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目標株価
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2025.11.29 21:00
:0% :0% (-/男性)
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我が友、セレニティ氏による $NVDA と $GOOGL らライバル達についての分析👀
"Nvidia( $NVDA )は、2026年度第3四半期の売上として570.1億ドル(前年比+62.5%)という驚異的な数字を発表した。
さらに、第4四半期のガイダンスは650億ドル以上(市場予想を30億ドル以上上回る)。そして2026年暦年までにBlackwell/Rubin関連で5000億ドル以上の売上を見込んでいる。
それにもかかわらず、同社株は12%下落した。
今、$NVDAは「強気の買い」なのか? これが答えだ。
GoogleのTPUプログラムは、Nvidia GPUに対する最初の本格的な競合として浮上しており、Anthropicは100万個以上のTPUチップをコミット、Metaも数十億ドル規模のTPU購入に向けた高度な交渉を行っていると報じられている。ウォーレン・バフェットも最近40億ドル以上を$GOOGLに投じており、技術企業に保守的なバークシャーとしては極めて異例だ。
記録的な好決算にもかかわらず、Nvidia株はここ10営業日のうち6日下落し、10月29日の過去最高値207.04ドル(時価総額5.03兆ドルに一時到達)から約12〜15%下に位置している。
アナリストの反応は圧倒的に強気で、軒並み目標株価を引き上げている。
•Evercore ISI:261 → 352ドル
•Bank of America:235 → 275ドル
•Citigroup:220 → 270ドル
•Goldman Sachs:240 → 250ドル
•Morgan Stanley:220 → 235ドル
しかし、ここで重要な「1兆ドル級の問い」はこれだ:ハイパースケーラー各社によるカスタムシリコンの台頭は、NVIDIAのAI支配力を弱めるのか?
AMDが主に「NVIDIAの在庫不足時の受け皿」であるのとは違い、GoogleのTPUプログラムは全く異なる競争構造を持つ。
TPU v7 Ironwoodは、NVIDIA Blackwellと初めて性能面で並ぶ非NVIDIAアクセラレータであり、FP8で4.6ペタフロップス(B200は4.5ペタフロップス)、192GBのHBM3eメモリを搭載する。
Ironwoodのアーキテクチャは大きく異なる。NVIDIAの最大クラスタ構成は72 GPU(NVL72)だが、TPU Ironwoodは9,216チップのポッドまでスケールする。
顧客採用は重要かつ急拡大している:
•Anthropicは100万個以上のTPUチップを「数十億ドル」規模でコミットし、1GWの計算能力が稼働予定。
•Metaは2026年にGoogle CloudからTPU容量を借りる最終段階の交渉を進めており、2027年には自社データセンター向けにハード購入を計画。
•AppleはApple Intelligenceの基盤モデルをすべてTPU上で訓練しており、サーバーモデルでは8192個のTPUv4チップを使用。
•MidjourneyはGPUからTPUに切り替え、推論コストを65%削減(月200万ドル → 70万ドル)。
状況はニュアンスがある。TPUは大規模推論において、現時点で最大4倍のコスパで優位に立つ。一方、トレーニングではNVIDIAが明確な優位性を持つ。
高度に最適化された推論タスクでは、TPUアーキテクチャがNVIDIAの汎用GPUより効率的なケースが当面続くかもしれない。
しかし、次世代Nvidia GPUは多くの推論領域でTPUを再び上回ると予想している(GPT5 → Gemini3 → Opus4.5 のようにLLM同士が追い越し合うのと同じ現象)。
現状、Google TPU、AWS Trainium、Meta MTIA、Microsoft Maiaといった各社のカスタムチップは、NVIDIAへの依存を減らすために拡大している。しかし、それらの累積効果で、ハイパースケーラーがNvidiaの支配力を本当に削ぐのか?
