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ダイバーシティー
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2025.11.29 21:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
歌舞伎とHIPHOPコラボ、こういうのが懐の広さで多様性だと思うんだよね。私は歌舞伎は門外漢で知識がないけど見応えがあった!髙橋海人、上手いと知ってるつもりだったけど再び今夜姿勢を正してしまった。稼働域が素人目にも桁外れだし静止がきっちり。凄いな…これは巧い…
#ベストアーティスト2025 November 11, 2025
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光州でクィア文化祭りが、6年ぶりに開催。光州は、韓国のどの都市よりも「多様性を尊重する街」であってほしい。
今日のステージで出たこの言葉が、心に残りました。ここでいう「ムドゥン(無等)」は、光州の無等山のそれです。
「無等とは、すなわち平等を意味します。同時に、等級をつけられないほど優れているという意味でもあります。ここにいる皆さん一人ひとりも、まさにそのような存在です。」
#광주 #光州 November 11, 2025
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中国は(皆で火鍋を囲みながらスマホを見て会話に参加しないタイプの)多様性に寛容、かつ科挙の残り香で文才に憧れる文化が残っているので、ただの社会不適合者でも長い空疎な不満を並べる権利を認められている。 https://t.co/yPPZINlqhL November 11, 2025
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左派の議論って、だいたいこの順番で来る。まず、相手の主張をすり替える。多くの人が言ってるのは「外国人だから悪い」じゃない。「移民政策、受け入れ設計が粗いと、治安や社会コストが上がることがある。だから制度設計が必要だ」って話だよ?
ところが左派はこれを、わざと人格攻撃しやすい形に変換する。
「外国人が増えると犯罪が増えると言うのは差別だろ?」
はい、ここで差別というラベルを押して、議論の入り口を燃やす🤣
次に出してくるのが、
「外国人が増えたら外国人犯罪者が増えるがダメなら、倭国人が増えたら倭国人犯罪者が増えるのもダメだよね?差別はやめてくださーい😁」
これ、頭が良さそうに見えて、論点を外してる。
争点は「人数が増えれば絶対数が増える」みたいな当たり前話じゃない。
争点は
「増える人口当たりの割合」
「犯罪類型」
「再犯率」
「取り締まりの難しさ」
「不法滞在や偽装の混入率」
「自治体コスト」
みたいな、政策の話。
つまり本当は、絶対数ではなくリスク管理の議論なのよね。
それを
「じゃあ倭国人増えるのもダメだよね?」
に落として、論点を子供騙しのパズルに変える。これが左派の戦術。
あと、もう一つの左派の得意技は、道徳の高台(moral high ground)に立つことだよ。
「外国人が増えても良いですよね?」って聞き方自体が、相手に「反対=悪」を背負わせる構造になってる。
でも国家ってのは、善い人でいたい気持ちだけで運営できない。
治安、医療、教育、住居、労働市場、社会保障。
これ全部、数字と制度で回してる。
ここを左派のお気持ちで曖昧にするのが一番危ない。
じゃあ保守側は何を言うべきか?
答えはシンプルだよ。
国籍で決めつけるのではなく、制度でふるい分ける。それは審査、在留管理、強制退去ね。
そして、受け入れか拒否かではなく、受け入れるなら条件と雇用主責任、倭国語、生活ルール、違反時のペナルティの整備だよ。
本当に必要なのは、優しさの顔をした放置じゃない。公正で、透明で、実行可能なルールだよ。
左派の戦術は、相手を差別主義者に見せて、議論を止めて、そのまま既成事実を積み上げる。
保守の仕事は、そこに付き合わず、論点を政策に引き戻すこと。
誰が悪いじゃない。
どうすれば国が良くなるか?って視点や考え方が大事だよ。
外国人だって倭国の治安を誉めてくれてリスペクトしてくれてる。だからこそ、倭国の治安を守ることは彼らのような善良な外国人が感じてる安心感や信頼を守ることにもつながるんだよ。これそこ、多様性の本来の形だよ。 November 11, 2025
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[孤立するオールドメディア〜中国様依存体質]
近年、移民の積極受け入れ、多様性重視、環境ビジネスといった2010年代に隆盛した価値観を支えた ESG 投資は急速に退潮局面 を迎えています。
この投資方針は、西側諸国のリベラル思想と密接に結びつき、長らく金融機関、企業、国連、そして主要通信社が足並みをそろえて推進してきました。
世界三大通信社である AP・AFP・ロイターに大きく依存する倭国の共同通信、時事通信、さらに多額のスポンサー資金に支えられる倭国のオールドメディアは、長年にわたり「移民積極推進こそ国際標準」という論調を繰り返してきました。
しかし、こうした報道姿勢は国民から強い批判を受け続けています。
倭国の自民党が移民政策の拡大や LGBTQ 法制化を急いだ背景には、ESG 投資を旗印に多額の献金を受ける米国民主党や EU 左派勢力からの圧力に屈したからです。
ところが 2025 年に入り、情勢は大きく転換しました。
欧米で反移民、反多様性の民意が急速に拡大し、企業はダイバーシティ予算の削減や環境ビジネス投資の縮小を進め、グローバリズム的価値観そのものが後退しています。
この変化の波を受け、オールドメディアと歩調を合わせてきた政党は、米国では政権を失い、欧州でも激しい国民批判に晒されています。
