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チェルシー
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2025.11.29 18:00
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ビッグロンドンダービー。本場ではこの様な名称は無いが倭国ではそう言われているロンドン最大のダービー。ファンベースでもバチバチな関係で日々SNSなどでしのぎを削っている。
よくアーセナルを最強の盾、チェルシーは攻撃力が売りのチームと言われるが、実はオープンプレイでも確実に仕留められる攻撃力を誇るアーセナルと、無類なきプレス強度で守備の強さを示しているチェルシーという側面も持つ。
共にミッドウィークでは欧州の強豪を実力でねじ伏せた。アーセナルはCL最有力ライバルと称されるドイツ王者相手に危なげなく勝利。選手層の差も見せつけた大人のチーム。一方チェルシーは欧州最大の攻撃力と唱われたスペイン王者を完封し世間の評価を覆して見せた。
共に難しい相手に格の違いを見せつけここに相見える。
グーナーのチェルシーのイメージは"余裕で勝てる相手"だろう。しかしチェルシーの選手やサポーターは急激に強くなった実感があると思う。
「どこまでやれるか試してやろう」
そんな気持ちで日曜日を迎えると思う。
ここまで舞台と役者の揃ったビッグロンドンダービーは久しぶりで一サッカーファンとしてもとても楽しみで仕方ない。間違いなく今年一番のビッグバウトになるはずだ。 November 11, 2025
コール・パーマー、バロンドール候補に名を連ねるくらいの大活躍!チェルシーのエースとして頼もしすぎる。 そして、マルク・ギウもカンファレンスリーグで得点王とか、期待しかない! チェルシーの未来、明るいってことだよね、最高! November 11, 2025
@ca291ky @SBillong3 どれだけ暇なんだよ。
自分ところだけ見てろよ。
こっちからすりゃチェルシーなんかどうでもいいんだよ。
自分のチームが一番なんだろ?
それでいいじゃねえか。
お前なんかにアーセナルを語られたくないんだよ。
さっさと消えるかアーセナルを語るのをやめるかどっちかにしてくれ。 November 11, 2025
チェルシー戦でフレンキーの放出時期見誤ったとか批判してる人は浅はかすぎないか、ヤマルと並んで1番勇敢にビルドアップしようとボール受けに来てたやん
ダウンスリー作った結果中盤がスカスカになるのは良くないけど、その対応策がない又は落ちないとビルドできないのはそもそものチームの責任 November 11, 2025
@kukeafc さすがにこんなん思わんwww
ちなみにこの人の好きなチームはチェルシー、リヴァプール、ユナイテッドらしい() https://t.co/mXwpQxYi41 November 11, 2025
ロイスキャの新曲!??新曲!!!!!なんか前に時系列?みたいなやつでてた時、チェシャーゲームのあと、やじるしぐっちゃぐちゃに配置されてたからてっきりチェルシーら辺の曲が来るのかなぁとか思ってたけどもしかして、次の新曲レベッカか、スヴェンロゼッタ?? November 11, 2025
チェルシーの守備 🔵 vs アーセナルの攻撃🔴
チェルシーの守備 🔵
- 負傷の影響もあり、序盤戦は、CBの組み合わせが変化。
①マンツーマン 🔵
- ハイプレスからディフェンシブサードの守備までマンツーマンがベース
(試合状況によって、ディフェンシブサードでの振る舞いを使い分けます)
- 高い位置でのカウンターが狙い。
- チェルシーのボールサイドのウインガーとSBが、対戦相手のCBとSBをマーク。
- ボールサイドから逆サイドのSBは、中央のCBに絞ります。
- CBもシャドープレス。
- 中盤の選手(カイセド)は、相手のピボットに合わせて、ロック(フラム/ N・フォレスト戦/トッテナム戦) では中盤2枚をロック、
- ウインガー(ネト)も対戦相手のSBに合わせて、バックラインまで下がります。
ケース:
- CWC PSG戦: チェルシーは、マンツーマンで、偽9の動きにもCBがジャンプ> ククレジャがCBの位置に絞って、左ウインガーのネトが左サイドバックの位置まで下がる。(9')
- ブライトン戦では、退場の影響もあり、5-3-1
- ベンフィカ戦では、左ウインガーがベンフィカのRCBを、ククレジャがベンフィカのRSB