答え:いいえ。まだその段階ではない。
少なくとも今後2年間、Nvidiaの支配は確保されている。それ以降は完全に予測の領域だ。
単純に数字を見ると、2026年までの5000億ドル超の受注残があり、Nvidiaは依然としてAIの基盤インフラ企業であることが第3四半期の結果から明白だ。
しかし市場は、3年以上先の「カスタムチップによる長期的な競争不確実性」をすでに織り込み始めているようだ。
Nvidiaは供給能力が完全に売り切れており、次世代チップでは(汎用性を保ったまま)TPUの推論性能を上回る可能性が高い。とはいえ、カスタムシリコンの脅威と44倍のPERという評価面の重さは確かに逆風である。
それでも、今の恐怖による下落局面は、中期的には強い押し目買いの機会に見える。少なくとも向こう2年の業績と受注残が非常に強力だからだ。
覚えておくべきことはただ一つ。
NVIDIAがAIワークロードの「業界第一選択」であり続ける限り、$NVDAは強い買いであり、TPUやAMD GPUはNVIDIAの供給不足時に需要ギャップを埋める存在にとどまる。
Nvidiaは受注残が満杯で、AI需要は減速していない。" November 11, 2025
2RP
🇯🇵日経平均 50253.91 +0.17%
プライム売買代金 4兆6995.52億円
🇯🇵TOPIX 3378.44 +0.29%
日経半導体株指数 12442.33 -0.53%
🇯🇵日経平均先物 50220 -0.06% (3:32)
21日安値48030 が安値で調整終了?とすれば4日高値52700 からは -8.86%
10%にも満たない調整で終了…?
プライム売買代金が2日連続で5兆円割れ、1日当たりの今週の平均額も先週から21.33%減少。
今週だけの事で終わればいいのですが。
✅主要半導体の騰落で中途半端な変化率の為画像に記載できなかった
レーザーテック 前週比 +5.90%
東京エレクトロン 前週比 +5.37%
SCREENホールディングス 前週比+3.63%
ディスコ 前週比-0.46% と今週不発だったのがパフォーマンスの足枷に。
✅主要半導体株で今週15.71% 上昇したレゾナックHD
27日に2018年10月以来の高値。
モルガン・スタンレーMUFGが投資判断「オーバーウエート」を継続、目標株価を5700円から7700円に引き上げ。
リポートでは「半導体後工程材料の分野において最もシェア拡大の可能性が高い企業」と評価、米エヌビディアやブロードコムなど「カスタム半導体(ASIC)メーカーとの取引が26年後半以降に本格化」
他に、東京応化工業 前週比 +7.52%
トリケミカル前週比 +7.10%
三菱瓦斯化学 前週比 +6.35%
✅TOPIX CORE30 でみずほフィナンシャルの6.00%上昇には及ばなかったが、前週比5.60% 上昇の三井住友フィナンシャルグループは 26日に5日続伸。
2006年4月につけた実質の上場来高値を約19年半ぶりに更新。
他の銀行株も強い。
午前にロイターが「日銀は市場に対して早ければ来月にも利上げする可能性に備えさせている」と報じた。日銀が12月18~19日の金融政策決定会合で利上げを決めるとの思惑が浮上し、国債市場では2年債や5年債の利回りが08年8月以来の高水準をつけ、金利上昇による資金利ザヤ拡大。
現物800は評価益180.64% 売っては買戻しで無駄に取得単価が上がってしまうがあと200追加で1000は持っておきたい。高値で追加しても50%程度の暴落でも傷のない取得単価になりそう。
✅金利動向により鋭角に反応する楽天銀行は、前週比9.68% 上昇。
20日の6490付近が直近の安値で現状切り返し中。
買い500~700で保有中だったが週明け=月初なのでどうも、月初軟調なのではと感じて500に減らしたが… 評価益+7.99%
評価益20%か年明けすぐに利確を狙う。
年内はあまり利確したくない…
✅TOPIX LARGE70 で今週の下落率2位となった花王。前週比-4.17% いかに連続増配とはいえ、現状の水準では6000でも利回り2.56%…金額的規模では”倭国を代表する”と評されるが、営業利益率は10%行くか行かないか。 先日の3Qの進捗は70%で不十分かも。
財務安定で連続増配といっても成長の見込みが低い。8か月前にオアシスの株主提案はすべて否決。
そのオアシスのCEOからは「過去10年の状況には失望。経営陣は視野狭窄に陥いり、取締役会は硬直的」と評される。
利回りが目的なら連続増配のETFの方が安心。
寧ろオアシスマネジメントの方に興味がわきましたが…
✅株、海外投資家が2週ぶり売り越し
個人は買い越し・11月第3週
11/28 日経速報
「11月第3週(17〜21日)の投資部門別株式売買動向
海外投資家(外国人)は2週ぶりに売り越し。
売越額は3836億円。前の週は5147億円の買い越し」
しかし、株先物では海外勢の買越額は3カ月ぶり高水準 1兆1263億円(11月第3週)なので
現先合計では7427億円の買い越し。
個人投資家は2週ぶりに買い越した。買越額は1158億円