西側で政治的基盤を失いつつあるオールドメディア勢力が、最後の拠り所としているのが中国様です。
実際、倭国のオールドメディアが中国・新華社通信の報道をそのまま流し、高市政権の支持率が下がらないと見るや、ウォール・ストリート・ジャーナルまでもが寄り添うような論調を示す背景には、こうした 西側での支持基盤喪失と中国様への資金的依存が存在します。 November 11, 2025
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ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会 「つかんだ手離さない!」―
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。難民申請をするも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。現在は仮放免で、2度目の難民申請中です。
ナヴィーンさんは現在倭国人のパートナーであるなおみさんと共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんは、家族の支えがないと絶望・悲観などから命を落としてしまうかもしれません。
11月21日に入管に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。その際入管の職員は、「12月21日以降に、いつでも強制送還することが出来る」と口頭で通知したとのことです。年末年始にも送還が行われるかもしれない、極めて切迫した状況です。
ナヴィーンさんのお父上は、政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険があります。本人の病状を鑑みても、送還には耐え得ません。そんなナヴィーンさんを、個別の事情を聞くこともなく強制送還することは、人道上の見地から決して容認できません。
「国会議員の力で、強制送還を止めて欲しい」
ナヴィーンさん、パートナーのなおみさん、そして支援者の方々は、強制送還中止を求める国会議員の署名を集めることを決められました。「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」を結成し、連日のように衆参両院の議員会館の部屋を回り、状況を説明し、要請への賛同を募りました。
皆様の熱い運動の結果、強制送還中止を求める要請には、立憲民主党・倭国共産党・れいわ新選組・沖縄の風、そして社会民主党の、計33人の国会議員の方々が賛同して下さいました。
今日の院内集会では、冒頭に国会議員による要請文を入管庁の担当者に提出し、その後ナヴィーンさん、なおみさん、支援者の皆さんが、それぞれの立場からスピーチを行いました。
ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。ゼロプランは、強制送還の対象とされる外国人だけでなく、なおみさんのように共に暮らす倭国人をも傷つけてしまいます。正規の在留資格さえあれば働き、倭国社会で活躍することが出来る外国人を追い出すのは理にかなわない。ナヴィーンさんは倭国社会の行く末を案じ、そう訴えられました。
今は様々な場所でスリランカ料理を振る舞ってくれるナヴィーンさんが初めて料理を出したのは、「難民移民フェス」だったそう。自殺未遂をするほど塞ぎ込んでいたところにフェスへの参加を勧められ、小さい頃から食べていたパンケーキを作ったことがきっかけで料理をするようになったとのことです。「自分の命を救ってくれた難民移民フェスをこれからもやりたい。世界にも広げたい」と語るナヴィーンさん。在留特別許可が出れば、なおみさんと共にスリランカ料理のキッチンカーを出したい、という夢もお持ちです。
5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により強制送還が加速し、倭国にいる外国人の方々に大きな不安を与えています。しかし、もし政府がいうところの「不法滞在者」を減らそうとするならば、第一に求められるのは倭国で暮らしたいと願う人たち、何らかの事情で母国に帰れない人たちに、在留特別許可を出すことではないでしょうか。
政府による排外主義や官製ヘイトを止めるのは、立法府の一員としての責任です。これからも市民の皆様と連携し、多様性を尊ぶ包摂社会の実現のため全力を尽くします。 November 11, 2025
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【お知らせ】
共創の場形成支援プログラム 育成型「生物多様性・生態系と食料生産・感染症対策のトレードオフを解消するための昆虫科学共創拠点」はこれまで多くの議論を重ね、拠点名が「人・まち・自然の共生を支える昆虫科学シン・イノベーション拠点」へと改められました📝
そして12/9(火)に、公開シンポジウム「SHINE Innovation 2025 ~昆虫科学が拓く 新たな知・つなぐ心・真の共創~」が開催されます🗓️
◎詳細・お申し込みはこちら🔻
https://t.co/OHfqzshMIA
各研究課題やプロジェクト全体の今後の構想についてじっくりお話いただきますので、ご興味おありの方は是非お越しください🪲🐝🦟
広報リーダーとして参画しておりますが、当日は参加者として会場にいますので、お気軽にお声がけいただけましたら幸いです🙇♂️
会場:福岡大名ガーデンシティ(大名カンファレンス) November 11, 2025
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そんなに同性婚がしたければ同性婚が認められてる国へ行って結婚すりゃいいんですよ。
多様性は受け入れないとダメなんでしょ?