- サンダーランド戦では、32' 低い位置でカットし、決定機、オフサイド。タックルはカイセド。チェルシーが中央を固めているため、サンダーランドにとっては、パスコースがない状況でした
- ネトがLSBのスペンスに合わせてSBの位置まで降りる(vs トッテナム)
- バルセロナ戦では、エステヴァンがLCBを、ギュストがLSBをマーク。
アーセナルの攻撃🔴
①反転するSBの背後 🔴
- 23-24/ 24-25の過去2シーズン、スタンフォード・ブリッジの対戦では、それぞれアーセナルの右サイドから、サカ/ ウーデゴーアがクロス> バックポストで左ウインガーのトロサール、マルティネリがゴール。
- 反転するSBは、
①攻撃参加をしているため、背後にスペースが出来やすい。
②チェルシーは、ハイプレス時、ウインガーが相手のCB/ SBが相手のSBをマーク。
「守備時に相手のSBにシャドープレスをするSB」と、「攻撃時に反転するSB」は同じになりやすい。
- ①は、アーセナルのカウンターで狙いたい所。
- ②は、アーセナルのビルドアップでハイプレスを回避する際に狙いとなります。
ケース: vs チェルシー
- 24-25のエミレーツの試合: 右SBがCBが本職のフォファナということもあってか、左肩上がりの攻撃・守備。
ククレジャが反転し、ティンバーをマーク。チェルシーの左ウインガーがアーセナルのRCBにハイプレス。アーセナルは、チェルシーのLCBとガブリエル・マルティネリが1vs1になる場面が増えて、CKを獲得し、決勝ゴール。
- 56' FKのこぼれ球をひろった> 右サイド> キャッシュのクロス> バックポスト>ラッシュフォード>折り返し> アセンシオ。1-1(vs アストン・ヴィラ, 24-25)
- ブライトン戦: 78' ブライトンの同点弾>ミンテーのクロス、ウェルベックが決めて、1-1。チェルシーは、退場で10人(5-3-1)であったことは考慮。ブライトンはビハインドの状況で、スタートは右サイドのミンテーを67’の選手交代で、左サイドにシフト。
②カウンター 🔴
- ハイプレス・マンツーマン+ラインブレイクとセット
- 反転するSBの背後を狙いたい所
- アーセナルは、バイエルン戦で、マドゥエケとガブリエル・マルティネリがゴール。どちらも怪我からの復帰で重要な役割。
- サンダーランド戦、バイエルン戦とライスのボール奪取が起点に
ケース: vs チェルシー
- 25-26の対戦(クリスタル・パレス)で、エゼはFKからゴール(壁と攻撃者の距離の規定によって取り消し) 。ショートカウンターからFKを獲得した流れ。
- エゼは、スタンフォード・ブリッジで今シーズン2回目の対戦に。クリスタル・パレスの選手として、24/25シーズンには、ZONE14から技ありミドルでゴール。
- 34’ ロングカウンター、シャーデがゴール。ラインブレイクパス 1-0 (vs ブレントフォード)
- バイエルンは、ショートカウンターから2ゴール。25' ショートカウンター、ハイプレス、PK 獲得。
- 63' ショートカウンター、ケインが決める。3-1。(vs バイエルン)
- 102' ショートカウンター、ウェルベック、ラインブレイク。1-3。3得点全てが、途中出場の選手を起点に。(vs ブライトン) 退場で10人であったことは考慮
- 90'+3' SET PIECEからのカウンター、ラインブレイクもあって、マイナスで決勝ゴール。1-2 劇的な逆転弾。 (vs サンダーランド)
③流動性 🔴
- トッテナム、バイエルン、チェルシーの3連戦は、マンツーマンの守備をベースにするチームとの3連戦。
- ひきつけて> スペースを使う、を繰り返し、チャンスを作りたい所。
ロングボール: 🔴
- DLPとセットで相手のマーカーをひきつけて、ラヤからの供給に期待。
- vs マン・U戦のレッドカードになった試合は、GKから
- 24-25、26' GKのロングボール> ナイストラップ>、三苫がゴール。1-0、(vs ブライトン) 。
デ・セルビ時代からの1-4-2-4で惹きつけて、トップに供給するビルドアップと、繊細なタッチと正確なシュート。
偽9/10: 🔴
- メリーノやエゼが深い位置に降りて、チェルシーのCBを引き出し、ウインガーやサイドバックがラインブレイクを狙う。
ケース: vs チェルシー
- ビハインドで折り返した後半からイサクが偽9の動きを増やす(47’, 49’, 52’, 70’など)。
62' 偽9でCBを引き出し、リンク>チェルシーは、左ウインガーがRCBにハイプレス>リヴァプールのRSBがフリーに> サラーに渡りサイドで数的優位、>クロス> イサクがフリックし> ガクポの同点弾に 1-1