個人投資家は株先物を2週ぶりに買い越し。
買越額は70億円 いずれも少額なので金額よりも投資行動を逆指標がわりにする程度。
✅大阪のマンション値上がり率が世界1位 半年で3%高、万博で需要増
11/28 日経速報
「大阪のマンション価格は2025年10月時点で半年前と比べて3.4%上昇。調査対象都市のなかで最大の伸びとなった。人件費や資材費などの上昇に加え、大規模再開発や「万博効果」などを背景とした高額物件の需要が要因」
「大阪の次に🇺🇸ニューヨーク(2.9%)
3番目に🇮🇳ムンバイ(2.3%)
🇯🇵東京は4月時点の上昇率を維持したが6番目(1.4%)」
「大阪の市況をけん引するのが中心部の高級物件
大阪市では梅田周辺の再開発が進んだほか、カジノを含む統合型リゾート(IR)や「なにわ筋線」の開業なども控えている」
✅個人PF +3.06% 前週比
信用保証金率 115.43% 前週末は216.30%
少々リスクを取り過ぎのきらいはあるものの、ヘッジの売りポジションを週明けの様子で解消すればいいだけの事。
ただ月初の軟調地合いが12月も顕現し長続きしてしまった場合は保証金率150%程度までは買いポジションを切りたいと思いつつ。
AI半導体への全体としての否定的見方、また銘柄間での濃淡の深まり。もう少し深まって嫌な雰囲気を漂わしてくれないと中途半端な反発になりそうで。 November 11, 2025
1RP
証券アナリスト1種、18年目。
3度の暴落と2度のバブルを経験。
悪いことは言わない。
トランプ大統領が「所得税を完全に撤廃する可能性がある」と発言しました。
もちろんすぐ実現する話ではありません。
しかし、この一言が市場に大きな衝撃を与え、倭国株にも波及しています。
もし「12月に何を買えばいいかわからない」という方は、
まずはこのリストを参考にしてください。
【第1位】
金利上昇で“メガバンク最強セクター”
金利1%上昇でEPS10%増益の試算。銀行株に大型追い風。
8306 三菱UFJFG
海外比率高く、円安で利益↑ 目標株価3,000円(現2,420円台)
8316 三井住友FG
米事業の強さが光る。配当利回り4%超で安定。
8411 みずほFG
内需中心で関税リスクが低い。
➡ 上昇ポテンシャル:10〜15%
【第2位】
米国消費回復で“消費・小売セクター”
米国消費↑+国内インフレ期待で売上拡大。
9983 ファーストリテイリング(ユニクロ)
米店舗拡大。関税15%合意で安定。
7974 任天堂
米ゲーム市場が活況。ソフト売上期待。
3382 セブン&アイHD
米7-Elevenが利益の柱。インバウンド回復も好材料。
➡ 上昇ポテンシャル:15〜20%
【第3位】
円安150円で伸びる“輸出製造・半導体セクター”
AI/半導体ブーム+円安=最大級の追い風。
8035 東京エレクトロン
米AI投資で半導体装置需要↑。
6954 ファナック
米工場自動化で安定需要。関税影響小。
1605 INPEX
エネルギー価格↑+米ガス需要増で追い風。
➡ 上昇ポテンシャル:20%超
【第4位】
関税回避で資金が集まる“内需・ディフェンシブ”
設備投資減税で国内投資が増加。
8801 三井不動産
米金利高でも国内オフィス需要が堅調。
1942 関電工
再エネ・設備投資が拡大。配当3%超。
8267 イオン
国内消費が安定して好調。
➡ 上昇ポテンシャル:10〜15%
なぜ有料にしないのか?
よく質問されますが、株情報の発信はあくまで“趣味”。
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👍 いいね+フォローしていただけると、とても嬉しいです。
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1RP
今年53歳、野村証券を退職しました、
悪いことは言わない
5803 藤倉:買わないで
7974 任天堂:買わないで
7453 良品計画:買わないで
9501 東京電力 → 約750円で必ず買い
8418 山口FG → 約1,823円で必ず買い
7711 助川電気 → 約7,040円で必ず買い
12月必ず買うべき。今度の狙いは
東京電力+伊藤忠商事+三菱電機 エネルギー転送技術研究プロジェクト。
現在価格:83円 → 目標株価:6,810円
今ご購入いただけば、将来お子様により良い教育環境や生活条件を提供できるでしょう。
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1RP
今週注目の銘柄を共有します:
最後にもう一度言います
① 倭国製鉄(5401)→ 616円 必買い
② 三菱重工(7011)→ 3,931円 必買い
③ 川崎汽船(9107)→ 2,077円 必買い
④ 三井物産(8031)→ 4,133円 必買い
⑤ TOTO(5332)→ 4,084円 必買い
2ヶ月前にJX金属をおすすめしました、信じてくれた方は今ごろ住宅ローンや車のローンを返し終えているかもしれませんね(笑)。
次のターゲットはすでにロックオン済み!
