期的に見てリターンを得ることができる。
実際、ガチホ組の成績はプロの運用成績を上回るというデータもあります。
時間を味方につけて、ガチホすることが最強の戦略。
この点は変わらず、私は「BUY一択」の信念を持ち続けています。
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新しい兆しとスイングBUYのタイミング
最近、特に注目すべきは2025年10月28日に行われた倭国の首相(Sanae Takaichi)とアメリカの大統領(Donald Trump)の会談です。
彼らは「新しい金の時代」を掲げ、レアアースや希少鉱物に関する協定を結びました。
この協定は、「供給量に限りのある資源」が新たな価値の源泉になるという象徴的な出来事です。ビットコインが持つ“枚数が限られている”という構造と重なる点に注目しています。
これがビットコインの価値をさらに引き上げる材料になるかもしれません。
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最後に
実は、次にスイングBUYを行うタイミングが明日訪れると私は予測しています。過去、ビットコインで3000ドル幅以上の上昇をとった相場と全く同じパターンがきている。
このチャンスを逃すと、次に大きな波に乗るのが難しくなるかもしれません。
先出しとともに、どこからエントリーし、どこまで上昇を取るのかをフォロワーの皆さんにのみお伝えします。
続きは【イイネ&ブックマーク】した人だけに教えます
次の大波に乗り遅れないように、必ずチェックしておくこと。 November 11, 2025
18RP
これを見せるしかないと思います…円で持っていると悲惨…。
【初心者でもわかる】“米国売り”で買われる金が史上最高値を更新中!NISAで始めるゴールド投資の魅力とリスク▶︎https://t.co/TgKgOaGbXw November 11, 2025
16RP
11/21🌅朝活! NY市場まとめ ➡️ 東京市場展望
・主要3指数はそろって続落&荒い値動き!ダウ▲0.8%、S&P500▲1.6%、ナスダック▲2.2%と、寄り付き後は一時+2%近い上昇から一転、引けにかけて急反落😿
・きっかけは①NVIDIAの好決算+強い米雇用統計で『景気は強い』安心感が出たものの、②利下げ期待の後退で長期金利が4.1%台で高止まりと受け止められたためか?
→10年債利回りは4.1%前半と前日比わずかに低下も、高水準レンジを維持
・NVIDIAは寄り後に一時+5%超まで買われた後、引けにかけて▲3%超まで急反落半→導体指数(SOX)は▲4.8%と大きく売られ、AI半導体を中心に大型テックからの資金抜けが目立つ展開
・S&P500、ナスダックは9月上旬以来の安値水準まで押し戻され、恐怖指数VIXは4月以来の高水準に上昇
→『AI銘柄+高PERグロース』の巻き戻しが全体相場を押し下げる形に
・一方、小型株のラッセル2000も▲1.8%と軟調で、『グロース→バリュー/中小型』への本格ローテーションまでは至らず、株式全体でリスクオフ色が強い一日
・9月雇用統計は+11.9万人と予想+5万人を上回る一方、失業率は4.4%に上昇、賃金は+3.8%とインフレ目標をなお上回る伸び
→『減速はしているが、利下げを急ぐほど弱くもない』という微妙な結果で、市場は12月利下げ観測をやや後退させるムード
・為替はドル高/円安が再加速し、ドル/円は一時157.7円近辺まで上昇し今年の高値圏を更新
→足元も157円台前半と、円は主要通貨の中で際立って弱い状態が続く
・金は1オンスあたり4,000ドル台前半で小幅安、10月の史上最高値4,381ドルからやや調整しつつも、年初来では+50%超と高値圏をキープ
・原油(WTI)は59ドル前後と60ドルをやや下回る水準で小幅な上下
・ビットコインは一時9.3万ドルまで戻した後、米時間には8.6〜8.8万ドル台まで再び失速!