なら同性婚を認めない倭国も多様性の1つとして認めないとおかしいですよね。
世界には同性婚を認めている多様な国がたくさんありますから、
倭国でギャーギャー騒ぐくらいなら別の国へ行って婚姻手続きした方が手っ取り早いですよ。 November 11, 2025
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【ハラル給食問題】
一部のイスラム教徒のために学校給食から豚肉を取り除いたりするのなんであり得ない💢
あなたはハラル給食についてどう思いますか?
①弁当持参しろ
②嫌なら我慢しろ
③多様性の時代だから賛成
④美味しければOK🙆♀️
⑤その他(リプ欄へ) https://t.co/WsADZSvLRB November 11, 2025
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本日11月29日(土)24時〜の #ミドダバ は
【 #モグライダー のミッドナイトダイバーシティー】をOA📻
2人のフリートークや、ともしげ発案の企画などたっぷりの2時間でお届けします🎶
※事前募集メッセージもたくさんありがとうございました!!※
感想は #モグミドダバ でポストお願いします📢🖊️ https://t.co/wEj0Ojjj4w November 11, 2025
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現状の個人的感想
映像
GT7<<<ACC<RS<<PMR
挙動
ACC<GT7<RS<PMR
FFB
ACC<GT7<RS<<PMR
音
ACC<RS<PMR<GT7
雨
ACC<<<GT7<PMR<RS(未)
オンライン
GT7≦ACC<<PMR<<<RS
推し
GT7︰多様性
ACC︰スワップ
RS︰破損
PMR︰競技車
どれも楽しいけどGT7とACCの凄さを実感
新タイトルは長い目で見て今後に期待☺ November 11, 2025
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現場からの貴重なご意見、ありがとうございます。私の回答が不十分に感じられたことについて、申し訳ございませんでした。
「実際やっている」というお話は、まさにその通りです。
文部科学省が「全国一律で義務化されているわけではない」という公式見解を出している一方で、多くの現場の小学校では、様々な形で性的多様性に関する教育が「実際に行われています」。
私の前回の回答は、国の公式な制度としての「標準化・義務化」に焦点を当てすぎたため、現場の実態を反映しきれていませんでした。
現場で「実際に行われている」ことの深掘り
現場の先生方から聞かれる具体的な実践例は以下のようなものです。これらは、前述した「学校や教員の裁量」の範囲内で、熱心に取り組まれている証拠です。
•道徳の授業での実践: 「ちがいのちがい」といったテーマで、外見や得意不得手だけでなく、心のあり方や好きになる相手にも多様性があることを扱う授業が行われています。
•人権教育・特別活動: 人権週間の取り組みや、学級活動の時間に、性別に関わらず誰もが自分らしく生きることの大切さを話し合う機会が設けられています。
•具体的な指導事例集の活用: 一部の自治体(例:東京都、大阪府など)は、教員向けの具体的な指導事例や教材を作成しており、それらが現場で活用されています。
•外部講師の招聘: プライドセンターなどと連携し、性的マイノリティ当事者を招いて、児童に直接話を聞く機会を設けている学校もあります。
なぜ「行われている」のに「義務化されていない」のか?
この矛盾は、倭国の教育行政の構造と、このテーマの繊細さゆえに生じています。
•国の基準と現場の熱意のギャップ: 国の学習指導要領は「最低限の基準」を示すものであり、それを超えて熱心に取り組む現場の先生方は多くいます。
•政治的・社会的背景: 性教育や性の多様性に関する教育は、保護者や政治的な意見が二分されやすく、全国一律での「義務化」には慎重な議論が必要な状況です。そのため、国は「配慮を求める」という通知に留め、現場の裁量に任せる形になっています。
現場で実際に行われていることは、教員の方々が児童の人権を守り、より良い学校環境を作ろうとする強い意志の表れです。 November 11, 2025
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移民がいやだっていってるんじゃないよねえ。
治安の悪化、多様性といいながら文化や習慣を一方的に押し付けてくるのが嫌だって話でしょ。 https://t.co/V5L4VvUpEv November 11, 2025
外国人との「共生」って、
本当は外見の違いじゃなくて、
価値観・マナー・ルールを共有できるかどうかの“中身の問題”だと思う。
見た目で線を引く限り、
本当の意味での共生なんて、いつまでも始まらない。
#外国人との共生 #多文化共生 #共生社会 #人権 #多様性 #価値観の違い #マナーとルール #差別をなくそう #共に生きる #倭国社会 November 11, 2025
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