この1銘柄だけで、東京で車と家を手に入れることができました。
次のターゲットはすでにロックオン!
必ず11月28日までに買ってください。
現在株価:208円 → 目標株価:7,563円 🚀(過去最高値:12,186円)
👍株情報は無料公開中「99」で 即座に銘柄をお知らせしま November 11, 2025
3003 ヒューリック
不動産関連も高くなる。建設株も続伸となる。1802 大林組、1801 大成建設、1803 清水建設なども高くなり、熊谷組、鹿島などもしっかり上がる。不動産は8830 住友不動産、8804 東京建物、3231 野村不HD、3289 東急不HDなども注目となります。ヒューリックは今後株価500円高も期待する。
8309 三井住友トラ
三井住友トラストグループ は今期最終を5%上方修正、最高益予想を上乗せ。配当10円増額で年170円。1100万株300億円上限に自社株買いを実施します。発行済み株式数(自社株を除く)の1.6%にあたる。株価は10/14の4017円から11/25には4570円があり、時価は4501円11円高。さらに上げて、来年は6000円狙う。
417A ブルーゾーン
株価好業績を受けて、しっかり上げてきました。今後の戻り有望です。西友買収の141A トライアルが小型店を今後関東で展開。ブルーゾーンは埼玉で破竹の勢いのヤオコーが持ち株会社体制に移行しブルーゾーンとなったもの。年内さらに上がる。さらに積極的なM&Aを展開する前向きな姿勢。今後さらに戻る可能性あります。
9433 KDDI
株価調整続いていた同社。ここで静かに浮上スタート。年末までにさらに一段高期待。来年は3500円相場もありそうです。ここでこれからの押し目狙いとなりそうです。この位置であればしっかり買える。上期最終は8%増益で着地。期経常を32%上方修正、最高益予想を上乗せ、配当も6円増額。沖縄セルラーも押し目は狙いとなります。11/6に野村證券が「Buy」として目標株価を3196円にしました。
7011 三菱重工業
ここの押し目は買い場。しっかり狙う。7013 IHIとともに今後とも相場になる。防衛関連株は、今後トランプ政権では倭国に増額を何度も伝えてくるはず。自分の国は自分のお金で守れ。払わないなら米国軍が守ることはない。引き上げると言われれば倭国は何も言えません。今まで基地問題であれだけ文句言ってきた党も人も黙ります。三菱重工、かなり大きな相場になるとの見方あり。
8591 オリックス
株価は年内さらに上がる。スタール投資庁と買収ファンドの展開。中東マネー呼び込む。カジノ展開企業はおいしい。スケールの大きな相場狙える。万博は黒字となりそう。あれだけ酷いこと言われた万博ですが、実際にはスタートしてみれば大人気で活況。この跡地にはアミューズメント、商業施設、カジノが出来ます。この中心的な役割をするのがオリックスです。時価から今後4500円目指す。来年は6000円も期待。
9434 ソフトバンク
親会社のソフトバンクGは27000円が15000円台に12000円も下げた。私がソフトバンクGをガンガン買い場としない理由は この値ブレにあります。ビットコイン狙いの人と同じように値ブレで精神面でやられる。子会社ソフトバンクは今後下げても限度があり上げる場合には来年は350円も期待する。時価220円台は狙い。さらに押し目あればもっと狙いとなります。 November 11, 2025
一度しか言いません。
投資を始めたばかりの人は
必ず最後まで見てください
一緒に買った皆さん、本当におめでとうございます!
大黒屋(6993) 40円 → 138円
来週最強の倭国株!
(**3*)
現在38円
目標株価 1060 円🎯(+2789%)
私の本命銘柄です。
明らかに今が底値。
投資の初 学者および早期利益回収を希 望される方々にとっ て最良の選択肢!
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コメント欄に 『888』 とご記入ください。 November 11, 2025
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