→年初来高値12.6万ドルからは約3割下落し、ここ数週間で暗号資産全体の時価総額が1兆ドル超失われたとの試算も
🧠 エコノミスト&ストラテジストの見方
・今回の急反落について、複数のストラテジストは『AIバブル崩壊』というより
①NVIDIA決算というイベントを通過したことによる利益確定
②利下げ期待の修正
③AI&半導体に集中していたポジションの整理
という『健全なポジション調整』と見る声が優勢
・NVIDIA決算自体は売上・ガイダンスとも市場予想を上回り、多くのアナリストは目標株価を引き上げ
・AI関連設備投資は依然『メガトレンド』であり、中長期ストーリーは崩れていないとの評価が目立つ
・一方で、AI関連を中心にバリュエーションはなお高く、『良い決算でも上がりきったところでは売られる』フェーズに入ったとの指摘も
→金利が高止まりする中では、PERの高い銘柄ほどボラティリティが大きくなりやすいとの警戒感
・今回の雇用統計は『ソフトランディング期待は維持できるが、目先の追加利下げを正当化するほど弱くもない』内容とされ、エコノミストの間では『利下げサイクルはゆっくり/後ろ倒し』という見方が主流に
→高金利環境の長期化=株式リスクプレミアムの圧迫要因として意識されている
・AI株と並んで暗号資産にも大きな unwinding(レバレッジ解消)が入っており、『AI+クリプト』という投機的テーマから資金が抜ける過程で、短期的にはボラティリティの高い相場が続きやすいとの声
・とはいえ、S&P500・ナスダックとも年初来ではまだ2桁%の上昇を維持しており、『トレンドは上昇の中での調整局面』という認識も根強い。押し目買い意欲自体は残っている
🇯🇵 きょう(11/21・金)東京市場の見どころ
・前々日の東京市場では、日経平均が▲3.2%安の48,702.98円と今年最大級の下げ
・その後も倭国の長期金利がじわじわ上昇しており、10年JGB利回りは1.8%台と1990年代後半以来の水準、20年債は2.85%と1999年以来の高水準まで上昇
→新政権の大型財政/国債増発観測も相まって、『JGB売り+円安』の組み合わせ
・ドル/円はNY時間で157円台後半まで上昇しており、きょうの東京も『円安メリット』と『金利急騰懸念』が同時に効く相場
・米国で半導体指数が▲4〜5%と大きく売られているため、東京エレクトロンやアドバンテストなど倭国のハイテク/半導体関連も続落スタートが濃厚
→前場は『先物主導の下押し+個別の投げ』が出やすい地合い
・一方で、日経平均は史上最高値圏(5.26万)からすでに▲7%前後の調整が進んでおり、『マクロのエアポケット(米AI株調整+JGB急騰+新政権不透明感)』を一気に織り込んだとの見方も
・PER/PBRベースでは、一部の外需バリュー/高配当株に割安感が出始めているとの指摘
・海外勢からは『テック・グロースは慎重、円安メリットの輸出/商社/一部金融で倭国株エクスポージャーを維持』という声が多く、きょうもセクターローテーション色の強い相場になりやすい
・アジア時間の先物、他市場の動向を見ると、アジア株全般はNYの急反落を受けて軟調スタートが見込まれており、東京も寄り付きは重くなりやすい
→ただし、前日までの急落でショートも積み上がっているため、為替/金利が一服すればリバウンド狙いの買い戻しが出る余地も
✅ 結論(11/21)スタンスまとめ
・米株は中長期トレンドをまだ崩していないものの、『AI&半導体のバリュエーション修正+利下げ期待の後ずれ』が同時進行中で、数%〜10%程度のスウィングは覚悟したい局面
・きょうの東京は、①米半導体急落、②円安進行、③JGB利回り急騰、の三つ巴
→指数はボラティリティ高めで『寄り弱/戻り売り優勢』になりやすい一方、個別では外需バリューや高配当ディフェンシブに資金が向かいやすいと想定
・スタンスとしては、 『リスクフルな全力買い』は避ける
・『大きく窓を開けて下げる場面では小口で押し目拾い』というスタンスが無難
→キャッシュ比率もある程度残し、『イベントとボラティリティに付き合いながら少しずつポジションを作る』イメージでいきましょう💡