DLP(Deep Lying Playmaker): 🔴
- ライス/ スビメンディがバックラインやDropping Outsideの動きで下がり、マーカーをひきつける/ 剥がす。
- NLDの2ゴール目は、ライスのDLPが起点に。
- バーンリー vs チェルシー戦では、カレンが(2')、 2CBの間に降りる。
偽SB: 🔴
- SBの反転で、ウインガーやSBをひきつける。
- バイエルン戦では、ティンバーがロングボールの出口として、サカをサポート
- チェルシー vs N・フォレスト戦では、ジンチェンコが(69’)、バイエルン戦では、スタニシッチ(23’)、ライマー(37’)が、バーンリー戦では、K・ウォーカーがピボットの位置に反転(5’)
偽ウインガー: 🔴
- サカやガブリエル・マルティネリが#10に反転し、SBをひきつける。SBとの連携が鍵に。
- バルセロナ戦、39' 偽ウインガー。左ウインガー、フェラン・トーレスが低い位置まで降りて、RCBを引き出し> 左SB、バルデが持ち上がる> バルデのマーカー、ギュストがイエロー 39' > ギュストは、HTで交代している。
偽CB: 🔴
- CB(サリバ)が中盤に反転し、マーカーをひきつける
- ラヤやDLP(ライスなど)がボールを保持し、考える時間を作る動き。
- 1-3-2-5はキープする。(例: ライスのポジションにサリバが、サリバのポジションにライスがいる/ ラヤもビルドアップに参加するため)
- スラヴィア・プラハ戦、バイエルン戦と、相手の1stプレッサーに合わせて適宜反転。
- チェルシー戦で、N・フォレスト(5-3-2)は、CBのムリージョが中盤に反転(29' / 60')
④SET PIECE 🔴
CK+FK: バックポスト+ショート 🔴
- CKは、GKブロック+6ヤードの密集+マンツーマン・マーカーを外す。
- チェルシーは、空中戦に強い選手がいるため、ショートも使い分けて、ニアポストのマーカーをずらす試みも見たい所。ニューキャッスル戦、メリーノのゴールのような形が理想
- 24-25の対戦では32' FK>クイックリスタート>ハヴァーツがゴールも> VARでオフサイドの判定。
- エミレーツでの試合は、RCK、ニアでフリックして、メリーノがゴール。 アシストはウーデゴーア(24-25の2試合連続でアシスト)
- バイエルン戦では、ティンバーが6ヤードボックス、RCKからヘディングでゴール
- 89' ショートコーナー、LCK> 3vs1の数的優位。>左足クロス> ダイレクト> アセンシオ。2-1、逆転。(vs アストン・ヴィラ 24-25)
- 37' RCK>ショート> 逆サイドからの折り返し>バックポスト、カゼミロ、2-0 (マン・U vs チェルシー)
- 93' CK>バックポストで折り返し> ゴール。1-2 逆転。(vs ブライトン) 上記2試合は、どちらもチェルシーに退場者が出ており、マーカーにギャップ。
セカンドボール: 🔴
- バックポスト+チェルシーのゾーンマーカーと競り合うアーセナルの選手はセカンドボールを拾えれば一気にチャンスに
- スローインの流れでは、自動的にサイドに人が集まっているため、ハイプレスや逆サイド、中央への展開で一気にチャンスに。
- NLDでは、アーセナルの攻撃・守備のスローインの流れからゴールに繋がっている。
- ブレントフォード戦では、93' ロングスロー> GKをブロックして> ニアでそらして> スーパーサブが同点弾。マーカーはチェルシーのアタッカー。2-2
- サンダーランド戦、21' スローイン、> セカンドボールを決めて同点。1-1 November 11, 2025
おはようございます☀️
いつもイイネ、リポスト感謝です🙇🏻♀️
ココ参加中⬇️
弾き語り配信.参加お待ちしております.リチャード結婚 ユニクロ感謝祭 佐久間大介 マックのグラコロついに発売 オドロウゼ スキップ師匠 エステヴァン チェルシー 楽天と基本合意 #映画スペシャルズ
https://t.co/gPVOZkhP0J November 11, 2025
@Madllingham5 @68Ebn @cule_barca0512 言い訳ではなく
たった1試合で凄い喜びようだし、どれだけチェルシーサポがバルサにコンプレックスがあるか分かったよ。
ちなみにバルサがチェルシーに勝ってもクレは3日経てば忘れると思う。 November 11, 2025
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