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16RP
11/19🌅朝活!米国市況まとめ➡️東京市場展望
🇺🇸主要3指数はそろって続落!ダウ▲1.1%、S&P500▲0.8%、ナスダック▲1.2%と4日続落で、バリュエーション調整色の強い下げ😿
・売りの中心はNVIDIAなどAI大型テックや高PERグロース
・ホームデポ決算をきっかけに一部ディフェンシブにも売りが波及
・一方、ラッセル2000は+0.3%と小幅高で、中小型・バリューへの資金シフトの兆しも
・米10年債利回りは4.1%台まで低下したものの、12月FOMCでの追加利下げ観測はFedWatchベースで約41%と先週の6割超から低下
・FRB高官からは『利下げはゆっくり』『データ次第』といった発言が相次ぎ、見方は五分五分
・シャットダウン再開により9月雇用統計やFOMC議事要旨などを前に、株式市場ではポジションを軽くする動きも
・為替はドル高、円安が継続でドル指数(DXY)は99台後半、ドル/円は一時155円台と約9か月ぶりの円安圏で推移
・金は一時下落後に買い戻され、スポット価格は4,000ドル台後半と史上最高圏でもみ合い
・原油(WTI)は60ドル前後で小反発と、リスクオフの中でも商品市況は比較的落ち着いた動き
・暗号資産はビットコインが一時9万ドル割れから9万2千ドル台へ自律反発したものの、大きく下げた水準
🧠 エコノミスト&ストラテジストの見方
・今回の下落を、多くのストラテジストは『AIバブル崩壊』ではなく、割高だったAI大型テックの利益確定と、NVIDIA決算と重要指標前のポジション軽減による『健全なリセット』と位置づけ
・ファンダメンタルズはむしろ良好、S&P500企業の約8割超が3Q決算でEPS予想を上回り、EPS成長率は+13%超、『リセッション懸念はやや後退』と評価されています
・ソフトバンクによる約58億ドル規模のNVIDIA株売却や、ファンドの手じまいなど象徴的な売りが、『過熱修正』を意識させる材料に
・NVIDIA決算を確認するまでは、追加利下げにもリスクオンにも慎重というのが大勢です。
🇯🇵 きょう(11/19・水)東京市場の見どころ
・前日の東京市場では、日経平均が▲3.22%安の48,702.98円と約7か月ぶりの大幅安
・4日の史上最高値(52,636円台)からは一時▲7%超の調整となり、半導体・電機・ハイテク中心に急落
・背景には、①米テック、AI株の調整、②JGB利回り上昇への警戒、③新政権の大型財政と国債増発懸念、④中国との摩擦再燃、など複数要因が重なった『マクロのエアポケット』があったと解説
・一方でドル/円は155円近辺と円安基調が続いており、自動車/機械/商社/一部銀行など外需バリューには追い風、前日も内需ディフェンシブや一部バリュー株には相対的に底堅い
✅ 結論(11/19)スタンスまとめ
・S&P500は中長期トレンドをまだ崩していませんが、もう一段のスウィング(数%〜10%程度の振れ)は許容しておく局面
・きょうは『リスクフル投入は避けつつ、深い押し目を小口で拾う』スタンスが無難そう
・① FOMC議事要旨、② 今週後半の米雇用とインフレ指標、③ 11/20早朝(倭国時間)NVIDIA決算が最大の山場
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15RP
みんなの視線はストラテジーへ👀
MicroStrategy $MSTR は、この1ヶ月で−40%、史上最高値からは−68%下落しています。
同社は現在、平均取得価格74,433ドルで 649,870 ビットコインを保有しています。
つまり、ビットコインがあと15%下落すると、マイクロストラテジーの保有分は含み損に転落します。
セイラーはまだ買い続けることができるのか? November 11, 2025
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